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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

ユリカちゃんとママは可哀想 1

さっきまで晴れていたというのに、いつの間にか黒い雲が空に現れ、
風も変わり、ユリカちゃんのママは恋人との待ち合わせ場所への脚を早めました。
白い肌が紅潮します。
今日は、蒸し暑く、汗がふき出しちゃいます。
と、
後ろから車のクラクションが聞こえたので、振り返ると、
まさに、今から会うつもりの恋人が運転するものだったので、
「良かったぁ~!」
ツいている、と思いました。
こんな天気じゃ、今にも荒れそうですもの。


一児の母とはいえ、まだ30をちょっと過ぎたばかりの若いママです。
夫は有能で同期の出世頭。社長にも可愛がられて忙しい。
その上先日仕事で海外に行ってしまって、いけないと思いつつ、寂しくてつい、恋人を作っちゃいました。
お嬢さん育ちというか、おっとりとした性格で、この恋人は今までに会ったことないタイプの男でした。
まだ付き合ってひと月足らずでしたが、夫には無い『濃厚な』この恋人との関係に、すでに夢中状態で心も身体も奪われてしまい、
今日も特に理由も言わずに突然呼び出されたのですが、夫ではしてくれない色んなことをしてもらうことを想像しながら、ワクワクして出かけてきました。
車のドアを開けた恋人は、
「突然、悪かったな」
とはいいつつ、ちっとも悪いと思っていない様子で言います。
まぁいつものことなので気にもせずに助手席に座ります。
しかし、
車は繁華街でなく湾岸の、といっても全然ロマンチックじゃない工業地帯の倉庫街に来ました。
さすがにいぶかしく思い、
「どこへ、行くの?」
尋ねても、
半笑いで、
「あぁ」とか
「まぁ、いずれ分かるさ」とか、曖昧なことしか言いません。
しつこく尋ねて怒られてもかなわないので黙っていると、
細かい道を進み、
置き捨てられたようなボロ倉庫の前で、車は止まりました。
言われて車から出ると、蒸し暑さが増していて、
温い雨がポツポツと落ちてきて、
苦しさを覚え、ひとつ、思わず深呼吸しました。


倉庫の内部も空気は淀み、滞り、閑散として、人が普段出入りしているような気配はまるでありません。
外のみるみるうちに暗くなっていく空が、汚れた窓ガラスから侵食してきて陰気さは増します。
中に入って一歩づつ歩くごとに、埃と、錆の臭いが舞います。
しかし恋人はそんなこと気にせず奥へとずんずん進み、尋ねても答えてくれそうもないので、不安ながらも仕方なく後をついていくと、
強い雨が倉庫の壁を叩く音がいよいようるさくなってきてはっきりしないのですが・・・・
突き当りの部屋から、扉を通して人の気配がする気がします。
「ここだ」
恋人はニヤリと笑い、
その扉は開かれました。
激しい雨音。
しかし、ユリカちゃんのママは『それ』を目にした瞬間にもう、雨のことなど頭にありません。
扉の向こう、今足を踏み入れた部屋の中央にある『それ』に、気を奪われてしまったのです。
『それ』は、ユリカちゃんの姿。
まだ小×六年生の幼い両腕は縛られ、高く吊るされ、
グッタリとしています。。
ユリカちゃんの側に、アニメの熊を思わせる呑気な顔をした身体の大きい、小太りな男がいて、ニヤニヤしながらこちらを見ています。
ユリカちゃんがグッタリしているのはだいぶ暴れた後であるせいのようで、可哀想にカワイイお顔が泣きはらしてグシャグシャ。吊るされたズタ袋のようです。
それでも、ママの姿を認め、
「マ、ママァァッッ!!!」
「ユリカ!!!」
親子でほぼ同時に叫んじゃいました。
が、
「おっとぉ!」
娘に駆け寄ろうとしましたが、恋人に腕をつかまれ、阻まれてしまいます。
「あ、あ、あなた、な、なんでユ、ユ、ユリカが?!」
「ん?いや、ユリカちゃん、可愛いからさ、仲良くなりたいなぁって思って、ね」
「だ、だって、あ、あ、あ、あんな格好で・・・」
と、ユリカちゃんの側の熊みたいな大男が、
「奥さん、申し訳ありません、ユリカちゃんが暴れるんで、仕方なく、はい」
さて、熊男は愛想よく、低姿勢ですが、
「ちょっと、ひっかかれちゃったもんで、ここ、ほっぺた、痛いんですよ。だから、お返しにユリカちゃんもちょっと、引っ叩かせて貰いましたが、ちゃんと理由がありますから、虐待じゃないですよ」
むしろニコニコと言いますが、言っている内容は酷いものです。
たしかに、よく見るとユリカちゃんのホッペの左側が、赤ぁくなっちゃってるようです。
「おい・・・女の子の顔にビンタはやめろよ」
恋人は言いますが、ニヤニヤしちゃって、上辺だけなのは明らかです。
ユリカちゃんのママは、自分の大失敗に気づきました。
こんな男だったとは・・・
エスッ気があるのは身を持って知っていましたが、まさか、
幼い子供に食指を伸ばす、外道の変態だったとは・・・
お嬢さん育ちで、優しい両親になに不自由なく育てられ、
有能な男に見初められて、結婚し、可愛い良い子の娘を授かった自分なのに・・・
ヌクヌクと育って人生経験が浅かったのでしょうか、
とんでもない取り返しのつかないことをしてしまったのです!
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  1. 2012/06/19(火) 16:55:29|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 2

ユリカちゃんのママは若い、と書きましたが、童顔なのでまだ二十代に見えます。
苦労知らずがそのままあらわれて、歳を思わせないあどけなさがあります。
娘のユリカちゃんも、小さなお顔に大きな目、唇に少し厚みがあるのは、ママに似たのでしょう。
髪は子供らしくミディアムの長さをゴムで両脇に二つにまとめ、その下の首は細く、幼い身体は華奢でしたが、成長期特有の、あの、ふっくらした感じがあります。
今どきの子には珍しく、日焼けで肌は健康的な小麦色。少女の活発で邪気がない性格がうかがえます。
そして。
ママは泣きボクロがあってそこがソソるのですが、ユリカちゃんはよく見ると小麦の肌の向こう、口元にホクロがあり、ちょっとエロいです。
さて。
娘は両腕を縛られ高く吊るされ、散々暴れて泣きじゃくったあとでボロボロ。
母親はそんな哀れな娘を前に何もできずパニック状態。
突然の地獄のような世界。
しかし、
これは現実でした。
ママは掴まれて身動きをとれないまま、何か言いたげですが、アホみたいに口をパクパクしてるだけで言葉になりません。
そんなママに、恋人は、
「あれは俺の友達。一緒に仲良くやりたいなぁって思って、ね。賑やかでいいだろ?」
その、友達だという熊男はヘラヘラとしかし愛想よく、
「よろしくお願いします。奥さん!それにしても・・・親子で美人なんですねぇ!」
「あぁ・・・そうだな」
散々っぱら色んな事したのにママなんて興味無いかのように言うと、
「・・・コイツもいい女だけどさ、俺はどっちかっつーと・・・」
ユリカちゃんをイヤらしい目で見ます。
「ユリカちゃんみたいな、幼くて、可愛い子供が、好みなんだよな・・・・」
「ユ!ユリカに、な、な、なにを・・・」
娘の危機に、ママは何とか言葉を振り絞るように発しましたが・・・・・
「まぁ、わかるだろ?なら、大人しくしてたほうがいい。そのほうが、ユリカちゃんにとっては・・・ね。それで・・・・・ユリカちゃん」
言葉をかけられたって子供ですもの、怯える事しか出来ません。
震え、痺れる耳に、悪魔のように・・・
「ユリカちゃんだって、いい子に大人しく言うこと聞いてくれるかな?じゃないと・・・・」
ねちっこく聞こえたかと思うと、
いきなり、
男は、掴んだママの腕を、思いっきり捩じ曲げました!!!
「ギャァァァッッ!!!」
「ママァァァッッッ!!や、やめてぇ!!!ママがぁ!!!」
ママの悲劇に、拘束されてもユリカちゃん、やっと叫びましたが、そんなの喉が痛むばっかりでな~んにもなりません。
だって、ここは誰も立ち入らない古倉庫。
叫びはただ、空しく室内に反響するばかりで、
しかも外の激しい雨音に吸収されていくようです。
「大人しくしてないと、ママはどんどんひどい目にあってゆくからね。ママが大事なら・・・・分かるね?」
そして苦痛に顔を歪めるママに、
「お前もだ。娘が大事なら、わずらわせるな」
痛みに霞む視界に映る、恋人の顔。
その冷淡な顔。
ゾッとしました。
ママが初めて恋人に会ったとき、この人は粗野だけどなんて目が澄んで綺麗なんだろう、と思いました。
今も自分を見るその美しい目は澄み切って、純粋で、濁りなく、深く黒く・・・
その深い黒さは底がないかのように続き・・・
遅まきながら、やっといま、気づいたのです。
それは純粋で濁りがないだけにケダモノに近い、
いわば獲物を捕食する、猛獣の目なのです。
迷いなく弱いものを捕食して恥じない、人外の者の目です。
その目の冷たさに、捕食された草食動物のように身が凍り付き、
脳が引き攣ります。


親子で互いに人質状態。
ママもユリカちゃんと同じように両手を縛られ、高く吊るされます。
向き合う形で吊るされました。
ママはその上、キャグボールを咬まされ、ヨダレ垂らしてフガフガ言って、間抜けです。
「さて、と。今日はユリカちゃんのお勉強の日だな。お前、母親なんだから、いい『教材』になれよ?」
ウーウー唸りますが、何言ってんだかちっとも分かりません。
ユリカ、ごめんなさい、とか、
ユリカには手をださないで!とか、
そんなとこでしょうか。
さて、そんなママを目の前にして、
ユリカちゃんは蒼白、戦慄、混乱。
でも悪いおとな二人はちっとも容赦しません。
熊男がママの側に来ます。
ママの恋人はユリカちゃんの背後に回り
「目を逸らさず、見てろよ」
ユリカちゃんの小さな身体は激しく震え、動悸が早まりこれから起こるだろう事に戦きます。
だって、熊男がナイフを手にしているんですから!
ユリカちゃんにしたら、いきなり地下から現れた悪鬼に捕食されるような悪夢。
毎日の幸福な日常が、いきなり暗転したのです。
その真っ暗な世界で、へんなプラスチックのボールで喋れず、拘束されて身動きできないママが・・・
ママの胸元に熊男のナイフが・・・
エリカちゃんは何か言おうとして、あるいは叫ぼうとして、でも口をパクパクさせるだけで形になりません。
だって、自分が何かすると、その危険な刃物はママの胸元にグサ!っと入っちゃうかもしれない・・・
こんな蒸し暑い日なのに、
幼い身体は氷漬けのように激しく震えます。
心臓がバクバクします。
喉が渇いて、小さな脳がミキサーにかけられたように混乱します。
一方、ママの恋人は、
哀れに震えながら何もできず、ただ行く末を凝視するしかないユリカちゃんの凍ったような顔を、ヨダレが垂れそうなニヤニヤ顔で、眺めてます。
その小さな歯が、震えでカチカチ鳴り、
喉の奥から息ならぬ息が、叫びならぬ叫びが洩れ、
身体のみならず、心まで縛られた幼い美少女を、
嬉々として眺めています。

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  1. 2012/06/19(火) 16:57:35|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 3

そして、ナイフがママの胸元から、ザッ!と上着を切り裂いた瞬間、
ウッ!ともアァッ!ともつかない声がユリカちゃんから振り絞られ、その可愛いお顔が歪むのを見て、
獣欲丸出しの笑顔で、
「・・・・ユリカちゃんは大人しくていい子だね。おかげでママ、服が切られるだけですんじゃったよ。このまま怪我しないと、いいね・・・ユリカちゃん次第だけどね!」
ナイフは胸元から下に降り、そのままマグロの解体ショーのように鮮やかに手際よく動き、
ママはたちまち下着だけの姿となりました。
どうやら手馴れているようで、無駄がありません。
美緒ちゃんを誘拐したおっさんの、アマチュアのやり方じゃありません。
プロのやり方です。
ママは童顔ですが、身体はなかなかのもので、胸はDカップくらいありますでしょうか。
腰なんかくびれちゃって、子供がいるとは思えないほどの美しいラインを描いています。
そのくせその腰には、処女でない大人の女の充実振りがうかがえるんですから・・・
熊男はナイフ持ったまま堪らず叫ぶようにいいます。
「奥さん、スケベな身体してますねぇ!肌も白くって、張りがあって、モチモチして・・・わーっ!こりゃたのしみだぁ!!」
ママの気持ちなんかちっとも構わず大喜びですが、
「ははは!なかなかのモンだろ?俺はオッパイに執着はそれほどねぇが、こうしてみても、ま、大きいのも悪いもんじゃねえな」
男二人の下種な会話に、羞恥と嫌悪が一層膨らんだママが、悲しみの涙を流し、震え、
自身と娘がこれから受けるであろう事に思いをはせ、口が塞がれているというのに、ズタズタの身体を振り絞って、
キャグボールの向こうから、な~んにもならない叫びをあげました。
さて、
ママの悲しくもミジメな姿に、とても見てらんなくて目を逸らしたユリカちゃんに、
「おい!ちゃんと見ろ!」
可愛そうに、小さなお顔が大人の手に掴まれ、グイッ!と乱暴に正面に向き直されます。
「・・・うっっ!!・・・・・くぅ!!」
ママが来る前に散々泣いたのに、まだ涙は尽きることなく流れます。
一体、なぜこんなことになったのか。
訳が分かりません。
ユリカちゃんは、今日うちにいて、ママがおめかしして出掛けるというので、自分もママが行ったあと、お友達誘ってプールに行こうと考えていました。
ユリカちゃんは良い色に日焼けしていましたが、泳ぎが不得意で、今年の夏は25メートル泳げるようになるのを目標に頑張っていたのです。
真面目な良い子ですね。
海外へ行くパパにも、ユリカ、もっと泳げるようになるからね!と、約束しました。
それなのに。
突然、
ママが家を出てしばらくすると、あの熊男がおうちに入って来て、拘束し、こんな所に連れて来たのです。
家宅侵入は、ママの恋人がママの目を盗んで作った合鍵を使用しました。
一見、ママと一緒の所をさらったらもっと簡単そうに思えますが、男たちはそうは考えず、手間を惜しまず、ユリカちゃんとママとを別にしてから、一つ所に集める事にしました。
より確実にするためにでしょうか?
その方が・・・『面白い』からでしょうか?
いずれにせよ、ユリカちゃんは自分でも知らないうちに、標的にされ、的確に狩られました。
その自分の手の内の獲物に、ヨダレの滴るような顔で、
「ユリカちゃんのママはホント、いい身体してるよ。あれが大人の身体だよ。ごらん?」
たしかに、ママの身体は子供のユリカちゃんから見ても美しいものでしたが、この男が言う『いい身体』とは、エロい意味なのだということは、ユリカちゃんにも察しがつきます。
ママのことを、エロい目でしか見ていないのです。
そして・・・
おそらくは、ユリカちゃんのことも・・・
「おじさんはね、い~っぱい、ママの身体を可愛がったんだよ。ホントはパパだけがすることを、おじさんがしてやってたんだ。ユリカちゃんは、六年生だっけ?じゃあ、もう・・・男女がどういうものか、知ってるよね・・・・・セックスって言葉、知ってるよね?」
突然のイヤらしい問いかけですが。
真面目な良い子のユリカちゃんだって、今時の子ですから、その単語は知っています。
でも、なんだかんだ言ってもそれは馴染みの薄い、1×歳の自分にはしっくり来ない言葉でした。
「おじさんはね、ママといっぱい、いっぱいセックスしてね。ホントはママはパパのものだから、それはいけないことなんだ。不倫って言うんだ、わかるでしょ?
でも、ママは、おじさんとのセックスが、気持ちよくって気持ちよくって、やめられなくなっちゃったんだよ。
ユリカちゃんはまだ1×歳だから、よくわからないかも知れないけど、セックスって、気持ちいいんだ。でも、ホントならパパと一緒にするべきなんだ。夫婦なんだからね。
でも、ユリカちゃんのママは、すっごいスケベでねぇ・・・パパじゃ物足りなかったんだな。悪いママでしょ?
おじさんは独身なんだから、悪くないんだ。悪いのはママだけだ。パパがいるのにさ、他の男とセックスするなんて。ユリカちゃんの知らないとこで、セックスばっかしてたんだ。
そんな悪いママだから、おじさん、もう、イヤになっちゃった。だから・・・」
冷酷な顔をユリカちゃんに近づけます。
男の言ってることは無茶苦茶で、その上子供のユリカちゃんには具体的なことはちっとも分かりません。
でも、
ぼんやりと、ママとこの危険なおじさんが良くない関係であり、そのママの良くない部分・・・ユリカちゃんは子どもですからハッキリ意識出来ているわけではないのですが、子供のユリカちゃんにはわからない、ママの、大人のいわば『牝』の部分が、このおじさんにガッシリと掴まえられているのはおぼろげながら感じられます。
ユリカちゃんのたった1×年の人生の全てが、捻じ曲がり、ひっくり返ったような衝撃が、幼い頭に渦巻きます。
目がくらみ、
足場が全て崩れ去ったような、ポンと空中に突然放り出されたような、
自分の拠り所を失ったような不安が、吊るされてつらい身体だけでなく、心までをも苛みます。
あまりの理不尽な状況に全身すべてが破裂しそうですが・・・
さらに・・・
背後の男は、言いました。
「ママが浮気なんかするダメなママなんだ。娘が責任とらないとなぁ!」
この男は何を言っているのでしょう!!

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  1. 2012/06/19(火) 16:58:55|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 4

熊男に命令しました。
「おい!下着も切っちまえ!裸にしろ!
それで・・・お前、もうそいつに、突っ込んじまっていいぞ!」
熊男は大喜びで、
「マジすか!奥さん!宜しくお願いします!」
すると、ママが抵抗して、グモモォ~!と牛みたいな豚みたいな返事をしながらジタバタしますが、そんなの何の役にもたたなくて、あっさり、ブラは切られちゃいました。
張りのある、白いジューシーな果実のようなオッパイが、ぼよ~んと丸出しです!
ママはグモモォッ!!モゴォォッ!!!と、動物みたいに喚くし、ユリカちゃんも口は塞がれてないのに言葉にならない叫びをあげるし、雨はいよいよ激しく、雷の音も聴こえて、
倉庫のガランとした一室は一言で言えば凄惨、です。
なのに熊男はママのオッパイがあらわになると、
「ひゃっほうッッ!!いいチチだぁ!」
はしゃいじゃってます。
こんな悲惨な状況でなければ、確かに多くの男はこんなオッパイ目にしたら、有頂天になるでしょう。
重力に逆らう張りに、あまりに白い丸みの頂点は着色も薄く、おそらくもともとがメラニン色素が薄い質なのでしょうが、小×六年生の子どもがいるとは思えません。
熊男は先端にムシャぶりつき、大きな膨らみを揉みしだき、味わいつつ、片手でパンツを下ろして行きます。
ママも腰を揺らし抵抗しますが、なに言ってんだかさっぱりわかんないし、見ようによってはママ自身、脱げるのを手伝っているようにさえ見えます。
いずれにせよ、ママのパンツも脱がされ、スッポンポンになり、抗いで暴れてオッパイがぼよぉ~ん!ぶるぅ~ん!!と揺れて、熊男はも~たまらん様子で自分のズボンのベルトをカチャカチャ外し始めます。
娘の前で、犯されるなんて!!
ユリカちゃんは、どちらかというと精神的には奥手の方で、襲われるママの姿は強制的にセックスされるというより、文字どおり喰らわれる様に見えます。
いずれにせよ、子供の世界にはない、想像を越えた醜さです。
言葉にならない言葉で泣き叫び、悶え、
しかしどうにもならない悪夢のようなもどかしさに頭の中はグチャグチャですが・・・
と、
「おい!待て!」
突然、ユリカちゃんの背後で、ママの恋人が叫びました。
「・・・・な、なんすかぁ・・・」
突然のお預けに、明らかに不満顔の熊男ですが、
「いや、待てよ・・・気が変わった。お前は、後だ」
「え~っっ!!そんなのないッスよぉーっっ!!こんないい女、前にしてんのにぃぃ!何でですか!?」
「いや・・・まぁ、気が変わった・・・いいから引っ込んでろ!」
いったいどうしたのでしょう、
しかし、収まらないのは熊男です。
「いや、引っ込めませんね!!理由を言ってもらおうじゃありませんか!!」
と、
ママの恋人がチラッとユリカちゃんを見ます。
突然の親子の悲劇に叫び、喚き、暴れ、自分の知らないママの牝部分を見せ付けられ、
一つも役に立たない抵抗を続けて、今はただ、バラバラになったような身体で泣く他ない、小さな女の子。
軽い身体とはいえ、長い時間吊るされて、手の感覚もありません。
まるで捨てられたお人形さんみたいに、憐れで悲しい美少女。
そんな悲惨なユリカちゃんを横目で見ながら・・・


「お前のデカチンいきなり見せて、この子にそれが標準だと思われたらかなわんからな」
そんな理由か~いっっ!!と突っ込まれそうですが、熊男も心当たりあるようで、
「わかりましたよぅ・・・」
渋々引っ込んで、ベルトを締め直します。
「ま、焦るな、こっちこい」
手招きして、熊男と立ち位置を交替します。
そしてママのロープを緩め、キャグボールを外し、
膝立ちの状態にします。
「おい・・・」
ユリカちゃん同様、ぐったりしちゃった全裸のママですが、
恋人がズボンを下ろしながら、言います。
「フェラチオしてるとこ、娘に見せてやれよ」
現れたのは、勃起はまだですが、チンコです。
「ほら。大好きだろ?見せてやれよ」
ママはチラッとその陽物を横目で見て、
次いで恐る恐るユリカちゃんを見ると、
ユリカちゃん、俯いちゃって、小さな声で、震える声で、止めてぇ・・・とか、なんとか言ってます。
幼い子供に、ママがチンポをオシャブリするところを見せつけるなんて・・・
ママは恋人を見上げ、再び、もう無駄に決まってる哀願をします。
「も・・・もう・・・・ゆ、許してぇ・・・娘のまえで・・・そんな・・・・・でき、ない・・・見せられ、な、い・・・」
しかし、男は哀願なんて屁とも思ってないようで、熊男に命令します。
「娘をこっち向かせろ!!!・・・・なぁ、ユリカちゃん、ちゃんと見ろよ。でないと・・・」
激しいビンタがママに飛び、中途半端に吊るされた身体が大きく揺れ、
「キャァァァァッ!」
ママは再び絶叫します。

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  1. 2012/06/19(火) 17:00:14|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 5

熊男に固定された顔ですが、目は固く瞑っていました。でも、バシィィッッ!!!という大きな響きと続く悲鳴に、目を開けると、
「マ、ママァァァッッ!!!」
ママはグッタリして、その傍らに下半身丸出しの男。
なんて悲しくグロテスクな情景。
ユリカちゃん、まだパパ以外の男性性器を見たことありませんでしたが、
その黒い気持ち悪い物体が、ナイフ以上に危険にママを狙っているように見えました。
「ほら、ユリカちゃんが見てるぞ。お前が大好きなチンポを美味しくおしゃぶりするとこを、見せてやれよ」
「・・はぁ・・・む、娘の前では・・・許して・・・・そんな・・・」
「まだ刃向かうのか?・・・・」
熊男に目配せすると、
心得たもので、ユリカちゃんの首をきゅう~ッ!と、締めちゃいます!
恐らく、こんなことを何度も繰り返しているのでしょう。
そして、
生まれつき、慈悲の心をまるで持っていないのかもしれません。
細い首を絞める事に、まるで躊躇ありません。
「ぐぅっっ!!!」
小さなお顔に血液がみなぎり、脚をバタバタさせて、ユリカちゃんはまるで虫です。
「ユリカァ!!許してぇ!・・・しっします!するからぁぁぁ!ユリカを放してぇぇっっ!!!」
「ん?何をするって?」
意地悪く、恋人は言います。
ユリカちゃんのお顔が、いよいよ膨らみ紫色になって・・・・
「フェ、フェラチオ!します!だからぁっ!!ユリカが、ユリカがぁぁぁ!!!」
可哀想に、容赦なく大人の指が馴れた手つきで細い首に食い込みましたが、
「よし!止めろ!」
熊男が手を緩め、ユリカちゃんは激しくゲフッッ!ゴフッッ!!とむせちゃいます。
涙、鼻水、ヨダレをたらし、汗が吹き出し、水分が一気に逆流するかのようです。
そんなユリカちゃんをほっぽらかしで、
チンコはママに差し出され、
「ほら、しゃぶりな」
確かに、何度も何度もそれを口にしました。
でも、
大事な娘にフェラチオ姿を見られるなんて・・・
しかし・・・
仕方ありません。その、大事な大事な娘の命が危ないのです。
「ユリカ・・・ごめんな、さい・・・・・」
ママに出来ることは、せいぜい娘に詫びることだけでした。
その、詫びた口から、
オズオズと舌が出され、先端をチロ・・チロと舐めると、
横目でチラッとユリカちゃんを見て、
そこにはまだむせて、呼吸困難なユリカちゃんの可哀想な姿。
視線を次に上部、つまり恋人の方に向けると、
その残忍に見下ろす冷淡で残忍な目が・・・
その、自分の欲望の為には人の事など何とも思わない目に観念して、
舌を大きく、全体でヌメヌメと這わせ、亀頭を喜ばせます。
「・・ん、そうだ・・・いつものように、な」
逃げられません。
ユリカちゃんの事を一時、頭から切り離し、
唇をカリにクチュウと吸い付かせ、ねっとりと絡ませ、
じゅぼじゅぼ、ぐちゅぅ・・と、口全体の粘膜を使い、前後します。
そして舌を縦横に動かし、尿道、
カリ首、敏感な部分を刺激する様は馴れたもので、恋人との蜜月の濃さを感じさせます。
実際、ユリカちゃんのパパは至って淡白な方ですからそんなにフェラを強要したりしないので、これは最近覚えたテクニックです。
この、残忍な恋人から教わったテクニックです。
苦しくってむせていたユリカちゃんは、強制的にぐっ!と顔を上げられ、ママが醜い男性性器にむしゃぶりつくのを目にして、
「い、いやぁっっ!!」
目を逸らそうとしても動けず、固く目をつぶりますが、
熊男が言います。
「ユリカちゃん、ちゃんと見てないと、今度はママが苦しい目にあうよぉ!」
さすがのママのテクですっかり膨張し、堅くなったぺニスが、
頭を、ガッシリ掴んでおいて、
ズン!と喉の奥まで突き刺されました!!
「グモウォッッ!」
ママは苦しくって、目を血走らせ、
顔を真っ赤っかにして暴れます。
「ほらぁっ!ユリカちゃんが言うこと聞かないから、ママ、死んじゃうぞぉ!!」
ただならぬ気配に、目を開けると、
ママが大変なことになってます!
ユリカちゃんは叫び、懇願し、
けれど自分でもなに言っているのか、ちゃんと言葉を発せているのか、分かりません。
あまりの事に、まるで悪夢の中の足取りのように舌がもつれ、痺れているのです。
いや、重なる暴力に頭も痺れ、
朦朧と歪んだ現実に幼い全身全部で拙くあらがう他なく、
が、それでも願いは通じたようで、いつしかママの喉からチンコが引き抜かれました。
ママはさっきのユリカちゃん以上にむせ、咳き込み、体内の液体を噴出させ、見るも無惨。
でも、ユリカちゃんは、その姿を見ることを強要されるのです。
さらに、
今ではしっかりと固くなったチンポを隆々と勃起させ、
「ユリカちゃん、ママがせっかく大好きなチンポしゃぶってるのに、酷いなぁ。ちゃんと見てあげないと、ママ死んじゃうぞ?・・・よし、再開だ。しゃぶれ」
「ゴフッッ!・・・ひっっ・・・」
自身の体液で濡れたママが、泣きながら再びチンポを口にします。

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  1. 2012/06/19(火) 17:01:39|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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pXJ/bvajT1BB

Author:pXJ/bvajT1BB
18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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