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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

Nußknacker/胡桃割人形 1

こんなんでいいんだから、安い援交だよなぁ、と思う。
マリはニコニコしながらハンバーガーにパクついている。
マリ。どういう字を書くのかは知らない。
×歳。四年生という事は知ってる。最初の時、教えてもらった。
車の助手席で無邪気にハンバーガーに食らいつく少女。
こうしていると、
周りにはどう見えるのだろう?
若く見える父親と娘?
年の離れた兄妹?
ブーッ!違います!
「ねー、ねー」
「え」
マリは特別美少女というわけではないが、ものを食べている時はホントに美味しそうに、幸せそうに食べて、可愛い。
子供らしいあどけない姿だ。
で、ハンバーガーのソースがついた唇で、
「それ、食べないの?」
僕が食べかけて、前に置いたまんまのを指差す。
「いいよ食べて」
「やった!」
僕の歯形なんて気にせずに言う。
まぁ、間接キス以上の事をさせてるんだが。
「マリはよく食うなぁ」
「だってさぁ、『不味いモン』口にしたばっかだから、美味しいモン食べないと」
シレっと言うが、『不味いモン』とはつまり、
僕の精液だ。
ついさっきまで、僕らは僕の部屋に居て、僕はマリにフェラチオさせていた。29の大人としては、最低の犯罪行為だ。
で。
近所だとマズイので、車でちょっと遠くまで離れ、車の中でフェラチオのご褒美にハンバーガーを食わせてる。
フェラチオのご褒美がハンバーガーというのは、いくらマリが×歳のガキだとしても安すぎると思うだろうが、マリが言い出した事だ。
最初のフェラチオの後、不味そうに顔をしかめて精液をティッシュペーパーに出す彼女に、『お小遣い』をあげよう、と言うと、
「お金はいいから、ハンバーガー食べたい」
いわゆるネグレクトというヤツだろうが、マリの服装などからそう感じるだけで、聞いたわけではない。
マリも言わないし、僕も訊かない。
「お金あんま持ってると打たれるからさ、食べたい時食べさせて」
「マリはもっと可愛い服着たいとか、無いの?」
「あるよ。携帯も欲しいし・・・でも、お母さんの知らないの持ってたら、打たれるから」
と言う。
で、
何時も最後はハンバーガーなのだが・・・・
食べ終えて、だいぶ薄まっただろうコーラをジュルジュルしながら、
「ねぇ」
「え」
「おじさんは、わたしに他にさせたい事、無い?」
「何で?」
「・・・・みんないろんな事、言うからさぁ」
みんな、というのが何人か、も僕は知らない。聞いてない。ただ、
「どんな事?」
「お尻だったら入れても良い?って言われた事ある」
「へぇ。入れたの?」
「まさか!痛そうだし・・・・キモチワルイ」
「他は?」
「あと、オシッコとか、足で、とか、いろいろ」
「いろんな人がいるね?」
「うん。いろんな人がいる・・・」
僕の言葉を繰り返すマリ。
小さな身体だ。一般的な四年生と比べても小さいのではないか。
全体的に小さく細く、華奢だ。
それで何人かの『オジサン』と関係を持っている。
同時に関係する訳ではなく、食べさせてくれる『オジサン』から『オジサン』へ。
今は僕の番、と言うわけだ。
いつからそんな事をしているのかも僕は知らない。
「痛くなきゃ良いけど。オシッコとか、足でとか、何が面白いんだろ?あと、ひっぱたいてってのもあった」
「ははっ!そんな奴もいるかぁ!」
「うん。そんで思いっっっ切り!ひっぱたいちゃった!あはは!」
「喜んでた?」
「うん!泣きながら喜んでた!ハハハ!」
マリは不思議な少女だ。
こんな生活をしてて暗さがない。
ひとしきり二人で笑うと、
「だからね、オジサンになんかあるかなぁと思って」
「ん~・・・・ひっぱたかれるのはヤダなぁ~・・・・」
「そういうヘンタイは興味無いの?」
×歳少女に口内射精をするのも充分ヘンタイ行為だが、それはともかく、
「どうだろうね。マリがイヤじゃなきゃ、色々してみたくもあるな。マリみたいな女の子に会うなんて、もう無いだろうし」
マリと知り合ってから、チャンスがあればしてみたいと思っていた事を思い返しながら言う。
と、
「痛いのはヤダ」
「うん。オシッコは、したの?」
「したよ。オジサンも見たい?」
「いや、別に興味ないな・・・・そうだな・・・・」
考えて、いや、考えるフリをして・・・
マリの全身を改めて見る。
大人が好き勝手すればスグ壊れてしまいそう。
性的なアピールのまるでない、初潮前の身体。
けれど、性的なものが少ないから欲情するのと同様、
華奢な守るべきものだからこそ・・・
「マリを・・・・スッゴク気持ち良くさせてみたいな」
と言って、僕はなるべく優しく笑った。
「へぇ~、スッゴク、気持ちいいの?」
「そうそう。大人だからさぁ、イロイロ知ってるワケさ」
チャンスが来たのかな、と思う。
マリは興味有り気に、でも、
「痛いのは、ダメだよ?」
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テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2013/10/06(日) 06:53:06|
  2. Nußknacker/胡桃割人形
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Nußknacker/胡桃割人形 2

「ホントに、い、痛くない?」
僕は柔らかく笑い、
「痛かったら言って?止めるから。でも・・・・ちょっとだけ、クスグッタイかもね?」
「えぇ~、クスグッタイのぉっ?」
僕らは僕の部屋に戻った。
ベッドにマリを仰向けに寝かせ、
マリの左右の手首をそれぞれの両足首にガムテープで固定した。
マリは若干身を強ばらせるものの、大人に従うのに慣れているせいか、抵抗はしない。
それとも『スッゴク気持ちいい』事への興味だろうか?
スカートがめくれ、股間が無防備になる。
手足が動けず、さすがに不安の色を顔に浮かべるマリ。
晒された下着の中心をスーっと撫で、
「大丈夫、大丈夫」
軽く言うと、
「これ、使うよ?」
ピンクローター。
「な、何それ?」
「知らない?」
スイッチを入れ、ヴヴヴ・・・・と機械的な振動を起こすそれを見せつける。
マリの股間へ。
マリはむしろキョトンとしたように僕のすることを見ている。いや、
振動を前後し、若干強めに押したり、軽く撫でたりをすると、微かに妖しく表情が動く。
「マリは、自分でココ、イジらないの?」
「え?・・・うん・・・・触ったり、するけど・・・・」
「どんな感じ?気持ちいいの?」
「えぇ~・・・」
と、クスクス笑って、
「気持ちいい、なぁ・・・やっぱ」
「ちゃんと濡れるの?」
「うん・・・」
ヴ・・・ヴ・・・ヴヴヴ・・・・
「ほ、他の女の子にもこんな事するの?」
「した事無いよ。マリだけ。マリにいつかしたいと思って、買っといたんだ。気持ちいい?」
マリは微妙な表情で、
「え?・・・えぇ~?ど、どうだろ?」
機械音がパンツの凹みをうろつく。
「大人はこんな事して遊ぶんだよ。痛くないでしょ?」
「痛くはないけど・・・ヘンな、のぉ」
「クスグッタイ?」
「・・・・大丈夫」
グッと押しつけ、らしき所を深く刺激する。
「ん・・・」
マリの目が薄く閉じる。
しばらくそうしてから離すと、
「・・・・ははっ!ちゃんと湿ってるんじゃない?」
パンツの中心がシットリしている。
「中見ちゃお♪」
腰をモゾモゾさせるマリ。
生地をクイっと横にズラし、
小四性器をあらわにする。
深い亀裂。でも、開脚によって上部にはみ出してるのが見え、
女の子の匂いが濃い。
陰裂を左右に開く。
薄く愛液が湧いているのが分かる。
「ホントにちゃんと濡れるね。やっぱ、イジるのは、ココ?」
と、
クリトリスがある辺りをチョン!と突っつく。
ヒク・・・!となって、
「う、うん」
「他のオジサンに触らせた?」
「触らせたけど、自分でした方がいいなぁ」
「じゃあ、直接やってみるね?」
ピンクローターを晒された幼い性器に軽く押しつける。
ヴヴヴヴ・・ヴ・ヴヴヴ・・ヴ・・・
表面をさまようプラスチックの振動に、鮮やかな湿った肉色が震え、
ヌメる襞が、反応して蠢く。
そのまま上部に滑らせて、
包皮を左手指で退け、ヴヴ・・ヴ・・・・と、ホントに細やかなクリトリスを直接刺激する。
下半身がヒクンッ!と動き、
下腹部が波打って、
「ん・・・っ!」
マリが声を洩らす。
「ははっ!マリは敏感だなぁ!」
大人の道具によってクリトリスに血が集まってきているのではないか。
さすが×歳でも、あんな生活してるだけあって反応がいい。
しばらくそうしてクリトリスを振動させ、
目を閉じて、唇を薄く開け、ちろ、ちろ、っと甘い息を洩らすマリの表情を眺める。
その顔は紅潮している。
瞳が霞んできている。
「続けていいかい?」
あくまで『遊び』であることを強調するために、軽く、言う。
「・・・・うん」
マリはうなずく。

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  1. 2013/10/08(火) 18:47:49|
  2. Nußknacker/胡桃割人形
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Nußknacker/胡桃割人形 3

四肢をまとめられ、小さな身体がより小さく見える。
彼女の安物の服はどれもその身体とサイズが合ってない。大きめだ。
まるで布に包まれて捨てられた子猫のように。
その顔を頼り無さげに歪ませて、
「オジ、サン・・・・」
「ん?」
「・・・面白・・い?」
「・・・マリが気持ち良かったら、面白いな。どう?」
「・・・・うん」
マリは自分の股間をまさぐる大人の動きを見つめている。
興味に興奮と不安が混じり、間違った快感でかき混ぜられている、といった表情だろうか。
小さな性器だ。
ヒダも薄く、クリトリスも華奢だ。けれど。
幼い血はソコに集まっているし、ちゃんと反応している。
単純な機械に彼女の気持ちが揺さぶられているのが分かる。
「・・ヘンな・・・感じぃ・・・」
「でも、気持ちいいでしょ?」
マリはいっそう粘っこく、
「・・・うん」
うなずく。
少女の甘く乱れる呼吸音。
熱。
ザラついた動物性の匂い。
彼女の心の裡が剥かれた果実のようにあらわになり、幼い膣は僕の動きにつれ変化していく。
僕はその、幼肉の濡れてヒクつく様を観察しながら指を、ローターをネットリさまよわせ、
「マリが気持ちよくなってくれると、うれしいよ」
「・・・うん」
マリは焼きたての菓子のように笑い、
その膣も甘く震えて、
一旦ローターを外し、
「もっと中まで拡げて見てみるね?」
マリは答えない。
僕は亀裂をさらに左右に開く。
しっとりと粘膜がより晒され、
「・・・・うん、いっぱい濡れてる。気持ちいいんだね?」
「・・・うん」
「自分でスルのと、どう?」
「え?・・・えぇ~・・・?」
マリはニヤけて、
「・・・悪くない」
言葉を濁しても、心は露骨に膣に反映されている。
この態勢だと膣口ははっきりしないものの、繊細にうごめき、間欠的にヒクついているのが分かる。
小さな・・・ホントに小さな穴だ。当たり前だ。
まだ×歳なのだから。
初潮も来てない。
生物的にも、ここに男性生殖器を入れる必要はない。
必要もないのに挿入すれば、壊れて・・・怪我をしてしまうに決まっている。
でも。
キモチヨサで濡れて、蠢いて・・・
「ちょっと・・・・口でしてみるね?」
マリは何も言わない。
ローターのスイッチを切り、
唇を付け、舌を伸ばす。

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  1. 2013/10/11(金) 07:25:32|
  2. Nußknacker/胡桃割人形
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Nußknacker/胡桃割人形 4

トロリとした少女の味。
塩みに舌を刺激する酸味。
その未熟だけれど熱いヒダに、舌全体をネットリと絡ませ、こねくる。
機械音が止んだ代わりに、粘着性の、
クチュ・・・チュパ・・・・
という響きが室内に渦巻き、それをマリの艶めかしい声が微かに、
「ん・・・ふぅ・・・・・・ん、ん・・・」
追いかける。
ガキのくせに。
レロレロとヒダを巡り、唇をチュウ・・・と吸い当て、幼膣を溶かすように丹念に舐め、
上部の敏感な部分に達する。
集まったヒダを尖らせた舌でしりぞけ、吸い、クニュクニュ・・・チュク・・チュパ・・・っと弄る。
マリがヒクン・・・・!っと反応する。
ささやかなクリトリスが生意気に膨らんでいるのが分かる。
そのプニっとした舌触り。
舌先に感じる突起を転がし、と、
「んん・・ぅ・・ぅ・・ふ・・んんっ・・・・!」
マリの乱れが強くなる。
一旦、唇を離し、
唾液と愛液で輝くソレを親指の腹でグニュグニュしながら、
「やっぱ、ココ?」
「・・・・うん」
マリはジャムのように甘く粘っこく頷く。
「痛くはないでしょ?」
「うん」
「クスグッタかったりは?」
ニッコリして、
「大丈夫、みたい」
「フフ。やっぱマリはマセてるな・・・ここは?」
穴の入り口を撫でる。
「え?・・・ソコは・・・」
ちょっと考えて、
「よく、わかんない」
「指とか、入れた事ある?」
「小指、だけ、入れられた」
「どうだった?」
「ん~・・・よく、わかんない」
と、クスクス笑って、
僕も同じようにクスクス。
「マリはマセてるけど、それはまだみたいだね。でも、ココは気持ちいいんだね?」
「うん」
「続けるよ?」
「うん。続けて?」
再び亀裂に舌を差し入れる。
「・・・ん・・・・・」
ピチュ・・・・クチュ・・・・と這い、吸う響きにマリのさらにウットリとした間欠的な息が混ざる。
今までさせるばかりでシた事なかったが、
ちゃんと感じてる。
ヌメリも増えて、熱い。
また頭を離し、
「どう?気持ちいい?」
「うん。気持ち、イイ」
素直に言うマリ。
が、
「でも、これだけじゃツマンナイかな?」
と、僕は立ち上がると、
「パンツ切るね?」
机からハサミを持ってくる。
「え?ちょ、ちょっとぉ!」
驚いて声を荒げるマリに構わず、
「新しいの買ってあげるよ。同じの」
「ダ、ダメェ!」
ハサミで両端を切断し、身じろぎする腰からオムツのようにペロンとパンツをめくる。
「パンツが邪魔でやりづらいからさ。この方が、もっとイイ気持ちにさせてあげられる」
マリは不安顔で僕を見る。
そして再びピンクローターを、クリトリスの近くに・・・直接でなく、無毛の恥丘に、テープで固定。
マリは不安の表情で、僕を見守る。
スイッチオン。
再び機械音が単調に響く中、
「じゃあ、僕はコーヒー飲んで来るからさ」
「えぇ?わ、わたしはぁ?」
「そうしてなよ。暇だったら・・・」
姿見を持ってきて、
「ここに鏡、置いておくからさ、キモチイイ自分の姿でも見てて?」
「えぇ~っ!」
「・・・・そうだな」
ガムテープを持ってきて、
「大人しくしてるんだよ?」
「ちょっ・・・・んっ!」
口に貼る。
手足が不自由なクセに暴れようとするので、
「痛くしないってば・・・大人しくしてれば」
「ん"・・・ん"・ん"~っ!・・・!」
ロープを持ってきてベッドの脚に暴れる身体を縛りつける。
PC を起動させ、音楽を・・・ちょっと考えて、チャイコフスキーの『クルミ割り人形』をかける。
「じゃあ」
マリの目の端から、涙がポロっと落ちた。

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  1. 2013/10/13(日) 06:18:39|
  2. Nußknacker/胡桃割人形
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Nußknacker/胡桃割人形 5

喫茶店で。
コーヒーを飲みながら思う。
周りに数人、客が居る。
僕は心の中で、彼らに言う。
今から、僕は、わずか×歳の少女の膣に、ペニスを挿入しようとしています。
小×四年生の女の子と、セックスするつもりです。
レイプじゃありませんよ。ちゃんと充分濡らしてから、膣に準備が出来てから、入れるつもりです。
彼女の許可はとってませんが。
でも身体は、もう少し、もう少ししたらきっと、イイ感じになるでしょうね。
言葉なんか無くたって、身体が求めてるようなら、入れちゃいます。
身体を重ねる事なんだから、身体が返事をしてれば充分でしょう?
無理にギリギリ進むのは、趣味じゃありません。
一方通行でなく、ちゃんとマリにも受け入れて欲しいのです。
それにしても、
ここにいる皆さんは、小四とセックス、した事あります?
僕は初めてです。
あんなに狭くてちっちゃい膣なんだから、きっとスゴク気持ちいいでしょうね。
こんなチャンスは二度と無いでしょう。
それに、マリみたいな暮らしをしているのだから、そのうち誰かに突っ込まれるでしょう。
今日、僕であって、悪い事はないでしょう?
小四とのセックスなんて、
ロリコンの夢でしょうね。
この中で、ロリコンってどれぐらいいますかね?
黙ってるだけで、けっこう居るんじゃないですかね?
もちろん殆どの人にとっては、そんな変態性欲者は唾棄すべき存在でしょうが。
ロリコンなら、この幸運がどれほどのものか、わかりますよね?
僕は病んでいるのでしょうね。
壊れているのでしょうね。
自覚しています。
自覚していながら止められないのは、
病んでいるから。
壊れているから。
マリの、×歳という年齢を思い返し、
若干沸き上がる吐き気のようなものをコーヒーで流し込むと、席を立った。
戻ると、
僕の生活の匂いにマリの匂いが混じっているのが感じられる。
ヴヴヴ・・・・と単調な機械音に包まれたマリは、恨みがましい目に少なくない動物的な潤みを含ませて僕を見る。
「どう?」
「ん"・・・・!んん"・・っ!」
不自由な身体でもがく。
目が赤い。いや、身体全体が朱に染まっている。
「どうかなぁ?」
マリの股間へ。
ピンクローターを外し、充血するクリトリスを観察。
「だいぶプックリ腫れたね。それに・・・」
湿りを増した表面をス・・・っと撫で、
それだけでピクンっ!と反応する小さな全身。
僕は可愛くて、ニヤニヤしながら、
「胸も見てみようかな?」
上着をめくりあげると、ブラなんてまだなので、さっそく乳首があらわになる。
膨らみは、無い。ペッタンコだ。
が、
乳首が尖ってる。
「・・・へぇ、ココ、硬くなってる」
軽く摘まむ。
「ん"っ!」
くぐもった悲鳴のようなものをマリは洩らす。
指先で転がし、
「マリの歳で乳首まで反応するなんて、早いんじゃない?ココも・・・」
股間に指を伸ばす。
「こんな濡れてるもんね?」
マリはかわらず恨むように僕を見るが、
はっきりと、その視線は蕩け、
「ん・・・・ぬ"・・・」
洩らす鼻息も荒く、
イジる指先に、陰唇の熱さを感じる。
胸とお腹が激しく起伏している。
薄く吹いた汗。
汗の匂い。そして、
オマンコの、メスの匂い。
その野裨な匂いの中心に、
「んう"~っ!」
再び唇をつけ、這わせ、レロレロレロッ!っと舌で掻き回し、
「んっんっ・・・・ん"~っ!」
ピクッ!・・・クンッ!と全身を痺れさせるマリ。
僕は、
「フフ。マリは敏感だなぁ・・・・やっぱ普段からイジったり、大人のチンチン舐めてたりすると、小×四年生のガキでもこんなになっちゃうかな?」
ふ、ふぅっ!っと、鼻腔を膨らませ、こちらを見るマリ。
「前に小指入れられたんだっけ?こんなに感じてるから、ちゃんと大人みたいに中指入れてみようか。ね?」
亀裂に、唾液で湿らせた中指を付ける。
「んぶ・・・・う"・・・」
眉根を寄せ、切なげに僕を見つめる。
が、
「マリもごらん?こんなに濡れてるから、痛くないでちゃんと入っていくよ、きっと」
左手でマリの頭を持ち上げる。
中指でグニュグニュと表面をナブる。
「ほら。こんなヌルヌルだ。マリはちっちゃいけど、ココはもう大人の準備してるんだね?行くよ?」
指を膣に、ク・・・っと入れていく。
ふしゅ・・・!っと、妙な鼻息を鳴らすマリ。
僕の中指はさっそく少女の体温に包まれ・・・×歳の膣だ。さすがに大人の指を締め付ける・・・・が、
「ほら、入ってく。マリ、痛くない?」
大人の指が挿入される生々しい場景に、目を据えているマリに、
「痛くない?痛かったら止めるけど。どう?痛くないね?」
繰り返すと、
自分の股間を目を丸くして見据えたまま、動かない。
僕の耳に、
(オジサン、痛くないから、入れていいよ?)
という幼い声の幻聴が聞こえる。
再びヌプ・・・・と進め、
指を回転させるとヌルヌルすべり、ヒクついて絡む。
熱い。
脈打ちが僕の脳を揺らし、勃起させる。
だが、これで入るだろうか?
未熟な狭さは中指一本でキッチリ埋まっているようにも思える。
やっぱり、媚薬を買っておいた方が良かったかな?とも思うが、趣味じゃない。
右手でゆっくり出し入れしながら、クリトリスをクリクリこねくる。
マリは、霞んだ目でイジられまくる自分の幼いオマンコを見てる。
きっと、
大丈夫だ。
「こうやって、マリがいつも舐めてくれるオチンチンが入ったり出たりするんだ。知ってるよね?ちゃんと、マリが気持ちいいように、自分で濡れて、オチンチンを迎え入れるんだ。こんなスムーズに動くだろ?クリトリスもおっきくなって、オチンチンがいっぱいグリグリ当たるようになってる。ね?」
マリは囚われたように指の挿入を見ている。
で、
僕はユックリ指をニュル・・・と抜いて、
濡れそぼったそれをマリの鼻先に持っていって、
「ほら、自分の匂いを嗅いでごらん?」
「む"・・ん"・・・・・ん"!」
鼻の穴に突っ込む。
マリの鼻孔が拡がり、まるでこの幼膣をチンポが押し広げているようで、
ゾクゾクする。

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  1. 2013/10/14(月) 07:15:52|
  2. Nußknacker/胡桃割人形
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18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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