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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

A Witch's Curse/魔女の呪い

ダメな大人の為の残酷童話
『A Witch's Curse/魔女の呪い』




スーパー銭湯というのが日本のアチコチにありますね。
『お客さまに様々なお風呂を楽しんで頂こう!』っつーのが企業側の理念なのでしょうが、ぜ~んぜん違う思惑で楽しんじゃう不遜なヤカラってのが、どこにでもいるもんです。
さて、
彼は36歳、独身。
中小企業に務め、大したことない年収と、大したことない容姿で、大したことない人生を送っておりました。
趣味も特にありません。
以前は音楽やったり、フットサルやったりしたんですが、30を越える頃からそれほど楽しく感じられなくなって止めてしまいました。
いえ、唯一。
ロリコン趣味は根強く残っていました。
で。
休日に原チャで彼の住むマンションから10分程の所にあるスーパー銭湯に通うという、バカ丸出しの楽しみがありました。
誰にも言えない、知られたら軽蔑されること間違いなしのしょーもない趣味ですね。
なにしろスーパー銭湯という所は、あまり気にしない親が幼い少女を男湯に連れて来ちゃったりなんかして、そんでもってあまり気にしない娘がスッポンポンでハシャギ回っちゃったりして、その趣味の奴にはタマランもんがあるのです。
彼の住む所では、小学生までは男湯に女児が入る事が出来るのです。
とはいえ、高学年にもなるとさすがに男湯で見かける事はまずありません。それはまぁ、こんな厳しい時代ですもの、仕方ないでしょう。
で、その日、土曜日の事です。
彼はいつものようにスーパー銭湯に来ました。

ここは広く知られた所で、地元の人間だけでなく観光客も訪れます。
今はちょうどそのシーズンです。
素晴らしい出会いが有ることを期待し、胸が膨らむのはまだしも股間までムズムズしますが、お風呂の中で勃起しちまうと不審がられても言い訳ききませんから注意しないといけません。
オイシイ場面を目撃してもガン見せず、興奮を抑え勃起せず、ただ幼い少女の全裸を穏やかな心で観賞し、機械的に頭の中にインプットし、そののち急いで帰って思い出しながらオナニーに耽るという・・・
やってる事はゲス極まり無いですが、前半だけは精神苦行にも似た心持ちで入場します。
それでも可愛い女の子の姿を見かけると、
(あ!あの子・・・お父さんと入らないかなぁ・・・)
なんて抑えられぬ期待をしますが、ママと一緒でチッ・・・っと舌打ちしたりして・・・
まーでも、煩悩丸出しなのは服を着たそこまでです。
ロッカーで服を脱ぎながら、煩悩を押し込め、穏やかな海の如き、動かない山の如き心境をこしらえスッポンポンになり、
股間をプラプラさせながら、お風呂場へ向かいます。

この時点での彼は、漠然と『良い出会い』を期待していました。
まさか、
あんな信じられない少女と出会うとは、
思ってもみなかったのです。


やはり浴室の中にロリ少女がいたとしても、せいぜい低学年。
彼女らはあまり羞恥心なくワレメ見せまくりです。
まぁお父さんと一緒なので、彼はさも関心なさそ~に横目でチラチラ眺め、その未熟な肢体を脳裏に焼き付けます。
出来れば高学年の裸を拝みたい所ですが、それは期待しても無理でしょうね。
かつては銭湯に来る高学年少女も少なくなかったと言いますが・・・
ロリコンに厳しい現代に生まれた事を悔やみます。なんつって、オメーみたいな奴がいるからそうなったんじゃねーか。
それはともかく、彼は浴槽に浸かりつつ、ロリアンテナを研ぎ澄まし、
少女の気配を感じたらそちらをチラ見して過ごしていました。
と、
四年生ぐらいでしょうか?身長が135センチ前後の、まだツルペタですが、それでもちょっとは理想に近い年齢らしき少女の姿を見かけました。
(お!)
彼の視界をペタペタと横切ります。
彼は浴槽から出て、
少女の後をついていきます。
いえ、ロコツについて行っちゃあ危ないので、なるべくさりげな~く・・・
が。
少女の傍に父親らしき姿はありません。
まさか、一人という訳じゃ無いでしょうが・・・
少女は、ヒノキ風呂のコーナーに入りました。
彼も遅れて入ると、少女は浴槽の縁に座り、足だけ湯船に浸かってキョロキョロしています。
親とはぐれて探しているのでしょうか?
彼は少女の正面、少し離れた所の浴槽に入り、お湯の心地好さを堪能するフリをしながらチラ見します。
少女は軽く足を開き、亀裂がまる見えでも平気なようです。
でもガン見なんて危険ですからお湯をすくって顔を洗いながら見たり、次はどこに入ろうかな~なんて風に顔をさ迷わせながら見たり、首をひねって運動しながら見たり・・・
無防備な裸身を鑑賞します。
贅肉のない薄い身体。
あばらが浮いて、細い四肢が頼りなく、可憐です。
凹凸のない腰のラインはその趣味のない正常な人から見れば色気の全くないものなのでしょうが、彼にしてみたら妖しく心を揺るがすのです。
さてそうやって、
ターゲットの少女の身体をチラ・・・チラ・・・チラ・・チラチラ・・・
彼は上手いことやってるツモリですが、明らかに不審人物ですね。
親らしい姿が無い&珍しく高学年寄りの少女&少女が無防備で動かない事が、大胆にさせちゃったのでしょうか?
なので、
少女の顔を拝見しようかと思いそちらを見て、
やっと、少女が彼をジィィ・・・っと見つめている事に気づいたのです!
(ヤ、ヤバッ!)
慌てて視線をズラし、
(きっ気づかれたっっ!・・・・か?)
心臓がバクッ!と脈打ちます。
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  1. 2013/12/02(月) 05:42:59|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
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A Witch's Curse/魔女の呪い 2

幼い少女の容姿で、和風の面立ちが肩を越す髪と似合って、
飛び抜けた美少女ではありませんが、とても愛らしい女の子です。
その顔で、
澄んだ目で、
ジィィ・・・っと彼を見つめ続けています。
彼は少女の視線をドギマギしながら感じつつ、アッチ向いて言い訳を考えますが。
少女が騒ぐ様子はありません。
ただ見つめているのです。
その視線が痛く、居たたまれなくて去りたいのですが、それは不審の上塗りのような気がしてそれも出来ず、逡巡していると・・・
「・・・オジ、サン」
ドキィィィィッ!・・・っとします。
固まっちゃって無視していると、
「ねー、オジサンってば・・・!」
バシャッバシャッお湯を蹴って、飛沫が彼に飛びます。
彼を呼んでいるのです。
無視し続けようか、いやでもそれも不自然だし・・・と迷いながらも恐る恐る、少女の方を横目で見ると、
少女はいっそう脚を拡げてました!
(わっ!・・・わぁっ!)
思わぬサービスに理性が吹っ飛んじゃってそのあらわな亀裂をガン見します。
お尻まで続く深いライン。
幼いのでピタリと閉じ、ふっくらと中心部を隠しています。
危険をかえりみず魅いられたようにソコに釘付けの彼に、
少女はニマァ・・・と妖しく笑み、
その亀裂の左右に手を添え、
くぱぁ・・・・っと拡げました!
(う、う、うわぁぁぁぁぁぁっ!)
幼い陰部がまる見え。
キレイな肉色が鮮やかに晒されたのです!
ちょっと遠いのでその細部までは分かりませんが、未成熟な女性器の使われてない色合いは認識出来ます!
もう、危険だのどーだのというのは木っ端微塵。ひたすら子供マンコに魅入り、
と、少女は脚を閉じ、立ち上がり、ニヤニヤしながら小さなお尻と薄い背中を向けて去って行きました。
これは、
時間にすればほんの一瞬の出来事だったのでしょう。
彼の他に、少女の行動に気づいている者も居ない様子です。
残された彼は茫然と湯船に浸かりつつ、
(ゆ、夢じゃない・・・よな?)
性的なものがよくわかっていない少女のイタズラなのでしょうか?
見たところ小×四年生ぐらいですが、その年頃の少女であれば性の問題は微妙です。
よくわかっていないかもしれないし、漠然とわかっているかもしれないし、ちゃんとわかって・・・
わかって?
まさか!
ただの子供のイタズラ・・・こんな事をすれば大人は驚くのでやってみただけなのでしょう。
まぁ、度を越したイタズラですが。
それとも、ちょっと足りない子なのでしょうか?
いずれにせよ、
彼はアカラサマに晒された少女性器に痺れきってしまい、
去って行った鮮やかな色が頭から離れません。
(な、なんであんな事・・・)
けど彼には少女の行動の意味なんて分かりません。
いえ、
少女自身も分かってないんじゃないでしょうか?
少女のアンバランスな心と身体の成長が、やってみただけではないでしょうか?
なんつって色々夢見心地で考える彼は、フラフラと立ち上がり、少女の去った方向に脚を向けようとしましたが。
(わっ!)
気づいてまた急いでジャブン!と湯船に浸かります。
幼い少女が自ら自分の陰唇を開き、中身を見せてくれるという衝撃的な出来事に、
ギンギンに勃起してたのです。
(あの子・・・・い、いや!)
勃起をなだめる為に他の事を考えようとするのですが。
少女の開いた幼いオマンコが頭から離れません!
そして去り際の、
イタズラっ子ぽい、そのくせ妖艶な、微笑み・・・

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  1. 2013/12/03(火) 06:07:06|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
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Witch's Curse/魔女の呪い 3

なんとか勃起をなだめ少女を探しますが、
時間が経ってしまった為か見当たりません。
それに油断すると少女を思い出して股間がムズムズしちゃうので、やむ無く一旦浴場から出て自分の服に着替えます。
で、
館内のリラックススペースのソファーに座り、
(夢じゃないよなぁ・・・)
夢じゃないとしても、湯あたりが見せた幻覚のようにも感じます。
湯気に浮かんだ幻影のような・・・
でも。
あの子供マンコの鮮やかな色は、脳裏に焼き付き離れません。
お風呂で血が巡って朱を含んだ少女の白い肌、
その薄い身体が無防備に開かれ、
細い腿の中心の、
いっそう赤い、淫靡な肉の色。
少女自身でくにっと開かれた、着色のない、幼い美しさ。
そして、
去り際に見せた少女のニヤニヤ笑い・・・
あの意味深げな笑みも、彼の頭から離れません。
それは・・・
まるでこれ以上の行為を誘っているような・・・
まさか!
でも。
懊悩は彼を苛み、心を締め付け、脳を揺らし、
血が沸騰したようになって、また一点に集中してしまいます!
(ダメだぁっ!い、一発抜こう!)
トイレに駆け込みオナニーです。
なにしろ、生の子供マンコなんて初めて見たのです。
繊細な赤さ、意味深さを秘めた未熟な造形。
何より、非現実的で妖しい少女の行動・・・見知らぬオッサンにいきなり自分のオマンコをくぱぁ・・・と見せつけるという行為に、興奮は高まっちゃって、
(ふ・・・くっ!)
アッサリ射精します。
さて、一発抜いてまたリラックススペースに戻り、しばらくボーッとしてましたが、
(・・・帰っちゃったかなぁ・・・もうひとまわり、して来ようか、な?)
未練がましくまた浴場へ。
結局少女は見当たらず、諦めて再び服を着てソファーに座り、少女を思い出し、
(やっぱり帰っちゃったかな・・・父親と来てたんだよな・・・それらしい人は見かけなかったけど・・・・まさか、実は・・・)
男の頭に一つの言葉が浮かびます。
ロリビッチ。
彼はバカですが、いくらなんでそんなものは存在しないのだという事はわきまえています。
ロリビッチなんてものは、ロリコンが作った幻想。
が、
(ほんとうにお父さんと来てたのかなぁ・・・・実は、一人で男漁りに来てるとか・・・・・)
イヤイヤ!
(無いッ!シッカリしろ、俺!
た、ただのイタズラに決まってるだろ!チョーシぶっこいて探してどうする!今度こそ騒がれて終わりだぞ!)
でも。
あのニヤニヤ笑い。
小悪魔じみた妖艶な笑みが頭に渦巻きます。
(あれは・・・)
またも集中する血液。
急いでトイレに駆け込みます。
と、
バカがバカな事を未練がましく繰り返し、何度も何度も浴場をさ迷い、何時間もスーパー銭湯に居続け&オナニーの繰り返しで、もーフラフラになって帰宅します。

さて、
一人暮らしのマンションの一室で。
さすがに随分射精したので完全勃起はしないものの、少女の事が頭から離れません。
また、あの銭湯に来るでしょうか?
いえ、自室に戻るといっそう非現実的で、夢か、幻か、あるいは、
(天使か・・・)
魔物か。
ハッキリしません。
彼は翌日もスーパー銭湯へ行きました。いえ、毎日通います。
でも、あの少女の姿はありませんでした。
今じゃ、単なる無邪気なワレメをチラ見するだけじゃとても満足出来ません。
あの少女に会いたい、会わなければ、
代わりの全裸少女を取っ捕まえておっぴろげたい衝動すら覚え始めました。
危険ですね。
もしこのままあの少女と会えなければ、その気の無い無垢な少女が襲われてたかもしれなかったのです!
良かったですね。
二週間後の事です。

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  1. 2013/12/05(木) 05:09:19|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
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A Witch's Curse/魔女の呪い 4

でも、
最初、彼は気づきませんでした。
その日も浴場内をウロつき、結局見つからず、ヘトヘトになっていつものソファーに座ってました。
毎日、毎日、
自分でも大バカだと思います。
まるでとりつかれたように少女を追う日々。
出費もかさみ、でも会えないので悶々だけが積もっていきます。
(ほんと、俺、ヤバい・・・)
と、
ストト~と女の子が近づいて来て、彼の隣にいきなりポスン!っと座りました。
ビックリして見ると、メガネをかけ、髪を後ろに縛り、安物のパーカーに膝丈のスカートの少女が、ニヤニヤしながらこちらを見ています。
「え?!・・・な・・・」
少女は辺りを窺ってから、小声で、
「・・・オジサン、こないだアタシのアソコ、見たでしょ?」
「え?えぇ?!えぇ~ッ!」
「バ、バカ!声がデカイ!」
叱られちゃいました。が、
あの追い求めていた少女がいるのです!
服を着てるし、メガネと髪形で印象が随分違うのですが、
「き、きみ・・・」
「オジサン、よくここ来るよね?」
「え?・・・あ・・・・」
衝撃に絶句してしまいます。が、少女はかまわず、
「アタシのお父さん、警察官なんだ。オジサン、タイホだよ?」
「え?!ちょ、ちょっと・・・!」
お前が勝手に見せたんじゃねーか!なんて思い浮かびません。
彼も回りをキョロキョロし、と、彼が出した大声で確かに周囲がこちらを見ているので、
タイホ、タイホ、タイホ・・・
の三文字が頭に渦巻きます!
「ご、誤解、誤解だ!そ、そ、そ、その・・・・・あ、あ、あ、あ、あ、あれは・・・」
慌てる彼にかまわず、
ニッコリ、今度は子供らしく笑って、
「アイスおごって?」

銭湯内の喫茶室。
目の前で子供らしくニコニコとアイスを食べる少女。
確かによく見ればあの少女です。が、
私服の彼女はあまりにも『子供』で、あんな事をするようには見えません。
まぁ、『あんな事する少女』なんて、会ったことありませんが。
彼は、
「ね、ねぇ、君」
「ん?」
スプーンをくわえたままの少女に、
「お、お父さんと、来てるの?」
すると、
「ううん。一人」
軽~く言います。
「え!」
「へん?」
「へ、へんって言うか・・・入れるもんなの?」
「いつもだよ」
「いつもぉ?!」
いつもって・・・
いつも、男湯でくぱぁ・・・としている、という・・・事?
と、頭に浮かびますが、周囲が居ますからそんなの聞けるわけありません。
いえ、彼の頭の中は、『一人で来てる』とアッサリ言う少女に興奮して・・・だって一人で来て、ワザワザ男湯に入っているのです!・・・
も~エロエロ一色になっちまって、何を言ってもエロ寄りになりそうで黙ってると、
「・・・ねぇ、前にもオジサン見たんだけど、いつも来るの?」
「え、ま、まぁ・・・毎日、かな?」
君に会うため毎日来てた、なんて言えません。
「お金あるんだね。アタシは一週間に二、三回ぐらいかな?」
「え!来てたの!」
「うん。またオジサン、グッタリしてるな~って思ってた」
という事は、
彼は仕事から帰ってソッコーでここに来たのですが、少女の入浴時間には間に合わなかったのですね。
そして私服の少女はこんななので、すれ違っても気づかなかったのでしょう。
いずれにせよ、
また会えたのです!
でも、
「ごちそうさま!」
食べ終えてさっそく立ち上がる少女に、
「あ!」
「え?」
「あの・・・そ、そ、そ、そのぉ・・・」
また会える?と言いたいところですが、
タイホ・・・の三文字がチラついてなかなか言えません。
また同時に、そんなもんは有り得ない!と思いつつ、
ロリビッチ・・・の四文字がチラつくのです。
と、
少女は曖昧な笑顔を見せ、
「オジサンお風呂、入ったんだよね?アタシこれから。じゃあね!」
行ってしまいました。

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  1. 2013/12/06(金) 15:23:31|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
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A Witch's Curse/魔女の呪い 5

ボケーっと少女を見送りますが。
一人でスーパー銭湯の男湯に入る女の子・・・
(・・・って、えぇ?!まさか・・・・おい!)
ロリビッチ、なんてものがほんとうに世の中に存在するのでしょうか?!
(で、で、でも、一人で来て、ワザワザ男湯に入って、くぱぁ・・・なんて・・・)
単なるイタズラを越えてます!
そう考えると、「アタシこれから」なんて・・・
(ロリビッチが、誘って・・・る?)
まさか、と思いつつ、いえ少女が作った幻想の世界に迷いこんでしまった気分で、
彼はフラフラ~・・・っと立ち上がり、
足元をフワフワさせながらロッカールームへ。でも。
(ヤバい!)
ズボンを脱ぐとチンポがすでにギンギンに勃起してたのにやっと気づいて我に返り、
(抜いてこよう!)
トイレに駆け込みます。

立て続けに二回抜いて、気を落ち着けて浴場へ。
少女の姿を探すと南米風呂に浸かっている姿が直ぐ見つかって、
ドキドキしながら・・・同時に勃起しないよう、九九を数えながら近づくと、少女はニマァ・・・っと笑います。
少女からちょっと離れた場所の浴槽に入ると、少女はツーッと近づいて、耳元で、
「・・・ふふ。来ると思った」
さっきと違い、妖艶な様子に二回も抜いたばかりなのにまたムズムズしちゃって、
「ちょ、ちょっと離れた方が・・・」
と、小声で、
「ねぇ、お父さんって呼ぶね?」
言って離れ、
「お父さん、ここ出たら、カラオケ行きたい!」
「カラオ、ケ?」
「うん。あとね、ピザも食べたぁい!良いよね?」
「う、うん」
おねだりです。って事は・・・
その先があるぞ、と・・・
益々チンコが反応しちゃいます!
(こ、この子・・・)
で、少女はザバァ・・・っと立ち上がり、浴槽の縁に腰掛けます。
脚を軽く開いて、
無毛の亀裂が目の前です!
「ちょ、ちょっと!あ、あ、脚を閉じ、なさい!」
それを見にスーパー銭湯通ってるクセにいざロコツにされると慌てちゃいます。
と、少女は従うのですが、
辺りを見て、大丈夫だと思うとまたパカッと開きます!
こうアカラサマだと見たくたって目のやり場に困って、
そんな彼にニヤニヤしている少女は、大人をからかって楽しんでいるのでしょうか?
誘っているのでしょうか?
いくら勃起しないよう頑張っても、
すぐ目の前には大好物な御馳走。
亀裂だけでなく、お湯を弾く新鮮な肌や、ポッチリとささやかな乳首や、華奢な骨格に薄い肉付き・・・
遠くからのチラ見では分からない所まで認識出来るほど、すぐソコに・・・手を伸ばせば届くところに少女の全裸があるのです!
「ちょ・・トイ・・レ・・・」
フラフラと立ち上がり、またもトイレへ。
あまりの幸運は不幸に似ると言いますが、
これじゃ・・・
「か、身体が・・もたない・・・」
三度目のオナニーの後、彼は呟きます。

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  1. 2013/12/07(土) 17:56:14|
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18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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