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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

ユリカちゃんとママは可哀想 22

その、昇って行くような、同時に墜ちていくような・・・・身体が引き裂かれるような感覚のなか、
ママの恋人の声が、耳朶を伝わり痺れた脳に響きます。
「どうだ?気持ちいいだろう?大人はみんな、こんな気持ちいい事してるんだ。ズルいよなぁ・・・フフ、ヨガちゃって、可愛いなぁ。クリトリスも、こんなにプニプニに膨らんでるよ。ユリカちゃんのオマンコ、ヌルヌルで、ヒクついてるよ・・・」
「・・・き、気持ちよくなんか・・・ないっ!・・・あぅ!!・・・や、や、やめてぇっっ!!!もう・・・・死ぬぅぅ!死ぬぅぅっっ!!!うわぁぁぁっ!!!」
ジタバタともがき、細い四肢を暴れさせ何とか抵抗します。が、
「嘘つけ!ドスケベのくせに!・・・ユリカちゃんは、イクって言葉、知ってるかな?女の子はね、最高に気持ちよくって堪らなくなると、イクんだよ・・・ユリカちゃん、もう、イクんじゃないかなぁ?こんなに淫乱な子供だもんね?」
「うぅ、んっっ!・・・気持ち・・よ、くなん、か・・・はぁんっっ!」
「素直じゃないなぁ。どれだけ我慢できるかな?・・・おい!」
熊男に命令します。
「アイツを連れてこい」
ママがリードで引っ張られてきました。
そして、キャグボールを外され、
「ユリカちゃん、気持ちよくないんだってよ。お前が気持ちよくしてやんな。クンニしてやれよ」
母親が、娘にクンニするなんて!
しかし、
いつの間にか、熊男がユリカちゃんの頭の方へ行っていて、その首を締める真似をしています。
これじゃぁ、濁ったママの頭には、一つの選択肢しか浮かびませんよね。
ママの表情にあるのは諦めでしょうか?むしろ淡々とユリカちゃんの股間に近づきます。
男どもの手は、性感帯だけでなく、脇腹、お腹、太股、背中、お尻、その全てを味わい尽くすかのように勝手に動きまわり、
更に、
ママの舌がベ~っと出され、
娘のオマンコに近づいて・・・
ペロペロ!っと舐め、ユリカちゃんは、
「ハァッ!!アウゥゥッッン!!!」
新しい刺激にちっちゃい身体がピーン!と、のけ反っちゃいます。
「ダメですよ、ユリカちゃん。せっかくママが舐めてくれてるんだから、ちゃ~んと見てあげなきゃ!」
熊男がユリカちゃんの頭を持ち上げ、ママのクンニが涙で霞んだ目に入りました。
「ダメェ!ママァ!・・・き、汚い、よぉ!そん、な・・・・はぁん!!!」
母親が、幼い娘の性器をペロペロと、犬のように舐める。
異常な状況と子供の滑らかな肌の感触に、先程放出した男達も又もやビンビンです。
ユリカちゃんはもがき、悶え、しかし抗えず、子宮が脳に直結したように感じられ、その子宮と全身が結び付き、
「あぁっっ!・・・ダメェ!!ママァァ!!・・・こわい!こわいよぉぉぉ!!!やめてぇっっ!ひ、ひぃぃっっ!!」
抗っても、無理に引きずり出された快楽で、頭のなかも、全身も攪拌され・・・
ママの舌と、オッサン達の手とでこねくりまわされ・・・
子宮が活動し、腰は妖しく動き、ヨダレが散って、愛液が溢れ、
「ひぃぃぃっっ!!ひぃぃぃぃぃっっ!!・・・だぁ・・メェ!!・・ひゃめ・・てぇぇっっ!!」
艶かしく絶叫します!
「ハハハ!ガキのくせに、スゲエなぁ!ママの舌で、イッちまえ!」
そんな酷い言葉も聞こえてるかどうか。
周りの男達がスケベな目で、ヨガるユリカちゃんの恥ずかしい姿をジックリ見ているのも分かってるかどうか。
快楽への幼い恐怖と、奥底の性欲とが拮抗し、身体と気持ちとをゼリー状にひとつにし、
頭を振れば涙とヨダレが飛び散り、全身は自身の汗とローションでヌメり、オマンコは・・・
ママの唾液とユリカちゃんの愛液が絡み、クチュゥ!チュパッ!といやらしく泣いています。
ママはその抜群のフェラテクを応用し、クリトリスを舌先でナブり、ぶちゅぅ~!っと吸い、唇を陰唇に這わせ、
ユリカちゃんは、自身の下半身の内部・・・つまり子宮が否応なしに震えているのを感じます。
来る。来ます。迫って来ます。
「うわぁぁん!!やだぁぁ!いや、だぁ!!ママァァァァァア!!!」
もはや、ママに助けを求めているのか、それとも、さらなる舌戯を要求しているのかさえ、
分かりません。
ユリカちゃんの泣き叫びに、オッサン達の手が、そしてママの舌が一層激しくなり、
気が狂うほどの絶大な喜びと悲しみが一塊となって幼い身体に充満し、
膨らんでいきます。
その小さな身体を突き破るように!
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テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2012/07/31(火) 07:08:29|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 21

別の生き物のようにパクパクし、ヒクつき、ウネり、少なからず濡れる処女穴の状態を見たママの恋人は、クスコを外しました。
「あぅ!!・・・あぁん!!!・・・」
乱暴な手付きですが、それだけで声を洩らしちゃいました。
これが自分の声でしょうか?
声も、濡れているのです。
そんなユリカちゃんの様子に、ママの恋人はニヤつきながら、イヤら~しく、ねちっこく、
「子供だからって、ユリカちゃんばっかり仲間はずれで、大人はズルいなぁ・・・な?ママみたいに、気持ちよくなりたいだろう?・・・」
ユリカちゃん、痺れた頭と身体で、迫る新しい恐怖・・・彼らにとっては新しい遊びに怯え、
「・・・なに・・・・・するのぉ・・・?」
朦朧としたなか、なんとか尋ねますが、
「フフン、気持ちいいことだよ」
「・・・・や・・・やだぁ・・・・こわいぃぃっ!」
やっと抵抗します。
と、
無骨な男の指が、チョン、と軽く、オマンコの敏感な中心部をツツき、
「あぅんっ!!」
それだけの刺激にもビクンッッ!と反応してしまって、仰け反っちゃって、
「ほ~ら!」
勝ち誇ったようにママの恋人は言います。
まったく屈辱的。
ですが、小×六年生とは思えない、色っぽい声を洩らしちゃったのも事実なのです。
敏感な部分に触れられると、反応しちゃうのです。
いえ、なにもされなくたってジンジン充血し、蠢き、その濡れた声のとおりに、粘っこい液体をお漏らししちゃってるのです。
ママの恋人は、指先のネバつく愛液を確認し、放出後の気だるい男達に声をかけます。
「さて、皆さん!大人のくせに自分ばっかりいい思いせず、子供も楽しませてあげましょう・・・・みんなで!!」


ママの恋人の残酷な宣言。
ユリカちゃんは縛り直されます。
仰向けで、四肢を大の字に拡げた状態で宙に浮いて、
ギリギリと絞める四点が自分の重みでさらに痛みます。
その無防備な全身にたぁっっぷり!ローションが隈無くかけられ、
「ひゃっ!はぁ・・・!」
冷たさに上気した身体が一瞬締まるものの、
右のオッパイに小肥りが、左のオッパイに若ハゲが。
そして、
股間にママの恋人と熊男が。
合計八本の男の手が、ヌメヌメする幼い全身をねちっこく撫でまわします!
「ひゃぁぁっ!・・・・うわぁぁぁっ!」
剥き出しにされた性神経が、ローションでヌメる男たちの手によってコネくり廻され、シゴかれ、研ぎ澄まされ、
ちっちゃい身体がガクガクと震えます!!
「いやぁっっ!!!だめぇぇ!!!あぁんっ!!・・・はぁ!!はぁんっっ!!」
小×六年生の美少女の裸に四人の大人が群がり、縦横無尽にナブるのです。
奴らは下品にニヤニヤしちゃって、臭~い息をハァハァさせて、為す術も無くただ悶えるのみの哀れなユリカちゃんに嬉々として、夢中で少女ナブりをエスカレートさせていきます。
(き、気持ち悪いっ!気持ち悪いぃぃっ!コイツら、気持ち悪いぃぃっ!!)
なのに。
幼い全身に這うヌメヌメした大人の手のひらに、鳥肌は立たず逆に毛穴が開き、汗を吹き、
「あんっ・・・・!ダ、ダメ、ダメ、ダメェェ!!!あぁっっ!!!」
拘束された身体は痙攣し、頭を左右に激しく振り、ヨダレが溢れ涙が散り、脳は霞みます。
オッパイは乱暴に揉まれて痛むほどなのですが、そのくせ小さな乳首はより充血して一層固く尖り、するとさらに攻撃は増していき・・・
クリトリスは皮を剥かれて晒され、グニグニ、モミモミと容赦なく弄られ、プックリと腫れ、膨らみ・・・
「ヒッ!・・・ヒィィィッ!!」
更に肛門に指を突っ込まれ、腸内部から、膣壁を刺激されます。
「こっ、こわいよぉっっ!!!ママァァ!!!アァァァァッ!!!」
初めての感情です。初めての感覚です。
初恋前の未熟な感性は怯え、しかし、
心と別に、身体は、
勝手に緊張し、勝手に反応し、
痛む手足を自ら苛み、
無骨で乱暴な大人達の手を、指を、
明らかに喜んでるのです。
ユリカちゃんには言葉にできませんが、つまり、
ガキのくせに気持ちよくって、気持ちよくって、も~たまんなくてヨガっちまっているのです。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2012/07/30(月) 09:13:29|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 20

で、ユリカちゃんですが。
苦痛、屈辱、羞恥、嫌悪、世のあらゆる不快な感情を小さな身体に詰め込まされ、身体と心の痛みに泣き、震え、
しかし、ジンジンと性器の内面から、熱くドロリとした「何か」が・・・子供の自分には分からない、けれど自分のなかに明らかに眠っていた感情が、
性器から、そして心の奥の奥から、ムクムク沸き上がるのを感じていました。
幼い彼女には、それが何なのか、わかりません。
いや、わかっているのかも。
理性が認めたくないだけなのかも。
とにかく、混乱する身体にはいつの間にか、
ジンジンする「何か」が大きく膨らんでいき、脈打ち、
気持ちとは裏腹に、晒しものの性器に血が集まり、
性神経は乱暴に刺激され、
未熟な性器が勝手にウズウズ・・そして、ヒクッ!ヒクンッ!、とうごめきます。
媚薬が効いてきたのです。
美緒ちゃんを誘拐したおっさんは、自分のテクニックに自信がないので媚薬を使いましたが、ユリカちゃんに使用されたのは、単に面倒臭いからでした。
さらった処女を手っ取り早く感じさせるのに、他に覚醒剤とかもありますが、それは人間が壊れてしまうのでママの恋人は使いません。
かといってある程度は感じさせないと、受け入れ体勢が出来てないのに弄りまくっちゃうと、性器が傷つくかもしれません。
人間相手のお仕事は、難しいですね。
それはともかく、触れてないのに段々と、自らヌメリが増し、赤みが増し、ヒクつく処女マンコを観察しながら、
「おぉ・・・・」
若ハゲのオッサンは感嘆の溜め息をもらします。
ユリカちゃんの意志とは関係なく、膣壁がざわつき、震え、
湿りを帯び・・・
泣き叫び続けたユリカちゃんが今では黙ってしまっているのは、泣き疲れたせいばかりではないようです。
そこはまるで、すでに水が満ちたコップのように緊張し、ちょっとでも刺激するとあふれてこぼれるような・・・
若ハゲの目もランランと輝き、処女のくせにメスめいて行くマンコを、食い入るように観察します。
一方、
ママに挿入した小肥りも夢中で腰を振り、
繋がった陰部からグチュ!グチュ!とイヤらしい音が響いています。
処女のユリカちゃんの気持ちからすれば、地獄のようですが、
子供だってちゃんと標準装備されている、ただ幼さで今まで表面にあらわれずにいた性感覚は、この異常な状況下で強引に目覚めさせられ、反応し、
脳と身体は痺れ、
若ハゲの、興奮してフガフガ荒い鼻息が粘膜に当たるだけでも、敏感になった性器はウズくような・・・
固く閉じていた筈の目はうっすらと開いて、その目はトロンと、甘く濁っていました。
その濁った目に映る、ママの『交尾』の姿・・・・
ママはくぐもった声しか出せないし、挑む男は欲望の塊のようで、いっそうケダモノめいています。
激しくママに腰を使って・・・
「そのまま中に出していいぞ!」
許しを得たので遠慮なく、ママの子宮に射精します!
「・・・ぐぅっ!!」
ドクドクと流し込まれる、好きでもない男の身勝手な精液に、ママは悲鳴に近い息を洩らします。
そして、
「おい、空いたぞ!お前も突っ込みたきゃ、やっていいぞ」
ユリカちゃんの性器をつぶさに観察し、すっかり興奮した男が、早速ズボンとパンツを一気に脱いで、精液まみれの膣に構わずぶちこみます。
ママは自分の意思と関係無く、
肉便器。
性欲処理専用女。
穴。
そう呼ばれるのが相応しいような、情けな~い状態になっちまってます。
ママがこの世に存在する理由は、男達に凌辱されることのみのようです。
しかも、
激しい嫌悪を感じながらも、媚薬のせいか、その膣が、子宮が喜んでいるのを自身でも分かってしまいます。
いや、それは媚薬だけの力ではなく、今気づいたのですが、
今までの恋人とのセックスによって、いつしかマゾ心を植え付けられていたのではないか?
そして、否応なしに感じてしまう牝の姿を娘に見られ、その恥辱に潜む背徳の黒く甘美な感情が、自分のなかにあるのではないかと疑い、一度そう考えると、さっきの雨雲のように、みるみるうちにママの気持ちを占領します。
一方、ユリカちゃんは、
媚薬によって高まり、性神経が剥き出しにされ、男の鼻息にすらそのムズムズする粘膜が・・・・・いや、ママと男の交尾の動きで震える、室内の空気にすら剥き出しの性器はザワザワ刺激され、
「ふ・・・・は・・・・・ぁ・・・・・・は・・・・・・」
粘り気のある吐息を吐いています。
そんな中、ママに挿入する若ハゲが間抜け面でさっそく、
「イ、イクゥ!!」
下品に叫び、またも精液を流し込むのを、濁った眼で、そして濁った頭で見るともなく見、
意識と身体が引き剥がされたように、『ヨダレ』がその幼いオマンコにツ・・・・・っと・・・・・

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  1. 2012/07/29(日) 17:06:28|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 19

「も、もう・・・や、やだぁっっ!!!イヤだぁ!!うわぁぁぁん!!わぁぁぁん!!」
たまらずあふれる哀れな泣き叫びが、悲しくも虚しく室内に渦巻きます。
でもそれは、
室内の鬼畜どもの獣欲を、背徳感というフィルターを通して甘美に刺激するだけの事です。
少女の恥辱に震えた空気がこの場の鬼畜どもの性神経を揺らし、シゴキあげます。
そのおっぴろげ少女膣を、ペンライトを使って明るく照らし観察する小肥りのオッサンは、も~痛いほど勃起しちゃって、ハァハァ言っちゃって夢中です!
ユリカちゃんの膣口のそこにある、綺麗なピンクの襞の処女膜。
大事に守られてきたそれは医療器具で丸見えですが、小×生の処女膜なんてなかなか見られるものじゃありません。
小肥りのオッサンも、はじめて眼にしました。
なんだか不道徳なチンポの進入を、肉の膜のクセに健気に守っているように見えます。
その自前のバリケードがあっさりクスコによって拡げられ、ペンライトで照らされ、
まだ誰にも荒らされてない清純可憐な子宮が、誰でも利用出来る『公共物』になっちまったかのようです。
処女のそれは鮮やかなサーモンピンクで、コジンマリして、狭く、そのくせ羞恥からかウネウネとうごめき・・・
こんなところにチンポを入れたら、どんなに気持ちいい事でしょう!
こんな華奢な処女膜を自分のチンコで破ったら、どれだけ痛快でしょう!!
でも、オッサンのチンコはビンビンに勃起していましたが、ルールなのでそれは出来ません。
誘われ、騙されてるんじゃないかとドキドキしながらここまで来ましたが、
こんなチャンスが次にあるかどうか。
こんな美少女をよってたかって凌辱出来るなんて!
それが、さっきの奴のように退出させられては、悲しいです。
だから、見るだけでガマンします。
それにしても、
自分の性器に、何故こんなにも男どもが群がるのか、ユリカちゃんにはまったくわかりません。
自分が、男の理性をこんなにも奪う部分を持っていたなんて・・・
これじゃユリカちゃんの女性性器は、男たちを欲情させる為だけに存在するみたいじゃないですか!
いくら抵抗しても、哀願しても何にもならず、
世の全ての男たちの見せ物になったって、文句言えないみたいじゃないですか!


時間がきて、小肥りのオッサンはもう一人の若ハゲと交代しますが、当然、勃起は収まりません。
と、
「コイツなら、突っ込んで構わないよ」
熊男に媚薬を擦り込まれた陰部をナブられているママを、全くカンタンに差し出します。
ロリコンであっても充分魅力的な無防備なお尻。
その白く丸い中心は意思と関係無く濡れ、男を明らかに待ち、
早速小肥りのオッサンは気をはやらせながらズボンを下ろし、
完全勃起したチンポを無遠慮に挿入します!
「グワゴゥ!!」
ママの気持ちなんて考慮しない、ママを性欲処理の道具としか扱っていない行為に、
ママはキャグボール越しにくぐもった悲鳴を漏らしちゃって、好きでもない男の進入という屈辱に耐えます。
気持ちとは裏腹に、そこは濡れて熱をもっていましたが、
それだけに屈辱感は一層深いです。
無遠慮でゲスな腰の動きがパンパン!と打ち付ける度に、ママの心は傷つけられていくのです。
こんな事、どれだけ耐えられるのでしょう?
恐らく、この男が終われば、次はアイツでしょう。
ユリカちゃんのオマンコにペンライトを当て、奥の肉壁をジックリ見ている、若ハゲのアイツでしょう。
娘の性器に興奮したチンポを、母親が処理するのです。

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  1. 2012/07/29(日) 11:55:06|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 18

さて、メガネのオッサンの名前を耳にしても、痺れた脳みその惰性のようなものか、ユリカちゃんには今のドスケベが担任の先生だったのではないかという疑惑が拭いきれません。
全ての大人達が自分の身体を好き勝手したがっているのではないかという恐怖で、気が狂いそう。
一方、一人蹴っ飛ばされ、脅され、退場させられて、
室内には何となくヒンヤリとした空気がながれました。
そんなの気にせず、ママの恋人は媚薬を熊男にポイッと投げ渡すと、ユリカちゃんの股間の前にいき、しばらくなんかしてましたが、
「い!痛ぁいっっ!!」
「力を抜け!リキんでたら、ユリカちゃんが痛いだけだぞ!!」
「あぅ!・・・な、何ぃぃ?何してるのぉ!?・・・怖い!!やだぁぁぁっっ!!!」
とうとう、ユリカちゃんは、泣き叫びました。
何をしてるのかと注目するロリコン二人。
ママの恋人が退くと、
ユリカちゃんは、処女用の一番小さなものですが、クスコを装着されていました。
幼い膣が無理に拡張されたその様に、
「おおっっ!!!」
男二人が叫びました。
さらに拡張された処女マンコに、再び視線を集めます。
「・・・あぅ・・・もう・・・・・やだぁ・・・・やだよぅ・・ぅぅ・・」
苦痛と恥辱に涙は再び溢れ、
幼い女の子が、医療器具で性器をおっぴろげにされても拘束され、なにも出来ずに泣いて震える姿に、
男どもは生唾を呑み込み、ギンギンに勃起します。
なんて残忍で下品な男どもなんでしょう!
なんて可哀想なユリカちゃんなんでしょう!
小×生オマンコの奥まで晒され、自分のものではない、まるで公共のもののように無防備にされちゃってるのです。
ユリカちゃんは、どうも精神的に奥手というか、まわりのお友達が身体の成長に伴い、気持ちの方も性的な事柄に興味を持ち始めていても、あまりそうしたことに興味はなく、ちゃんとしたオナニーだってしたことありません。
初恋すら、まだなのです。
それなのに。
フェラチオさせられるわ、精子飲まされるは、
全裸にされ、自身の性器を医療器具でかぱぁっ!と拡げられちゃいました。
小×六年生の性器が、奥の奥まで丸見えです。
知らないおじさん達に、見られています。
おじさん達の視線を介した欲望で、晒された粘膜が羞恥に縮こまりますが、無慈悲な医療器具は閉じる事を許しません。
「う・・見、見ない、でぇ・・・もう・・・やめ、てぇ・・・うぐ・・・酷いよぉ・・・・酷い・・・・」
可哀想に、哀願しますが、
鬼畜なロリコンどもはまたも熱いジャンケンによる戦いを繰り広げます。
勝ったのは小肥りで、身体も小さく、ただ眼だけが目立って大きい30前後ぐらいのオッサンです。
ペンライトを手にしました。
明るくして細部まで照らし、ユリカちゃんの恥ずかしくって死んじゃう未通のオマンコを、
ジィィ~ッックリ観察です。
「す・・・・すげぇ・・・」
何がすごいのか。ただの内臓の一部じゃないですか。
でも、大きな眼をより大きく開き、汗だくになって、処女マンコの深部に魅いられています。
「う、わ・・・・ヒクついて・・・・・は・・・・キ、キレイだ・・・・・・」
喉の奥を鳴らし、触れたり指を突っ込んだり舐めたりが禁じられているので我慢はしていますが、欲望が抑えられている分無遠慮に見入り、乱暴に目で犯すのです。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2012/07/25(水) 11:56:15|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 17

彼らはごく普通のどこにでもいるような男達。
それが恥知らずにも我を忘れて子供の女性性器にワラワラと群がり、ユリカちゃんはその姿が気持ち悪くって、怖くって、固ぁ~く目をつむっていましたが、
「俺だぁぁぁっっ!」という歓喜の絶叫に思わず薄目を開けると、
真面目そうな痩せ型で眼鏡をかけた、三十代後半ぐらいのオッサンのアホ面がありました。
悪いことに、その顔はユリカちゃんの担任の先生にちょびっと似ていて、まな板の上の鯉状態で再び目をつむったユリカちゃんの頭に、痩せて眼鏡をかけているのが似ているだけとも言えるその男が担任の先生に思えて来ました。
そんな筈ないのですが。
なにしろいい先生です。パパが海外に長期出張が決まって寂しく思っていたとき、
「もう、来年は中学生なんだから、むしろママを慰めてあげるぐらいにならないと、いけないぞ?」
と諭してくれた、立派な大人です。
あり得ないのですが、子供の想像力は一度そう想像するとなかなか抜け出せず、
ニュムッッ!とその指が柔らかな粘膜に無遠慮に触れる頃には、そうとしか思えなくなりました。
先生が自分の性器をナブっているように思われました。
その指でヒダをなぞり、クリをイジリ、鼻息は荒く興奮しちゃって、
ヒクンッ!と動物的反応をするのに、
「・・・おぉ・・・・」
感嘆するのです。
そういえば、よく学校の先生が子供にしちゃいけないことして捕まるニュースがありますが、
学校の先生には子供に悶々しちゃってる人が、いっぱい居るのでしょうか?
ユリカちゃんの担任の先生も、まさか・・・
いや、完全に濡れ衣で、どっちかっつーと担任の先生は、すんごい年上の彼女に「チンチン入れさせてくだちゃ~い!お願いしまちゅぅ~!」とおねだりするタイプで、それはそれで目にしたら幻滅するかもしれませんが、こっちのタイプではありません。
が、大人の男の酷さにうちひしがれたユリカちゃんは、全ての大人が、実はその裏側でチャンスさえあればユリカちゃんをオモチャにし、ナブり、性欲処理をさせようと狙ってるように思えてきました。
イヤらしい指先は、丹念に、ねちっこく、薄い襞を巡り、穴付近を弄り・・・
メガネの奥の目は血走り、鼻息が晒されたユリカちゃんの粘膜にフガフガ生暖かく当たります。
全身が粟立つほど気持ち悪く、胃からはオスの臭い・・・大量の精液の臭いが立ち上ぼり、
凌辱されてグチョグチョの脳みそまで弄られているかのよう。
いや、全ての大人が自分を狙っているのではないかと疑うユリカちゃんには、
その貪欲な指先は一人のものでなく、世界中の男すべての指の代表なのではないかと感じられます。
と、
「おいわかってんだろうな?指、入れるんじゃねぇぞ」
メガネのオッサン、ハッとしますが、
「・・・ダ、ダメか?少し・・・少しだけ・・・」
「約束だろう?ルール違反は、出ていって貰う」
「・・・か、金なら、払う!・・・い、い、いくら、はらえば・・・」
「金の話じゃねぇよ。ルールを守れって言ってんだよ!」
しかし、処女マンコに薬を擦り込み、そのヌメヌメした感触にすっかり興奮したのか、
「○○万なら、ど、ど、どうだ?なぁ、払うぞ!!!」
と、
ママの恋人が思いっきり、メガネ男の腹に蹴りを入れました!
もう、後ろ向きにすっ飛んじゃって、メガネも飛んじゃいます!
なんかしょーもないコントみたいです。
でも、かなり痛かったようで、おなか抑えて苦しげにゲフゲフしてましたが、暫くして呼吸が調うと、
「ぅっ!・・な、なに・・を・・・!」
メガネ男、すっかり逆上しちゃって、でも怒り慣れてないようで、裏声ぎみで怒鳴ります。
「お、俺には、け、け、警察に知り合いが、い、いるんだぞぉぅ!こんなことしてるの、警察に・・・」
ママの恋人は沈着に、
「お前、バカか?なんのバックもナシにやってるわきゃねぇだろ?・・・・おい、お前、名前は○○だな?住所は○○○で・・」
メガネ男、びっくりして、
「ど、ど、どうしてそれ・・・」
「そんなもん、調べりゃすぐ分かるんだよ。5つの息子がいたな?おい、オスのガキだって、ニーズはあるんだぜ?」
素人が無闇にケンカ吹っ掛けるもんじゃありませんね。
息子に災いが及ぶと聞いて、すっかりシュンとしちゃって、退場させられちゃいました。
それにしても、
自分の子がひどい目に遭うのは嫌なくせに、他人の子供は平気でオモチャにできるというのは、
人間って、そういうもんでしょうか?

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2012/07/25(水) 11:52:23|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 16

まずママの恋人は、恐怖と羞恥に縮こまった哀れな処女オマンコを、三人のロリコンドスケベ紳士達によ~く中身が見えるよう、背後から左右をつかんでさらにパックリ!開きます。
「おぉっっ!!!」
三人からどよめきがあがります。
そりゃそうでしょう。1×歳のオマンコを、それも処女の清らかなものを生で見るんですからね。
食い入るように見る、という慣用句がありますが、
ユリカちゃんの隠されていた誰も見たことのないオマンコは、初めて会った見知らぬオジサン達の『視線』という牙に食い荒らされているのです。
オッパイはお友達より大きいユリカちゃんですが、
そこは発達が遅い様子です。小陰唇も薄く、まさに蕾状態。
クリなんてちぃ~っちゃくって、めいっぱい拡げているのに隠れてます。
オッパイがそれなりで、マンコが未発達なんて、
まさにロリ心を刺激します!
ロリコン紳士達の目はランラン。
充血仕切って見開いて、膣の隅々までをジィィィィッ!と観察です。
なにしろ小×生の生マンコですもの、なかなか見られるもんじゃありません。
しかし、コイツらがいくら見たがっているとはいえ、何故ユリカちゃんのマンコが晒されなきゃならないのか。
死にたいほど、消え入りたいほど、
そしてここにいる男どもを全員八つ裂きにしてブッ殺したいほど恥ずかしいのに、
無防備に晒されるのです。
ジックリ見られて、細部まで観察されて・・・
次はどうなるのでしょう?
と、
熊男が瓶を持ってきます。
「ジャンケンしてくださーい!勝った人が、ユリカちゃんのオマンコに媚薬を塗れまーす!」
子供マンコに触れる!とあって、いい歳ぶっこいた男達がさっそく、
「おぉっ!」
殺気立ってギラギラしてジャンケンです。
大人になると、どんな状況でも大真面目でジャンケンすることなんてなかなかありませんが、オッサン達はもう、真剣そのもので勝敗を決めます。
ユリカちゃんはそんなガキみてぇなオッサンどもを前にして、いつまでも子供の心を忘れない大人ってステキねぇ、とは当然思うわけなく、
自分の性器にちゃんとした大人として社会生活を送っているだろう彼らが下品丸出しで執着するのを、気が狂いそうになるほどの嫌悪を感じながらどうすることも出来ません。
喋れるのだから、思ってること、つまり、
「大人が子供虐めて恥ずかしくないの!?」とか、
「お前ら、何も出来ない子供を助けようという気持ちが少しでも無いのかよ!?」とか、
「オシッコ出るとこに何、血眼になってんだよ!?」とか、
「ヘンタイ!気持ち悪い!!死ね!!!」とか、言おう思えば言えるのですが、
するとあの、可哀想なママがどんな目にあわされることか・・・
さっきは、鞭でしばかれましたが、なにしろ子供の想像を上回るヘンタイです。どんな目にあわされるか、わかったもんじゃありません。
おっぴろげにされた性器とは逆に、その唇は、目は、一文字に堅く閉じられ、吐き気が出るほど醜悪な現実に対してやっと抵抗しているのです。
それでも、
晒された粘膜から、剥き出しの素肌の毛穴から、男どもの醸し出すゲスな欲望が無遠慮に侵入してきて、幼い心を震わせ、怯えさせ、支配します。

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  1. 2012/07/24(火) 06:18:08|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 15

規制を強化することで世の中が良くなるか、悪くなるか、頭の悪い僕にはわかりません。
ただ、
人間なんて所詮は動物なんで、あんまり我慢ばっかりしちゃうと、その反動で過激な方向に行っちゃう傾向にあるかな、とは思います。
ロリコンはすなわち異常性愛ですから、無いに越したことはないと思いますよ。でも、
有るんだから、ねえ。
異常性愛、というと、世の中にはあってはならないものに聞こえますが、
異常なもんなんて、他にも世の中にゴロゴロ、有るんだからねぇ。
こればっかりを、責めてもねぇ。
ゼロにしちまおうって動きも、どうかな?と。
かえって、巧妙に隠された被害者を生むだけではないか、と。
もちろん、過激な描写のエロを目にした未成熟な人間が、それに刺激を受けて実行しちゃうなんて事も、あるかも。
でも、そうしたそそっかしい人間は、所詮そそっかしいので、そこだけを抑えたってまた別に事件を起こすんじゃないすかね。
犯罪の表面を掬い取ってその部分が悪いと言い切るのはラクですが、
元々の部分・・・・・結局は『心』、ですが、その心をおさえつけても、一層腐っちゃうんじゃねーか、と。
まぁ、規制を強化する事によって犯罪は地下に潜っちまうってーのがこれまでバカみてーに繰り返されてきたわけですが、表向きは犯罪減って万々歳。規制強化して良かった、良かった。となるでしょうね。
その地下でどんなに非道が行われようと、見えない場所で行われていることなんざ知ったこっちゃねーってわけッスかね。


で、入室してきたのは、
明らかに、ごく普通の人達です。
収入だって平均的だろうし、ヤクザでなく、特権階級というわけでもない。
月並みなスーツを着て、派手でなく、その辺りにいる、ありきたりな男達です。
恐らく普通に家庭を持ち、
勤め、税金を納め、
参政権もあるひとたちです。
それが、
「おぉ!こりゃ上玉だ!」
「す・・・すげぇ・・・」
「お、おい、母親の方もす、捨てがたいなぁ!」
まるで商品を見るかのように、母娘を見下ろし、
「母親と娘で、ホ、ホントに○万で、いいんだな?」
「あ、あとでもっとせびっても俺、そんな出せないぞ!」
「俺は、もう少し出しても、いい。だから、娘も・・・」
人権という、現在では常識と言っていい素晴らしいものを完全無視してます。
「お前ら、そんながっつくな!ちゃんとルール分かってるだろうな?・・・おい、説明したな?」
熊男が応えます。
「ええ、いつものように、はい」
「じゃあ、聞いてないだの、カネ上乗せするから特例を認めろだの、そんなめんどくせぇ話はナシだ。ルール通りにやらせて貰う。守れなければ、ここから出ていって貰う。いいな?」
いずれにせよ、ユリカちゃんとママの気持ちなど、完全無視です。
どうやら、三人の新顔の男たちは、
哀れな母娘で、自分等の溜まりに溜まった欲望を処理させる気満々のようです。
さて、百歩、いや一万歩でも譲ったとして、
誰かが彼らの歪んだ欲望を処理しなければならないとして、
それが何故、ママと自分なのか。
全く意味がわかりません。
まだ子供なので、不条理というものが世の中に当たり前に存在することを知らないのですね。
そして、
いくらその理不尽さに負けないよう頑張ろうとしても、
大人達の酷さは子供の想像を上回るものです。
ママはまたもやキャグボールで喋れないようにされ、今度は首輪をされ、四つん這いにされます。
人権どころじゃありません。
犬。
言葉だって喋れないのですから、犬そのものです。
そしてユリカちゃんは、ママの目の前に吊るされ、
両脚はさっきよりもっと、もっと拡げられ、
ピンク色の中身がハッキリ見えてしまってます。
ママと違い、口に何も咬まされていないものの、
羞恥に唇はキュッと結ばれ、小刻みに震え、
そして、
そのユリカちゃんの、恥ずかしくって恥ずかしくって仕方ない股間の真ん前に、
三人の男達。
ジィィィ~ッと、僅かに見える処女マンコにイヤらしい、ギラギラする6つの視線が集中します。
いくらその視線から意識を逸らそうとしても、まるで男達の目は透明な触手のように未発達な陰唇をなぶり、舐めるのです。
「・・・じゃあ、始めるか。小×六年生の、処女膜公開ショーだ!」

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  1. 2012/07/23(月) 13:04:43|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 14

「そうだな、希望は無くしちゃいけない。望めば、夢は叶うもんだ。俺みたいに・・・お前らを望んで、手に入れただろう?」
なんて酷いことを言うのでしょう!
しかもママを慰めるために、こんな状況で健気に言ってくれたユリカちゃんの言葉を逆手に取って!!
さすがにママも、黙っていられません。
ボロボロの心と身体を怒りで奮い立たせ、
「わ、わたし達を手に入れたですって!?・・・わたし達は、も、も、物じゃないわ!!ど、ど、どんなに、さ、されたって・・・・心まで・・・」
しかし、
ママの恋人は、ママの怒りにもな~に一つ心を動かされる様子もなく・・・・いえ、いっそう嬉しそうにさえ見え、ニヤニヤ笑いはまるでいいオモチャを前にした幼児の無邪気な笑顔のようで、
「はは!暴力じゃ心まで手に入らないってか?どっかで聞いたな、それ。別にいらねえよ、そんなもん。
身体が欲しいだけだ、それだけでいいさ。余計なもんはいらねぇな」
ママも絶句してしまう。
コイツには、
人の情理など、わからない。
『心』という尊いものに、まるで価値が無いかのような口振りなのです。
「・・・・なぁ、お前ら、自分がどれだけエロくて男をソソるか、ちゃんとはわかってねぇんだろうな。どれだけ男どもがお前らを見て欲情して、勃起して、突っ込みたくて、射精したくてたまんねえと思ってるか、知らねぇんだろうな。
だから、平気な顔して外を歩けるんだよ。服でその身体を隠したつもりになって、さ。
男どもは、そんなお前らにいくら悶々としても、社会の常識、倫理という奴に縛られて、出来ないんだ。
可哀想になぁ。
なぁ、可哀想に思わないか?
ひでぇ話だよな。オスの真っ当な本能でエロい女に欲情したってのに、手を出しちゃ犯罪だってよ。
特に最近可哀想なのは・・・・ロリコンだなぁ。迫害されてるなぁ。規制だらけだ。
フツーの趣味なら、他に処理する手だてを求められる。まぁ生理的欲求があっても、なんだかんだ言って、風俗とか、AVとか、言ってみれば『公衆便所』があるんだなぁ。
だけど、ロリコンの為の『公衆便所』は、減ったなぁ。昔は随分あったのにさ、なんか、現代にはそぐわない、非人道的で、野蛮で、目にすると不快だって理由で、どんどん無くなる。
馬鹿馬鹿しい!便所に人道的だの、文化的だの、ある訳ねぇじゃねえか。生理的欲求があるからそこにあるだけじゃねぇか。
で、我慢出来なくて漏らしちゃうと、寄って集って犯罪行為だと罵る。ガキの頃、教室で漏らした奴を虐めるのと同じだなぁ。やつら、現代的常識人気取りで、やってることはガキと変わらねぇ。
だからさ・・・非合法でも、俺みたいな人間が必要なんだよ。
規制が増えりゃ、行き場のない欲望が溜まっていくばかりで、どんどん皆、おかしくなっちまう。
誰かが処理場を作らなけりゃならない。ま、多少強引な手口でも、それが平和な社会の運営の為になるって訳だ。
だから・・・なぁ」
ユリカちゃんを見ます。
その、冷酷な瞳。
いえ、氷の炎が燃えたぎるような瞳に見据えられてユリカちゃんは、全身の血液が一気に凍ってしまったように感じ、
散々っぱら感じた恐怖以上の恐怖に小さな身体がガクガク震えてしまいます。
ママの恋人はさらに嬉しげに、
「希望を無くしちゃいけない。ユリカちゃんの言う通りだ。ははは!頭のいい、いい子だなぁ!
なら、分かるだろう?・・・・・これから来るオジサンたちも、我慢してたことがやっと叶う、規制ばかりの世の中でおかしくなりかけた、可哀想な人達なんだよ。
頭のいいユリカちゃんなら、分かるだろう?仲良くしてやりな。
それで、奴らがちゃんとした普通の社会に戻れるよう、満足させてやりな!」
なんて、自分勝手な理屈なんでしょう!
言っている事の少しだって、頷けません!
そして、最後の言葉・・・
『今から来るオジサンたち』・・・
理解したくありません!!


と、
ママの恋人が、
「・・・・・来たかな?」
夕陽が窓から差し込んできて、
外で、車が来て、停まった音がします。
倉庫の扉が開けられ、数人の靴音が近づき、
まだまだ続くであろう凌辱に頭の中が真っ白になってるユリカちゃんたちがいる、倉庫の奥の扉が開き、
熊男に連れられ、別に三人の男が入って来ました。

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  1. 2012/07/22(日) 07:28:55|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 13

思わず汚い音を発し、反射的に喉が抵抗し溢れ、しかし行き場なんかなく口の端からダラダラ流れます。
しかし頭を押さえつけられたままチンポは離れてくれず、ビクン!ビクン!と口の中で跳ね、
子供の小さなお口です、たちまち精液が充満しました。
しかし、
何度も飲まされたというものの、
直で放出された、男の体温が残る精液は、この上なく気持ち悪く、
「飲めよ!おい!」
口に溜めたまま、やはりためらっちゃいます。
「・・・飲まない気か?・・・・おい、ソイツをシバけ!!」
再びママは吊るされ、鞭が用意され、今度は口を塞がれないまま、
ビシィィッ!という厳しい響きが、何度も、何度も繰り返されます。
「キャァァァッッ!」
繰り返される鞭の冷たさに、
ママは痛みに悶絶し、絶叫が、のたうち回って軋む身体と器具の音が、鞭の響きと絡みます。
液体を口に含みながら、容赦なく耳に流れ込む、その無惨な響き。
「全部飲むまで、ママは叩かれるぞぉ!」
「ぐぅ・・ごぉぁぁ・・・・・」
苦しみの涙の向こうの、ママが苛まれる姿。
それにしても、ママの恋人と、熊男の連携プレーは鮮やかで、無駄がありません。
馴れてます。
こんな奴らにしたら、ユリカちゃんみたいなガキを従わせるなんて簡単なもんで、
「ぐ・・・んく・・・」
ユリカちゃん、覚悟を決め、
またも精液を飲んでいきます。
ドロドロした濃いものを、ためらいながらも嚥下して行くその姿に、
「ははは、美味しいか?よし、ママを許してやれ!・・・気持ちよかったぞ!ユリカちゃん、六年生なのにだいぶフェラチオ上手くなったな!どうだ、娘の成長が嬉しいか?フェラテクじゃ、多分学校で一番だろうな。二学期が始まったら、お友だちに自慢するといい。ユリカのフェラチオは、学校トップだってな!」
自分の意志じゃないのに酷い事を言われ、
眉間にシワを寄せつつ、不味い精液を何度もコクコク飲んでいく、僅か1×歳の少女。
美少女で、性格も素直で、優しく、
パパにもママにも愛されて育った少女なのに。
ママの失敗のせいで、精液ばかり飲まされる、悲しい女の子になってしまったのです!
こぼした精液も犬のように舐めとらされます。
「ほら、そこもだ!」
床に落ちた精液も、ペロペロ舐めさせられるのです。


精液を舐め終えると、
やっと、ユリカちゃんも、ママも拘束から解かれました。
でも、身体は痺れてるし心もペシャンコで、とても抵抗する気力なんかありません。
身体すべて、痛くて、不快で、
自分のものでないかのように痺れます。
いえ、自分のものではなく、男どものオモチャとして、散々なぶられたのです。
ただ、母娘、お互いの目を涙で曇らせながら見つめ、
手をグッと握って、
「・・・ユリ、カ・・・・・ごめんな、さい・・・こ、こんなことに・・・巻き込んで・・・・悪いママで・・・う・・・うぅ・・・」
ユリカちゃん、ギュウっと手を握り返し、
精液でベタベタする口を開き、
「ママ・・・泣かない、で・・・・・ユリカ、だいじょう、ぶ、だから・・・ママも、痛かったでしょ?でも・・・・泣かないで、頑張ろ。きっと・・・・誰か助けて、くれる・・・きっと・・・」
ちっとも当てにならない上っ面な希望的観測ですが、
誰にそれが笑えるでしょう。
いや、ママの恋人が・・・今だにコイツをそう呼ぶのもナンですが、名前与えて偶然読んだ方と同じだと、こんなド畜生と同じでは不快でしょうからあえて名無しで通しますが、
ニヤニヤしながら言います。

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  1. 2012/07/18(水) 05:40:12|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 12

それでもためらい、なかなか唇を開けないママに、
ユリカちゃんは、自ら舌を入れます。
と、徐々にドロリと精液が、
ユリカちゃんに移っていき、
失敗してちょっと脇からとろぉ・・・・とこぼれちゃうのもあるものの、
さらに、ユリカちゃんは、チューチュー吸い、
ママからユリカちゃんに下品な男の下品な精液は移され、
二人は離れます。
自身のとママの唾液、そして熊男の精子で膨らんだ愛くるしいホッペ。
カメラを向け、
「よ~し、あ~んしてごらん」
顔を歪めたユリカちゃんがあ~ん、すると、
小×六年生の口の中は、ドロドロの濃いぃ~い白濁液でいっぱいになってます。
あどけない清純な美少女に、口の中の野蛮な液体は、全く似合っていません。
写真に撮られます。
こんな姿を、記録されるのです。
「じゃ、ゴックンしてみようか・・・ほら、飲めよ!ためらうな!!」
ドロドロして不味くて、ただでさえ飲みづらい粘り気なのに、
口を閉じ、
目を固くつむり、
濃~い、生臭~い液体を、
ゴクン!と飲んで・・・・
ユリカちゃん、初恋もまだなのに、気持ち悪い男の精子をまたもたっぷり、飲ませられました。
いつまでこの地獄が続くのか・・・
いつしか雨も上がったようです。
嘘のように、陽の光が窓から入って来ます。
それでも、陰惨な倉庫内は変わりません。
「だが、おれも勃起したまま収まってねぇ。何とかしないとな。ユリカちゃん、今度はちゃんと、俺を射精させるんだ!」
再び屹立はユリカちゃんにむけられます。
「じゃあ、続きをやって貰おう」
やはり、逃げられません。
何度も、何度もしゃぶらされるのでしょうか。
何度も何度も、飲まされるのでしょうか。
何にも悪いこと、してないのに、
まだ幼い小×六年生なのに、
性玩具になり、
精神的にボロボロで、痺れきった心で、
再び、チンポを・・・
ユリカちゃんの身体のみならず、心まで蹂躙する勃起を、
口に含みます。
そして、ママの行為を思い出しつつ、
舌を動かし、唇をすぼめ、
吸い、
好きでもない男に奉仕です。
しかし、
いくら頑張っても、所詮は子供のフェラチオです。
大人の男を喜ばせるのは難しいようで、
「・・・ちっとはマシになったが、これじゃな・・・・」
と、ママの方を向いて、
「おい!隣に並べろ!」


勃起の前に、膝立ちで並ばされる、全裸の母娘。
まるで『小便器の大小』が並んだようです。
「ちゃんと娘に、フェラチオのやり方覚えさせろ」
まずはママが、大人フェラの見本を見せます。
膨らんだカリにヌラァ~ッっと舌を這わせ、舌の裏まで使ってみなぎる亀頭を喜ばせ、
チロチロと尿道も攻め、そのまま舌先を使いながら唇を薄く開き、唇全体を亀頭に擦らせながら、口に含めていきます。
深く口中に納めると、今度は吸いつつ引き、頬っぺたがクゥンと凹み、頭を前後させスライド。唾液を分泌させ、ネットリと性器に絡ませます。
娘は虚ろな目で行為を横から見ています。
「・・・じゃあ、娘の番だ。ユリカちゃん、ママとおんなじことするんだ。いいね?」
ママの唾液でまみれたそれ。
舌を出し、同じようにペロペロするものの、ためらいはともかく、子供なんで一生懸命這わせないといけません。
なにしろサイズが違うのです。
どうもイマイチなようで、
「おい、娘にアドバイスしてやれ!」
ママがまだ幼い娘に色々な事を教えるのは当たり前ですが、
フェラテクを教え込むなんて・・・
「ユリカ・・・その・・・膨らんだところ、そこが・・・気持ちいいの・・・だからちゃんと、舐めてあげて・・・そこばかりじゃなくて、表面とか・・・・・先に穴があるでしょう?そういうのも・・・・」
ユリカちゃん、まるでママからお料理を教わるように、丁寧に、アドバイスをうけてのフェラチオです。
いい子のユリカちゃんです。ママのいう通り、カリの気持ちいいところ、筋裏、亀頭表面、小さな舌ながらも刺激したいきます。
「まぁ、大分良くなったかな?じゃあ、くわえてみろ」
あ~んして亀頭を含み、ママと同じようにほっぺを凹ませ、頭をスライドさせます。
子供なので相当頑張らないと、大人ぺニスは大きすぎます。
「もっと、口の中の粘膜を密着させるんだ・・・あぁ、気持ちいいぞ・・・舌も使え・・・よし・・・そのまま続けろ」
ちっちゃい頭を掴み、固定して、
激しく腰を使いだしました!
「ぐも!!・・・ぐぅ!!・・・」
ちっともユリカちゃんのことなど考えず、オナホ扱いで乱暴に腰を振り、先端が喉の奥に当たり、
唾液が噴出し、
苦しくて目眩がします。
身勝手で理不尽な腰の振りに、全く人を人とも思ってない、冷酷さが表れてます。
ユリカちゃんの事など、性欲処理動物ぐらいにしか考えてないのです。
ママはすぐ横で、ハラハラしながら見てますが、なにも出来ません。
代わってやりたいぐらいなのですが。
「よ、よし、イクぞぉっ!」
容赦なく、ドピュッ!っと、濃い精液が喉を直撃しました!
「ゴフッッ!」
ドロドロの濃いのが喉を直撃ですから、たまったもんじゃありません。
「ぐ・・ガボォッ!!」

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  1. 2012/07/16(月) 05:25:31|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 11

ゆっくり近づいて行くと、
チンポが発する下品な熱を徐々に感じます。
そして、
その熱い亀頭に、辛い表情から搾り出したような、可愛らしい純真無垢な舌が触れ、
つ、つぅ・・と舐めます。
殺しても飽きたらないぐらいの、憎い鬼畜の男性性器。
それを、ママのように、
舌で表面を舐めていきます。
「どうだ?チンポの味は?学校じゃあこんなこと、教えないもんなぁ・・・だが、大人はみんな、することなんだ。ユリカちゃんも覚えなきゃな?」
小×生に、こんなこと、必要でしょうか?
しかし、従う他無いのです。
「よし、口の中に、入れろ!」
命令です。
心を殺し、さらに硬くギュウッ!っと目をつむって、
小さなお口が開かれ、口の中へ・・・
熱い固まりが口中に充満し、気持ち悪さでウッ!っとなっちゃうものの、
嫌悪に震えつつ首を上下させます。
強制されての初めてフェラチオ。
何故、自分がこんなことをしなければならないのか、全くわかりません。
でも、ユリカちゃんの気持ちの価値はここではゼロに等しく、
フェラチオを望まれたら、しなければならないのです。
と、
「チッ!下手くそだな・・・真面目にやれ!」
叱られます。
でも、子供が普通ならしない事をイヤイヤやらされているのです。叱られる筋合いがあるでしょうか?
なんて道理が通る訳もなく、
「おい、ソイツにまた見本みさせてやれ!」
再び熊男はママの前にチンポをさらし、と、それは先程放出したのにもうギンギンです。
「コイツはデカくて、早くて、何度でも勃つんだ。早いのは別として、羨ましいよ。さぁ、ちゃんとしたフェラチオを見せてやりな!」
キャグボールを外されたママはまたもデカチンに挑まされます。
ママの恋人の解説付きで、フェラチオのお勉強です。
「ほら、見てみろ、窪みんとこ、舌で刺激してるだろ?真似してみろ・・・」
ユリカちゃんも、幼い舌をママのようにカリ首に這わせます。
母娘で並んで、嫌な男どもに強要フェラです。
「ん、そうだ・・・そこが気持ちいいんだ。
それから、あぁやって、吸ってごらん。歯を当てないで、唇と舌を使って・・・」
見るとママは先端を口に入れ、ぐちゅぐちゅしています。
再び、気持ち悪いそれを、
目一杯、口を開き・・・
「唇を密着させるんだ!吸って・・・・ためらうな!口の中の、ホッペの裏側を密着させろ!・・・・はは、上手いぞ!先っぽも忘れるな・・・・舌でレロレロ、刺激するんだ!」
母娘の口から、
唾液にまみれたぐちゅぅ、くちゅッと陰猥な、粘っこい音が鳴り、倉庫内にユラユラ揺らめきます。
「あ!も、もう俺・・・だ、ダメ・・・!」
「もうかよ!・・・・待ってろ!・・・・ユリカちゃん、止めて、いいぞ」
やはりまだ下手くそなせいでしょうか?精子を発射するまでのフェラチオは免れたようです。
チンポから口を離し、何だかんだ言っても、ホッとして、ふぅ・・・と溜め息を吐きます。
一方熊男は、
「あぅぅ!い、イク・・・・」
「そのまま口に出しちまえ!お前はまだ、飲むんじゃねえぞ。口に溜めとけ!」
「イクゥ!!」
情けない言葉とともにさっきの放出に劣らない、大量の精液が発射されます!
ママはすでにそう躾られているのか、唇を硬くし、こぼれないよう上手に頑張ります。
熊男はぶるぶると毛だらけの汚~い尻を震わせ、ママの頭を押さえ、放出の快感に浸り、と、出しきったのか、
「あふぅ・・・」
一層間抜けな声をもらすと、腰をゆっくり引き、すると唇から糸をひいてペニスがチュポンッ!と離れました。
ママは精液を溜めているので、苦し気に頬っぺたを膨らませています。
唇の間から、
こぼれた精液がネバァ~ッと垂れています。
命令されるまで、その状態のまま。
で、
その命令は・・・
「よし、ユリカちゃん、ママにキスしてな、口移しで口んなかの精子、全部、貰いな!」
母娘でキス!
及び精液の口移しなんて!!
よくこんな変態行為が思い付くもんです!!!
「ズルすんなよ。おい、ソイツの口開けて溜まってるとこ、写真撮れ。ユリカちゃんも、精子貰ったら、口開けてちゃんと確認だからな」
やっぱり、飲ませられるのです・・・
あの不味い、臭い、汚い液体を・・・
しかし、ためらっていてもママが苦しいだけです。
そして、よりひどい目にあうことでしょう。
ユリカちゃん、身体中を嫌悪感で震わせながらも、この不幸に悲しみながらも、
頬を膨らませたママに近づきます。
そして、
強ばった笑顔で、
「ママ・・・ユリカ、大丈夫だから・・・いいよ、の、飲むから・・・・大丈夫・・・」
ユリカちゃんはほんとにママ思いのいい子です。
なのに何故こんなにも、ひどい目にあわなければならないのか。
変態の鬼畜の命令に従わなければならないのか。
子供には明らかに重すぎる負担ですが。
健気に心を殺して、
ママに唇を近づけます。
ママは一瞬、躊躇するものの、
命令に従わなければ、ユリカちゃんが、どんな目に合うか・・・
結局はユリカちゃんを受け入れ、
母と娘の唇は、重ねられました。

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  1. 2012/07/14(土) 05:45:07|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 10

ユリカちゃんが舐め取ったのは、正確には精子と、涙と、汗と、化粧品との混合物。
明らかに不味い、不潔なそれを、
ためらいながらも、ペロ・・ペロ・・・して行きます。
ドロォ・・・・と粘りがピンクの舌に絡み、
お口の中には生臭い臭いが拡がります。
「うひょ~っ!六年生の美少女が、俺の精子を犬みたいに舐めてるぅ!」
無神経な熊男がそんな事言うので、
うっ!っと吐き気を覚えますが、
(違う!!これは・・・可哀想なママの涙だもん!・・・ママ、ユリカがキレイにしてあげるよ・・・)
健気にも嫌悪感を捩じ伏せ、頬、額、唇、顎、と、丹念に精液を舐め取っていきますが、
「おい、鼻の穴ん中にも飛んでたぞ!」
そんな事まで言います。
でも、大好きなママの鼻の穴ですもの。汚くなんかありません。
舌先をすぼめて、両方奥までグリグリします。
小さな舌を、精一杯使うユリカちゃんに、
ママは申し訳ない気持ちが溢れ、拭った側からまた涙が流れます。
嗚咽がキャグボールからヒュゥ~ヒュゥ~漏れてます。
そんなママの涙も、まるで母犬にじゃれる仔犬のように、舌でペロペロして、
舐め終わると、悲しいママを安心させるためでしょう、強ばってはいましたが、
ユリカちゃん、ニッコリ、
優しく笑いかけました。
この幼い美少女の母親を思う、どんなに汚されても穢れなく美しい心に、さすがに鬼畜二人も心打たれるかというと・・・・・
ぜ~んぜん、これっっぽっっっちもそんな事無くて、ゲラゲラ腹かかえて笑って見てます。
「ハハハ!おい!ユリカちゃんお前の精子、全部舐めちゃったぜ!すげえガキだな。素質あるんじゃねえか?」
「ひひっ!ひ!・・・・いやぁさすがにこんな変態小×六年生は見たことありませんよ!」
「親子で変態だなぁ!ははは!!」
なんて勝手ほざいてやがります。
勿論、ユリカちゃんの耳にもそのひどい言葉は届いていて、
悲しくって仕方ありませんが、涙をこらえ、さらに微笑み、
精子でネバつくお口でママに言います。
「・・・ユリカ、大丈夫よ、ママ・・・へ、平気だもん。き、き、きっと、助けがくる、よ・・・それまで、が、がま、ん、出来る・・もん!!」
明らかに強がりです。
そんなユリカちゃんの心を思うと・・・・
胸が張り裂けそうです。
でも、ここまでコイツらは周到に事を行っているのだから、助けは望めないでしょう。
それでも、
ユリカちゃんの為にも、泣いてばかりいられません。
ママも、コクンと頷きます。
あぁ!
美しい母娘愛!
しかし、男どもは残忍。
てゆーか、むしろ母娘愛を踏みにじるのが楽しくて仕方がない様子で、ウキウキ浮かれちゃって、
「じゃあ、今度はユリカちゃんにしゃぶってもらおう。出来るな?」
ママの恋人の屹立するそれが、差し出されます。
ブルン!と揺れるそれを間近で目にすると、さすがに覚悟も揺らいじゃうぐらいに気持ち悪いです。
ゴツゴツして、テラテラして、生臭くって、
いったい、神様は何故こんなにも不気味な造形を、男性性器に施したのでしょう。
ユリカちゃんの大嫌いな爬虫類の類いより、何倍も、何倍も、醜く見えます。
でも、
ユリカちゃん、我慢して、平気だと心に言い聞かせて、ママの為だと言い聞かせて・・・・
「ほら、早くしろよ!」
固く目を瞑り、
舌を恐る恐る伸ばします。

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  1. 2012/07/06(金) 17:43:21|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 9

なんて穢らわしい大人の行為なんでしょう!
しかし、それを行っているのは最愛のママ。
子供の世界はとても狭い。ママは、ユリカちゃんの人生の、根幹のホントに中心部に存在するのです。
その上、ママは美人で優しく若く、自慢のママです。
それが、
オシッコが出る醜い男性性器にしゃぶりつき、
口に放出された精液をゴクン!と飲み、
更に、先端から残りの精子を、最後まで吸い付くすのです。
「どうだ?お勉強になったかな?」
あんな醜い、汚いモノをしゃぶって、
さらに、オシッコの穴から噴出する、明らかに不味そうな精液を飲むなんて・・・
あまりの事に、ユリカちゃんは茫然としますが、
まるで自分の想像を越えた行為を目にして、幼い脳髄は震えますが、
いや、脳の震えは全身に伝わり、嫌悪感で身体はガクガク揺れ、胃が、心臓が、脳が、全身の細胞が、存在そのものがひっくり返ったかのような衝撃を受けますが、
その、想像を越えた穢らわしい行為を、当たり前に行う畜生に、
情け容赦なんてありません。
「じゃあ、次は・・・」
ママの恋人が、ユリカちゃんを見ます。
次?
次は・・・
・・・・・・あたし?
あの行為を、自分がする・・・
男の排泄器官をしゃぶり、さらには噴出する精液を飲む・・・
ユリカちゃん、勿論、あんな汚い事したくない!出来ない!
でも、抵抗するときっと・・・
ママを見ます。
お顔が汚れたまま、またキャグボールを咬まされてます。
特に何か指示があったわけではないので、何か男達の間で段取りがあるのでしょうか。
ママはウーウー唸ってます。
ママだって、こんな大人の行為を娘にやらせたくはないでしょう。
「せっかくママがお手本見せてやったんだ、どうだ?」
やりたくない・・・
でも・・・
困惑する思考に、お返事なんか出来ず、
可愛いお顔を歪ませて、
「・・・・あぅ・・・ぅぅ・・ひ・・・く・・・」
ただただ、忍んでも涙が溢れる悲しいその姿が本心ですが、その悲しみを言葉には出来ません。
だって・・・
ママが・・・きっと・・・・・もっと・・・
虐められるでしょう。
だからなにも言えず、ただハラハラと涙を流すだけですが、
と、再び、
ママのロープが引き上げられ、
鞭が用意されました。
さて、鞭がまず一発、
丸く白~いお尻に。
バチンッッ!
グモォォっとママがくぐもった間抜けな叫びを上げます。
白い肌に、鮮やかに鞭のかたちに紅い線がくっきりと付きます。
さすがに、
「だ、ダメェェッッ!!!や、止めてぇっっ!やり、ます、だ、だから・・だからぁぁぁ!!!」
「ん?まだ何もやれとは言ってねぇぞ。今のはひっ叩きてぇからやっただけだ。ユリカちゃん、何かしてくれるのか?」
知らばっくれてそんな事言ってます。
ユリカちゃん、ママがひどい目に遭うくらいなら・・・と、幼い心で健気に覚悟を決めます。
ママだってやったことだ、心を殺してでも・・・
でないと、ママはきっと、あの鞭で、さらに・・・
綺麗な白い肌に、さらに・・・
「じゃあ、せっかくだから、やって貰おうかな」
ママのお尻に印された、紅い線を見て、
硬く目をつむり、大丈夫、大丈夫、と自分に言い聞かせます。
あんなの、なんて事ない!
キャンディーなんかと思っていればいい!
が、
男達はママのロープを再び緩め、今度は四つん這いにします。
一体、何をする気なんでしょう?


さて、ユリカちゃんのロープも緩み、膝をつき、
そのままくずおれてしまいたいほど、心も身体も疲弊しきっているのですが・・・
健気にも、大丈夫、平気、頑張れ、ママの為に・・・と自分で自分に言い聞かせます。
しかし、男が言うのは、
「じゃあ、ユリカちゃん。ママの顔が精子で汚れちゃってるから舐め取ってあげてよ」
フェラチオを覚悟したユリカちゃんでしたが、
いきなり精子を口にしろと言うのです!!
「ママが汚れて可哀想じゃないのか?ほら、早く舐めな!キレイにしてやれよ!」
確かに、口に放出された白濁液はママが飲んだものの、顔中にまだそれは、少なからず散らばっています。
熊男の精子はまだ大量に顔に粘り付いているのです。
「・・・・う・・・・」
見るからに気持ちの悪いそれ。
しかし・・・
散々苛まれ、幼い身体と心とがボロボロなのに、
ママのため、
ユリカちゃんは顔を近づけました。
ママは涙ながらに唸ってますが・・・
ユリカちゃん、自分の心に、言い聞かせます。
(・・・わたし、大丈夫だよ。ママ・・・そう、これは・・・ママの涙だもん。ママが泣いて可哀想だから、ユリカが、拭ってあげるんだもん・・・)
いじらしくも、気丈にも、そう心に繰り返し、繰り返し、
小刻みに震える、小さな舌を出して、
(ママの顔・・・綺麗にしてあげるんだけ!そ、それだけだもん!)
言い聞かせてもこみ上げる不快感を捩じ伏せ、
ペロリと、
精子を舐めました。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2012/07/03(火) 05:42:19|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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