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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

ユリカちゃんとママは可哀想 26

肛門指挿入とクリへの直接クンニは、一度絶頂を経験した身体に再びあの感覚を呼び戻そうとします。
意思と関係無く、クリトリスに血が集まり、膨らみ、
ジンジン痺れます。
肛門の指は出し入れを繰り返し、回転し・・・
「ひぃぃぃっっ!!」
ぐちゃぐちゃになった脳みそをさらに引っ掻き回すように、指が、舌が、
ユリカちゃんの未成熟の奥底を再び引っ張り出します。
さらに、指がもう一本追加。
「うわぁぁん!!!もう、もう・・・そ、それ以上だ、だめぇぇ!!!」
泣き叫びますが、二本指の苦しさと言うよりはそれは・・・
「ハハハ!ずいぶん拡がったな!もうすぐ、ここにオチンチン、入れてやるぞ!さすがにアナルセックスを経験するの、学校でもユリカちゃんだけだろうな。先生もしたことないんじゃないか?アナル大好き小×生にしてやるぞぉ!」
勝手な事言ってますが。
ふつう、小×六年生にアナルセックスは必要ありません。そんなもん、知らなくて当たり前です。
お尻の穴は単にウンチする穴に過ぎないのです。
まだ処女でセックスの事すら漠然としか知らない少女が戦慄し、抵抗して暴れ、括約筋が締まり、泣き叫んだって当たり前だろうってもんです。
しかし、
ユリカちゃんもママも、一方的に便器扱いされ、奉仕させられ、
人格なんてぜ~んぜん、これっっぽっっっちも尊重されず、
男の欲望をナマのままぶちこまれ、
その無理に拡げられた心の中心地点に染み込んだ媚薬、そして容赦ない愛撫が、
「あっ!・・・・・くぅ・・・・いや、いや・・・・・いやぁぁぁ!」
幼い悲鳴に甘く蕩けた感情を含ませます。


丁度そのとき、絶頂後もママに入れっぱなしだった熊男がまた硬度を取り戻したらしく、再開。
「グゥ!」
ママは妙な声を洩らすものの、便器として正しく真っ当に、されるがまま。
いや、そんな状態でもなお、熱心に丁寧にフェラチオを続けていますから、ただの便器でなく優秀な便器です。
可愛い、可愛い、便器母娘。
まだユリカちゃんは、自ら男を喜ばせるまでいたってませんが、
いずれ、ママのように優秀な便器にされてしまうのでしょうか?
ママのお口にぶっこんでいた若ハゲが、
「イクぞ!!飲め!!」
お尻の穴の小肥りチビも、
「お、お、俺も・・・」
熊男だって、
「また・・・くぅ!!」
ほぼ同時に達し、
口に、腸に、膣に、狂った精液が一気にぶちこまれます!
それぞれが身勝手に震え、ママの体内を精液で充たすのです。
ママは子宮に充満し、お尻を荒らす精子を感じながらも、
口の中の精子を漏らさぬよう、コクコクと飲んでいきます。
全く、素晴らしい便器です!!
男達の、妻や恋人では出来ない欲望を、一手に引き受けてくれるのですから!
その華奢な全身が精液で満たされても、それぞれの穴を締めて漏らさぬようにするのです。
三人とも、こんなにもステキな女体便器に浸かり、アホ面で、射精後の余韻に幸福に漂っています。
と、
「あぁ!ママァァッ!パパァァッ!!」
ユリカちゃんの肛門に、ふたたびオチンチンが据えられていました。
まるで精液袋のような状態のママは、娘の助けを呼ぶ声に、
チラっとまさに白濁した視線を寄せます。
その目の中は空白で、虚ろで、
そのくせ、何か異次元の『闇』を宿してはいないでしょうか?


「これだけ拡がったんだ、大丈夫だ。力を抜けよ!自分が苦しいだけだぞ?」
「や、やっぱり、ム、ムリィィッ!そ、そんなの・・・・あぁ!・・・・ひぃぃ!!ひぃぃっっ!!」
先端が、ずん、と進みます。
肛門表面にめり込みます。
「あぁっっ!」
それだけで仰け反っちゃいますが、それは痛みというより、男の排泄器官がお尻に進入してくるという不快感によるものでしょう。
「ちゃんと入っていくところを見ろ!・・・ふふ、拡がってるぞ!オチンチンが、入るぞぉ!!!」
射精後の気だるさに身を任せていた三人の男達は、
1×歳のアナルファックが行われようとしている状況を目にすると、またも達したばかりの獣欲が刺激され、
それぞれの穴からチンポを抜いて、可哀想なユリカちゃんのまわりに砂糖に群がる蟻のようにワラワラ集まります。
そして、その先端のほんの端っこが埋まった部分に熱い視線を集中させます。
散々っぱら好き勝手されても失わない幼い羞恥心が、刺激され、
「見、見ないでぇぇ!」
しかし、ユリカちゃんの哀願なんて聞きゃあしません。
なにしろ、四肢を拡げられたスッポンポンの美少女の、
可愛い小さなお尻に、大人のチンポが突き立てられているのですから!
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  1. 2012/08/05(日) 07:35:04|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 25

「・・・あぁ・・・もぅ・・・」
諦めて、でも羞恥から顔をそむけ、
小さな、虫の羽音のように震えてささやかな声で、
「・・・・ぉ・・・ぉ・・・し・・・・・・・り・・・・・・・」
やっとの思いで口にしましたが。
「ん?聞こえないぞ?」
意地悪からなのか、確かに微かな声だったので本当に聞こえなかったのか、ママの恋人は言います。
「お尻って言ったのか?」
コクン、と、頷きました。
「お尻、か。肛門の事だな。なぁ、ユリカちゃん、肛門に入れて、いいんだな?」
肛門。
純真な子供のユリカちゃんには、お尻、ならともかく、肛門というとよりイヤらしく、野蛮で、下品に思えます。
羞恥と屈辱の涙をこぼし、
も一つコクン、と、頷きます。
すぐそこで男三人に責め立てられる、ママがいます。
ママの三ヶ所から、肉と肉とが擦れあう、グチョグチョ湿った音が響いています。
「手間を取らせた罰だ。『ユリカの肛門にオチンチンを入れて下さい』って言えよ。ほら』
小さなお尻をペシペシ叩きながら、ママの恋人は言います。
「う・・・ぅぅぅ・・ひっく・・・」
咽び泣きながら半ば無意識にイヤイヤと首を横に振りますが、
「おい、手間かけたらそれだけ罰が増えるんだぜ?それとも・・・やっぱりオマンコか?オマンコに入れていいんだな?」
さらに首が横に振られ、
バチンッ!と強くお尻が叩かれます。
「ひぃっ!」
「おい、いい加減にしろ!ガキだと思って優しくしてりゃあ我が儘ばかり言いやがって!それとも・・・・おい、罰が欲しいのか?ママと同じ、ドМのド変態か?それなら・・・・コイツを入れてやろうか?」
と、
手を目の前にちらつかせます。
さっきは、そのうちの一本の指を入れられましたが・・・・
「五本全部、手をぜ~んぶ入れてやろう!ほら、こんなに太いぞぉ!チンポより太いぞぉ!!」
男の手。
その大きさに恐怖し、思わず見入ってしまいます。
その手が。
お尻に行き、一本の手がズブ・・・っと・・・・
「いやぁぁぁぁっ!」
「ははは!一本じゃ罰にならねぇなぁ!じゃあ、二本目行くぞ!」
「だめだめだめぇぇっ!」
「そら!」
二本目。
ローションのお蔭でズニュル!っと入っていきましたが、
「ギャァァァッ!!!!」
絶叫。
キュウン!っと括約筋が締まります。さらに容赦なく、
「次行くぞ!」
「だ、だめぇ!死ぬゥゥ!壊れるゥゥ!!お、お願いしますぅっ!ゆ、ゆ、ゆ、許してくださいぃぃぃ!」
「ん?手がダメなら何を入れればいいんだ?・・・おい、早く言えよ!でないと・・・・」
三本目が肛門表面をナブり・・・・
「あぁっ!・・・・オ、オ、オ、オ、オチンチン・・・・をぉっ!・・・・あぁ!!」」
「オチンチンをどうするんだ?」
「オ、オチンチンをぉ・・・!こっこっ肛門、にぃぃぃ!」
「『ユリカの肛門にオチンチンを入れて下さい』だろ?」
三本目の先端が埋まり・・・・・
「ひ、ひぃぃぃっ!ユ、ユ、ユリカのこっっ肛門にぃぃぃぃ、オ、オ、オ、オチンチンをぉぉぉ!!・・・あぁ!い、い、い、入れて下さいぃぃぃ!」
「ははは!チンポを肛門に入れて欲しいか!とんでもねぇ小×生だ!」
と、乱暴に指を抜き、
「じゃあ、入れてやるよ。お前の肛門にな。ほら、ここだ!」
と、埋めた指をユリカちゃんの顔に持ってきて、鼻の穴にグリグリします!
「ぐふぅっ!」
自身のウンチの臭いが強烈に襲い掛かります!
「ははは!この臭ぇ、汚ぇ肛門にチンポ入れてやるよ!大人しくしな!」
ママの恋人は、まるで詰め将棋のように一つ一つ、追い込みながら、事を進めて行きます。
そういうのが好きなんでしょうね。残忍な鬼畜野郎ですね。
ユリカちゃん、子供なのにそんな鬼畜野郎を相手に、敵うわけありません。ただぼろぼろと涙をこぼし、残酷な選択の中の少しでもマシなものを選んでいく他ないようです。
さて。
その、排泄器官であっても可愛く可憐としか形容の仕様がない肛門に、再び指が這い回ります。
気持ちも折れたし、抵抗は更なる残虐を呼ぶしかない事を痛切に味わったユリカちゃんは、命令された様に大人しくするのですが。
身体は恐怖と嫌悪によって自然にガクガク震えちゃいます。
「フフン。そうだ、そうやって大人しくして、オジサンに任せればいい・・・」
ママの恋人は、ユリカちゃんの股間に陣取り、肛門の表面を撫でまわします。
ローションでなめらかなものの、男の指が排泄器官を這い廻るのはやはり不快で、どうしたってキュッとしちゃいます。
「ふふ。健気に締まってるなぁ。だが、ちゃんとなじませて、怪我しないようにしてやるからな?さっきは二本入れたが、今度はゆっくり、優しく入れてやるからな?」
グゥッ!と押し込まれ、第一間接まで、挿入。思わず、
「あぁっっ!!」
「ハハハ!余計締まったぞ。そんなに嫌か?諦めろよ。それに、暴れなきゃ、それほど痛くはないはずだぞ。さっきだって二本、入ってろ?こんぐらいのウンチ、いつもしてるだろ?」
そう言われればそうですが、恥ずかしくって、気持ち悪くって、やはりキュゥゥッ!と、締めちゃいます。
「ハハハ!まだ締め付ける!・・・こりゃチンポ入れたら、相当気持ち良さそうだ・・・それに、ユリカちゃんのお尻の中は熱いなぁ。じゃあ、先に進むけど、いいね?」
指はゆっくり、回転しながら進み、
「あわ・・わ・・わ・・・」
ローションのせいでしょうが、むしろあっけないほど埋まっていき、
そして、根元まで・・・
「ふふ。ユリカちゃんの腸の中は、プニプニして、・・・イヤらしい感触だよ。これじゃ、入れたくなって、当たり前だよな。ちゃんと、男を喜ばせるように出来てるんじゃないか?」
腸なんだからそんな訳ありませんが、小×六年生のココにチンコ入れたら相当興奮するだろうことは確かでしょう。
「どうだ?痛くはないだろう?」
屈辱と羞恥と不快の涙は流れるものの、痛いというわけではないようです。
自分の腸の中でモゾモゾ指が蠢いているのが感じられます。
確かに、思ったより痛くはありませんが・・・・
気持ち悪さと恥ずかしさで、死にそうです。
「じゃあ、出し入れするぞ・・・」
にゅるぅん、と、指が抜かれ、
「うっ!」
短く叫び、腸壁が引っ張られて肛門がイヤらしく出っ張ります。
再び深く入れられ、
「ふ・・・あうぅぅ・・・」
ユリカちゃん、眉間にシワを寄せているものの、痛いというわけではない様子。
速度を増し、回転し、
「あう!・・・くぅ・・・」
徐々に、拡げるように動いていき、
「指が出入りするの、わかるか?・・・ここに、チンポが入るんだ・・・お!今、ヒクッってなったな?・・・実は、感じてるんじゃないか?・・・どうだ?・・・」
確かに、ヘンな感じです。
先程の余韻を引きずっているのでしょうか。
「ユリカちゃん、さっきもイッたし、きっと肛門もスケベなんだろうな・・・ユリカちゃんもお尻でのセックスが、すぐだぁ~い好きに、なるだろうな!」
子供のユリカちゃんにはまるで訳わからないことを言ってます。
お尻でのセックス。
さっきまで、この世にそんなドヘンタイ行為が存在する事すら知らなかったのに。
今指でされていることを、今度は男性性器でされるのでしょう。
大人の指は次を入れる気満々で、回転し、腸壁を擦り、
そして、
そこでいきなり、クリトリスが、ちゅぅぅっっ!!っと吸われます!
「あうぅっっ!!」
クリトリスとアナルの同時攻め。
さすがに、
「も、もうダメ、ダメェッッ!!!そんな・・・・あうぅぅぅ!・・・・誰か・・・パパァァ・・・助けてぇ・・・・あぐぅっ!・・・パ、パパァァッッッ!!!」
たまらず絶叫です。
でもパパは海外で、
室内に居るのは子供イジメが大好きなド変態のド畜生ばかり。
ママすら、ユリカちゃんの絶叫に反応しなくなりました。

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  1. 2012/08/04(土) 06:18:39|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 24

さて、
何しろ排泄器官ですから、入れるもんじゃありません。強引に挿入すれば、怪我するかも。
ユリカちゃんは、いざ醜い硬いそれが自分のお尻に据えられると、
「ひ・・・ひぃ・・ひぃぃ・・!!」
どうやら本当に入れられるとやっと実感して、怖くて怖くて、気持ち悪くて、瘧を起こしたようにガクガク震え、涙がボロボロこぼれて、可哀想なことこの上ありません。
さっき高まった性欲が一気に引き、火照った身体が急激に褪めます。
オチンチンはイジワルに固く締まった肛門をツンツン突っつき、恐怖を煽ります。
「ひっ!・・・・ひぃぃっ!!」
可愛いお顔がヒキツり、歪み、
でも、それは一層、ママの恋人の獣欲を刺激します。
「こら!そんなに締めちゃ、入らねぇじゃねぇか!」
理不尽に叱られますが、そりゃ元々お尻の穴はチンポ入れる場所じゃないですもん。ドヘンタイの大人なら知らず、子供が恐怖をおぼえたって、当たり前だろうってもんです。
しかし、ユリカちゃんが怯えるのは鬼畜者の大好物なので、
「これで入れたら、怪我するかもな。血が出るかも。お尻が壊れて、ウンコが我慢出来ない、ウンコ垂れ流しっぱなしになるかもな!お尻壊したくなきゃ、チカラを抜け!」
更に酷いことを言って、恐怖を煽ります。
本当を言えば、怪我など気にせずぶっこみたいところですが、大事な、大事な商品だもんね。
辛いところです。
恐怖を煽るだけで我慢します。
「力を抜け!そら!そ~ら!ハハハ!!」
入れる気ないくせにちょっと強めに押し込んだりすると、
ユリカちゃん、顔をアホのように強張らせ、蛇に睨まれたカエル状態で、目を大きく開いて獰猛な屹立を見ながら、
「ひぃぃ!ひ、ひ、・・・・い、い!」
と、震えた、言葉にならない動物的な音を洩らします。
さっきまで興奮状態で赤く染まっていた全身が、すっかり血の気が引いて青ざめています。
全く、肉食獣が草食獣をナブるようなもんです。
で、
一方ママは。
ユリカちゃんの惨事を意識しているかどうか。
三ヶ所突っ込まれ、そのうち一本は人並み外れたデカチン。処女でない、出産経験者であっても想像を外れた刺激に、モウロウとして、おかしくなっちゃったようです。
鼻の穴をおっぴろげ、苦し気に息をし、
目は虚ろ、
口の端しからヨダレをダラダラ流し、
人としての知性なんてまるでない顔で、されるがまま・・・
いや、見ればちゃんとお口はペニスに奉仕して、オシャブリしています。
愛液もタップリ溢れさせ、腰もしっかり、二本を受けとめています。
ちゃんと、性欲処理女として、機能しているのです。
その歪んだ美しいアホ面のお顔は、苦痛、屈辱、諦念によってのものなのか、
それとも、自分がチンポに満たされる快楽と、マゾヒスティックな喜びによるものなのか・・・
恐らく、本人にもよく分からないんじゃないでしょうか。
と、熊男が、
いい形に下がったオッパイをモミモミしながら、情けない声で、
「イクゥ!」
早速射精しましたが、どんだけ貪欲なのか、
ブルブル腰を震わせ、ドクドク流し込み、しかし貫いたまま抜かず、
「よ、よぉし!このままもう一発、いくぞぉ!!」
ケダモノですね。
さて、ユリカちゃんの肛門にローションが塗られ、
ニュル!と、指が突っ込まれました。
「あぁっっ!!」
ローションで滑るとはいえ、堅く締まった子供の肛門に鮮やかに挿入するママの恋人の手付きは、とても慣れて見えます。
きっと、何度も何度もこんな事、してるんでしょうね。
「ユリカちゃんが協力してくれないからさぁ、ほぐしてやろう」
無骨な大人の指がグリグリと腸内を掻き回します。
「いやぁぁっっ!」
思ったより痛くはありませんが、不快さでジタバタすると、さすがに肛門に圧力がかかり、
「い、い、痛いぃぃっっ!痛いよぉ!!やめてぇぇっ!!」
「暴れるからだ!!じっとしてろ!!!」
そんな事言われたって、そりゃ暴れちゃうだろうってもんです。が、
「おい!前の穴に突っ込んだっていいんだぞ?」
と、お尻から指を抜き、
今度は勃起チンポを、前の穴に、つまり処女マンコに添えちゃいます。
「ひぃぃぃぃっっ!ダメ!ダメェェェ!!」
何度もナブられた処女穴ですが、チンポを挿入されるとなると、もう、狂ったように抵抗します。
そんな憐れなユリカちゃんに、
「こっちは親切で、マンコじゃなく後ろで我慢してやろうってんだ!!ガキだと思って、甘えてんじゃねぇ!!」
なんで極悪人に上から目線で、甘えだと言われるのか、叱られなきゃいけないのか。全然わかりません。
が、
「ご、ご、ごめんなさいぃっっ!やめてぇぇっ!そこはダメぇぇぇっ!!お願いぃぃ!!お、お願いしますぅぅぅっっ!!!」
もう、不条理だろうが、惨めだろうが、必死に謝り、哀願します。
実際、ママの恋人が腰を突き出せば、ユリカちゃんの大事な大事な処女は、奪われてしまうのです!
「じゃあ、どこに挿れればいい?・・・おい、ハッキリしろよ!」
追い込まれますが、
「う・・・ぐ・・・ひっく・・」
可哀想に、しゃくりあげ、子供の涙を屁とも思わない、いや、むしろ大好物なドヘンタイに責め立てられますが・・・
可憐な少女ですもの、一番マシなのはお尻の穴とはわかっていますが、そんなとこに指を、そして男性性器を入れられるなんて・・・
気が狂いそうです。
でも。
「そら!早く言わないと、マンコに挿れちゃうぞ!」
グッと膣に亀頭を押し付けられ、
「ダメェェ!!・・・あぁ!」
さっきは意味もよく分からず、「お尻の穴」に入れる事を認めたものの、実際に指を入れられグリグリされた今となっては、やはりためらっちゃいます。
でも。
「マンコじゃなきゃ、どこに入れればいいんだ?言えよ!言えよ!!」
ドヘンタイは容赦ありません。

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  1. 2012/08/02(木) 18:33:31|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 23

「らめぇぇぇっ!ぎゃぁぁぁっ!ひゃめぇっ!!!ひゃらぁぁぁっ!」
何言ってんだか分からない程に間抜けな咆哮は高まり、
勝手な子宮の震えは全身に及び、ガクガク大きく、と同時に小刻みに揺れ、
まるで、自分が信じられません。
気持ちいいのです。
堪らないのです!
目は虚ろ、脳は空っぽ、そして・・・
「ああ!はぁっっ!・・・うぅぅんっっ!・・・んんっ!!!」
宙高く吊り上げられるように・・・
「アウゥゥッッ!!!ハァゥゥッッッンン!!!」
きゅぅぅっっん!と、全身が一気に緊張し、締まりました!
仰け反ります。
全身に金属が入ったように固まります。
脳がボロ雑巾のようにギュウウ!っと絞られた様に感じます。
絶頂です!!
1×歳、小×六年生の可憐な少女は・・・初恋すら知らない奥手だった少女は、容赦ない男達の愛撫と、母親のクンニによって、
とうとうイッてしまったのです!


「・・・あ・・あぅ・・・う・・・あ・・・・・・」
絶頂後の、ビクン!ビクン!と、瀕死の虫のように勝手に動く身体。
余韻に漂うとろけた脳髄。
虚ろな目。ヨダレの垂れる弛緩した唇。
上気して毛穴の開ききった肌。
大人達の手が離れ、ママの唇も離れ、
ジンジンする身体と頭に染み込むように、ママの恋人が耳許で囁きます。
「気持ちよかったろ?男はみんな、ユリカちゃんみたいに可愛い女の子が気持ちよくなるのが大好きなんだ。だから、女の子は男達も気持ちよくしてあげなきゃいけないんだ、ホントはね。
でも、ユリカちゃんはまだ子供だから、処女だから、代わりにママが・・・ほら」
ママの恋人が示すそこに、
少女凌辱によって勃起した三本のチンポ 。
四つん這いのママの下に一人、後ろと前とにそれぞれ一人づつ。
下は熊男。前は若ハゲ、後ろは小肥りチビ。
またもジャンケンか何かで決めたのでしょうか?それぞれが、それぞれの屹立をママに向け、それぞれの穴に、
一気に挿入します!
肉の塊の地獄絵図。
ユリカちゃんにはそうとしか見えません。
ママは口、性器、肛門の三ヶ所にぺニスを出し入れされています。
華奢なママの身体に、身勝手な腰の振りを押し付け、ママが潰れてしまいそう。
「う・・・マ、マァァ・・・・や、やめてぇ・・・し、死んじゃ、うぅぅ・・・」
弱く訴えるものの、
「じゃあ、ユリカちゃんにあれが出来るかい?全身の穴に、大人のオチンチンを出し入れするんだ。なぁ、俺も収まってないんだ。どうだ?俺のオチンチン、入れてみないか?じゃないと・・・そうだなぁ、ママで空いてる穴は、鼻の穴ぐらいしかないなぁ。無理矢理でも、入れてみるか?」
勿論、いくら無理矢理でも、鼻の穴なんかにオチンチンが入りっこないのはユリカちゃんにもわかります。
が、
この男が、想像を越えるド変態なのも、確かなのです。
「うぅ・・・やめ、てぇ・・・こんな・・・酷い・・・・・」
「まぁ処女は大事にしないとな。
そうだ。お尻の穴はどうだ?ユリカちゃんのお尻の穴、気持ちいいだろうなぁ!!」
「ダ、ダメェェ・・・・そん、なとこに・・・壊れ、ちゃう・・・死んじゃ、うぅぅ・・・・・」
「ダメか?じゃあ、ママの鼻の穴にしよう。息ができなくてママ死んじゃうね、きっと。ユリカちゃんっていい子だと思ってたのに、ママが死んでも構わない、悪い子だったんだね?」
ママの恋人が離れ、ママに近づき、
若ハゲの脇に入り込むと、ママの鼻の片側を押さえ、勃起をもう一方の穴に押し付けます!!!
「グモォっっ!」
ママがチンポで押し潰された叫びをあげます!
まさか、本当に入れようとするとは!!
良い子のユリカちゃんです。悲しいママの姿に思わず、
「やめてぇっっ!するから、ユリカがするからぁ!」
反射的に叫んじゃいました。
ママの恋人は下品に笑って、
「ひゃははは!その気になったか!!どこに入れていいって?」
「お、お、お尻の、あ、あ、穴にぃぃ!!」
なんていい子なのでしょう!絶頂後の痺れた脳みそとはいえ、ママの命の為に、肛門を差し出すのです!
恐らく、すっかりくたびれた幼い脳みそは、自分の肛門に男性性器が出し入れされるということが、よくわかっていないのでしょう。
なので、求められるままに、「お尻の穴に」入れていいと叫んじゃいましたが。
容赦ない勃起が、再びユリカちゃんに近づきます。
「じゃあ、入れてさせて貰おうか。小×六年生の肛門かぁ・・・気持ちいいだろうなぁ・・・」
可憐な肛門に、先端が据えられます。
オチンチンが挿入されるように出来ているとは到底思えない、こじんまりした、可愛いアナルですが・・・
チョン、と触れただけできゅっと締まって、男の侵入をあきらかに拒んでるのですが・・・
排泄器官なのに美しいそれと、獰猛なイケイケチンコは全く不似合いなのですが・・・
ソイツは、あきらかに入る気満々です。

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  1. 2012/08/02(木) 18:00:48|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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