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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

杏奈との思い出 30

そして、
上履きはそのままでランドセルだけ外し、ベッドに横たえた。
後ろから抱きついて、杏奈の身体のおっぱいから腹までを左手でさすり、右手はワレメに指を入れて前後に動かす。
「痛かったら言ってね?」
と、ワレメの中の指の動きを少しだけ早め、クリトリスを意識して刺激する。
「んっ!」
身を堅くする杏奈。
それ程激しくはしないが、ピクリとたまに反応する。
最初にここに指を入れたときは、僕も中の構造がどうなっているのか分からず、ただ上下に擦るだけだったが。
今なら分かる。
杏奈の性器の細部、襞の奥の奥、色合い、艶、匂い、全てを僕は知っている。
彼女が興奮し、変化して行く様も・・・・・・
現在でも、手に取るように覚えている。
「あ・・・ぁん・・・・はぁ・・・」
子供の高い声が、早くも切なげに洩れる。
「・・・・気持ちいい?」
「んっ!・・・・・う、ん・・・」
「イッてくれると嬉しいな?」
「うんっ!・・・・ガンばるぅ!」
頑張るものでは無い気がするが、健気さに僕の胸は潰されそうになる。
マンコも随分と濡れて、
クチュッ!クチュッ!
といやらしい音を出している。
子供の高い体温がいっそう熱い。
「は・・・はぅ・・・ん・・・・!」
息も乱れていく。
僕の指を味わってくれているのが分かる。
僕に身を委ねている。
身体を起こし、
「杏奈、こっちに」
「え?」
僕は身体を逆向きにし、仰向けになり、
「僕の顔を跨いで?」
69だ。
杏奈は素直に従い、僕の口元に杏奈のマンコがくるようになる。
熱く湿って、少女の匂いを放っている。
杏奈は目の前のぺニスを小さな手でぎゅっと握ってくれた。でも、
「おちんちんに何もしなくていいから、自分が気持ちよくなるのに集中してなさい?」
と言って、舌を這わす。
「・・・・・ん!」
僕の舌に声を漏らす杏奈。
舌先を尖らせ、包皮をくぐって充血したクリトリスをコロコロ転がす。
プニプニの感触が愛しい。
幼い愛液を嚥下する。
「や・・・はぁんっ!」
性器の蠢きのように、声も震えている。
このままイッてくれたら・・・
そう思い、ネットリと舌を動かし、唇に襞を絡ませ、
クチュゥ~!っと吸う。
「ン!・・・あ、あ・・・・」
杏奈の漏れる声がいっそう艶かしくなる。
この僕らの様子は固定カメラで撮影していた。
僕の位置からは杏奈の表情は分からないが、僕の足下に据えたカメラが捉えていた。
おちんちんを両手で握り、うっとりと潤んだ瞳で大事な宝物を見るように見つめて、
「あぁ・・・・お兄ちゃあん・・・気持ちいい・・・・気持ちいいよぉ・・・・」
呟く。
息が荒れ、さっきまでのプレイで高まっていた興奮が一気に昇っていっているのが分かる。
「はぁん!・・・・・・」
耐えきれない快楽に震える小さな身体の重みが僕にのしかかり、震えが伝わる。
ビクンッ!
「あ・・・熱いのぉ・・・・・・お腹が・・・あぁ」
この姿勢で僕によく見えるのは、ちんまりとした肛門だ。
こちらも、ピクピク蠢いている。
充血したマンコは、愛液と唾液とでヌルヌルと輝いている。
一旦クリトリスから離れ、全体をペロペロ舐め回す。
唾液だらけの襞を指で掻き回す。
ヒクン!っと反応する杏奈。
ぺニスがさらにグッと握られる。
「あ、あたし・・・・・んっ!」
一気に、クリトリスを攻めた。
剥き出しにしてグリグリ!と激しく掻き回す。
「はぁあっ!」
ワザと音が大きくなるよう、唾液をいっぱい出し、ピチャピチャ!クチュ!っと舌や唇を使う。
「あ・んっ!・・・イク・・かも・・・・・・あたし・・・・・・はぁっ!」
舌を堅くし、むちゃくちゃに動かした。
「あんっ!」
ビクンッ!と小さな身体に緊張が走った。
ちゅーっと、強く吸った。
「ああーンッ!」
ビクンッ!
小さい身体が鮎のように跳ねる。
ペニスはギュッと強く握られた。
「イ・・・・イクぅ・・・ッ!」
まるで原始の生き物のように杏奈は身体を堅くした。
ピク・・・ピク・・・と間欠的に動いている。
そのままジンワリと身内の快感に浸っているようで、
僕は舌の動きを止めると、痺れる舌を休ませつつ、
グッタリと完全に身を委ねる杏奈の軽い体重を感じつつ、
イッてくれた喜びに幸福を感じていた。
荒くなった僕らの呼吸が、湿った室内に満たされる。
どれだけ時間が過ぎたか。しばらくすると、
「はぁ・・・・・・お兄ちぁゃん・・・大好きぃ・・・・・」
杏奈が僕のおちんちんにキスをした。
幸せな時間。
なんて幸せだったんだろう。
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  1. 2013/08/29(木) 17:19:52|
  2. 杏奈との思い出
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ユリカちゃんとママは可哀想 35

こんな外道に好き勝手言われて泣くのが悔しいのでしょうか?
身体が震え、涙は溢れますが、声を呑み込み泣いているのです。
が、ママの恋人にとって、そんな少女の様子は、
何よりも欲情をそそるものなのです。
「ふふ。可愛いなぁ・・・そんなに可愛いと、もっと虐めたくなっちゃうぞ?・・・・・さて・・・」
と立ち上がり、ユリカちゃんを見下ろし、
「今まで経験したことないぐらい、気持ち良くさせてあげる!だから、自分はドスケベなメス奴隷だと認めるんだな!」
と、
ユリカちゃん、もうボロボロの身体と心で、
ママの恋人をキッ!と睨みました。
なんて健気なのでしょう!
その幼い瞳が、憎しみの殺意で満ちています。
先生たちに睨まれてもへいちゃらだったママの恋人が、
そのユリカちゃんの憎しみの目に、
嬉しくて、ゾクゾクします。
で、さも愉快そうに、ヘンタイども一同に向かって、
「どうです?ユリカちゃんに浣腸して、脱糞させながらイカせませんか!?」
まんぐりがえしの形から、
再び吊るされ、大きく脚を拡げ、お尻を前面に出して肛門が、晒された形にされます。
色んな格好に拘束され、身体はもう、物理的にもボロボロ。至るところが痛くって、辛くって、苦しくって、
でも、そんな哀しみなんて、誰も考慮してくれません。
ママは・・・・・犬の格好で顔を伏せたまま。
お尻の下に大きなタライが置かれます。
ユリカちゃんは、何かブルブツ呟いてます。
それは、か細く、弱々しいものでしたが、良く聞くと、
「・・・お前ら・・・・・し、死んじゃ・・・え・・・ぜ・・・・ぜった・・・い・・・・・こ・・ころし、て・・・・・みんな・・・ぶっころ・・し、て・・・・・・」
などと、健気にも言ってます。
子供なのに・・・あるいは子供ゆえに、その心は強固に、次々と襲いかかる大人の欲望を憎み、あらがっているのです。
もう、そんなユリカちゃんの心を思うと、切なくなっちゃいますが。
非力な子供なんで、アッサリその身体中の穴は、倉庫に満ちる鬼畜たちのもの。
これから始まる美少女の浣腸プレイに、興奮が渦を巻き、放出を繰返した者も、まだの者も、
幼い穴に突っ込みたくって突っ込みたくって、ウズウズしてます。
浣腸器に液体が満たされます。
そして、
「先生、注入、どうぞ。」
眼鏡の先生に、渡されます。

先生と呼ばれるぐらいですからいっぱいお勉強なんかしたんでしょうが、
「か弱い者は守らなければならない」とか、「幼い少女に欲情するのは人としてサイテー」とか、学ばなかったのでしょうか?
いや、学んだからこそ、それが社会常識と分かってるからこそ、それを犯す背徳の、罪の甘美さを感じているのでしょう。
やめられないのでしょう。
ズッシリと重い浣腸器。
この重みを、こんな美少女の腸に送り込むなんて・・・
ゴクリと生唾を飲み、
「・・・よ、ヨーシ、こ、こ、この浣腸液を、全部入れてやるぞぉ!」
もう興奮のあまり、浣腸器を持つ手がブルブル震えちゃってます。
「あ・・・先生、あんまり一気に入れないで下さい。ゆっくり、馴染ませるように・・・」
「むぅ・・・わかった・・・さぁ・・・・・ヒヒヒ!ユリカちゃん!い~っぱいウンチ出るように、い~っぱい、浣腸してあげるからねぇ~っ!」
ユリカちゃんには、浣腸器は凶器にしか見えません。
その浣腸器が。
嬉しそうな、そして狂気じみた大人の手によって、
近づいて来ます。
眼鏡の奥の目が血走って、
隠す事も逃げる事もかなわない肛門を、見据えてます。
あんなにいっぱい、入れられるなんて・・・
気が狂いそうです。
泣き叫びたくなります。
無駄だと分かってても、哀願したくなります。
実際、ママの恋人の今までの経験では、こうした場合、少女は泣き叫び、哀願します。
だらしなく、ミジメに。
まぁ当たり前ですが。
が、ユリカちゃんは逆に、
眼鏡の先生を鋭く睨み、
「お・・・お前ら・・・・・ぜ・・ぜったい、ゆ、ゆ・・許さな、い・・・・・ぜったい・・・・こ・・殺してや・・・る・・・」
もちろん、身体は疲弊し、至るところが痛く、尚且つ媚薬のせいで性器が、頭がジンジンし、その呪いの言葉は不明瞭なのですが。
もう、夢中で肛門を狙う眼鏡の先生には、どうやら届いていないようなのですが。
先端が、固く閉じた中心に据えられ、
敏感になったそこが、きゅぅっと反応し、
「ヒヒヒ!締まったらぞぉ!・・・可愛いなぁ・・・でも・・・・」
徐々に、埋まっていき・・・・
「うっ・・・・くぅ・・・・・」
無情なヘンタイ用医療器具が入り込むのを感じます。
「ユリカちゃんは、どれだけウンチが出るかなぁ?いっぱい出るといいなぁ。なにしろ、ウンチの後には、おじさんのオチンチンが入るんだからさぁ・・・いっぱい、いっぱい出して、お腹の中をキレイに、してくれるね?」
ユリカちゃんは眼鏡の先生の気持ち悪さと、効いて来てる媚薬の効果に必死で抗い、
固く目をつむり、唇を噛みます。
大粒な涙をポロポロこぼしながら。
いたぶられ続け、強引にイカされ、お尻に入れられ、処女も奪われ、
そしてママもどうやら「壊されて」しまい、
泣き叫ぶより他なかったユリカちゃんですが・・・
今は、むしろコイツらの好きにばかりさせず・・・とはいっても好きにばかりされるに決まってるのですが・・・せめて残った『心』だけは、奪われぬよう、
健気にも頑張ります。
とはいえ、
涙は溢れて、
媚薬はいよいよユリカちゃんの内面を責め、
そして浣腸液が、
流しこまれます。
「うぐっ!・・・・ぐぅぅっ・・・」

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  1. 2013/08/29(木) 17:17:58|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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杏奈との思い出 29

結局僕はこの時杏奈とセックスしなかったわけだが。
当時は、健気に僕を受け入れようとしてくれた杏奈に対し、自分のどす黒い自分勝手な欲望が恥ずかしくなって最後までいかなかったのだと思っていた。
後になって思うと、
微妙なバランスで成り立っていた僕らの関係が、セックスする事で崩れてしまうのではないかと予感していたのではと思う。
実際そうなった。
僕らの危うい関係は、やはり『じゃれあい』の域を出ていなかった。そこから先に進むには僕は未熟者過ぎたし、杏奈は・・・
孤独過ぎた。


『8月9日』の続き。
裸ランドセルの杏奈を僕の前にひざまづかせ、屹立したカチカチのペニスを握らせる。
「前に教えたように、部分部分の名前を言ってみて。ここは?」
「・・・・・ん・・・・・カリ・・・・・」
「じゃあ、触りながら、カメラにカリの説明してみて?」
杏奈は細い指先で、パンパンに張ったカリの敏感な部分をツーっと撫でて、
「・・・・・硬くって・・・・熱いです・・・・気持ちよくなると、動きます・・・・・・ほらっ!」
ビクンッ!と強く跳ねたのだ。
「お兄ちゃんは、ここが弱いです。ふふ!」
と、ニッコリして、
「可愛~いっ!」
チュッ!と亀頭にキスをしてくれた。
「こんなの可愛いの?」
「うん!」
愛おしげな目を潤ませて無邪気な笑顔。
「ありがと・・・・でも、おちんちん、ヘンな形じゃない?」
「ヘン、だよね。でも・・・・なんか可愛い・・・・キレイな色だし」
童貞の僕の亀頭はピンク色で、確かにその分グロさは薄いかもしれない。
「・・・・・他の部分も、説明して」
「うん・・・・・竿の部分は、ゴツゴツして、トクントクンしてます」
「それから?」
「・・・・・毛がいっぱい生えてます。モジャモジャしてます」
「大人になると、生えてくるんだよ」
「ん」
「杏奈は子供だから、まだだけど、そのうち生えてくるよ」
「・・・・・うん」
「下の方は?」
「・・・・・・タマタマです」
「キンタマて言うんだ、言ってごらん」
杏奈は俯いて、ニヤつきながら、
「・・・・・マ」
「もっとちゃんと言って?」
「・・・キンタマ・・・・・!」
そして、この醜い皺のかたまりに、チュッとキス。
「いい子だ。じゃあ、この先っちょは?」
「・・・・・はい・・・・・この穴は、尿道です。普段は、オシッコが出ます。気持ちいいと、精子が出ます・・・・・いっぱい・・・・・」
「精子を杏奈はどうするの?」
杏奈は目を瞑り、その瞬間を反芻するようにうっとりとした目で、
「・・・・・・飲みます」
「美味しい?」
と、杏奈は照れたように笑って、首を大きく横に振った。
「美味しくないの?」
「・・・・・・最初はヤダったケド・・・・・・」
「でも、いつも飲んでくれるね、全部」
「うん・・・・・・だって、お兄ちゃんのだもん」
「・・・・・僕は、杏奈が全部飲んでくれてスゴく嬉しいけど、もう飲みたくない?」
また、笑いながら首を大きく横に振る。
「飲んでくれるの?」
コクリと頷く。
「じゃあ、いつもみたいに、フェラチオ、して?」
僕のおねだりに、
「・・・・・・うん」
幼い舌を出して、カリに満遍なく這わせ、ヌラヌラにし、パクリと口中に収め、しゃぶった。
小さな手で竿を健気に扱き、もう片手でキンタマや尻を愛おしげに撫でる。
僕は今まで、杏奈の表情がよくわかるようカメラをズームアップにしていたが、今度は引き、杏奈の全身が映るようにした。
素っ裸の杏奈の背中にランドセル。そして足には学校履き。
髪の揺れる頭を撫でて、
「杏奈は美味しそうにおちんちんをしゃぶるね?」
吸い付きながらちゅぼんっ!と口から離し、でろでろのカリ首を円を描いて愛でながら、幼い笑顔で、
「おちんちん、美味しいっ!」
まるで甘い甘いお菓子を食べているように、嬉しそうに跳ねる。
ランドセルがカタカタ鳴る。
清純な少女の邪気の無い笑顔のすぐ脇に、赤黒く膨らんだペニスが小さな手で握られて有るのだ。
「杏奈みたいな子供がおちんちんこんなに好きなんて、ヘンタイさんだな~っ!」
と、意地悪して言うと、
「お兄ちゃんも、ロリコンじゃん!」
「ロリコンじゃないよ~っ!」
「ロリコンだよっ!あたしみたいな子供に、エッチな事、い~っぱいするもんっ!」
と、激しくシゴく。
思わず、腰が引き気味になる。
「あ、杏奈だって、エッチじゃん!」
「エッチだもんっ!」
と、また、しゃぶりついた。
激しく首を動かす。
「あっ!杏奈・・・・・・すごい・・・・・・」
吸引、舌の動き、子供には思えない。
確かに僕が、杏奈をこんなにしたのだ。
ペニスにむしゃぶりつく少女に。
「あ・・・・杏奈は可愛いヘンタイさんだ・・・・ヘンタイさん、イキそうだよ・・・」
一層、動きは激しくなる。
吸い付き、絡み、這い、
小さな頭が、唇が、舌が、指が、まるで男を喜ばせる為だけに存在するかのように、蠢く。
「・・・・イ、イク・・よ?全部・・・・」
なお密着する杏奈の動きに、
遠慮無しに放出した。
「んっ!」
ドクドクっと震え、
たっぷり、注ぎこんだ。
子供の口の中に、大人の欲望が満たされてゆく。
その大量の白濁液を、片っ端から喉を鳴らして飲んでゆく杏奈。
飲みきれずに口端から溢れてしまう程の、大量の精液だ。
尿道の奥までちゅーっと吸い出し、コクリ、コクリ、と喉を鳴らす。
口の中のものを飲みきると、チュポ・・・っと出し、
溢れてダラダラと口の廻りを汚したものも指ですくい、
口に入れ、チュパチュパする。
まさに一滴残らず、杏奈は飲み干した。
そして、夢見る女神のような、同時に清らかに淫靡な微笑みをカメラに向けて、
「お兄ちゃんの精子、美味しい・・・・・・」

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  1. 2013/08/28(水) 18:16:35|
  2. 杏奈との思い出
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ユリカちゃんとママは可哀想 34

その閉じた肛門の表面を、すうぅっと愛しげに撫でると、それだけできゅうっっと締まっちゃいます。
「・・・おぉ・・・」
眼鏡の先生、小×六年生の小さな肛門に興奮はいよいよ高まり、
「ユリカちゃんは可愛い肛門してるねぇ。ここから、どんなウンチが出て来るのかな?おじさんに、ユリカちゃんのウンチ、いっぱい見せてくれるね?」
なんつって気持ち悪い事を言うので、ユリカちゃん、この苦しくて恥ずかしい体勢で、
「・・・うぐぅ・・・・も、もういやぁ・・・お願い・・・だめ・・・・・もう・・・おもちゃにしないで・・・死んじゃう、よぉ・・・」
むせび泣きます。
子供の涙がヘンタイどもの大好物だと、知らないんですね。
と、熊男が媚薬ちゃんを持って近づき、
「お使いになりますか?」
「・・・ほう、これは・・・」
「気持ち良くなるお薬ですよ。これで、ユリカちゃん、肛門弄られて、色っぽい声だしながらウンコ漏らす、ヘンタイ少女にしてください!」
一方、
もう一人の先生・・・こちらは髭面で、肌も日焼けして、髪も長く古いタイプの不良中年といった趣ですが、ニヤニヤしながらユリカちゃんの悲劇を眺めている社長さんに近づき、
「・・・同時に、前をいじらせてもらえませんか?」
「先生もおやりになりますか?どうぞ、どうぞ。お好きなように。でも、怪我させちゃいけませんよ?」
髭の先生が、ユリカちゃんナブりに参加です。
立派な大人二人が・・・それも、どうやら世間では「先生」と呼ばれているらしい彼らが、
子供の小さな腰に集中します。
本来なら、立派な大人はか弱い少女を守るべきなのに、
コイツら、逆に苛めるのが大好きです。
媚薬ちゃんを擦り込んだ幼いオマンコとアナルを、
もう、最高のオモチャを手にしたようにキラキラ、ギラギラした目で、
同時に責めます!!
「あぁぁんっっ!!!」
ユリカちゃんの涙は尽きることがありません。
「ダメェェ!・も、もう・・・・・あんっ!・・・死、ぬぅぅぅ!死んじゃうぅぅぅぅっ!!」
散々ナブられた二穴ですが、ここに来るまで誰のものでもない、手付かずなものだったのですから、やはり見知らぬ大人によってたかって好きにされると、恐怖と嫌悪で泣き叫んじゃいます。
それに、二つとも乱暴にチンコを入れられたばっかで、充血して、
「い、い、痛いぃぃっっ!!うわぁぁぁ!!」
なのに、
大人たちは容赦なく、子供の狭い粘膜を楽しんでいます。
ムニムニと指を圧迫する感触に、興奮しています。
出し入れし、同時に押し広げ、腸壁を、膣壁を擦りあげ、
アナルの皺の一本一本、陰唇、クリトリス、未成熟なそれらが混濁してグチャグチャと、いっそう充血して・・・・
「はぁうぅぅっ!・・あんっっ!!!・・・・・ダメ!!・・・・ぐ・・・・くぅ・・・・!」
痛いというのはほんとうです。でも。
充血して、熱くなり、厚みも増し、
そのくせこなれたのか、奥までぐぅぅっ!と入って、
「はぁぁっっ!!」
あまりの刺激に、目を大きく見開いちゃいました。
先生たちも興奮して、グチャグチャに引っ掻き回し、
眼鏡の先生なんかはずり落ちた眼鏡を直すことも忘れちゃってます。
ユリカちゃん、華奢な腰がガクガク震え、またあの、大人によって強引に知らされた感覚が、やって来るのを感じます。
「・・・また・・・クゥン!・・・・んっっ!!」
一度経験したあの感覚は、まるで馴染みのようにユリカちゃんに寄り添い、
「ふわぁ・・・あぁぁんっっ!・・・ぐっ・・クゥンッッ!」
どうやら、こんな幼い可憐な美少女が、肛門と膣で気持ち良くなってきた様子なのに、先生らはいっそう動きを激しくし、
「き、気持ちいいんだね?肛門が、おじさんの指で、気持ちいいんだね?!」
「立派なヘンタイ少女だ!ホラ!クリトリスがそんなに良いか!」
ユリカちゃんには、地獄の悪鬼のように思えます!
と、
「先生たち、待って下さい!・・・」
突然、ママの恋人が、叫びました。
なんでこんないいとこで中断させるのでしょう?
さすがに紳士の先生たちも、突然待てと言われて、殺気立ってママの恋人を睨みます。
が、ママの恋人はコイツらに睨まれてもへいちゃらで、
ニヤニヤしながら、
「まぁ・・・ただイカせるのは、つまらなくありません?それより・・・」
ユリカちゃんに近づき、這いつくばって、
耳元で、
「なぁ、ユリカちゃん、気持ちいいだろ?」
ユリカちゃん、荒い呼吸でハァハァ喘ぎ、涙とヨダレで濡れたお顔を・・・緊張と弛緩で、整っているのにだらしないお顔を、健気にも横に振ります。
「・・・・そっか、認めたくないか。強情だな。そんな強いユリカちゃん、俺は好きだよ・・・」
と、愛しげに髪を撫でます。
快楽に縛られてさえ、この憎い、殺しても飽きたらない男に触られて、熱くなった肌が粟立ちます。
「だけど、あんまり強くても、強情でも、いっぱい気持ち良くなってほしいのに、むしろ邪魔だな。
次は、もう最高に気持ち良くしてあげる。あんまり気持ち良くって・・・もう、色んなことがどうでも良くなっちゃうぐらい。でも、きっとユリカちゃんは、最初は強がって抵抗するだろうな・・・」
そりゃ抵抗するに決まってます。だって、
まだ精神的に幼いユリカちゃんにしてみたら、「最高の快楽」とは、「最高の恐怖」に等しいのです。
「まぁ、どれだけあらがったって、無駄なんだけどね。何せ、ユリカちゃんは、マゾ奴隷の娘なんだ。スケベな血が、身体中に満ちているんだよ・・・」
この残酷な言葉がどのように幼い心に染み入ったのか。
その涙が溢れる目をぎゅぅぅっと固くつむり、
「・・・・う・・・ぐ・・・・ひ・・・・ひ・・・」
むしろ声を殺して、泣くのです。

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  1. 2013/08/28(水) 18:15:40|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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杏奈との思い出 28

裸ランドセルの杏奈を、机の上に座らせる。
大きく脚を開かせる。
カメラを向ける。
「杏奈、さぁ。いいよ?」
僕の促しに、ニヤニヤ笑いながら赤らめた顔で杏奈は、
「・・・杏奈・・のぉ・・・」
口ごもりながらも、僕の要求したセリフを言おうとする。
「しょ・・・小×五、年生のぉ・・・・・オ・・・マ・・・ふふ・・・・」
ニヤニヤが増して、
「・・・・こういうの、言わせたがるんだね?」
「うん。コーフンする」
「ヘンなの・・・・・」
「言った事ない?」
「あはは!あるわけないじゃん!」
「言ってみよう?大人はみんな、言ってる事だよ?」
「ふふ・・・」
若干声を震わせながらも、杏奈は続ける。
「・・・・杏奈のぉ・・・ははっ!・・・・オ、オマン・・・・コ・・・・・」
羞恥の赤らみが増したようだ。声も細くなった。
「・・・・い、いっぱい・・・・・・み、み・・て・・・」
「見せてくれる?」
なるべく羞恥を煽らないよう、僕はアッサリ言ったつもりだが、やはり興奮は隠せない。
杏奈は、開かれた股間に両手を持ってきて、
陰裂を自分でク・・・っと開いた。
「もっと出来る?」
「・・・・うん」
さらに陰唇が左右に分かれ、
未成熟な処女性器が撮影される。
カメラが近づく。
近くに寄ると、少し充血して湿っているのが生々しく分かる。
杏奈も興奮しているのだろう。
僕は指を伸ばし、中心に触れた。
「んっ・・・・」
杏奈はやはり湿った声を漏らす。
「ここの穴が膣口だよ。大人になったらここにおちんちんを入れるんだ」
「・・・・・うん・・・・・・・」
「まだ杏奈は子供だから、入らないかな・・・・・」
実際、こんな小さく華奢な穴に、大人の性器が入るとは到底思えない。
その部分は柔らかく蠢いているとはいえ、まだ未完成な子供のものなのだ。
が・・・・・・
僕は頭の中でこの穴の狭さと自分のぺニスの太さを比較し、無理に挿入すればケガするに決まっていると思いつつ、勃起していた。
硬く、あえて言えば『ぶっこみたい』欲望を感じていた。
「・・・・・ちょ、ちょっと、指を入れてみるからね、痛かったら言うんだよ?」
「・・・・・・コワい・・・・・・」
「こんなに濡れてるから、大丈夫・・・痛かったら、止めるからね?」
と、安請け合いをし、
人差し指を自分の唾で濡らすと、ゆっくり、挿入してゆく。
ヌムッ・・・っと埋まっていく指。
「ンッ!」
「い、痛い?」
慌てて言う僕に、杏奈は首を振って、
「・・・ううん、ヘンな感じで・・・・痛くはないケド・・・・・」
「続けても大丈夫?」
「・・・・うん」
しかし加減が分からないので、第二関節ぐらいで止め、そこから緩慢な出し入れを繰り返した。
「・・・・・ど、どう?」
僕はうわずった声で訊ねる。
「・・・うん・・・お兄ちゃんの指が入ってる・・・・・分かる・・・・・・」
杏奈は目を瞑り、感触を確かめているようだった。
「こっち、見てごらん?」
「ん」
杏奈は薄目を開けて自分の股間を覗き込み、
「・・・・入ってる・・・・・」
大人の指が入った未成熟なマンコが、ヒクヒクと指を締める。
「痛くない?」
「大丈夫だけど・・・・・」
しかし指の感触からも、一本以上を入れるのは無理そうだ。
が、
未成熟なりに、濡れて、『男を迎え入れる』準備をしているのも事実だ。
無理すれば入るんじゃないか?
たとえ幼くとも、性器は性器なのだから多少のケガがあったとしても、痛みがあっても、出来るんじゃないか?
そうチラッと頭によぎった時。
「ねぇ・・・・」
「え?」
「お、お兄ちゃん・・・・・・おちんちん・・・・・・その・・・・・」
杏奈は生唾飲んで、
「い、入れたかったら・・・・・入れて、いいよ・・・・・」
言う。
幼い顔が震えている。
自分の不安を押し殺し、まだ完全では無い性器に、僕のペニスを挿入する事を認めようとしている・・・・・・
未完成な身体で、大人の野蛮な欲望を・・・・身勝手で、子供には向けてはならない欲望を、受け入れようとしてくれている・・・・
切なさで胸が締め付けられる。
杏奈の健気な覚悟に、僕は、
「こらっ!」
指を抜き、杏奈の顔に近づく。
杏奈は性器のように濡れた瞳で、うっとりと僕を見つめている。
「杏奈・・・・」
愛しさが溢れ、キスをした。
優しく、深く。
重ねられた唇から訪れる体温が、杏奈の心のように暖かい。
「・・・徐々にしていこう。嬉しいけど・・・・杏奈にはまだ早いよ・・・・」
「・・・・・でも、男の人って、おちんちん、入れたいんでしょう?我慢してるの?」
「そりゃ・・・・・・」
入れたい。が、杏奈を傷つけたくもなかった。
「杏奈がもうちょっと成長するまで、待ってるよ」
杏奈は目を伏せ、呟いた。
「・・・・・早く大人になりたいな・・・・・・」

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  1. 2013/08/27(火) 18:45:14|
  2. 杏奈との思い出
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ユリカちゃんとママは可哀想 33

ママの恋人は思います。
この人は大学の偉い先生ということですが、普段抑圧されてるんだろうなぁ、と。
冷静を装っても、小さい少女を好きに虐める事の出来る興奮が見え見えです。
脂汗を浮かせ、何度も眼鏡をクィクィッっと上げて、うっとりと、
「すぐに注入しないで・・・その・・・注入前に、ナブりたいなぁ。アナルを・・か、拡張して、反応して声が出ちゃうぐらい・・・出来れば・・・」
あまりの興奮によってか、「先生」の声が震えちゃってます。
「ユ、ユリカちゃん自ら・・・浣腸使わないでもブリブリと・・・なんて・・・」
と、ママの恋人が、
「うーん、調教が進めば、自分から排泄させるのも出来るでしょうけど、今はまだ、どうかなぁ?」
アッサリ言うので、
「・・・ま・・まぁ、いい・・・じゃあ・・・」
「え、え~っと、どうしましょう?色々おっしゃるので・・・その・・・」
「う・・・アナルを、責めよう」
「じゃあ、まんぐりがえしがいいですかね」
と、『じゃあ、お昼は中華がいいですかね』みたいに軽い感じで言います。
いわゆるまんぐりがえし、マンコとアナルがおおっぴらにされた恥ずかし~い格好で、さすがにグッタリだったユリカちゃんも、
「ヤァっっ!ヤダァっっ!ママァァァ!!!」
疲れはてた身体でも、やっと暴れちゃいますが、大人に囲まれ、ガキがどれだけ暴れようとま~ったく無意味なので、アナルとマンコ、丸だし状態で拘束されちゃいました。
まぁ今さらっちゃあ今さらですが。
で、ママは、どうしてるかっつーと、
首輪に四つん這いの『犬』の格好で項垂れ、
背後のママの恋人に、性器の表面をぐちゅぐちゅナブられています。
「はは。しっかり濡れてるなぁ・・・お前はそういう女なんだよ。男に蔑まれ、苛められ、それで喜ぶ、生まれつきなんだ・・・俺は最初から判ってたよ・・・可哀想に、自分じゃ気づかなかったみたいだな・・・長い間、満たされなかったろうなぁ・・・どうだ?自分がメス奴隷だと分かって、嬉しいか?」
項垂れていたママがピクッと反応して、と、すかさず膣の奥に指を乱暴に挿入され、
「うっ!!」
「ははは!」
グリグリと、指は回転し、出し入れし、
愛液はいっそう溢れ、
「なにも言わなくても、喜んでいるのが分かるなぁ。そうだよ、メス奴隷だと認めれば、ラクだろ?気持ちいいだろ?こんなにキモチイイ事、今まで知らなかっただろ?!」
ママは俯いて、性器をイジられ、ユリカちゃんの声は届いているのでしょうか?
幾度も男達から恥ずかしい思いをさせられ、ペシャンコだった心が、羞恥の傷を拡げられ、
また泣き叫んでいるのです。
「ママァァァッッッ!!」
と。
しかし晒された二点の箇所は、男の欲望を受け止めるだけの存在のように、
びろ~ん!と無防備です。
まるでイジって当たり前のように天井を向いています。

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  1. 2013/08/26(月) 18:29:42|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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杏奈との思い出 27

そしてその日のファッションを手持ちでしばらく撮影すると、
カメラを固定し、その日の格好で僕との絡みになる。
お互いの気持ちいい所を手と口で愛しみ合い、高まりあう。
お互いの汗が混じり、息が溶け合う。
たとえば、
猫少女の杏奈はその格好のまま、
ベッドで仰向けに横たわる僕にフェラチオ。
くわえるより、猫のようにペロペロと舐め回すのだ。
完全な勃起を、美味しい餌のように舌を這わせ、ウットリと、唇のまわりを唾液だらけにして。
「にゃぁ・・・・ん・・・・」
お返しに、
杏奈の股間に手を伸ばす。
「ん・・・にゃ・・・にゃぁ・・・・」
画面ではわからないが、この頃はだいぶ馴れ、湿っている。
性器の感覚が、わかってきたようだ。
指先の感触を思い出す。
プニプニと柔らかく、それでいて独特の弾力があって、熱い。
それをまさぐり、前後し、
杏奈は僕の指を味わう表情で、
カウパーの滲み出る僕の尿道先を舌先でグリグリする。
二人の粘る体液が循環する。


体操着の杏奈には、
カメラ前に立たせた杏奈の背後に回り、露出させた乳首を弄りながら、
ブルマの中に手を突っ込んで、股間をまさぐる。
顔を紅潮させた杏奈が、
「ん・・・・ン・・・・・」
砂糖菓子のような声を漏らす。
真っ赤な耳朶。
小刻みに震える。
杏奈の体臭。
勃起をお尻に押し付ける。
小さいくせに固まる乳首。
ブルマの中、ゴソゴソと動く僕の手。
杏奈の腰がフラつき、白く長い脚をモジモジさせる。
だけどこの時はまだ『イク』までには至らなかった。


『8月9日』。
ランドセルを背負った杏奈の姿を撮影した。
普段使う赤いランドセル。
体操着入れを脇にぶら下げ、端の方に縦笛がはみ出ている。
ランドセル以外は白の靴下に学校履きだけ。
裸ランドセルだ。
「ふはっ!へんな格好だよ~っ!」
と、杏奈はケラケラ笑った。
が、ヘンな格好、つまり異常なシチュエーションだ。
僕はすっかり興奮した。
杏奈も、僕の興奮が伝染したか、日常の姿を素っ裸でしているからか、いつも以上に興奮しているように見えた。

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  1. 2013/08/26(月) 14:02:16|
  2. 杏奈との思い出
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杏奈との思い出 26

杏奈との幸せな日々の記録は、成長出来ない僕を・・・まるで磁気テープに固定され、現在ではハードディスクの中に住む当時の杏奈のように成長を止めた僕を、毎日慰める。
杏奈と会えなくなってからずっとだ。
いや、さすがにこれは不毛過ぎると、彼女から離れようと考えた時期もあった。
現実に向き合い、大人の女性と付き合えるよう頑張った時期もあった。
でも。
杏奈のもとにいつも帰って来てしまう。
大人の女性には無い、あの成長期特有の瑞々しさ。
打算の無いひたむきな健気さ。
第一、膨らみきった脂肪の塊も、完成形である性器の露骨なグロさも、不快でしかない。
杏奈以外の、地下で流通するようなロリコンビデオを見てみたこともあった。
援交ものだったり、個人撮影だったり、色々試してみたけれど、
けれど、やはり杏奈じゃなければダメだった。
地下ビデオの少女達の様子は陰湿で、痛々しい。
杏奈の記録には、あの暗さも痛々しさも感じられない。
『ジャレあい』の明るさがある。
能天気といってもいい。
童貞の僕が差し出す妄想を受け取って、僕を喜ばせようと形にしてくれる健気さが伝わってくる。
例えば。


猫耳のカチューシャをつけて、セロテープで尻尾をつけて、リアル猫少女にした事もあった。
「あはは!こんなのもいいんだぁっ!」
幼稚な僕の要求に笑うものの、
この姿は彼女自身も気に入ったようで、何度も撮影した。
「にゃぁ~ん・・・・・」
猫少女になりきって、四つん這いになって歩く杏奈。
後ろを向くと、まだちっちゃなお尻のその先にある、ワレメと肛門が丸見えだった。
けれど裸に馴れただけでなく、猫に成りきっているので恥ずかしさは薄いようだ。
その猫の姿で気ままに歩き、
しなやかに歩き、
ゴロンと横になったり、
ボールを転がすと無邪気に追いかけたり。


あるいは学校で使う体操着。
当時はまだブルマだった。
細い杏奈の頼りないお尻の生地がダブついている。
「新しいの、買ってあげるからね?」
と、『5年2組 ○○ 杏奈』と書いて貼られたネームを避け、
胸の所に2つ、丸くハサミを入れる。
直立して僕のするままに任せる杏奈。
その表情には、色々なものが混じっているように見受けられる。
羞じらい。戸惑い。淫靡なイタズラへの苦笑い。
彼女が言うには『何も考えてなかった』のだが。
普段使う体操着にハサミを入れ、性欲の為に台無しにする大人を、どう思っていたのだろう。
でも、僕の要求は止まらなかったし、止められなかった。
杏奈も受け入れてくれた。
胸に二つ、乳首部分を露出させると、
そのまま真っ直ぐ立たせて、ニヤニヤしている杏奈を撮影する。
「なんか・・・・ヘンタイっちぃ・・・よ、ね?」
モジモジしながら、
「こんなのも・・・好きなのぉ?」
「好きって言うか・・・・ちょっとしたイタズラというか、ね」
と訳のわからない事を僕が答えると、
「へ~ン!・・・・男の人って、こういうの、好きなの?」
「男はみんな、イタズラ好きだよ」
スクール水着にしろ、体操着にしろ、もともと性をあからさまにしないようデザインされているのだろうが、
それを『汚す』事の喜びは・・・やはりロリコンの歪んだ嗜好なのだろう。
取れない汚れの染み込んだ体操着の胸元に、ポッチリとして淡い色の可愛い乳首。

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  1. 2013/08/21(水) 18:03:28|
  2. 杏奈との思い出
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ユリカちゃんとママは可哀想 32

と、
ママの恋人が、
俯いて咽び泣くママの脇を軽く蹴っ飛ばしました。
手には透明な細長いビニール管を持っています。
「おい、可哀想に中出しだぜ。このままじゃ、ユリカちゃんまだ六年生なのに妊娠しちゃうかもよ?こいつで精子、吸いだしてやりな」
ニヤニヤしながら言います。
ポン、とビニール管をママの前に放り投げます。
面白くって面白くって、仕方がないカンジです。
狂ってる。
娘の膣に管を入れ、精子を吸いだせと・・・・
常人にそんなこと思い付くでしょうか?
実際、後方の若ハゲと小肥りチビも、
「げ!」
「そ、そこまで・・・・」
さすがにひいちゃっているようです。
が、
あとから来た初老の紳士ら三人は、ニヤニヤしてます。
ママは、痺れる脳髄でビニール管を手に取ると、
確かに、このままでは妊娠しちゃうかもしれない、と、思いました。
くたびれた思考は、精子を吸い出さなきゃ、と考えました。
このままじゃ、ユリカが、可哀想に、妊娠して、しまう。
近づいて、血まみれの陰部に管を挿入していきます。
「あぅ!!!」
ユリカちゃんが反応します。
でも気持ちはペシャンコで、されるがままです。
さて、挿入した管に口をつけて、
血まじりの精液を、
ジュルジュル・・・・ジュポ・・・・と吸いだしていきます。
まるで、主人から言われた事は何でもする、自動人形のように。
その哀しいママの姿に、若ハゲと小肥りチビ以外の全員がゲラゲラ笑い、
「いや、美しい親子愛だ!」
「まぁ何しろ便器だから、精子が欲しくて欲しくて、仕方ないんじゃありませんかね?」
「娘のマンコの中の精子も頂いちゃうんだからなぁ!!とんでもねぇメス犬だ。ははは!!」
酷い嘲りも、何だか今のママの耳には遠くから聞こえるように感じられます。
遠くから、ジワジワと焙るような。
そのうちド畜生の変態性が残り二人に伝播したか、そいつらも笑い始めました。
麻痺したのでしょう。
一方ユリカちゃんもあまりの事に麻痺して、
ママに液体を吸い出されているのを感じながらも、ただ虚空を見つめるのみ。
膣から精液がジュボジュボ吸い出されるのを、虚ろに感じています。
まるで赤ん坊のころ、ママにオムツの処理をして貰っていたときのようです。


「どうします?社長、このまま持ち帰ります?それとも・・・」
「いや、皆さんまだまだ楽しみたいでしょう。どうです?私は初物頂きましたから、今度は全員で・・・」
どよめきが一同からあがります。
「リクエストはありますか?ユリカちゃんをこうしたい、とか、ママをどうするとか・・・母娘同時に、とか。壊れない程度に好きにして、いいですよ!」
と、「先生」と呼ばれていたうちの一人、眼鏡をかけて痩せて青白い方に、どうですか?と促すと、
「・・・じゃあ、遠慮なく・・・」
冷静を装っているものの、興奮で脂汗が浮いてずり落ちた眼鏡を、クィッっと上げて、
「私、後ろのほう、・・・お尻の穴、ですね、好きなんですが、よ、よろしいですか?」
飼い主の社長さん、気前良くにこやかに、
「どうぞ、どうぞ」
「・・・ですが・・・不衛生なのもどうか、と思うので・・・」
「はあ・・・」
「みなさんの反対があれば別ですが、浣腸したいなぁ、と」
「あぁ、浣腸ですか。嫌いな人は嫌いですからねぇ。どうです?みなさん」
と、一同を見回しますが、鬼畜行為なのになんだかランチメニューを決めるみたいです。
特に反対も無く、それどころか男どもの目は一層ギラギラしたりなんかします。
ちゃんと用意があって、熊男が浣腸器を持って来ました。
もちろん、SMプレイ用の、ゴッツイやつ。
ビニールシートを敷きだし、先の若ハゲと小肥りが手伝ったりします。
その間、
ママとユリカちゃんは虚ろにぐったりし・・・
まるで、屠殺を待つ、家畜のようです。
酷いことが行われようとしている事はわかりますが、
反応ありません。
そんな二人の様子に、眼鏡の先生、眉間にシワを寄せ、
また眼鏡をクィッっと上げて、
「・・・それから・・・」

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  1. 2013/08/21(水) 18:01:25|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 31

小×六年生の、未熟なキッツキツマンコへぶっ込んじまったのです!
ジジイのクセに膨らみきった亀頭が強引に狭い膣壁を押し拡げ、擦りあげ・・・
「ぎひぃぃぃぃっ!」
無理矢理の拡張に、苦痛と不快でヘンな声で叫んじゃいます。
吊るされた小さな身体を激しく暴れさせて抗うも、幼い腰にズボズボと容赦無く出入りし貫く大人の間違った欲望。
脈打つゴツゴツした無慈悲な棒。
「イヤだぁぁぁっ!もうヤダぁぁぁぁぁっ!誰かぁっ!助けてぇぇぇぇぇ!!」
泣き叫びます。
助けを乞います。
でも。
室内のロリコンどもはその凄惨な小×生レイプ場面に、ギンギンギラギラしちゃって、ハァハァしちゃって、
未成熟な身体がもがき苦しみ、可愛いお顔が苦痛で歪む狂った情景に、
興奮がいや増します。
それが目を背けたくなる間違った行為だと分かっているからこそ、
ユリカちゃんの心を蹂躙し、貴い処女を食い散らかすという非人間性を認識しているからこそ、
背徳の喜びに酔っているのです。
社長の腰の振りもさらに、さらに乱暴に高まり、
グチュ!グチュ!っといっそう粘る響きの中、
鮮血が散り、
涙が、汗が散り、
「ママァァァァ!」
唯一の味方である筈のママを呼ぶものの、うちひしがれたママは項垂れ嗚咽を洩らすのみ。
行為は母娘を置いてさっさと進み、
「も、もう・・・・子供は凄い締め付け、だ!・・・ははは、狭くて気持ちいいぞぉっ!こりゃこれからが、楽しみだ!!毎日、挿入してやる!!毎日セックスだぁっ!嬉しいか?」
「だめぇぇっっ!死んじゃうぅぅ!!痛いぃぃっ!」
「ははは、すぐに気持ちよくなるさ。セックスが大好きになるぞぉ!!」
「ひぃぃぃっっ!!!も、もう!!やだぁぁ!!うわぁぁん!!!」
少女が泣き叫び、鮮血を流す地獄のような倉庫内ですが、
ここの男たち全て、興奮で勃起してるのです。
これじゃ、ユリカちゃんは男全員に犯されているようなものです。
なんて可哀想な、ユリカちゃんとママ!
・・・・ですが。
こんなに可哀想なユリカちゃんとママですが。
ママは便器宣言させられ、娘も処女を奪われ、
凌辱される哀れな娘の姿から何も出来ずにただ目を背けながらも、
自分と娘の哀しみは、先程出入りされた自身の三つの穴を巡って身体の奥底へ・・・
そこには、曖昧で漠然としたものであっても甘美さが・・・・
はっきり言えば重力のまま落下する快感のようなものが有りはしないか、と・・・
いえ、
それ以前に、度重なる悲惨な状況のうちに、
娘の叫びを聞きながらも濡れている自分に気づいて、
愕然とします。
自分たちの今までの人生全てが乱暴に引きずり下ろされ、
頽廃的な喜びの泥沼に浸されているような気がして、
自分を疑います。
肉便器。
自分は男どものメス奴隷。
敢えてそう考えると・・・
どこまでも落ちていくようなめまいがして・・・
落下するスピードに身をゆだねたくなって・・・
甘美に恐怖し・・・
脳の一番野蛮な部分と子宮とが、ダイレクトに直結したように感じられて・・・
と、
「そろそろ、イく、ぞ。精子を、ユリカちゃんの子宮に・・・・ぶちこむぞ!!!」
「だめぇぇっっ!!うわぁぁぁぁんっっ!!こわいっっ!!ママぁぁ!!!」
自分を呼ぶ娘の声が、遠くから聞こえます。
「親子で肉便器になれ!!・・・・ひひひっ!!!」
下品な高笑いをしながらの激しい動きはぐぐっと奥で震え、跳ね、
「っくぅ!!」
ドクンッドクンッ!!ドッピュ~ッ!!と、無遠慮に精液が注ぎ込まれました。
「うわぁぁんっっ!」
幼い子宮が鬼畜ジジイの精液で満ちていきます。
ヒクン!ブルン!っと射精の喜びで身勝手に震えています。
「あぁぁっ!うわぁぁぁっ!」
チンポの狼藉を子宮に感じつつ、無意味な叫びを叫ぶユリカちゃん。
やがて、最後の一滴まで注ぎ込まれ・・・
「・・・ふぅ・・・・あぁ、気持ち良かったぁ・・・・」
社長は弛緩した満足気な息と言葉を洩らします。
見下ろすと、中出しされちまった哀れなユリカちゃんが、
「う・・・ぐ・・・・ひど・・い・・・・ぐ・・・ひ・・・ひぃぃぃ・・・」
女の子としてこれ以上ない悲しみに痴呆じみた嗚咽を漏らすのを、
ニヤニヤしながらズニュル~・・・と抜いていきます。
「う・・!」
それだけの刺激で呻いたりして。
社長さん、
「ふふふ。ユリカちゃんのオマンコ、スッゴク気持ち良かったぞ。おじさんが初めての男になったなぁ。だから、俺の言うことをよく聞いて、いいメス奴隷にならなきゃいけないぞ?お前のオマンコは、俺のものなんだからな?」
一方的な言葉を耳にしながら、性器と、身体と、心の痛みに嗚咽し、
と、
まわりには、
こんなにも可哀想な自分を、エロい目で見ている男たち。
こんなにユリカちゃんはボロボロなのに、
欲情しているのです。
ホントに終わりはないのでしょうか?

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  1. 2013/08/20(火) 19:08:30|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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杏奈との思い出 25

「もっと引っ張って?」
画面の向こうの僕は言う。
「ん・・・」
クイッとズラして、ちょっと腰をモゾモゾさせ、
杏奈は僕の指示通り、スク水の股間脇をめくりあげ、割れ目を露出させる。
「もっと出来る?」
「こ、こう?」
さらに股間の生地を引っ張らせ、
スク水が食い込んで亀裂が強調され、
カメラはその部分に近づいてゆく。
何度も繰り返し、僕はこのシーンを再生した。
その度に脳が締め付けられるような興奮が、僕を勃起させる。
さっき放出したばかりなのに、今もだ。
こんなに単純な亀裂なのに、なんで飽きないんだろう?
なんで愛しいんだろう?
「もっと脚を拡げられる?」
「・・・うん」
細い脚がより左右に分かれ、
その中心の、亀裂のさらに中心で、ちょっとだけ顔を覗かせる陰唇。
淡い肉色が鮮やかだ。
股の付け根の窪みが卑猥だ。
カメラがまた引いて、全身を映す。
カメラ技術なんてなくて、ただ興奮のまま動いているだけだが。
おっぱいも丸見えで、照れ笑いを浮かべた杏奈の表情。
なぜだろう、性を主張しないスクール水着でこんな格好をさせると、全裸より興奮する。
まさに頭の中で思い描いていたシーンが、想像以上の美少女によって生々しく形になったのだ。
「キレイだ・・・・」
思わず口にしたのは、当時の僕だろうか?今の僕か?
どちらでも同じ事か。
僕は全く成長していないのだから。
杏奈も興奮しているのか、乳首がポッチリ尖って、息も若干荒い。
ふたたびカメラが近づき・・・・紅潮する肌に接近すると、杏奈の体臭まで画面から匂うようだ。
日焼け跡とスク水のコントラスト。
さらに、淡い色の媚肉。
僕はPC の画面いっぱいの亀裂に勃起が収まらず、激しくペニスを擦る。
カメラは上がって行き、
呼吸に起伏するおっぱいを経由し、羞恥に染まる杏奈の表情を撮影する。
チラリと幼さの中に艶かしさを含んだ目でカメラを見る視線に、
より高まった僕は、行き場を求めて先を急ぐ。
この『7月31日』の、フィニッシュシーンに一気に飛ぶ。
僕はベッドの端に腰かけ、スク水を着たままフェラチオする杏奈を上から撮影。

股間は見えないが、上半身は裸のままなのでおっぱいと、日焼けの無い、素直で小さな白い背中が見える。
健やかな肩甲骨の膨らみがまさに羽根のよう。
実際、杏奈は天使に思えた。
僕だけの天使。
僕の汚い欲望を丸飲みしても、清純さを失わない天使。
艶々した髪を撫でる。
小さな頭が上下する。
唇とカリ首が絡み、舌に亀頭がまとわりつく、クチュポ・・・!チュポ・・・・!と陰猥な響きが微かに聞こえる。
「あ、杏奈・・・・いい・・・こっち向いて?」
くわえたまま蕩けた顔を上げ、
ネットリとシャブるその様。
膨らみきった亀頭が、小さな口に不似合いだ。
が、
唾液でヌラヌラと輝き、ためらう事なく飲み込み、舐め、這い、
さらに激しくなる杏奈。
吸い上げられる。
杏奈の口戯によって剥き出された性神経が研がれる。
僕は・・・当時の画面の中の僕と、現在の自分で慰める僕は同期し、
自分の手のひらに杏奈の口の中の熱さを思い出し、粘膜の感触を呼び戻し、
画面の杏奈の顔を見つめ、
「・・・・も、もう・・・・・」
杏奈はひたすら僕を見つめ返し、
射精を促し動きをさらに早め、吸い・・・・・
「イ、ク・・・・」
ためらう事なく口中に、
「ん!」
ドクドクと流し込んだ。
受け入れてくれるのが分かっているから。
健気な頭を抑え、
動物的な痙攣をしながら放出するのに、杏奈はじっとして唇を閉じ、目も瞑り、眉間に軽くシワを寄せつつ、
口中に溜まっていく精液を嚥下していく。
コク・・・ゴク・・・・喉の音が微かに聞こえ、
その度に、
彼女の天使の羽根が揺れる。

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  1. 2013/08/18(日) 15:22:49|
  2. 杏奈との思い出
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ユリカちゃんとママは可哀想 30

ママの恋人が仕切り、
いとも事務的に落札されました。
「やはり、ご執心は違いますね」
満足げに笑みながら、
「はは、長い片思いだったからねぇ。それにしても・・・」
社長がママの方を見ます。
「いい女だ。ユリカちゃんも・・・」
目を細めて、幼い全裸をねちっこく見て、
「・・・ユリカちゃん、ユリカちゃんはおじさんのものになったよ。だから、ユリカちゃんのすべてをおじさんの好き勝手にするけど、いいね?」
パパの会社の社長さんが落札したのです。
悔しいのは他の二人ですが、立派な紳士なのでその気持ちを隠してます。
それに、このオークションは母娘の「飼い主」になれるオークションなので、仲間であるかぎり、おこぼれは貰えるのです。
まぁ、母娘の気持ちなんかこれっぽっちも斟酌してませんが・・・
が、我慢出来ないのはママです。
打ちのめされて死んだようだった心をまた奮い立たせ、立派そうに見えて下劣な変態性をチラつかせる社長に、
「ユ、ユリカには、手、手を出さないで!!!私が何でも・・・・何でもします!!ユリカは関係ないじゃない!!子供じゃない!!そ、そんなこと、許されると、お、お、お、お、思ってるのっっ!!・・・ね、ねぇ、た、たす、たすけて・・こんな、もう・・・お願い、し、します・・・・・お願い・・・助けて、くださいぃぃ・・!」
可哀想に、最後は哀願で頭を下げます。
汚れた身体を小さくまとめて、老紳士の足元に土下座です。
でも、パパの会社の社長さんはニッコリ笑って言います。
「もう、二人は俺のモノなんだよ」


さて、
精液まみれのユリカちゃんでは気持ち悪いので、また乱暴に水をかけられ、洗われます。
まさにモノ。
まるで便所掃除。
便器が泣こうが喚こうがお構いナシで、
ワシャワシャ乱暴に洗われます。
後ろでママがギャーギャー訴えてもお構いナシで、
「あいつうるさいから、口塞ぎますか?」
「いや、いい。悪魔、か・・・ははは!面白い。喚かせておけよ!娘が犯されるところを見て、自分の立場を痛感しろ!」
早速、社長さん、ズボンを脱いで屹立したチンコを、洗い終えて水浸しのまま強制大股開きに拘束されたユリカちゃんの中心、可憐な性器に据えます。
白髪が大分生えてますが、年齢に似合わずガッチリ堅く、大きな立派なチンコです。
「やだぁぁ!!こわぁぁい、よぉっっ!!ママァ!!」
濡れてポタポタ水の滴る頭を左右に振って抗いますが、何にもなりゃしません。
「まだ六年生だったな?可愛い顔、歪ませちゃって・・・ひひ、もう、入るぞ!そら!」
孫と言っていい年齢の女の子を虐めるのが楽しくて仕方なさそ~に、
恐怖を煽るようにツンツン突っつきます。
いくらジタバタしてもダメ。
「ひぃ!・・・ひぃぃっ!!・・・やだぁ!イヤだぁ!!」
亀頭の先端は処女穴のついそこ、
縮こまった粘膜の表面で遊び、ニュムニュムした感触を楽しみ、
と、ママに、
「おい、最後のチャンスをやろう。娘の前で、旦那に謝りながら、便器宣言するんだ!○○さん、ごめんなさい、私は一生、肉便器として、性欲処理のメス奴隷として生きて行きますってな!それなら、娘は処女のまま、帰してやろう」
なんて酷い取り引き!
娘の前で、そんな!
こんな外道を、今まで会社社長として尊敬していたのです!
しかし・・・・
「ほ・・・ホントに、い、い、言ったら、ユリカに・・・」
「あぁ。約束だ」
「・・・ホ、ホント・・・に?」
「くどいな!約束だ!」
ママは屈辱・・・いや、それどころか、
自分自身で人間をやめ、男の言いなりになることを宣言するのですから・・・・
これ以上無い恥辱といっていいでしょう。
世の中には、天は人の下になんちゃらとか、自由・博愛・平等とか、色々素敵な、素晴らしいセリフがありますが、
丁度その真逆のことを言わされるのです。
自分の娘の前で。
その、ユリカちゃんを見ます。
しゃくりあげながら、恐怖で怯えながらも、それでもその優しい心からママを気遣う気持ちが、その表情からわかります。
(ユリカ・・・ママは、酷いこと言わされるけど、本心じゃないの・・・・パパを愛してるわ・・・愛してるのに・・・・私がバカで、こんなことに・・・巻き込んで、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・)
娘に対して、そして、
夫に対して申し訳なく思い、
後悔に苛まれ、
他に道無く・・・社長さんが約束守るなんてちっともアテになりませんが、他に選択肢があるでしょうか?・・・
むしろ、娘を酷い目を合わせてしまった罰を受けるつもりになり、
ためらいつつ、心のうちで娘に詫びつつ・・・・
目をつむり、
「わ・・わた、し・・・・」
みんな静まり、ママの言葉に耳を傾けます。
ただ、拘束されて吊るされたユリカちゃんのギシギシ軋る音と、荒い呼吸音と、そのすすり泣きとが、室内に響きます。
ママは、そんな哀れなユリカちゃんを思い、
途切れとぎれに、
「・・・・・に、に、・・・肉便・・器・・・です・・・・」
ゴクリ、と、生唾飲み込む音がどこかから聞こえました。
「○○さん・・・ごめん、なさ、い・・・・わた、し・・・あぁ・・・・・メ、メス奴隷とし、て・・・」
「『性欲処理のメス奴隷』だろ?」
「う・・・・せ、性欲処理の・・・メス・・・奴隷と・・して・・・」
すうぅ~っと息を吸い、
「・・・い・・・い、生きて・・・行きま、す・・・」
「ひゃっほぅ~!!」
熊男が間抜けな歓声を挙げます。
みんなニヤニヤしながらママを見ています。
ユリカちゃんは1人、やめてぇ・・・と震える小さな声で呟きました。
でも容赦しません。
「ほう、肉便器のお前はどんなことをしてくれるんだ?」
羞恥、屈辱・・・・様々な感情を飲み込み、
「・・・な、何でも・・・しま、す」
「毎日毎日精子漬けでいいんだな?」
「は・・・は、い」
「もう、人間じゃない、便器になったんだな?」
なんて屈辱でしょう。お嬢さん育ちのママには耐えられない事ですが、
性器をおっぴろげにされ、そのまま突っ込まれても何も出来ない愛娘の姿を見て、
グッと悲しみを堪え、絞り出すように・・・・
とうとう、
「は、い・・・・わ、わたしは・・・べ、べ、便器・・・で、す・・・に、人間を・・・・・」
涙が溢れます。
「・・・や、やめまし、た・・・・・」
と、
「人間じゃない奴との約束は守れないなぁ!そりゃぁっっっ!」
腰が進み、ユリカちゃんに一気に挿入します!!
「ぎゃぁぁぁっっ!!!」
ユリカちゃんの絶叫。同時に、
「ユリカァァァ!!!」
ママの絶叫。
鬼畜者は約束を守ってくれませんでした。
最初からそのつもりだったのでしょう。
孫に近い幼い膣にギリギリ進み、母娘の叫びを甘美に聞きながら、その狭い、未熟な膣壁が、隙間なく、いやそれどころか高い圧でグイグイ絞めてくるのを楽しみます。
「痛いぃぃ!!!死ぬぅ!!死ぬぅぅぅ!!!」
苦痛で暴れ、もがき、しかしながら貫かれてどうすることもできず。
破瓜の鮮血が散り、滴り、無毛のオマンコが憐れに拡がり、乱暴に白髪混じりのチンコは出入りします。
「気持ちいいぞぉ!ユリカちゃんのマンコ!どうだ?おじさんのおちんちんは?硬いだろ?」
「うわぁぁぁ!!ママァァッ!!痛いよぉ!!!」
ママの覚悟の便器宣言も水の泡。
小×六年生の処女は、破られました。

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  1. 2013/08/17(土) 07:08:42|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 29

さて、
たっぷり子供の腸内に射精し、
ママの恋人は汚れたチンコを洗い、煙草に火をつけました。
「・・・・ふぅ」
気だるげに煙を吐きます。
他の男たちも、グッタリしています。
ユリカちゃんとママは、精液まみれでほっぽらかしです。
拘束は解かれましたが、心も身体もボロボロで、何をする気力もありません。
ユリカちゃんはテラテラと全身をコーティングされたまま、お尻からダラァ・・・と精液を流してますし、ママはそれこそ三つの穴から精液が逆流して、二人ともさぞや不快だろうと思うのですが、誰もなにもしてくれないし、本人も完全に魂が抜けたようになってます。
それにしても、
サディストなら、例えばその煙草を押し付けるとか、血が出ても構わないとか、もっと酷い事をやりそうですが、基本的に二人に怪我がないよう一応気を使っているようです。
ユリカちゃんに至っては、まだ処女のまま。

と、
また車が来たようで、
数人の靴音が近づいてきて、
精液でベタベタと不快な身体のユリカちゃんに、緊張が走ります。
また!?
また、酷い大人が!?
ママはグッタリしちゃって反応ありません。
諦めたのでしょうか。
壊れたのでしょうか。
そして、
入室してきたのは三人の、今度は初老の男達です。
が。
死んだようになっていたママの瞳が、その新しい三人のうちの一人の姿を見ると、大きく見開かれました。
その男は、品の良い微笑を浮かべて、親しげに、
「やぁ、奥さん・・・・」
そのむしろ柔和な笑顔に、
「ひ・・・ヒィ!!」
ママは驚愕します。
「やっとあなたを手に入れたよ・・・一目惚れだったんですよ?・・・しかも、ユリカちゃんまで・・・」
パパの勤める会社の社長さんでした。
と、ママの恋人が、
「いや、社長。いくら社長でも、ルールは守ってもらわないと・・・」
「ん?あぁ、わかってるよ。協力したんだからって、融通はナシだったな。まだ手に入れた、とは言えないか」
協力?
ママの頭が混乱します。
確かに、この社長には随分お世話になりました。社長の推挙のお陰でパパも同期よりも出世が早かったし、今度の海外出張だって・・・
「じゃあ、さっそく始めますか?」
撹拌するママの気持ちに構わず、事はドンドン進みます。
「最初のお二方も、勿論参加してもらって構いませんよ。
商品は母娘。娘はまだ処女。けど、フェラチオも、アナルファックも仕込んであります。
母親の方はすでにいい感じですが、娘はもっと調教した方がいいでしょうね。その方が、楽しいでしょ?手に入れた方が、従順なメス奴隷に仕上げてください!」
そして、
男五人が、ママとユリカちゃんに、勝手に値段をつけていきます。
いや、そのつり上がっていく金額に、最初の二人は早々に諦めちゃいました。
奴隷オークション。
ユリカちゃんもママも、あまりの事にかえってポカンとしちゃいます。
勝手に自分に金額がつけられ、取り引きされるなんて、
ちっとも現実味がありません。
しかも、人身売買という、文化的にも人間性的にも最もゲスな行為を行っているのが、
社会的にも地位が高そうな、立派な紳士達です。
一人はパパの会社の社長さんであり、
あとは二人とも「先生」と呼ばれてます。そう言えば、教養がありそうで、大学の先生か、お医者さんでしょうか。
そのうちの一人は・・・どこかで見たことある気がしますが・・・ユリカちゃんには思い出せません。会社関係のひとでしょうか。

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  1. 2013/08/16(金) 04:46:49|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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杏奈との思い出 24

そして、
「・・・・ネバつくからぁ・・・・ウガイ、してくる・・・」
洗面所へ行き杏奈が口をゆすぐ音を耳に感じながら、まだ勃起の収まらないペニスを見詰めて僕は茫然としていた。
精液だけでなく心まで飲み込まれたかのように。
僕の溜まって澱んだ心まで。
戻ってきた杏奈はそんな僕の様子を見ると、
「・・・・どうしたの?」
怪訝な顔して僕に尋ねる。
そのあどけない表情に、
「あ・・・・」
僕は絶句し、
愛しさが溢れ、立ち上がり、抱きしめた。
「・・・・ん・・!」
強く抱きしめたせいで、杏奈は軽く息を洩らす。
僕は言う。
「杏奈・・・・ごめんね?嬉しいよ・・・・スッゴく、嬉しい・・・・」
「・・・・嬉しいの?」
「うん。全部・・・・杏奈みたいな子供に、だ、出して・・・・全部・・・・」
杏奈はクスクス笑って、
「今さらぁ?」
「・・・・ダメだ、僕・・・もう・・・杏奈が・・・・ありがとう・・・・居てくれて・・・・・」
と、
気が高まる僕に、甘く柔かな声で、
「ねぇ、アタシの事・・・・・愛してる?」
まるで杏奈のその声に包まれているように感じながら、
「うん。モチロン!」
再び強く抱きしめる。
「アタシもぉ・・・・・」
ギュッとしてきて、
「愛してるぅ・・・・」
蕩けるように彼女は言った。


・・・・のを思い出す。


繰り返すけれど、僕は杏奈しか知らない。
杏奈が初めての女性だったし、当時の杏奈の映像でしか自分を慰めていない。
だから、普通の女性というものがどういうものか、分からないけれど。
僕の歪んだ欲望をこんなにも真正面から受けとめてくれる女性は杏奈しかいなかったのではないか、と思う。
杏奈の心には、愛情だけでなく寂しさだとか虚しさとか、不安とか、色んなものが絡み、それらが思い込みや誤解によって結びつき、幼さと相まって杏奈に僕を受け入れる気持ちを作らせたのだろう。
今はそう思う。
当時はそこまで頭が回らなかった。
だから、
僕は間違えた。
杏奈がまるで自分の都合の良い夢が具現化したもののように感じていた。
例えば、
僕のPC の『7月25日』の動画を開く。
「お兄ちゃん、お帰りなさ~いっ!」
エプロン姿の杏奈が僕を迎えてくれる、というシチュエーション。
新婚ゴッコ、というわけ。
子供用の可愛らしいエプロンは鮮やかな薄ピンクに、幼さを際立たせるフリルがついているが、杏奈は新妻という設定で、子供らしく直ぐ入り込んで、
抱きついてくる。
そのあまりにも可愛らしい新妻ぶりに、半ば以上照れながら、
「でも、お兄ちゃん、じゃなくて『あなた』とか『旦那さま』とかじゃないの?」
と言う画面の僕の声に、
「え?・・・・ヘヘ・・・・」
無邪気な笑顔を見せ、
「・・・・『あなた、お帰りなさい』・・・・・わぁぉ!言っちゃったぁっ!」
ケラケラ笑う。
まったくオママゴトだ。
そして翌日『7月26日』。
前日には私服の上にエプロン着けさせた訳だが、
画面に、裸エプロン姿の杏奈が現れる。
クルッと後ろを向けばお尻は丸見え。エプロンの脇から膨らみかけの乳房がチラチラ見える。
「杏奈、こっち向いて?」
撮影する僕の声に首を後ろにまわし、ニンマリする。
『7月31日』。
スクール水着姿で直立する杏奈。
「・・・ヘンなのぉ・・・」
杏奈はモジモジしつつニヤニヤし、
「こんなのが良いんだぁ?」
「うん。可愛い・・・」
画面を見つつ僕は言う。
「いいよ。じゃあ、やってみて?」
画面の向こうの僕は言う。
「・・ふふ・・・・」
ニヤニヤしながら杏奈は、
画面の向こうの僕の合図で、スク水を脱ぎ始める。
子供なので色気のある脱ぎ方ではなくて、まさに学校でこうして脱いでいるんだろうというザックリした脱ぎ方なのだけど、僕としてはその演じてない感じがとてもソソられる。
いや、
チラっとこっちに投げかけた視線に幼い羞恥が含まれているのが分かる。
ゾクゾクする。
少し戻して再びその部分を再生。
杏奈の大きな目が軽く閉じられ、粘っこい視線が投げかけられ、
何度も何度も再生したその表情に、僕の股間に血が集まる。
そして、
乳房が現れる。
下半身のスク水の紺色が、白い肌を強調し、わずかなおっぱいがより映える。
そこまで脱ぐと、杏奈はその場に座り、
両足を拡げ、
「いいよ、杏奈」
「・・・・うん」
自ら、股間の生地を横にズラしていく。

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  1. 2013/08/13(火) 09:18:31|
  2. 杏奈との思い出
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ユリカちゃんとママは可哀想 28

「助けてぇぇっっ!!誰かぁ!・・・パパぁ!!うわぁぁぁん!!!」
今や肛門にガンガン激しく出し入れされ、腸は無慈悲に擦られ、
泣くユリカちゃんの叫びと、肛門のグチュグチョとやはり激しく泣き叫ぶのが絡み合い、
三本の勃起チンコは精子をぶっかけようと狙い、
小×六年生の女の子はその幼さ故の激しい嫌悪と苦痛に震え、それでも迫り来る本能的な快楽に怯えます。
しかし哀れな姿は周囲のゲス野郎どもの一層の興奮を呼び、
ママの恋人はますます激しく腰を振り、
残る三人のシゴく動きも高まるばかり。
「ヒヒ!いい顔だ!そんなに肛門が気持ちいいのか?もっと気持ちよくしてやろう!」
クリトリスを、クリクリクリ!!
「ひゃあっっ!!」
堪りません!
「こ、壊れるぅぅぅ!・・・死ぬぅぅぅ!!」
痛みと快感がごちゃごちゃになって、それは苦痛によってなのか、快感によってなのか、恐怖によってなのか、自身にも分からず、
ユリカちゃん、突然、オシッコをプシャァァッッ!っと噴出させちゃいました。
「おおっ!」
周りの変態ども、美少女のおっぴろげマンコからの放尿に、感嘆の叫びをあげます。
「み、見ないでぇぇっ!・・・・・あぁ!!」
しかし止まらず、それどころかママの恋人が意地悪にも尿道部分を拡げたので、それはあまり拡散せず高くのぼり、ユリカちゃん自身を汚し、周りの変態どもを汚し、
お尻に挿れられながら泣き叫び放尿する美少女という、あまりに背徳的なその姿に、いよいよ熊男はたまらず、
「ユ、ユリカちゃん!イクよぉ!!」
何度も射精したとは思えない、大量のドロドロをお顔にぶちまけます。
「うわぁぁぁん!!」
涙に白濁液の混じる陰惨な姿に興奮は連鎖し、ついで右のオッパイにも、
「オ、オジサンの精子を、くらえ!」
射精され、左のオッパイも、
「も~、た、たまらん!」ピュゥ~!と放出され、
たちまち全身、精子とオシッコまみれの美少女になりました。
「ははは!精子まみれの、ションベンまみれのヘンタイ小×生だ!可愛い顔して、男の精子がだ~い好きなんだろ?ションベン漏らすとこ、オジサン達に見てほしいんだろ?
・・・・・よぉし!お尻にも、たっぷりあげるぞぉ!イ、イクぞぉ!!」


それにしても、
ユリカちゃんがこんな目にあっているというのに、ママは何してるのでしょう?
度重なる凌辱、三穴同時挿入、自分の失敗への後悔、ユリカちゃんへの申し訳なさ、そして、
自身がマゾなのではないか、という疑いに責められ、うちひしがれて、
自失状態で床に横たわり、身動きしてません。
ユリカちゃんの悲鳴にすら、反応しなくなっちゃいました。


ママがそんななんでほっときまして。
ユリカちゃんを中心とした貪欲なサバトは、精子とオシッコの臭いが充満するなか、
さらなる腰を振りがググゥ!ッと奥に突っ込まれ、
「ぐあぁっっ!!パパァァァァッ!!!助けてぇぇっ!!!」
涙と汗と精液でドロドロのお顔が歪み、叫び、泣き、喚き、
大きく空いた口に様々な液体が入り込み、
ヌラヌラ輝く幼い身体はピーンッ!と張って、
いよいよ理不尽な腰の動きは早く、
「ユリカちゃんの大好きな精子を、お腹の中に出すぞぉ!・・・変態小×生!お尻に射精されて、嬉しいだろ?・・・そ、そら、イク、イク、ぞぉ!!」
「だ、めぇっっ!あぁ!」
精子まみれで悶え、足掻く未成熟な裸体に、
他の三人の男どもは射精したばかりなのに萎える事なく目をランランとさせて、子供の腸内に射精する鬼畜行為を見守ります。
いえ、放心状態の心はユラユラと手を伸ばし、
今度はローションに加え精液でヌルヌルする小さな全身をこねくりまわし始めます。
まるで飢えが尽きる事の無い地獄の餓鬼のように。
「ほら、みんな見てるぞぉ!気持ち良くしてくれるぞぉぉっ!嬉しいか?」
「うわぁぁぁん!お、お前ら、し、死んじゃえ!!」
たまらず罵るも、拘束された子供が大人相手に何を言ってもムダですね。
ドスケベで極悪で無慈悲な視線に囲まれ、
ムニュムニュと、ニュラニュラと弄りまわされ、
否応なしに剥き出しの性感がビクン!ビクン!と反応し、研がれ、
堪らずキュウン!と締まるちっちゃい肛門に入った、堅く大きく醜い男性性器から・・・
「そらぁ!イクぞぉっ!全部、の、飲めぇぇぇ!!」
「イヤぁぁぁぁっっ!!!」
ドクンッ!ドクンッ!と精子を勝手に放出されちゃいました!
熱い欲望の塊が、腸内を蹂躙してゆきます。
射精の痙攣。
腸壁にまとわりつく濃い粘液。
「あっ!・・・あぁっ!・・・あぁっ!!」
バカみたいに動物的反応をするしか出来ません。そして、
射精中も全身はナブられ、鋭敏なクリトリスは摘まみあげられ、
「ひぁっ!・・・は、はぁぁっ!」
腸から吸収された精液が剥き出しの性神経を通り、脳に達したかのように原始的な悦びに搾られ、
「・・・くっ!」
さすがのママの恋人さえ思わず息を漏らすほど、肛門キュゥゥゥッ!と絞めちゃいます!

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  1. 2013/08/11(日) 12:29:38|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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ユリカちゃんとママは可哀想 27

「す・・・すげえ」
「子、子供のお尻に・・・」
「ほら、ユ、ユリカちゃんも、ちゃんと、み、見なさい!」
熊男がユリカちゃんの頭をまた持ち上げ、固定します。
四人の男が、ユリカちゃんの肛門の行くすえに注目し、
馴染ませる為か、先端を突っ込んだままで止まっていたママの恋人が、さらにローションを肛門、ぺニス、そしてユリカちゃんの全身にダラダラと垂らし、
ヌラヌラ輝く子供の肌のエロチックさに、男達は亡者のようにまたも手のひらで幼い全身を愛撫し・・・・
「はぁん!!」
静まった筈の幼い性感は刺激され・・・
悶え、弛緩し、
軟体動物のようにウネウネうねります。
ドスケベ連中は否応なしに興奮してゆく性感帯を、コリコリ、スリスリ、ナデナデ刺激し、
まるでサバトのように興奮は循環し、高まります。
「はぅ!・・・ま、た・・・あぅんっっ!・・・・・だ・・・め・・だ、めぇ・・・っっ!!」
抵抗と快楽で揺れる身体のその腰を、ママの恋人はガッシリ掴んで、
「行くぞぉ!!」
グッ!と力を入れ、埋まった先端から先、つまり、
「ぎゃぁぁっっ!!」
プックリ膨らんだ亀頭がにゅるぅんっっ!と、通りました!
「うわぁぁっっ!!!うわぁぁんっっ!!」
あまりの衝撃ゆえでしょうか?・・・ユリカちゃんは、補食されようとする小動物のように、熊男に固定された頭をそのままに、自分のお尻に埋まっていく男根を、目を見開いてしっかり見据えながら、泣き叫びます。
「い、いっっ!!痛いぃぃ!!」
「通っちまえば、そんなに痛くないはずだぞ!・・・だがさすがに・・・あぁ、凄い締め付けだ・・・」
実際、指で馴染ませたせいでケガはしてないようですし、あれだけ拡がったのだから、痛いと言っても初めてのアナルセックスの恐怖による精神的な痛みだろうとタカをくくりますが、一応ゆっくりスライドさせます。
ニッチャリと、結合部分が出っ張り、また引っ込み、
それを繰り返すほどに、ペニスは太さを増すように見受けられます。
「いひぃぃぃ・・・ぎっっ!・・ひぎぃぃぃ・・!」
ユリカちゃんは、とっても可愛いアホ面で、腹から喰われた小動物のような悲鳴をもらします。
肛門付近の締まりがいいので、チンポのカリ首をその辺りで擦った方が気持ち良さそうですが、ユリカちゃんの反応も見たいので、敢えて奥まで突っ込んだりして。
「ぐぅぅっっ!!」
眉をしかめて、顔歪ませて、ヨダレ垂らして、出し入れにいちいち反応するので、
見てて面白いです。
面白くって、可愛くって、
いっそう苛めたくなっちゃいます。
さて、まわりの男どもは、
その、小×六年生の美少女が肛門にぺニスを出し入れされる生々しい光景に、華奢な幼い全身を愛撫しながら、放出したばかりというのにまたもチンコがムズムズしてきました。
熊男に至っては、早くも半勃起状態。ケダモノですね。
さて、ペニスの出し入れは徐々にペースを上げていき、
「今度はユリカちゃん、精子をお尻から、飲むんだ!今日はいっぱい精子貰ったね?・・・・あぁ・・・気持ちいい・・・ユリカちゃん、才能あるぞぉ!きっと、ママみたいに最高の肉便器になれるよ!嬉しいかい?」
なに言ってんだか、ちっともわかりません。
自分がどうなってしまうのか・・・
想像したくありません!!
と、熊男が、
「も、もう俺、我慢出来ないぃぃ!」
自分でシゴキだしました。勃起しちゃったのです!何度も勃つって、羨ましいですね。
いや、他の男二人も、
「お、お、俺も!」
「我慢・・・出来ない!」
やっぱり勃起しちゃったのです。
それぞれが自分でシゴキだしました。
「ははは!ユリカちゃん、モテモテだなぁ!みんなお前に欲情してるぞ!ガキの癖にスケベな身体しやがって・・・・おい!こいつの上半身を少し下ろせ!全身にぶっかけてやれ!」
ユリカちゃんはほぼ水平にされ、オチンチンに周りを囲まれます。
お尻の穴に一本挿入され、
おっぱいにそれぞれ一本づつ。
そしてお顔にも一本。
みなぎるチンポが四本、ユリカちゃんの幼い身体を凌辱するのです。
「イヤだぁぁぁ!!死んじゃえ!!・・・あんっ!へ、ヘンタイィィィ!!!」
「ははは!肛門でセックスするガキのくせになに言いやがる!精子出しちゃうぞぉ!・・・全身、身体の外も中も、精子まみれにしてやる!!」
お尻を貫かれ、勃起チンポに囲まれた美少女。
少女はまだ小×六年生の処女で、
ギンギンのチンコを彼女に向け、射精しようとしてるのは、
本当なら弱い小さな子供を守るべき立場の、社会常識をわきまえているはずの、
大人たちです。

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  1. 2013/08/08(木) 18:22:01|
  2. ユリカちゃんとママは可哀想
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杏奈との思い出 23

撮影は初めてだが、これまで何度もフェラチオさせているのでペニスをしゃぶる様はだいぶ慣れた感じになっている。
「おちんちん、美味しい?」
カメラの方を口に含んだまま見て、
「ほぃふい~!」
と、無邪気に笑顔で答える。
大人のペニスと無垢な小×生という組み合わせは、異常だ。
が、杏奈が純粋に、僕を喜ばせる事に夢中になる姿は、可愛らしく、興奮する。
陰嚢を片手でモミモミしたり、竿をシゴいたり。
口からちゅぽっ・・・と出して、粘る唾液ごと擦りながら、
「お兄ちゃんは直ぐイッていいよっ!」
「・・・・ん、もうちょっとかな~?」
「ほんと?頑張ろ!」
と、またあむッ!とくわえる。
撮影者が僕なのでアングルが一つなのが残念だが、仕方がない。
ネットリ首を動かし唇でカリを刺激しつつ、口中ではレロレロと舌を動かし亀頭を這いまわる。
「あ・・・・・杏奈ぁ・・・・・」
情けない僕の声に、尚も早くなる動き。
「・・・も、もう・・・そろそろ・・・・」
杏奈に離れるよう促す。
いつもならここで口から出して手コキ&顔射、という流れになるのだが、
杏奈はさらに吸い付き、口中の粘膜を密着させ・・・・
「杏奈、もう・・・・イ、イキそうだよ・・・・」
むしろ哀願するような口調で言うけれど、
離れない。
杏奈が蕩けた上目で僕を見て、放心状態のような表情でシャブりつくのが映像に残っている。
カメラはさっきクンニした生殖器を思わせる杏奈の表情を生々しくとらえる。
「杏奈・・・・離して・・・・イ、イッちゃう・・・よ・・・・・」
情けない僕の声。
さらに動きが増し、僕が堪らず腰を引くと、
左手を僕のお尻に持ってきて、離れないようにする。
「あ、杏奈・・・・・も、もぅ・・・・」
限界だ。
杏奈の内部の全てに性神経が密着し、吸われ、
「んっ!」
杏奈の小さな頭を無意識に押さえ、
「・・・・く・・・・っ!」
杏奈の眉が寄せられる。
一気に口の中に射精したのだ。
ビデオでは分からないが、大量の精子が注ぎこまれたのだ。いや、
子供の口中では収まりきらないのが口の端から垂れ落ちる。
頬っぺたが膨らみ、苦しいのか、不味いのを我慢しているのか、目が潤んできて、
その目でじっとこちらを見詰めながら・・・
ごくっごくっ・・・
と、溜まった精液を、飲んでゆく喉の響きが微かに聞こえる。
押さえていた頭を愛しげに撫でる僕。
杏奈の真っ赤になった目から、ポロ・・・っと涙が溢れる。
「・・・・杏奈・・・・」
思わず名を呼ぶ僕。
要求して精飲をさせた訳ではない。
どうしてそんな気になったのか。
画面の杏奈はひたすらこちらを見詰め、頬っぺたはへこんでいき、
最後の一滴まで飲み干すと、徐々にペニスを抜いてゆく。
「ん・・・ん・・・・」
放出後の敏感なぺニスが逆しまにコスられて、ゾワゾワっと亀頭から背中を通り電流のようなものが背中を走って脳を痺れさせる。
今もそうだ。
杏奈が自ら行った初めての精飲の記録は、何度も何度も再生され、僕を慰めた。
今もそうだ。
ちゅぽっ・・・・と、いやらしい音をさせて離れ、まだ硬さの残るペニスが震え、
その唇から糸が引いて・・・
杏奈の表情は、気泡でいっぱいの泡のよう・・・・・
「・・・っは・・・!」
そこで顔を伏せ、息を洩らし、
「あん・・・な・・・」
息を整える彼女の名前を呼ぶことしか出来ないほど、頭の痺れきった僕。
そして杏奈は、
彼女の言う『何も考えてなかった』顔を上げ、
濡れた唇で微笑んだ。

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  1. 2013/08/08(木) 05:36:28|
  2. 杏奈との思い出
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pXJ/bvajT1BB

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18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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