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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

玲奈ちゃんの終わらない日々 5

仮に彼の人生に同情したとしても、『苛められた代わりにより弱いものを苛めて当然』というのは誰もが肯首しかねる理屈でしょう。
ましてや、
何故、玲奈ちゃんなのか!?
・・・・つー事を何度も書いてますが、何にせよ歪んだ心のヘンタイの前でスッポンポンで拘束されてるんですから、何故だろーが何だろーが、される事は決まってます。
男は大きなナイフを手に近づいて来ました。
さすがにそんなもん見ちゃあ散々泣き叫んでグッタリした身体も、
「ひっ!ひぃぃぃ!や、や、や、や、だ!」
緊張してまたムダに叫んじゃいます。
充血して真っ赤なお目々をひん剥いちゃいます。
拘束された身体がより痛むほど暴れちゃいます。
男は、
「も、もうメンドクセーから、こ、こ、こ、ころし、ちゃ、う?」
ギラギラした目で言います。
つっても、殺す気はモチロンありませんけど。
刃物見せてビビらせちゃお!って訳で、
可愛いお顔が恐怖で歪み、吊るして不自由な全身がガタガタ震えて、
「ひぃっ・・・・ひ・・・やだぁ・・・・お、お、お、お願いしま・・・・やめ・・・・・」
何て面白いんでしょう!
・・・面白い?これは面白いという感情でしょうか?実を言うと、彼自身もよく分かりません。
ただ、
今までに味わった事のない高揚を感じます!
まるで自分の心をぎゅっと圧縮して、空に放り投げたような!
刃物の先を少女に向けます。
「ひっ!ひっ!ひっ!・・・ひっ!ひっ!」
喰われる前の草食動物はこんな表情をするのでしょうか。
涙。
鼻水。
ヨダレ。
緊張した白い肌が美しい。そこに冷たい汗。
「・・・・どっちかだよなぁ・・・ザクザクッと切り刻まれるか、大人しく言うこと聞くか・・・・なぁ、どっち?」
ナイフが近づきます。
玲奈ちゃんは鋭い刃先と狂気に満ちた男の顔を見比べ、
「ひぃっ!・・・ひっ・・・・」
プルプルお顔を横に振ります。
どっち?っつたって、どっちもヤだもんね。
でも、
容赦なく男は、
「なぁ、早く決めろよ。グサッと行っちゃうぞ?ほら・・・うひッ!おら・・・・・」
ついそこまで近づいて来ました。
「ひっ!・・・許して・・・ごめんな・・・さい・・・・許して・・く、くく、くださ・・・い」
理不尽な哀願をするも、
「おらっ!」
「ひぃぃぃぃぃぃっ!」
ナイフが突き出されたのです!
いえ、
男は刃先を返し、鋭利でないナイフの背を子供マンコに押し当てました。
玲奈ちゃんにしたら剥き出しの陰部に金属的な冷たさが襲って来たもんだから、ザクッ!っと切り割られたと思い込んで、
「うわぎゃぁぁぁぁぁぁっ!」
絶叫。そして。
ぷしゅぅぅぁぁぁぁっ!っと、オモラシしちゃいます!
「わははは!」
ナイフを握った手に、熱い少女小便が降りかかるのを感じながら高笑い。
「ションベン漏らしやがった!はは!恥ずかしいガキだな!お前幾つ?五年生じゃなかったっけ?五年生にもなって、ションベン漏らしかよ?」
罵り。
玲奈ちゃんは、
心を叩きつけられ踏んづけられたような心地の中、
「ママァァァッ!パパァァァァッ!ア"ア"ア"ア"ア"ッッ!」
絶叫し、ジョボジョボとオシッコをこの気持ち悪いオジサンに浴びせます。
「ハハハ!こんな赤ん坊みたいにオモラシしちゃう女の子は・・・ちゃんと初めから『色々教えて』やらないとなぁ!しっかり『調教』しないとなぁ!」
悪魔の声を聞きました。
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  1. 2014/02/22(土) 13:01:49|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 4

訳が分かりません。
何でオシオキされなければならないのか。
男は、
「オ、オシオキ・・・・何が良いかな?泣き叫んでるところも、ちゃ、ちゃんと撮影して・・・」
コーフンしながらブツブツ呟いて、考えています。
何をされるのでしょう?
「止め・・・てぇ・・・・もう・・・・か、帰し、てぇ・・・・ママ・・・・パ、パパァ・・・・帰りたい、よぅ・・・・」
けれど身動きは出来ず、ただ『オシオキ』を待つのみ。
何故こんな・・・と、玲奈ちゃんは心に繰り返します。
玲奈ちゃんは、とっても裕福な家庭に産まれ、とっても大事に、愛されて育った女の子です。
パパは幾つも会社を経営する立派な方。ママは若く美しく、優しい。
そんな二人の深い愛情を受け、玲奈ちゃんはとても素直な、優しい女の子に育ちました。
一人娘でありましたし、その可愛らしい容姿とも相まって両親の愛情はより深まります。
いえ、両親がいっそう大事にしたのはそれだけではなく、玲奈ちゃんがとても身体の弱い子だったからです。
もっとちっちゃい頃から学校も休み勝ちで、とうとう、心臓に重い病気を患ってしまいました。
両親はあらゆる手を尽くしました!
お金も随分使ったのです。が、
お医者さんは『この子は長く生きられないだろう』と言います。
さらに両親は奔走し、愛娘が生き長らえるよう多くの苦労と努力を重ねました。
そしてとうとう、外国の著名なお医者さんとコンタクトが付き、難しい手術を成功させたのです!
せっかくの美しい肌に傷跡が刻まれてしまいましたが、今の技術はだいぶ目立たなく出来るのでしょうか?よくわからないし、男も気づいてない様子です。
それはともかく、両親の喜びはどれだけでしょう!
玲奈ちゃんだって、再び学校に行ける!お友達と遊べる!部屋に、病室にこもるだけで無く、お外で遊べる!
玲奈ちゃんは、この優しい両親に、まるで二回産んで貰ったように感じました。
それなのに。
いったい、何の間違いでこんな目にあっているのでしょう?
せっかく両親が助けてくれた身体が、生命が、
両親が与えてくれた人生が、
まるでこの男のモノのようです!

この男。
実際は『オジサン』と呼ばれるほどの年齢ではありませんでしたが・・・その人生は、あまり幸せなものとは言い難いものでした。少なくとも本人はそう思っていました。
いさかいの絶えない両親に育てられ、間に挟まれてビクビクしながら育ちました。
父親は酔うと暴れます。母親はヒステリーを起こします。
冷たい家庭の中、元々が内向的な性格だったのでしょうが、『辛い事はじっと耐えてやり過ごす』事が習慣になりました。
まるで喰われる事が当たり前の草食動物のように。
子供はそんな彼を見逃しません。小×生の頃、酷い苛めを受けました。
初めはパシりにされたり、軽く小突かれたりする程度でしたが、学校でガマン出来ずにウンコしたのをキッカケに、苛めは急速にエスカレートしました。
陰湿なもので大人にバレないよう、傷を作るような事はせず、首輪をはめられ犬と呼ばれたり、踏んづけたものを食べさせられたり、身体の内面を責めるものでした。
スッポンポンにされ写真を撮られ、ばら蒔くと脅されました。
従順になることを余儀なくされ、その従順さは苛めをさらにエスカレートさせていきます。
踏んづけたものは腐った牛乳になりました。
壊したお腹で全裸でのたうち回り、下痢便を垂れ流すのをゲラゲラ笑われ、撮影もされました。
その排泄物を自分で処理した時の事は今でも忘れません。
その頃、同じクラスに好きな少女がいました。
まだ苛めがエスカレートする前に、不幸な境遇の彼に同情して気遣って話しかけたりしてくれた女の子です。
その子がある日、掃除の時、軽く彼と触れただけで「わっ!」っと叫んで、
「・・・キッタナイ・・・」
と嫌悪丸出しで呟き、彼を睨むと背を見せて行ってしまったのです。
あの時の哀しさも、忘れられません。

それから、中×生になって今度は『優秀なパシリ』として頑張り、なんとか苛めからは逃れられたものの、心を売ったようなものでした。
小×生時代の苛めの記憶が、彼をいっそう卑屈にさせました。
自分よりも弱いものを見つけ、率先してナブるのが習慣になりました。
高×生活も似たようなもので・・・この時期に彼はロリコンに目覚める事になりました。
辛く醜い生活は、少女達の無垢な輝きを眩しく思いながらもどうしようもなくその穢れ無さ、純粋さを求め、
街中の少女に惹かれ、小×生アイドルに惹かれ、やがて違法な手段で集めた少女達の裸像等を喜ぶようになり、それで毎日自分を慰め、暗い妄想を繰り返し、
腐った物体がゴポゴポと泡立つような欲望を育てていったのです。
高×卒業後、先輩から強制的に誘われ、就職しました。
何の効果もない栄養剤を年寄りや身体の弱い人に売る仕事です。
歪んだ心はそんな仕事でも受け入れてしまいます。
弱者に寄生する事が当たり前になってしまったのです。
しばらくそうしていると、警察の手が入るようになりました。
首謀者はとっくに逃げ出した後でした。
警察から逃げながら、貧乏クジを引いてばかりの人生に、死ぬ事を何度も考えました。でも。
玲奈ちゃんを苛む道具を手に、心から思います。
死ななくて良かった。
苛められてばかりの人生だったんだ。誰かを苛めなきゃ、
成仏できっこ無いだろ?

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  1. 2014/02/20(木) 20:10:19|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 3

「ひぃ・・・・もうやだぁ・・・ひっ!ひっ!・・・・おうち・・・・かっ帰し、てぇ・・・・」
両足が大きく拡げられ、恥ずかしくて死にそうな部分がおっぴろげ。まるで解体された肉塊のような無防備な姿を動画で撮影されるのです。
カメラはまず泣き顔に向けられます。
涙とビンタで腫れ、グシャグシャなお顔。
鼻水も出ちゃってます。
男は、
「は~い!笑って~!・・・って、ムリ?」
はしゃいでます。
端整な顔の美少女の顔が歪むのがそんなに面白いのでしょうか?
長い睫毛が涙で重くなり、濡れていっそう黒く、
充血した瞳が揺れ、スッとした鼻の先も赤く、ちっちゃい鼻孔から透明な鼻水がダラダラ流れ、
小刻みに震える唇も濡れます。
カメラはユックリと下がっていきます。
細い、簡単に折れそうな首。肩。
生々しく恐怖と羞恥と嫌悪に震える肌。
そして、
「・・・・可愛いオッパイだね~!そら!」
左手で撮影しながら右手を伸ばしたのです。
「イヤァァァッ!」
身体をクネらせても効果無し。
僅かな膨らみをヤワヤワと揉まれます。
「ヤダヤダァァッ!ママァァッ!・・・パパァァァァッ!助けてぇぇぇっ!」
男の手は揉みながら指先でちっこい乳首をクニクニします。
おぞましさに卒倒しそう。
そんな玲奈ちゃんの表情も、カメラをパンして収め、
「ふひッ!小×生オッパイ、触り心地サイコー!・・・玲奈ちゃん、助けを呼んでま~す!誰も助けに来ないのに、バカな子ですね~!もう全部俺のモンなのに!」
いっそう激しく揉みしだくのに、
「イ、イ、イタァァァッ!」
成長期の僅かな膨らみを乱暴に扱われ、哀しく叫んじゃいます。
右手で揉みながらカメラは再び下がり、
無防備な股間を映します。
「子供マンコで~す!可愛いですね~!まだお毛々も生えてません!ちょっとはみ出してますが、ほとんど閉じたまんまで・・・・こっこれから・・・・こ、ここに大人のチンコ、いっぱい挿れて・・・ひひっ!い~っぱい!中で射精しま~す!泣いても無駄で~す!」
男は胸から離れ、股間を映したまましゃがんで、
その幼い陰裂の脇に右手の親指と人指し指をそれぞれ添え、
「じゃあ、中、見ちゃお!」
「ヤダァァァァァァッ!」
少女の絶叫の中、左右にクイィっと、開きます!
少女マンコの中身が晒されちゃいました!
着色の無い、鮮やかな未使用のオマンコが、カメラに収められるのです。
ビラビラもちっちゃく薄く、こじんまりとした中心の膣口が拡げられた両脚と男の指によってパカ・・・っと健気に開いています。
「・・・ほんと、キレイなオマンコだな・・・誰も知らない・・・使ってない、オマンコだぁ・・・・」
「止め・・て・・・・ダメ・・・酷い・・・こ・・と・・・・」
喚き疲れて、そして消え入りたいほどの恥ずかしさで微かな声で抗うものの、男は聞いちゃいません。
まぁ、でっかい声で叫んだって、聞いちゃいないでしょうけど。
「ココもちゃんと隅々まで撮影しようね?このヒダヒダとか・・・・あぁ・・・・穴がヒクついてる・・・こんな可愛いオマンコ見ちゃったら、きっとみ~んな褒めてくれるよ?玲奈ちゃんはオマンコが淡いピンク色の、穢れない女の子だって言ってくれるよ?嬉しいかい?」
実際そこは未発達で、性器と言っても性的な事などまるで知らないようにさえ思えます。が、
未熟とはいえそのムニムニした造形は、チンコが入るとは到底思えない膣口は、男の心を騒がせます。
少女マンコに夢中です。
玲奈ちゃんとしては、恥ずかしくて怖いばかりで訳が分かりません。
オシッコの場所をそんなにジックリ見詰めるなんて。撮影して喜ぶなんて。
いえ、ソコがオシッコの為だけの場所ではないという知識はありました。が、まだ生理前の玲奈ちゃんには、やっぱりよくわからない場所だったのです。
生殖器だという医学的知識以外にも何かある・・・と薄々ながら気づいていましたが、具体的に知ってはいませんでした。
男はひとしきり撮影すると、
離れて三脚を持って来ます。
股間が映るようカメラを設置しました。
「怖いのかい?縮こまっちゃってるんじゃない?・・・ほ、ほ、ほぐしてあげよう・・・ね?」
媚肉に息が当たります。
それが近づいて来て・・・
「ひぃ!き、気持ち悪いぃっ!」
分厚い唇がブチュ!っと吸い付いたのです!
クンニですが、そんな知識は幼い玲奈ちゃんにはありません。
オシッコの穴を舐めるなんて!
玲奈ちゃんにはまさにキチガイの仕業としか思えないのです。
ベロベロと舌が遠慮無しに陰唇を掻き分け、這い回り、クチュゥゥ・・っと唇が吸い付き、
玲奈ちゃんの心はおののき、
「ヘンタイィィッ!ヤダ!ヤダァァッ!!」
男はやはり聞いちゃいません。
夢中で小×五年生のオマンコを味わいます!
繊細なプニプニの感触を堪能し、塩味と酸味とを合わせて熟成させたような味に陶酔し、
上部のクリトリスも剥き出しちゃいます。
ちっぽけな突起をクニクニィィッ!っと。
「ヤダァァァァァァッ!」
恥垢があっても構わず舐めていきます。
ちゅうぅぅっ!と強く吸い、
「痛ぁぁいぃぃぃっ!キッキチガイィィィィッ!」
嗄れた喉で、再び叫んじゃいます。
「うるせぇガキだな!いつまでも喚いてんじゃねぇぞ!」
男は立ち上がり、
「おい、キチガイとは何だよ!マンコ舐めるの当たり前の事じゃねぇか!・・・・何にも知らないバカで・・・お、お、大人に向かってヘンタイだの、キチガイだの・・・・バカの上にワガママなガキだな!言うこと聞けってのが分からねぇのか?もうお前は俺のモンなんだよ?」
「うわぁぁぁっ!ヤダァァァァッ!ママァァァァァァッ!ママァァァァッ!」
「誰も助けに来ないってんだよ!お前のマンコに俺のチンコが入る事は決定なのっ!」
冷たく理不尽な事を言いますが、
それでもどうしようもなくニヤついているのは、泣き叫ぶ少女が嬉しくてしょうがないんでしょうね。
だから、
「こりゃ・・・オ、オシオキが、ひっ必要だな!」
どうかしちゃってる目はさらに怪しく輝きます。

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  1. 2014/02/17(月) 09:00:47|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 2

それにしても、
ここはどこなのでしょう?
どうして連れて来られたのでしょう?
何故か記憶はボンヤリと濁っています。
いえ、お家で眠っていたような。
暖かな柔らかいベッドで、安らかに眠っていたような。
もうすぐ学校へ行けるのを楽しみに夢見ていたような。
それが何故、こんな所にいるのでしょう?
とても寒々しい場所です。
薄暗い。
壁ばっかりで窓はなく、今が夜なのか昼なのかも分かりません。
どうやらここには、玲奈ちゃんと、この気持ち悪いオジサンと、
玲奈ちゃんをイジメる道具しか無いようです。
パパは、ママはどうしたのでしょう?
・・・オジサンがしゃがんで、その亀裂をアップで撮影しだしました。
なんて気持ち悪いんでしょう!
気持ち悪くって、恥ずかしくって、恐くって、
身体が破裂しそうです!
無慈悲なシャッター音が、玲奈ちゃんの神経をヤスリで研ぐようです。
シャッター音に混じって聞こえる、オジサンのネチッこく、イヤらしい「ふひっ!・・・ひひっ!」という笑い声が、玲奈ちゃんの脳ミソをグチャグチャにします。
いえ、物理的にがんじがらめの身体だって痛くって、
辛くないところはありません。
そんな可哀想な玲奈ちゃんの事が、そんなに嬉しいのでしょうか?
きっとこのオジサンは、子供に酷いことするのが大好きなヘンタイ・・・頭のオカシイ人・・・
(な・・・なんでぇ・・・こんな・・・こんな、酷・・い・・・)
オジサンは、
ひとしきり陰裂を撮影するとニヤニヤしながら立ち上がり、顔を近づけ、
「ふひひっ・・・い~っぱいオマンコ、撮っちゃった!玲奈ちゃんは可愛いオマンコしてるね?オジサン、玲奈ちゃんみたいな子供のマンコ、大好きなんだぁ!」
「・・・イヤ・・ァ・・・」
なんて気持ち悪い事を言うのでしょう!
このオジサンは見た目だけでなく、心も気持ち悪いのです。
「ちょっと中身がはみ出してちゃってさぁ!遠慮なくその部分も撮影させて貰ったよ?ほら、ココ!」
「ヒッ!」
太い指でス・・・っとそのはみ出た陰唇を撫でたのです。
それだけの事で不快さが玲奈ちゃんの心に満ちます。
吐き気がする。
まるで無意味なのに、
「もう止めてぇぇっ!ヤだぁ~っ!うわぁぁぁぁぁっ!」
喉が痛むほど泣き叫びます。
拘束された身体がより痛むほど、暴れます。
オジサンは嬉くって仕方ないようです。
「きひひぃ!玲奈ちゃんは泣き顔も可愛いな!」
頬を撫でて来るのに、
「へ、ヘンタイィィィィッ!ヤだぁっ!」
頭を振って逃げます。
「おらっ!」
髪を掴まれます!
「ヒィィィィィィッ!痛ぁぁっ!」
顔を上げられ、
オジサンはギラギラした、明らかにどうかしちゃってる目で玲奈ちゃんを見詰め、
「俺の事ヘンタイなんて、オカシイんじゃない?可愛い女の子が犯されるなんて当たり前だろ?」
何を言っているのでしょう?
「イヤァ・・・もう・・・・帰し・・て・・・・」
羞恥と恐怖と苦痛に震える少女に、男はニヤニヤしながら、
「・・・玲奈ちゃんは本当にキレイだよ。傷一つない、真っ白な、きっと大事に、大切に育てられた身体なんだね?・・・・家族の愛情をタップリ浴びて育ったんだね?・・・・こんなキレイな裸を隠すなんて・・・・・犯罪だよ。誰にも見せないで隠すなんて、悪い子だね?」
コイツは何言ってるのでしょう?
「撮った写真はバラまいて、皆に見せてあげようね?・・・ネットにあげるのもいいな。クラスメートにも、先生にも、その辺のオジサンにも、みぃぃんなに玲奈ちゃんの裸を・・・オッパイも、オマンコも、ぜ~んぶ!教えてあげようね?」
初め、何の事を言ってるのか分かりませんでした。
苦しくて怖くて恥ずかしくて、思考が停止状態でポカンとしちゃいましたが、
けれど徐々にその理解しがたい言葉の意味が染み込んできて・・・
「・・・・イヤァァァァァッ!」
絶叫。
男はさらに嬉しそうに、
「ハハハ!そうされたくなきゃ、言うことを聞くんだ!」
ギシギシと縄が軋み、身体が揺れる響きのなか、理不尽な要求を玲奈ちゃんに求めるのです。
そして、
「写真もゲージュツ的でいいけどさぁ・・・・これで・・・・」
どこから出したのでしょう?男の手にはデジカメに変わって、
ビデオカメラ。

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  1. 2014/02/14(金) 06:39:25|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 1

ダメな大人の為の残酷童話
『玲奈ちゃんの終わらない日々』


  はじめに

なんだかホントに子供を監禁するバカがいますね。前にもどっかに書いた記憶がありますが、男の人生が破滅してもどーでもいいですが、少女を道連れにしないで貰いたいモンです。
って今も僕、これから監禁もの書くんですが。現実の僕にそんな欲求は全くありません。なので小説内であっても『少女に酷いことした奴はそれ以上の報いを受ける』よう努めています。まぁ未熟ゆえうまくいかない事もありますけど。
「手に入らないものを無理に手にしてもどこかに歪みが出る」というのは真実だと思います。その歪みが因果応報というか、逮捕の形をとるとは限りませんが。
その歪み具合が小説ネタになるから書いてるんで、監禁してどーこーしたいという欲求はサラサラ無いんです。ミステリー書く人が人殺しでないのと一緒です。
そのわりにはネチネチ嬉しそーに書いてるように思われるかも知れませんが、これは昔の恐怖小説の書き方から来てるんだと思います。そんなのばっか読んでたんで。
じゃあなんで相手が幼い少女なのかっつーと、その辺りの事情も前に書きました。

まぁ、
こんなしょーもない文章と内容じゃあ、そんな言い訳ツラツラ並べる必要ないかも知れませんが。
では、嘘八百の作り話、一個も本当の事など無い物語を始めます。



1
玲奈ちゃんは白い肌を恐怖と羞恥で縮こませ、全身の血が凍りつき、同時に逆流し、まだ小×五年生の、1×歳の小さな身体を震えさせています。
そんな可哀想な姿を、
「うん、キレイだ・・・ふふ・・・ふふふ・・・!」
男は気味の悪い笑みを浮かべながら眺めるのです。
玲奈ちゃんはグシャグシャな泣き顔をデジカメに撮られました。
右から、左から、何枚も。
舐めるように。
近づいて。あるいは引いて。
「ひ・・・ひ・・・ひぃ・・・・」
いっぱい泣いたのに、まだ涙が出るのです。
涙は紅潮した頬を・・・何度も、何度もひっぱたかれたのです・・・伝い、
今どきの子供らしい細い顎に流れ、垂れ、
彼女自身の素肌を濡らします。
裸なのです。
この目の前の、気持ち悪~いオジサンに脱がされたのです。
腕を束ねられ吊るされ、
小×五年生のまだペッタンコと言っていい・・・いえ、その趣味の人間なら見逃さない、ほんの僅かな膨らみも晒されました。
嗚咽によって、そのちっちゃなオッパイが揺れます。
恐怖と羞恥でポッチリと淡い色の乳首が縮こまっています。
ひっぱたかれ、髪を掴まれ、泣き叫んでも容赦ありませんでした。
この会ったことの無いオジサンは、まるで物に当たるかのように、あるいは憎しみをぶつけるように(玲奈ちゃんは憎まれる覚えなど全然ありませんでしたが)、玲奈ちゃんを苛むのです。
多量の涙はその胸も濡らします。
激しく起伏する胸を伝い、痩せた、けれど幼児期を残す緩いカーブが可愛らしいお腹を伝い、
細い腿も濡らします。
今、その脚は閉じられているのですが。
捩れた無毛の亀裂がチョコっと見えているだけですが。
両膝にもロープが掛けられています。
そのロープは天井に向かい、滑車を通って男の近くに。
ここはどこなのでしょう?
気がつけばこの薄暗い部屋にいました。
それまで自分がどこにいたのか、記憶も曖昧です。
そして気づくと、このオジサンがいました。
無精髭を生やし、ボサボサの髪にヌメッとした厚い唇。
一目見てこのオジサンが悪意の塊である事が分かりました。
閉じられた部屋の中を逃げ、けれど直ぐに捕まえられ、
縛られ、服を破られ、
今は不自由な身体をデジカメで撮影されています。
色々用意してあるという事は、これは計画的犯行なのでしょうか?
細い腕は縛られて高く吊るされ、軽い身体をそれでもギリギリィィッ!と苛みます。
そして、右足に掛けられた縄が引き上げられました。
「あ・・・・あぁっ!・・・・イヤだぁ・・・・・イヤァッ!」
「おらっ!力を抜け!」
ジタバタ暴れますが、
バシィッ!っとひっぱたかれます。
「ひぃぃっ!」
抵抗なんてまるで無意味。いえ、抗えば抗うほど、痛い目にあわされるのです。
従順にしてれば酷いことされないって訳でもないでしょうが。
そして、
細い右足が上げられ、
「ほら!こっちもだ!」
左足もギリギリと引き上げられます。
「イヤァァァッ!」
玲奈ちゃんの幼い亀裂が丸見えになりました。
まだ誰のものでも無い筈の、子供の玲奈ちゃんにとっては排泄器官でしかない部分が、大人の力によって強引に晒されたのです。
宙吊り状態で頑張って脚を閉じようとしますが、
無慈悲な縄によってカエルのようなミジメな体勢に固定されてしまい、隠す事が出来ません。
小×五年生のオマンコは、まるでこの気味の悪いオジサンのモノのようです。
苦しさと恥ずかしさがさらに玲奈ちゃんを苛みます。

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  1. 2014/02/10(月) 16:13:04|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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A Witch's Curse/魔女の呪い、終わりましたけど、こんな終わりでいいのでしょうか。趣味で書いてるもんだから、いいのでしょうね。ダメですか?
前に書いた胡桃割人形の少女、マリとみかんはキャラと年齢が被ってますが、これはモデルにした少女が同じだからです。辛い境遇に関わらず妙に明るい子でした。今何してるでしょうか?
『ダメな大人の為の残酷童話』は次も続きます。近々書きますが、凌辱モンです。なので見たくない人は見ないでね。

それから、
BGM の『The Fez 』ですけど、これ、コンドームの事でしょうね。なので歌詞と小説の内容と一致してませんが、この曲聞きながら作った話なのでこのまんまBGM とします。ダメな大人なんで、まぁそんなモンです。
  1. 2014/02/05(水) 07:26:03|
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A Witch's Curse/魔女の呪い 29

翌朝、みかんの姿はありませんでした。

少女が消えて、彼は、ろくに寝もせず会社も行かず、探しまわります。
初めて会ったスーパー銭湯にも、街中にも、どこにもいません。
あてもなく、陽炎のように頼りなく残る感触を、体温を、姿を求め、
食事も摂らず朝夜無く、みかんを探します。
(・・・みか・・ん・・・・)
幻のように消えて、でも、蠢く少女膣の感触は残り、素肌を重ねた感触は残り、
みかんの声が、笑顔が残り、
自分の失敗によって失われたのだと知りつつ、足掻くのです。

彼は思い出します。
あの、最後の表情と、ささやかな呟き。

『・・・・・・かぁ・・・』

あれは、
『やっぱ、ダメかぁ・・・』と呟いていたのではないでしょうか?
どういう事でしょう?
素敵な王子様のキスで、魔女の呪いが解けるけれど、
ショボいロリコン野郎では、やってはみたけれど、
やっぱ、ダメかぁ・・・と、呟いたのでしょうか。
まぁ、そりゃそうです。
彼は素敵な王子のわきゃありません。彼にしたって、
魔女の呪いが解けて本来の姿に戻ったみかんを愛せるでしょうか。
いえ、
そもそもみかんを愛してる、と、言えるかどうか。

でも、
毎日毎日、みかんの姿を追い求めます。
一度知ってしまった少女の感触が、彼を餓えさせるのです。
彼は、
一度手にしたものを永遠に失った事で、満たされる事のない飢餓感を抱えてしまったのでした。
そんなんだから、
とーとーガマン出来ずに普通の少女に襲いかかって逮捕(笑)されちゃうのは、一週間後の事でした。





30(蛇足)

遅くなる、という妻からのメールに、同窓会なんだから気にしないで、と優しいメールを送り、
彼は、
隣室との間の壁を見ます。
少女をレイプしようとして逮捕された隣人。
あの日。壁の向こうから聞こえた少女の泣き叫び。
思いきって隣に様子を見に行くと、単に自分の子供を叱っただけ、と言うことだったのですが。
今思えば・・・
(あの子、三年・・・四年生・・・ぐらいかな・・・アイツに脅されてあんなこと言ったのか?・・そんな風に見えなかったけど・・・)
壁の向こうの少女の叫びは、

『ダメ!ダメェ!やっぱ、ムリィィ!』
『ダメ!ダメ!抜いてぇ!止めてぇ!ムリィィッ!』
と、

(言ってた・・・よな・・・あ、あんな小さい子に・・・アイツ・・・・)
想像すると・・・・
股間がムクムクと・・・
で、
少女がブッ込まれている姿を想像しながら、オナニーを始めちゃいました。
せっかくベッピンの嫁さん貰ったとゆーのに、彼も元々はロリコンでした。だから、壁の向こうから聞こえてきた高い哀れな声を思い出し、
(あ、あ、あんな小さい子どもに・・アイツ・・・あんなに痛そうな声で叫んで・・・・ちっちゃくって・・・・せ、狭いんだろうなぁ・・・)
結婚してからはロリコレクションも全て捨て、その趣味から離れていたのに、
つい隣で行われたロリ犯罪に、趣味が戻っちまいやんの。
そして、
抗いがたい少女の魅力が呼び戻され、
嫁に再び集めたロリコレクションが見つかって離婚の危機を迎えるのは半年後の事でした(笑)

終わり





BGM  steely dan the fez

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  1. 2014/02/04(火) 14:08:38|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
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A Witch's Curse/魔女の呪い 28

(えっ!)
誰でしょう?そんな遅い時間ではありませんが。
って言うか、これだけ少女が泣き叫んでいたのです。異変を感じて様子を窺いに来る者があってもおかしくありません。
出ようかどうしようか迷っていると、
「あのぉ・・・・夜分スミマセン・・・隣の○○ですがぁ!」
隣室のご主人の声です。
(ヤ、ヤバ!)
一気にサー!っと青くなり、
「あ、あ、あ、あ、あ・・・ど、ど、ど、ど、ど・・・」
パニック状態の彼に、
少女は、まだグシグシ泣きながらも、
「・・・うぐ・・・出なさ・・い・・・よぉ・・・」
「だ、だ、だ、だ、だって・・・」
「ほっといたら、ひっ・・・ケ、ケーサツ、呼ぶかもしんないじゃん・・・上手くやるからぁ・・・・」
「そ、そうか・・・・わ、わ、わかった・・・」
彼はその辺りの服をかき集め、着ながら、
「い、いま、開けまぁ~すっ!」
で、
ドアチェーンを掛け、ドアを薄く開け、
「な、なに・・・か?」
「い、いえ、あの・・・・お子さんのですか?あの、泣いているような声が聞こえたんで、その・・・なにかあったのかと思って・・・」
「あ・・・そ、そ、そ、それは、あの、あの、あの・・・」
シドロモドロに怪しさ満点の返答をしていると、
みかんも服を着て玄関まで来て、
「・・・・アタシがイタズラして、お父さんに叱られてたんです。夜にごめんなさい」
と、ペコリと頭を下げるので、隣のご主人は、
「あ、あ、あ、そう、ですか・・・ハハハ・・・君、大丈夫?」
「はい、お騒がせしてスミマセン」
も一度頭を下げる少女。
「・・・・はは・・・・それなら・・・その・・・あまり叱らないでやって、下さいね?」
そう言って戻ったので、彼はドアを閉め、
「・・・ビビったぁ~・・・・」
その場にへたりこみます。
そんな彼に少女が近づいて来ます。
「ありがと・・・みかん、助かっ・・・・」
みかんはまだ残る苦痛と、涙の痕と、
何か思い詰めたような表情で彼を見詰め、
彼の顔を抑えます。
「み、みかん・・・・」
そのただならぬ様子に絶句し、もしかしたらひっぱたかれるんじゃないかと思いつつ動けずにいると、
みかんは顔を近づけて、
彼の唇にキスしました。
若干長めのキス
ポカンとする彼。
離れ、彼を見詰めるみかん。
しばらくして、
少女は自分の小さい手に、腕に視線を移し、
「・・・・・・かぁ・・・」
呟きました。
でも、何を言ったのかは聞き取れませんでした。

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  1. 2014/02/03(月) 16:12:06|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
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A Witch's Curse/魔女の呪い 27

彼は、尚も高まる叫びに掛け布団をその口元にかけて、
「みかんっ!」
さらにグィィィッ!っと進みます!
「ギヒィィッ!」
ちっちゃい腰に突き刺さる男根。まるで凶器のよう。
乱暴に性器を拡げ、鮮血を滴らせます。
あれほど気の小さいしょーもない男だったのに、今はまるで、獰猛な肉食獣のようです。
子供マンコに挿入して、心がチンコに集中しているのです。
「ハァ!みかん、せ、狭、い・・・・すっすぐ、すむからぁ!・・ハ!・・・ハァッ!!」
「もがぁ・・・!バカァァッ!・・・・イヤァ!・・アアアア"!!!」
大人の荒い息がかかり、組み敷かれ、ジタバタしながらもままならず、掛け布団の向こうでくぐもりながら罵り、泣き叫びます。
「イ、イダァァァィィ!!ひっ!」
肉の裂ける激しい痛みに涙だけでなく、鼻水まで出ちゃってます。
性器をかき混ぜられ、顔もグチャグチャです。
「み、みかん!すぐ、だ、よ!すぐに・・・あぁ!」
未熟な膣に包まれ、狭い膣壁に圧迫され、グリグリ~ッ!っと、
も~ガマンなんか出来ません!いえ、
今まで抑えていたぶん激しくガンガン!腰を振り、
ゴツゴツのぺニスが膣壁を押し拡げ、出し入れされ、
傷口が拡がります。
「ギィィッ!・・・・!」
少女は健気な抵抗で爪を立て、彼の背中をガリガリ!っと引っ掻きますが、
男は背中を傷つけられても、まるで意に介さないようです。
幼膣のその蠢きに、熱さに、狭さに、夢中なのです!
陰部からの少なくない出血。
ミュチッ!グチュィィィ!と音を響かせ、
「ギヒッ!ひっ!ひぃっ!」
哀れな少女の声と絡みます。
男は蕩けきった声で、
「あぁ・・・みかん!・・スゴい!・・・スゴいよ!・・・・・・愛してる!愛してるよ、みかん!」
「ウソだぁぁ!もう、止めてぇ!」
痛みに霞む恨みを込めた目を彼に向けると・・・・
彼の背中に一つの影があります。
黒猫。
どこから入ったのでしょう?
それに、子供とのセックスに夢中とはいえ、背中にそんなものが居る事を、男は全く気づいていない様子です。
黒猫は、二人の行為を見下ろし、
少女と目が合い、
少女には、
その黒猫がニヤニヤしているように見えました。
少女の苦痛を面白がっているように。
「ぐぎ・・・ぎ・・・」
少女は、歯を食い縛り、
黒猫を睨み、
全く身勝手な大人の腰の振りに、
さらに両足を拡げます。
爪を立てるのを止め、抱き締めます。
受け入れたのです。
まるで黒猫に挑むように。
「ぐっ!・・・んぐっ!・・・あんっ!・・・んっ!・・・ひっ!・・・んっ!」
狭い膣内の粘膜が隙間なくチンポに絡み、搾り、
痛いほどの締め付けはまるでチンポを削るほど。
削られて剥き出しになった性神経が攻められ、まるで脳味噌を直接、膣に出し入れしているようです。
「みかん・・!愛してる!愛してるから・・・も、もう・・・」
明らかに付け足しの言葉ですが、少女は何も言わず、いや、
「うぐっ!・・・ぐっ!・・・・」
苦痛の喘ぎを洩らしながら、ただしがみつき、
「イ、イ、イク・・・・み、かん!もう・・・イク・・・!」
抵抗の無くなったその身体に、
「イ・・・ク・・・・!」
立ち上る快感は形となって集中し、
一気にドックン!ドックン!っと幼膣に射精します!
幼い子宮に注ぎ込みます!
「ク・・・クっ!」
「ひっ・・・!」
熱く包まれる中で激しくケイレンしながらの、小×四年少女への中出し。
チンポだけでなく全身もビクビク震え、ロリコンの溜まって淀んだ欲望を×歳少女に全て流し込んだのです!
男は快感の放出に、
「あ・・・ぅ・・・う・・・」
アホな呻きを洩らし、
やがて、射精しきってその余韻の中、少女が自分の下で、
「う・・・うぐ・・・・ぐ・・・・ひっ!・・・・ひっ!」
咽び泣くのにやっと気づきました。
「み・・・かん・・・・!」
「・・・うぐ・・・抜い、てぇ・・よぉ・・・・!」
「あ・・・・」
射精しきって冷静さが戻ったのでしょう、乞われるままに抜いて、
ニュル・・・ン・・・クキュ・・・っと狭い中を逆しまにコスるのに、「んっ!」っと短く叫んだ時、
玄関のチャイムが鳴りました!

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  1. 2014/02/01(土) 15:33:08|
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