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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

玲奈ちゃんの終わらない日々 19

整ったお鼻がひしゃげてしまってます。
上向いた鼻の穴から鼻水が出ます。
舌が痛い。
開けっ放しの口の端からヨダレが落ちます。
「うぐぅ・・・・・・・が・・・・が・・・・」
ただ言葉にならない声が喉から絞り出され、
舌と繋げられた乳首も痛い。そのチェーンを、
ギターの弦のようにピン!と弾くと、
「ぐひっ!」
鳴ります。
男は、
「玲奈ちゃん、そんなでも気持ちよくなっちゃうとこ、撮影しようね?」
電マのスイッチを入れ、
ヴヴヴヴヴヴ・・・・!っと、単調でむしろ間抜けな響きが近づき、
無防備な小×五年生のオマンコに襲いかかります!と、
「はわっ!・・・はっ!・・・・・はぁっ!」
ケダモノじみた喘ぎを洩らす玲奈ちゃん。
電マはその中心付近を円を描いてさ迷い、性器の神経一つ一つをほぐすように揺れ、
幼い膣が、まるで原始生物のようにヒク!ヒクンッ!と蠢動します。
「・・・・は・・・!・・・・はぁ・・・・・っ!」
薄く吹く汗。
少女の匂い。
身動きすると、金属で残酷に拡げられ挟まれた部分が痛むのに、
ピク・・・ピクッ!っと身体は自身を裏切り、電マに溺れて勝手に動いてしまうのです。
処女を喪ったばかりの子供なのに、こんなにだらしなく屈伏してしまうというのは・・・
「は!・・・・がぁ・・・・!」
度重なる恥辱に、心の表面が全て剥ぎ取られてしまったのでしょうか?
さらに流れるヨダレ。
舌先からクリップを通り、チェーンに伝う唾液。
男は、
「スゴいな、玲奈ちゃんは・・・恥ずかしくて痛いのが、好きなんだ?」
「ひっ!ひがぁぁっ!」
何言ってんだか分かりません。
機械の震えが幼い身体を、心を振り回し、
ランドセルも震え、繋がれたゴム紐を通って接続された鼻フックがキリキリ・・・と苛み、それによって舌と乳首はより痛み、
その恥辱を電マによる強引な快感が包み込みます。
恥辱と快感がいっしょくたになって小さな身体を循環するのです。
頭の中が白い。
何も考えられない。
いえ、
心の中心にある、まだ1×歳の玲奈ちゃんには眠っていた筈の『何か』が、
膨らんで来る。
「はわっ!・・わ・・・・・・ひっ!ひっ!・・・・」
男は電マを押し付けながらその耳元に囁きます。
「パパが言ってたよ。玲奈ちゃんは宝物だってさ。その割には助けに来ないね?・・・・でも、そんなに気持ちいいんじゃあ、パパと居るより、俺とずっと一緒にいた方がいいかな?こうして、ずっと・・・・」
ヴヴヴ・・・!という無情な機械音とともに聞こえる悪鬼の声。
溢れる唾液が口の端からダラダラ垂れる。
まるで心が液化して流れていくようです。
どんどん膨らんで来る『何か』に、押し出され、流されて・・・
「ひは・・・ひぅ・・・・う!・・・う・・・!」
ビクン!ビクン!
全身がさらに震える。
ケイレン。
「ひぃあっ!ひゃ!・・・ふぅぅぅっ!」
敏感なところをグイグイされ、
「ふぐぅぅぅぅぅっ!」
頭の中に閃光が走る。
チカチカと点滅する。
「はが!はがぁぁぁっ!」
みっともない動物的な喘ぎは高まり、
この醜い男の手によって、
来る。
膨らんで満ちる。
「ほら、気持ちいいだろ?ここ!」
「ひぎっ!・・・ひっ!」
目が剥かれ、
ググッ!とクリトリス辺りに押し付けられ、
「ひぎぃぃぃぃっ!」
目を剥き、仰け反り、
ピーン!・・・・と全身に緊張が走ります!
みっともない姿で、みっともない叫びを叫びます!
仰け反った事で、張りつめた乳首のクリップがピン!と外れました。
可愛そうに、外れた部分の乳首は赤く充血しちゃってます。でも。
痛みは快感とごちゃ混ぜになって、玲奈ちゃんには何が何やら分かりません。
ただ、
「ひっ!・・・・は・・・ひっ・・・・・ひ・・・・・・」
絶頂の高みから徐々にフワフワと降下していく感覚の中、
再びオシッコが・・・・
「うぁ・・・・あぁ・・・・」
弛んだ性器からジョロォォ・・・・と放尿し、
また男とそして電マを汚していきます。
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  1. 2014/03/31(月) 14:44:08|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 18

前にも書きましたが、もともとの彼に幼い少女を苛めて喜ぶ趣味はありませんでした。
少女の可愛らしい、無垢な笑顔を愛し、未熟な身体を愛しく思い、慈しみたい、癒されたいと願うばかりだったのです。
それなのに。
「う・・・んっ!・・・・あんっ!」
陰部にピンクローターをあてがい、機械的な振動で薄い陰唇を揺らし、
玲奈ちゃんが引っ張り出された剥き出しの本能のまま喘ぎ、艶かしい声を洩らすのを聞きながら、その幼いクセに官能に溺れる表情と、ちゃんと充血し、濡れる小×五年生のオマンコを交互に見比べる目は、明らかに『執行人』的な残酷さを帯びています。
「子供のクセに・・・こ、これがいいのか?ここも・・・・」
プニッと膨らんだクリトリスにローターを滑らせ、
「ひぁ・・・・!」
敏感にヒク!ヒク!っと反応するのにニンマリと笑み、
「・・・・やっぱり、こんなスケベな女の子は、オシオキだな」
ローターを離し、スイッチを切ります。
「ん・・・ぅ・・・・」
乱暴な刺激がいきなり中断され、おそらくはその脳と同じに蕩けたお顔を虚ろにさ迷わせる玲奈ちゃん。
男は、どこかから何やらを持ってきました。
男に少女を苛める趣味はないと言いましたが、ちゃんと用意していたのでしょうか?いえ。
気づくとこの部屋に有ったのです。
彼自身が、気づくとこの部屋に居たように。
そう、かねてからその愛らしい容姿を写真で見て惹かれていた玲奈ちゃんが、気づくと目の前に居たように。

写真の玲奈ちゃんは、まさに彼が渇望する無垢さ、清純さに輝き、初めて見た時は思わず見惚れ、
『か、可愛いッスね・・・』
呟くと玲奈ちゃんのパパは、彼が見たことのない優しい笑顔で、
『だろ?』
と頷くと直ぐにいつもの厳しい顔に戻り、
『この子は俺の宝物だ。失うなんて・・・考えられない』
と、机の上のフォトフレームを愛情深く撫でました。
それは、玲奈ちゃんは先が短いと医者に告げられ、何とか延命出来ないか、心臓を完治出来ないかと奔走していた頃の事です。

その『宝物』は今は、湿ったぬいぐるみのようにグッタリし、くすぶった快感に全身を蕩けさせ、
彼がどうにでも好き勝手していい状態で拘束されています。
男はそれを見下ろし、
「玲奈・・・」
声をかけても反応ありません。
ただ調わない呼吸を、は・・・・は・は・・・・幽かに洩らし、俯いて、
彼は髪を掴んで引き上げます。
「うっ!」
痛みに歪むお顔。
写真で見た、この世のモノを無条件で信じる輝かしい子供らしい笑顔はそこにはありません。
苦痛と空虚が玲奈ちゃんの表情に刻まれ、
それをスッポリ包む、僅か1×歳の少女とは思えない、
妖艶さ。
彼は喉を鳴らします。
「・・・・じゃあ、オシオキだ」
むしろポカンと彼を見つめる瞳に、
彼は・・・・形容し難い、いや、悦びとしか言えない感情がゾクゾクと湧き上がり、彼の全身を巡り、
髪から手を離し、その半開きの口に左手指を突っ込みます。
「・・・あがっ・・・・!」
呻くものの、噛んだりせず、上向いたままこじ開けられるのに従い、
彼が金属製の器具を取り付けるのをじっと待っています。
その器具は、まるで、後ろから蜘蛛が脚を伸ばしたような不気味な形で玲奈ちゃんの口の端を開きつつ引っ張ります。
慣れないので時間がかかりますが、大人しく、されるがまま。
それにしても、彼の悦びは何でしょう?
彼自身が受けた虐めの苦しみを、玲奈ちゃんを虐める事によって購っているとしたら、明らかに度を越しています。
彼はここまではされませんでした。
人として忘れられない恥辱にまみれた事は確かですが、こんな酷い目には・・・
「舌を出せ」
開口器でお口が閉じられなくなった玲奈ちゃんは、素直に舌を伸ばします。そこへ、
「うぐぅっ!」
襲いかかるクリップの痛みに、声をあげてしまいます。
クリップにはチェーンが付いてます。チェーンの先は二股に別れ、そこにもクリップが。
そのクリップを。
「はぁがぁっ!」
それぞれのちんまりとした、けれど生意気に尖っている乳首に取り付けます。
チェーンの長さを調整し、お顔が上を向くとピーン!と張るようにします。
といっても俯いてしまえば意味無いのですが。しかし。
「ひぃ!・・・ひぃぃ!」
鼻フック。
開口器の後頭部の部分を経由し、ズレない状態になってますが、さらに接続されたゴム紐が下に、ランドセルに取り付けられ、舌と乳首が引っ張られて痛んでも、上を向かざるを得ない状態にされます。
「ほら。見てごらん?ちゃんと撮影してるからね」
見ると、三台のビデオカメラに囲まれています。
霞んだ目で、恥ずかしい姿を記録する機械を見ながら、
「パパとママにも見せてやろうね?自分の大事な宝物が・・・・壊されていくところ!」
「あが・・・・はっ!・・はっ!」
玲奈ちゃんはもちろん喋れません。
ただ、涙がツー・・・っと落ちました。
男は電マを持ってきました。
そして思います。
俺は『鬼』になったんだ。
そう思うと、
とても腑に落ちるのです。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2014/03/29(土) 12:43:26|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 17

オチンチンがお口の中で脈打ち膨らんで、息が苦しい。
なんとか吸い込む空気も生臭く、気持ち悪い。
それなのに。
小さなお口は丹念に大人の勃起のカリの下を、皮の隅を、尿道をためらいなく這いまわり、ネットリと絡みつき、唾液だけでない『粘り』を飲み、
「あぁ・・・玲奈・・・・気持ちいいよ・・・・・・」
男の呟きが空虚な心に落ち、すると、
おぞましさと同時に、それ以上の感情が・・・玲奈ちゃん自身良く分からない感情が湧き上がり、
さらに唇を締め、舌を縦横に走らせ、吸い、
ヒク!ヒク!っと反応する男性性器をその良く分からない感情で包み込みます。
「・・・・とってもいい・・・」
近いのでしょうか?玲奈ちゃんはペースを上げます。
よりネットリとオチンチンをシャブり、吸い付き、密着し、早まり、
お口の中のケダモノじみたオスの臭いが濃くなり、
「あ、う・・・・イ・・・・ク・・・・!」
ドクン!ビュッ!
お口の中ではぜるように射精されるのを、
「ン!・・・んむ・・・・ん・・・・!」
受け入れ、喉に送り込んでいきます。
こぼさぬよう唇を締めて、ゴク・・・ゴク・・・・っと喉を鳴らして飲み込むのです。
虚ろな心にまたもいっぱいの精液。
そして、チュゥゥ・・・・っと吸って、尿道に残ったものまで胃におさめると、
「うぅ!・・・ん!」
男の、むしろ苦し気な喘ぎを聞きながら吸いつつ引き抜き、チュルン・・・・と出したその根元に、ちょっとこぼしちゃって付着しているのをペロペロ舐め取ります。
そうするものだと教わりました(誰に?)。
小さな身体中に、この醜い男の精液が、臭いが、体温が、注ぎ込まれ吸収され、循環し、充満し・・・

  頭が濁っている。

あのドロドロの気持ち悪い精液は、脳を腐らせるのでしょうか?

  気持ち悪いのに、抵抗なく受け入れる私。

  誰?

  わ た し

「ほんとに・・・・きれいだ・・・・玲奈ちゃんの身体・・・」

  これは オジサンが喜ぶ事

キリキリと再び苛む縄。
四肢を開き、ランドセルを背負ったまま後ろ手に。
両足を拡げて幼い性器を晒した恥ずかしい格好。
 
  これは オジサンが喜ぶ事

男が、何度もイタズラした幼い性器をク・・・・っと開き、
目を細め、
「・・・・濡れてる・・・・・こ、興奮してるんだ・・・・子供のクセに・・・・玲奈ちゃん・・・・」
男が指先で未熟な陰唇に触れます。
「・・・・熱・・・い・・・」
ツ・・・っと充血するソコを指先は進み、
「ん・・・・」
玲奈ちゃんが小さな声を洩らします。
ヌプ・・・・っと指先は尚進み、埋まり、
回転させつつ、幼膣の粘膜を指先に感じつつ、
「・・・・気持ちいいのかい?」
玲奈ちゃんのお顔を見ると、やはり虚ろな表情ですが、若干眉根を寄せています。
男は、ニチョニチョ・・・・っと指を出し入れしながら、
「子供のクセに・・・こんな感じやすいんじゃ・・・・オ、オ、オシオキだな!」
訳の分からない事を言います。

   それは オジサンが喜ぶ事

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  1. 2014/03/28(金) 07:46:00|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 16

ニュチョ・・・!ニュチョ・・・!と、幼いアナルと大人の勃起が擦れる響き。
何度も射精しましたが、
「こ、これ・・・・もう・・・・」
情けない声を洩らしつつ、いよいよ早まる動き。
「玲奈ちゃんのお尻・・・いい・・・・またいっぱい、せ、精子ぃ・・・」
無理に拡げられ、出し入れの度に盛り上がり、巻き込まれる結合部分。
その残酷な眺めを美しいものを見るように目を細めつつ、射精欲求が高まっていき、
「熱・・ぃ・・・・イ・・ク、よ?いいよ・・ね?」
なんつっても勿論返事なんて待ちません。
ただ、勃起をお尻に突っ込まれ、
「うぐぅ・・・・!・・・ぐ・・・・・・ぐ・・・・・!」
妙な呻きを洩らすのみのその少女の腸に、
揺れるランドセルを鷲掴み、
「イ・・・ク・・・・・!」
ドクッ!ドクン!と射精されます!
「ン!・・・・は・・・玲奈ちゃん・・・・!」
オチンチンが腸内で膨脹し、ヒクンヒクン!肛門を震わせます!
「・・・・!ぐ、が・・・・!」
また精液。
とうとう、お尻まで精子でいっぱい。
玲奈ちゃんは精液だらけの少女です。

   死んだ方がよかった
   何で死ななかったのだろう?

「あぁ・・・・いい・・・・玲奈ちゃん・・・・・気持ちいい・・・・」

   この男を喜ばせる為に死ななかったというの?

「玲奈ちゃん・・・・ずっと一緒に・・・・俺の玲奈ちゃん・・・俺の・・・・」

   ずっと一緒?
   何で?こんな奴とずっと一緒?
   俺の?え?

射精しきってもまだ腸内に留まる男がウットリ呟くのを聞きながら、
虚ろな心に精液が満たされていくのを感じ、
『俺の玲奈ちゃん』という言葉が脳に響き・・・・

お雛さま。
パパとママが買ってくれた豪華な雛飾り。
クラスの仲のいい子達が休み勝ちな玲奈ちゃんの家に来てくれました。
女の子の節句のパーティーです。
なんていいお友だちなんでしょう!
身体が弱いゆえに孤独になりがちな玲奈ちゃんを気遣ってくれたのです。
(本当は、ママが頼んで皆に来て貰ったのですが、そんな事、玲奈ちゃんは知りません)
みんなでいっぱい笑わせてくれます。
アハ!おもしろぉ~いっ!
ダメェ!もう、お腹痛ぁい!
ベッドで寝てばかりの玲奈ちゃんは嬉しくて、はしゃいじゃいます!
(それとも、気づいていたでしょうか?ママがみんなを呼んだのだという事を?)
みんなが帰って、雛飾りを改めて見ると、
幾つかの雛人形の首が折れていました。
(大丈夫。この手術が終われば、健康になるよ。と、パパが言います)
幾日か経って学校へ行ったとき、
パーティーの時、雛人形のところでゴソゴソしてたお友だちに、
『・・・あの・・・・』
『え?』
真っ直ぐな目を返されます。
『あ・・・・ううん、なんでもない。ごめんなさい・・・』
お友だちはケラケラ笑って、
『変な玲奈ちゃん!』
『ふふ!ごめんなさい』
玲奈ちゃんも笑います。
(玲奈ちゃんは気づいていたでしょうか?手術が失敗したら、死んじゃうという事を)
お友だちは言います。
『パーティー、楽しかったね!』
『うん!また来てね?』
『呼んでね?絶対だよ!』
「玲奈ちゃん・・・」
男の舌が這いまわる。
ベッドです。
ペロペロとナメクジのように乳首を這い、
毛虫のような指が性器を掻き回す。

    死ねばよかったのに
    ごめんなさい

男の体臭に包まれる。
「握って?」
トクントクン、脈打っている。
玲奈ちゃんは言われなくてもそれを上下します。
教わったのでしょうか?
いつ?
でも玲奈ちゃんは知っているのです。
こうすればオチンチンが喜ぶという事を。
「こっちに・・・・跨いで?」
仰向けになった男が、身体の向きを逆にして、顔を跨ぐよう命じます。
従う玲奈ちゃんの顔の前にオチンチン。
玲奈ちゃんは掴んで、そのみなぎる亀頭に舌を這わせます。
丸く、カリ首に添ってネットリと舌を使っていると、男が玲奈ちゃんの性器を開いたのを感じます。
続いて、舌が。
玲奈ちゃんはオチンチンに喜んで貰う為、小さなお口を開けて亀頭を頬張ります。
唇を密着させ、吸い、ニュル・・・・と飲み込んでいき、密着させた口腔内の粘膜をモゴモゴさせ、吸いながらムニュゥ・・・・っと引いて、
オチンチンの熱さが、匂いが、味が、空っぽな心に充満し、
お口は性器なのだと教わった通りに(誰に?)、唾液を分泌させ、チュパ・・・・・クチュ・・・・・粘っこい響きを鳴らします。

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  1. 2014/03/25(火) 15:04:58|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 15

ブチュ!っと茶色い中身が飛び出ました!
「ん?臭くないか?玲奈ちゃん、ウンコ漏らしちゃったね!」
「いやぁ!見ちゃヤダァァァッ!」
「ヒヒ!そらぁッ!」
「ギヒィィィィィッ!」
ググッ!っとさらに圧迫し、
叫び声とともにブシュゥゥ!ブジュッ!!っとウンコが炸裂します!
「ヤダァァァッ!あ"ぁあ"あ"あ"ぁっっ」
ドバババッ!
っと炸裂する、美少女には不似合いの汚物に、
「わっ!クッセェッ!何喰ってんだ?誰よりも臭ぇ!汚いガキだな!」
彼は嬉しそうに罵ります。
「玲奈ちゃんみたいな美少女はウンチ汚くないと思ってたのに騙されたよ!こんな臭いウンコ、初めてだぁ!ちゃんとネットに晒して、みんなが騙されないようにしなきゃね!」
「ひひぃぃ・・・・!ぎぎ・・・ぃぃぃぃっ!ヤダァァァァァッッッ!」
ブリリィィィィッ!ビッ!
叫びと激しい排泄音。
微かに冷酷に響く機械音。
男の哄笑。
玲奈ちゃんは浣腸器による強制排泄によって、自分の内面に閉じ籠っていた心を引っ張り出され、踏みつけられ、笑われ、辱しめられ、
自分のウンコの悪臭を感じつつ、
   私  なんで  生きているの?
   こんな人に  こんなにされるなら
   死んだ方が  よかったんじゃないの?
せっかくパパとママに貰った命なのに、ついそう考えちゃいます。
   死んだ方が
拘束を再び解かれます。
   死んだ方が
自分の汚物を処理するよう命じられます。
   死んだ方が  パジャマに包んで   このタライの中へ  ホース   水
   洗う
   罵られる。クソ女。ウンコ少女。おもらし少女。
   洗う   洗う
ちゃんと洗ったのに、なぜ蹴飛ばされるんだろう?
え?
・・・・・はい。
「・・・れ、玲奈が・・・・汚いウンチ漏らして・・・・もうしわけ・・・・ご、ございません・・・・」
玲奈ちゃんは拭いてもまだ残る床の上で小さくなって、土下座しました。
命じられるまま、言葉を続けます。
「・・・・玲奈の・・・・だらしないお尻を・・・オチンチンで・・・・キレイにして下さい・・・・」
四つん這いになる。
「ひっ!」
冷たい!
何かをお尻の穴に塗られる。
トロリとしている。
熱いのが触れる。
「う・・・・わ・・・・あぁっ!」
グッ!と入ってくる。ワガママに送り込まれる。
「あぁぁっ!」
ニュルニュルの液体のせいで、締まった肛門がこじ開けられる。
何?
今度はウンチを送り込まれているような。
「はわ・・・・は!」
粘膜を擦って進んでくる。
自然と括約筋が活動するものの、構わず突っ込まれる。
男が、
「スゴ・・・どうだ?お尻にオチンチン入れるの?ふふ・・・・ちゃんと入ってくぞ・・・・締まる・・・・玲奈ちゃん、小×生なのに、アナルセックス知っちゃったね?こんな事、先生も知らないんじゃない?・・・・気持ちいい・・・・・ほら、奥まで・・・・引くぞぉ?」
グニュ・・・・っと、まるで意思を持ったウンチが出ていくようです。
え?これ、オチンチン?
オチンチンが入っているの?
「玲奈ちゃん・・・・五年生なのに学校でいちばんじゃない?セックスして、フェラして・・・・ぜ、全部、俺が貰っちゃった・・・・良いよね?結婚してるんだもんね?」
また送り込まれる。
「はがぁ・・・・・!・・・が!」
「中が熱くて・・・・締まって・・・・もっと動くよ?」
グゥゥッ!と突かれ、引かれ、
ランドセルが揺れます。
ゾワワッ!と玲奈ちゃんは味わった事のない感触に震え、
勿論アナルセックスなんてものが存在する事すら知らなかったのです。
脳みそにオチンチンを突っ込まれ凌辱されているようなものです!
子供の肛門の事をまるで気遣わない腰の動き。
ローションで滑ってはいますが、怪我したのでは?
痛い!何?
痛ぁぁい!
本来オチンチンを入れるところじゃないのに突っ込まれているのです。
マッサージもまるで無しで、強引に。
精神的な苦痛も多大です。
痛いぃぃぃっ!
でも玲奈ちゃんはそう言えません。ただ、
「ひぎ・・・・!・・・・ぎ・・・・あ"・・・・!」
言葉にならない音を洩らすだけです。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2014/03/19(水) 06:23:14|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 14

そう。
まわりは暗く、冷たい。
鼓動のような声が聞こえる。いえ、小さな頭蓋の中を循環しているのです。
複数の声が。
パパの声。ママの声。
お友だちの声。
また遊べないの?
   ごめんなさい
    ごめんなさい
     ごめんなさい
自分の声。
いっしょくたになってうわぁぁん・・・うわぁぁん・・・と響いてます。
ちょっと痛いけどガマンしてて?とお医者さんが言います。
いっぱい、いっぱい、ガマンしたのに。
お注射、イヤァ・・・・でも、いっぱいいっぱいいっぱいガマンして。
もっと、元気になるんだ!
痛かったり、苦しかったりしたら夢を見ましょう。
そう、私は夢を見ている。起こさないで!
太陽が・・・・眩しい!ママ!カーテンをまだ開けないで!
夢を見たいの。
眩しいよぅ!
キリキリと太陽が瞼を通って苛んでくる。
キリキリと。
え?
ママ?どこ?
何を言ったの?
「もう・・・ちょっとで全部入るぞ・・・・」
何を言ってるの?
太陽が瞼を通ってキリキリと苛んでくる。
瞼を通って、
腕に。
お腹に。
「うが・・・や、やぁっ!」
冷たい液体が無慈悲に肛門から注入されていきます。
「ふひ・・・ひひっ!」
下品な笑いが室内を揺らします。
内に逃れた筈の玲奈ちゃんの心を引っ張り出します。
「あぁぁっ・・・・・!だっダメぇっ!・・・あぁっ!・・・あぁっっ!」
暴れても、また拘束されていました。
再び宙吊りで、両腕を上に固定され、脚を大きく開かれています。
さっきと違うのは、背負わされたランドセル。お腹の激痛。
グイグイと腸を拡張していく液体に、玲奈ちゃんは悶え、涙を流し、
身体が小刻みに震えます。
肌が粟立ちます。
浣腸器から、子供の腸の許容量を越えると思われるほど注ぎ込まれると、抜かれ、するとさっそくチュル!っとちょっと液が飛び出ます。
「おい、まだ我慢しろ?それとも早く俺にウンコするとこ見せたいのか?」
「だ、ダメぇっっ!・・・いや・・・いや・・・いやぁ!痛ぁぁいっ!」
苦しい体勢で首を横にフリフリします。
ランドセルがカタカタ鳴ります。
多大な苦痛によって強引に剥き出された感情の火が灯る瞳が、男に向けられました。
男はそれを目にし、苦痛に似た悦びが身体の奥からゾワゾワと湧き上がり、
「玲奈ちゃんは美少女だからな。ウンコもキレイなのかな?キッタナ~イ、クッサ~イんじゃ、ないよね?」
と、ニヤニヤしながら恥ずかしい事を言います。
「こん・・・な・・・!あぁっ!・・・・・・ごめんなさいぃぃぃぃ!許してぇぇぇぇぇっ!」
あまりにも理不尽な仕打ちに、許しを乞います。謝ります。
何も出来ない、力のない、助けも来ない哀れな少女に、
他に出来る事があるでしょうか?
またブッ・・・!ブチュ!
「おい、おい!臭くないか?可愛い顔して、臭いウンコするのか?」
実際はまだ液しか漏らして無いのでそんなに臭いなどしませんが、辱しめる為にそんな事を言います。
でも、
いずれ、健気に締まる肛門が決壊して、ぶちまけるのは確実です。
恥ずかしい排便欲求に悶える少女。
冷たい汗が吹きます。
白い肌はいっそう白く、
切なく歪む整った顔立ち。
震える肛門。
「ごめ・・・んなさいぃぃぃ・・・・・!ダメェ・・・・・!もう・・・・!」
モウロウと霞む頭。
「ん?もうガマン出来ないのか?ほら」
「ひぎっ!」
髪を掴んで上げられます。
「ちゃんと玲奈ちゃんのウンコシーンを撮影してるからね?きっとキレイな、いい匂いのウンコだろうから、良いよね?」
霞んだ目に映る、三脚の上のビデオカメラ。
違う方向から、三台。
「ひっっ!ひぃぃぃぃぃ!」
無駄にきゅっ!と締まる肛門。
男は玲奈ちゃんの背後に回り、手を回してお腹を擦ります。
「い~っぱいウンコするところを撮影して、どうしようか?皆に見て貰おうか?それがいいよね?」
「ダメェ!ダメェェェ!ヤメテェェェェェ!」
それにしても、
幼い子供の排便を喜ぶなんて、なんというキチガイ、外道、でしょう。
つって、おなじ事を彼も子供の頃、思いました。
クラスメート数人が、校舎の裏で、腐った牛乳を飲ませられ腹を壊してのたうち回る彼をゲラゲラ笑って見ていたのです。
走って逃げようとしても蹴飛ばされます。転ばされます。
コイツらは人間じゃない、と思いました。
人間が、苦しむ者を笑って見ていられるでしょうか?
便意にのたうち回る者を笑って見ていられるでしょうか?
しかし、今。
彼は幻視します。
暗いこの室内で、あのときの彼を楽しんだギャラリーが再びここに現れました。
ギャラリーに囲まれているのは玲奈ちゃんです。
ギャラリーの中に、当時の彼自身がいます。
笑っています。
みんなと一緒になって、嘲り笑っているのです。
「お、お願いしま・・・す・・・・許し・・・てぇぇ・・・・!もう・・・・もう・・・!くるし・・・・」
彼はマッサラな玲奈ちゃんのお腹を撫で、手のひらで激しい腸の活動を感じます。
ゴロ・・・・!ゴロゴロ!・・・!きゅうぅぅ・・・・っっっ!
「ダメ、ダメェ・・・お願いぃぃぃ!ごめんなさいぃぃぃぃ!ごめんなさいぃぃぃっっっ!ダメェェェェ!」
そこに、
グ・・・っと軽く圧迫しました!それだけでも、
「うわぁぁぁぁぁっ!」
玲奈ちゃんの叫び。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2014/03/17(月) 18:46:24|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 13

玲奈ちゃんはまだ自分のオシッコが残る床にペタンと座り、オッパイも隠さず、ボーッとしています。
白い肌がいっそう白く、まるで陶磁器の人形のように中身が無くって、ちょっと叩けばパリン!と砕けてしまいそう。
男は玲奈ちゃんから離れ、何やら準備しています。
この部屋は薄暗くてよくわからないのですが、色んなものが置いてあるようですね。
玲奈ちゃんを虐める為に。
辱しめる為に。
男の好き勝手にする為に。
男が戻って来ました。その手に、
ランドセル。
玲奈ちゃんの使用しているものです。って、学校は休みがちですが。
特に最近は病気の事で行ってません。
手術が成功して、やっと学校に行ける!と楽しみにしてたのに。
でも、
ランドセルを目にしても玲奈ちゃんの反応はありません。
「これを背負うんだ」
男に渡されても、ポカンとしています。
「ほら、手をこっちに・・・・」
肩ベルトを通されます。
右も左も。
なんだか1年生みたいです。
背負った状態で、
「立って」
腕を引っ張りあげられ、力無い腰のまま立たせられます。
薄い身体が煙のようにフラフラと、手はダランとして、若干俯いて、
男は離れ、その全身をビデオ撮影していきます。
全裸ランドセルの少女の姿。
肩ベルトには防犯ブザーが付いてますが、当然な~んにも、一個も、これっっっぽっっっっっちも役に立ちません。
男は、
汚されたとは言え美しい少女の造形に感嘆しながら、細い脚から上に向けてゆっくりパンしていきます。
お外にあまり出ない、守られて生きてきた繊細な身体。
肌はきめ細かく傷もなく沁みもなく、産毛がオシッコで湿って輝くようです。
肉付きは薄く、頼りない骨格に最小限に乗っている程度。でも、成長期の張りが内部から蕾のように宿っています。
大人の入り口のドアノブに手を触れたぐらいでしょうか。
長い脚をカメラは舐め、華奢な腰に到達します。
その中心の亀裂は真っ直ぐ刻まれ、無毛の丘はプックリと、さっきぶっ込んだのが嘘みたいに無垢な佇まいで、けれど男の胸を騒がせます。
立て続けに二度も射精したのに。
よく見れば、亀裂の中からトロリ・・・と出ています。
男はソレを見てゴクリ・・・と喉を鳴らし、
カメラを上げ、下腹部の穏やかなカーブが美しいライン、縦長のおヘソ、浮いた骨、両脇に垂れた腕、そして、
僅かなオッパイは、ランドセルの肩ベルトのせいか、強調されて見えます。
ちっちゃい乳輪が愛しい。
そして狭い肩。細い首。
何度も玲奈ちゃんをひっ叩き、髪を掴んでグラグラさせましたが、こんな細い首なのです。どうにかなってないでしょうか?
テメエでやったクセに心配になります。
と同時に、
自分にはこの細い首が折れる力が有るのだという事実に、黒く原始的な獣欲が刺激されます。
この矛盾した感情をおかしいとも思わず、男はさらにカメラを上げ、
玲奈ちゃんの空虚な表情を改めて映します。
光の無い目。半開きの唇。
何もない無表情。もし、この表情に強いて意味を見出だすならば、
逃避。あるいは、
諦め?
男は、玲奈ちゃんのお顔を撮影しながら、矛盾した感情がさらに心に満ちます。
自分の力によって、心のリセットボタンを押されたような状態の玲奈ちゃんが、
ゾクゾクするほど面白く、腹が立つほど詰まらなく、泣きたくなるほど哀れで・・・・・
・・・・・・すべては暗い原始的な中心点に収斂する。

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  1. 2014/03/16(日) 05:55:49|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 12

「・・・・そのまま口の中に入れとけ?吐き出したら・・・こっ・・殺すぞ?」
  殺 すって  何  ?
キモチワルイ  クルシイ  キモチワルイ   クルシイ       キモチワルイ  クルシイ  キモチワルイ クルシイ キモチワルイ      クルシイ  キモチワルイ  クルシイ   キモチワルイ・・・・・・・・・・
「こぼすな。ちゃんと口を閉じてろ?」
ユックリ、オチンチンが引き抜かれます。
ズルズルと締めた唇を擦り、苦しくて鼻で息をすると、動物的な臭いが鼻に抜けます。
ニュルン・・・・っと出て、唇とオチンチンが糸ひきます。
「じゃあ、初めてのゴックン、いってみようか?こぼさないように上向いて、お口ア~ン!ってしてごらん?」
玲奈ちゃんがお口を開け、汚物の溜まった口腔内を撮影します。
真珠のように真っ白な歯の間に、男の穢らわしい白濁液が粘っこく泡立って、花のように可憐な舌を覆っています。
「俺の・・・いっぱいの・・・せ、精子だよ・・・・し、舌を動かして?」
ユラユラと緩慢に動く舌。
「よし。口を閉じて」
不快に顔を歪めながらも、口を閉じます。
「飲み込んで」
虚ろな目に嫌悪の影が射し、
ホッペを膨らませたまま、どうしてもためらうのに、
「飲め!」
語気荒い命令。
ビクン!っと身体を震わせると、目をつむり、目の端から涙がツー・・・・っと流れ、
ゴ・・ク・・・・ン・・・と喉が鳴ります。
きゅっと喉が締まります。
ドロドロが喉を通っていくのが分かります。
身体を内側から汚していくのが分かります。
「よし、またア~ン!してごらん?・・・・ふひ・・・・全部飲んだね?」
先ほどの白濁液はありません。
ただ、口腔内に薄く付着した、唾液とは違う粘りが痕跡を残しています。
男の精子が胃の腑に収められたのです。
虚ろな感情にそれでも不味さや不快さがチクチクと玲奈ちゃんを苛み、
混濁した意識の中、生まれてからそう長くもない年月の記憶が螺旋状に、あるいは切れ切れに、空洞のその心に、建物の焼けた跡地の燻った火のようにポ・・・ポ・・・っと灯っています。
と言っても身体の弱い玲奈ちゃんですから、両親との記憶がほとんどですが。
玲奈は好き嫌い激しいから。もっといっぱい食べないと、丈夫にならないわよ?
これはママの声です。
だってぇ・・・・苦ぁい・・・・
玲奈ちゃんは言います。いい子なので目をつむってあまり噛まずに飲み込むと、
偉い!偉い!
褒めてくれます。
玲奈ちゃんはお口の中に拡がる不快さに、不味さにお顔を歪めながらも、ニッコリと笑います。
褒めてくれるのが嬉しいのです。
  れぇなぁにぃぃぃ・・・   おにぃちゃぁぁん  のぉぉ・・・・    おいしいぃぃぃ  ・・・せい・・・し・・・・   おぉ・・・    あり が と うぅぅぅ・・・・・   ございぃぃぃ  ま す ぅ ぅ ぅ
「良く聞こえないぞ!」
誰かが遠くで叱る。
    ごめんなさい
    ごめんなさい
     キモチワルイ
    ごめんなさい
でも、パパが言いました。
パパがあまりに美味しそうにフキノトウを生ハムで巻いたオツマミを食べているので、玲奈にもちょうだい?と一個貰うと、
にっがぁぁぁ~っ!
可愛いお顔を歪めるのをパパは愛しげに笑って、
ハハハ!美味しくない?
美味しくないよぉ!生ハムだけでいいのに!
大人の味だよ。と笑って。
玲奈にはまだ早いよ。と言って。
「玲奈・・・・に・・・お兄ちゃんの美味しい・・・精子を、ありがとう・・・・・ご、ござい、ます・・・」
「『玲奈を、大好きなお兄ちゃんの精子でいっぱいにして下さい』って、言って?」
「玲奈・・・を・・・・」
そこから先、キョトンとして止まっちゃいます。
言えっていっても、そんな長いセリフ、いっぺんには覚えられません。
「『大好きなお兄ちゃんの』だよ」
「大好きな、お兄ちゃん、の・・・・」
「『精子でいっぱいにして下さい』言って?」
「・・・・精子でいっぱいにして下さい」
虚ろな顔で、棒読みで語られるセリフ。
「偉いぞ。じゃあ続けて、カメラに向かって。『玲奈を、大好きなお兄ちゃんの精子でいっぱいにして下さい』・・・はい」
何もない無表情なお顔がカメラに向けられます。
瞳の輝きは無く、ただ機械的に唇が動きました。
「・・・・玲奈を、大好きなお兄ちゃんの精子でいっぱいにして下さい・・・・」
「偉いぞ!ちゃんと言えたね!じゃあご褒美に、言う通りいっぱい精子をあげるからね?」
と、
虚ろな心に、記憶の欠片が起こしたイタズラのようなものでしょうか?玲奈ちゃんの唇の端がホンの少し、男が気付かない程度ですが、上がりました。
微笑んだのです。

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  1. 2014/03/13(木) 10:57:41|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 11

「う・・・・い、いい・・・・とってもいいよ?玲奈ちゃん・・・・」
男はビデオのモニターと、実際に自分のチンチンをシャブる玲奈ちゃんの表情を見比べながら高まります。
ちっちゃな唇が締め、亀頭に絡み、
チュプ・・・っと引くとそれにつれて唇が尖り、苦しいのか少し唇を緩めると、ピンクの舌が亀頭を這っているのが見えます。
「先っちょの方、穴の所も舌で・・・そう」
尿道をペロペロさせます。
さっきの射精の余韻で濁ったカウパー液が、健気な舌を汚します。
虚ろな、何も無い目で男に従う玲奈ちゃん。
従順な奥さんのよう?いえ、
お人形さんのようです。
唇は、舌は、少女の体温と軟らかさを持ちながらも心は別の場所に置かれ、空洞になった部分に男の命令が満ちていくのです。
「そのまままた口の中へ・・・吸いながら・・・・そう・・・・いい・・・」
大きいので全部はお口に入りませんが、締めた唇が余った皮を退かし、カリの裏側に密着。亀頭は口腔内の粘膜に包まれます。
そして吸いながら首を引かせ、亀頭を唇が通過し、舌が這うのを楽しみ、
少女の唾液が溢れツ・・・と金玉袋まで濡れ、
チュプ・・・ポ!・・・・チュパ・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・
若干歯が当たるものの、それはそれでイイので何も言わずそのまま続けさせ、
ぎこちないので高ぶりは燃焼仕切らず燻り、それもそれで良く、男は愛しげに玲奈ちゃんの頭を撫でます。
「・・・・いい・・・こんな・・・・玲奈ちゃん・・・・玲奈ちゃん、ね、玲奈ちゃんは俺の事、知らないだろうけど、俺は玲奈ちゃんをずっと前から知ってるんだよ?写真で見たんだ・・・・可愛い笑顔で・・・・あぁ・・・・・ずっと、こうして貰いたかった・・・こんな可愛い女の子に慰めて貰ったら、どんなに嬉しいかって・・・あぁ・・・・嬉しい・・・・夢がかなったんだ・・・・・!」
男は玲奈ちゃんの頭を掴みます。
「ち、近い・・・・いい子だから、ちゃんとくわえてなさい?」
掴んだ頭を、
激しく前後します!
「ごあぁっ!」
さすがに反射的に唇を緩めちゃいます。でも。
「こら!シャブれ!」
グン!っと突かれ、喉が塞がれます!
「も!・・・・ぶぅっ!・・・ぐぶ・・・・!」
「分かったか?口を離すとこうだぞ!」
突っ込んだのが緩まり、玲奈ちゃんはチンチンを吐き出し、
「ごふッ!!げっ!」
むせます。でも。
「シャブれ!」
屹立は容赦なく差し出され、
「ひっ・・・・!ひぐ・・・・!」
またも涙に濡れながら、
お口に勃起を入れます。
「そうだ。いい子だ。いくぞ?」
ちゃんと吸って。舐めて。
ともに手ぇおーとりぃランララララララ!
ワガママに振られる腰。
掴まれた頭。
「いいぞぉ・・・・あぁ、少女フェラ・・・・玲奈の口マンコぉ・・・・気持ちいい・・・・」
ランララララ、アヒルさん~ガァガァ!
ランララララ、ヤギさんも~メェ~!
パパがヤギの真似してメェ~!って鳴いて、
おっかし~っ!
アハハ!パパ、おっかし~よぉ!
「イク・・・イク!」
また喉まで突っ込まれ、
「ぐぼっ!」
ドプ!ピュ!っと、濃い精液が塊となって喉の先まで飛んできます!
玲奈ちゃんは涙まみれの目を大きく開きながら逃げ場なく、汚い精液をお口に注ぎ込まれます。
アハハ!パパ、おっかし~よぉ!
ドロドロの生臭い液体。
射精で激しく震え、ビックン!ビックン!と口の中で跳ね、
「あぁ・・・玲奈ちゃんの口の中にぃ・・・・いっぱい・・・・・」
男がウットリと呟くのが遠くで聞こえました。

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  1. 2014/03/12(水) 18:33:37|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 10

結婚というものがどういうものか、玲奈ちゃんはもちろん知りません。
パパとママみたいなものだよね、とは思いますが。
奥さんというのはママみたいな人の事でしょ?
旦那さま、というのはパパ?
ママがパパにすることって?
少なくともこんな気持ち悪い、汚い事の訳ありません。
後ろ手に縛られていたのをほどかれました。
握れ、と言われます。
まだ硬く、濡れ、生臭い臭いがして、気持ち悪いです。
触れるととても熱いです。
「握れ。ほら」
手を掴まれ、握らされます。
トクントクンしてます。ヒクヒクしてます。
「それをな、ペロペロ舐めてキレイにするんだ。やれ」
こんな気持ち悪いものを舐めるなんて有り得ない、と思います。
玲奈ちゃんは首を横にフリフリしたのでしょうか?
「おい!俺はお前の旦那さまだぞ?結婚したんだ、俺に奉仕するのが当たり前だ!やれよ!」
何言ってんの?
結婚?
旦那さま?
玲奈ちゃんはちゃんと首を横にフリフリして、イヤだと意思表示出来たでしょうか?
自分では分かりません。
でも、
思いっきりひっぱたかれたので、きっとイヤだと表現出来たのでしょうね。
そんでもって髪を掴まれ、グイィィィ!っと引き上げられ、
喉も痛いです。叫んだのでしょうか?
「やれよ!それとも殺す?いや、初セックスをネットに上げて晒す?」
なんて脅すんだから、どうしても舐めさせるつもりなのでしょうね。
玲奈ちゃんは大人チンポを改めて見ます。
霞んだ目に映る、獰猛な男性性器。
先端が赤黒く膨らんで、テラテラしてます。
玲奈ちゃんはパパとお風呂に入らないので、オチンチンの事をよく知りません。
でも、ボンヤリとした記憶の片隅に残るそれは、もっとコミカルでフニャフニャしたものでした。
これはただ気持ち悪い、醜いだけのものです。
獰猛なケダモノのお口のように見えるところから、ヨダレのようなものを垂らしてます。
きっとアクマはこんな形をしているのでしょう。
「・・・・舌を出せ。ほら!」
玲奈ちゃんは舌を出したのでしょうか?出したようです。
だって熱さが舌を通って襲って来ます。妙な味がお口に拡がります。
自分の心が、切り離されたように感じます。
私、こんなの舐めてる。え?
『私』って誰?誰の事?
「そこの出っ張りをな、ペロペロ舐めて・・・・そう・・・・・下の方も濡れてるだろ?そうだ」
気持ち悪い汁を飲みます。
言われるままに舐めます。
誰が?
切り離された心はスーッとより暗く狭い場所にひきこもります。
ただ、模糊とした味が。臭いが。熱が。
男の声が。
「く、口を開けろ!ほら!」
お口の中にオチンチンの熱さが、味が拡がります。
誰のお口に?
「歯を当てるなよ?それで優しくシャブるんだ。そうそのまま・・・・こう、引いて・・・・」
掴まれた頭を後ろに引っ張られます。
「舐めて、吸って・・・・そのまま・・・こう・・・」
頭を押されます。ペニスが入っていきます。
「自分でやれ?・・・・・そう、そうだ・・・・玲奈ちゃんはいい奥さんだ・・・・」
男がウットリ言うのが聞こえます。
誰の耳に?
誰が、誰に何をして、何を言って、何を聞いたの?
私じゃない。私は・・・・
  おか おこえ いこうよ   くちぶ え   ふ きつーつー
音楽を聞いている。歌っている。
みんなでキャンプ行った時、歌ったんだ。パパと、ママと、私と。
そらぁはすぅみーあぉぞらぁ まきばをさぁしてぇぇぇぇぇ
「あぁ・・・・ソコを吸って・・・・そこ・・・・あぁ・・・・」
ねぇ、パパ。まきばをさしてってどういう意味?
パパは言います。
牧場を目指してって事だよ。
みんなで牧場へ行こうって事だよ。
いっそうお口のモノが膨張して、ドックンドックンして、苦しくなりうたおーほがらにぃぃぃーとも に  手ぇおーとりぃぃ ぃぃぃ
ママが言います。
マキバを刺して、って意味だと思ってたわ。
なんだよ、マキバを刺すって。
こう、ブスッ!っと。
アハハ!ママ、こわいよぉっ!
ハハハ!マキバって、何?
何か、馬の一種?みたいな?
こわい!こわい!ママ、こわい!
「こっちを見て?・・・・ふふ!いい表情だぁっ!」
ビデオカメラのモニターに映る、少女フェラの様子。
玲奈ちゃんは大人チンポを頬張り、目は虚ろ。
受け入れた勃起を粘膜に密着させ、言われるままに吸って、舐めて、
お口のまわりがベトベトです。
苦しいのでお鼻がフガフガしてます。
カメラに記録される、
クチュポ・・・・チュプ・・・・チュプ・・・・
唾液の響き。
パパは言います。
そんなこわい歌、子供に歌わせないよ!
ママは言います。
子供だったから、な~んにも疑問に思わないでそう思い込んでたわ。

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  1. 2014/03/09(日) 12:20:13|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 9

こんな事がなければ、玲奈ちゃんはどんな女性に成長したでしょう?
玲奈ちゃんの未来は、どんなだったのでしょう?
玲奈ちゃんは身体が弱かったので寝てばかりいましたが、そうした時、ご本を良く読みました。
また、色々空想を楽しみました。
絵を描いたりもしました。
もしかしたら、絵本作家になっていたかもね。
甘いお菓子で出来た鳥が飛び交い、ソーダの湖で動物達が水遊びをしています。
玲奈ちゃんはその楽園の王女さま。
あの星を取ってこい!とフクロウに命令します。
星をキラキラまとわせてドレスを飾るのです。
それでお空を飛び回るのです。
ダイヤモンドのライオンも、ルビーのキリンもヒラヒラ自由に飛ぶ玲奈ちゃんをウットリと見ています。
細い四肢を伸ばし、気ままにお空で遊ぶ玲奈ちゃんは、みんなの憧れです。
月に着いたらお茶を飲みましょう。
お砂糖タップリが良いです。月はお砂糖で出来ているのでカンカンとヒールで地面を欠いて。
でも、欠けすぎたら三日月になっちゃうから気をつけないと。
なんて。
玲奈ちゃんの歳にしては幼すぎる空想ですが、寝てばっかだったんでまーそんなもんです。
玲奈ちゃんが王女さまなら、王子さまはどんな方でしょう?
優しいパパみたいな方でしょうか?それともテレビで素敵だな、とときめいたイケメン俳優みたいな?
でも、幼すぎる玲奈ちゃんには、男の子というものはまだよく分かりません。
恋愛、というのがよくわからないのです。
素敵な王子さま、というモノに憧れますが、ハッキリしたビジョンがある訳ではないのです。
でも。
少なくとも、
今、玲奈ちゃんに乗っかり、ブヨブヨしたお腹を押し付ける、身体中が臭いオジサンである訳はありません!
そんなの間違っています!
でも、
間違ってよーがなんだろーが、オジサンは夢中で腰を振り、カメラを玲奈ちゃんのお顔と股間と交互に映しながら、
「あぁ・・・凄すぎ・・・玲奈ちゃん、気持ちいい・・・・愛してるよ・・・・これからいっぱい、気持ちいい事を・・・・・愛してる!玲奈ちゃんは、こ、子供だけど、俺の奥さんだ!俺たちは結婚したんだ!」
何を言っているのでしょう?訳のわからない、ただ気持ちの悪い事を言っています。
お腹の中がグングン!突かれる。
恐怖と痛みに、頭がキンキンします。
勝手に開かれた身体が軋む。
冷たい床にゴリゴリ当たる手が痺れる。
「子供マンコォ・・・スゴ・・・こんな・・・・せまい・・・・熱い・・・・・気持ち良すぎ・・・」
何を言っているのでしょう?
この怖い、痛い、臭い、汚い、醜い世界は何なのでしょう?
悪意で出来ている。
ここには悪意しかない。
「も、も、も、もう・・・イク・・・精子が・・・・あぁ・・・小×生マンコにぃぃ・・・・・中出しぃぃぃっ!」
何を言っているのでしょう?
「お、俺の赤ちゃん・・・妊娠して?いいよね?俺の赤ちゃん・・・産んでくれるよね?」
何言ってんの?そんなわけないじゃない。
私、まだ子供なのに赤ちゃん産めるわけないじゃない。
何言ってんの?
オジサン誰?
「イ、イ・・・・ク・・・!」
さらに速まる動き。お腹の奥をグイグイ押し付け、
ドプッ!ピュッ!
幼膣が男の精液で満たされます。
男のワガママな痙攣を感じます。
上のオジサンが、マヌケな顔して「う・・・・うぅ・・・・!」
マヌケに呟いてます。
ヒクついてます。
何かが自分のお腹に放出されたのが感じられました。
膨らんで、うごめいて。
ぽた・・・っとオジサンの汗が玲奈ちゃんに落ちます。
重い。
臭い。
痛い。
このオジサン、何なの?
私は・・・・

誰かの悲痛な叫びを聞きました。
この醜い世界を切り裂こうと、有らん限りの力を振り絞って出された叫びが。
でも、
世界は変わりません。せっかく誰かが叫んだのに。
誰かの願いはかないませんでした。
・・・・その叫び声が、
自分自身が叫んだのだという事に、
玲奈ちゃんは気づきませんでした。

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  1. 2014/03/07(金) 15:20:13|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 8

ビデオカメラの機械音。
玲奈ちゃんのおウチには、慈しまれて育てられた成長の記録がある筈です。
まだ産まれたばかりの赤ん坊の頃の姿。幸福な両親の様子も映されてます。
祝福された明るい家庭の映像。
その中心に、産まれたばかりの玲奈ちゃんは、そのちっちゃな腕に沢山の未来を抱えている事も、この世の幸も不幸も知らず、ただ曖昧に眠っています。
それからしばらくすると、ハイハイ出来るようになりました。やがてヨチヨチ歩きだし、走るようになり、
幼稚園生の頃の、お遊戯の映像。アンバランスな四肢を目一杯使っての可愛らしいダンスを、カメラは余すところなく映します。
小×一年生の頃の運動会。運動は得意ではありませんが、一生懸命頑張ってます。両親は健気な玲奈ちゃんが可愛くて仕方ありませんが、転ばないかとハラハラします。
家族旅行。カナダやスイスへ行きました。バリ島では、泳げないクセに海の美しさに目を丸くしたものです。
文化祭。クラスの劇で、天使の役をやりました。この頃には学校を休みがちだったのでチョイ役でしたが、まるで本物の天使のように清楚で愛らしい玲奈ちゃんの姿に、観覧者全員がウットリしたものです。
そして今、この幸福な映像に加えられた、玲奈ちゃんの新しい動画は・・・・・

「ひ・・ひ・・・・ごふっ!・・・・・ママァ・・・・ぐ・・・ひ・・・ぃぃ・・・やめ・・・やめ・て・・・・お願い・・・・・こっ、怖いぃぃっ!・・・」
ダラダラと自身の体液に濡れ、小刻みに震えて怯える表情。
脅しても反射的に暴れてしまうので後ろ手に縛られました。
仰向けに寝かされ、腰と床に挟まれて手が痛いです。
両足は縛られてません。でも。
大きく拡げられ、間に男。
男の手にビデオカメラ。
もう一台、三脚で据えられ、全景も同時に撮影されています。
手持ちのカメラを髪を掴んで上げた玲奈ちゃんの顔に向け、
「おらっ!よく見ろよ?これが・・・・目を逸らすな!」
掴んだ髪を揺すります!
「ひぎぃっ!痛いぃぃっ!」
見ることを強要される、
大人のナマの勃起。
何て醜いんでしょう!
まるで、歪んだ男の心が具現化したような。
硬くみなぎり血管が浮いてゴツゴツして、
こんなものが・・・
「今からコイツを玲奈ちゃんに挿れるよ?だからよ~く見なさい?」
「ひぎぃ・・・やぁ・・・こんな・・・・・やだぁ・・・・やだよぅ・・・・」
有り得ない、と思います。
こんなものが。
「フヒヒ!痛かったら、い~っぱい泣いてもいいぞぉ!喚いてもいいぞぉ!誰も助けに来ないけどね!」
チンコは玲奈ちゃんのマンコに近づき、
その様子をカメラに収め、またパンして玲奈ちゃんの怯える表情を映し、
「・・・ママァ・・・た、た、助け・・・パパァ・・・怖いぃぃぃ・・・・怖いぃぃぃぃっ・・・・・・!」
震える声を録音し、怯える表情を映し、再びカメラはパンして、パックリ開かれた女性性器に据えられた亀頭の映像。
女性性器?そう言ってしまうのがはばかられるほどに鮮やかな色が美しく、可憐で、ちっちゃくって、
見た目からも、こんなところにこのペニスを捩じ込むなんて・・・
でも。
「じゃあ、行くぞぉ?玲奈ちゃんの・・・しょ、しょ、小×五年生マンコにぃ・・・・」
グッ!っと進み出て、
「ヒギィッ!」
「ハハハ!押し返して来るな、こりゃ・・・・」
挿入、と言うよりは割り入る、と言う感じですが、まだ先っぽすら埋まりません。
でも。
「ぃぃぃいっ!痛いぃぃっ!」
容赦なく進められる肉の棒は未成熟な膣をまるでドリルのように切り入り、グィッ!グゥッ!っと押し拡げ、
その生々しい小×生レイプの挿入シーンをクローズアップで収め、亀頭の先っぽが埋まったところでカメラをまた玲奈ちゃんの表情に向けて、
「ふはっ!ギッチギチだよぉ!行くぞぉ!中に・・・一気にぃっ!」
「ヤだぁぁぁっ!マ、ママァァァァッ!ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッ!」
「ひゃはぁ!行っっっくぞぉぉぉ!」
「ぎゃぁぁぁぁっっ!」
ギュニュルゥッ!っと亀頭が入り口を通過したのです!
ただでさえまだ成長途中。しかも恐怖で縮こまり、濡れてすらいない膣に大人の力のみで挿入するのですから、たまりません!
裂けたのではないでしょうか?
怪我したのではないでしょうか?
「うわぁぁぁっっっ!」
ギチギチ!ミチミチ!と膣はムリに拡げられ、グィッ!ニュゥッ!ギリギリィィィ!っと進められ、擦られ、
「イダァァァァッ!パパァァァァッ!痛いぃぃよぉ!うわぁぁぁぁっ!」
少女の苦痛まみれの表情を撮影します。
処女膜を破り突き進むペニスの味わいに泣き叫ぶ、まだ1×歳の顔がグシャグシャです。
身体の痛さのみでなく、心も突き破られたように叫ぶのです。
揺れて見づらいですが、
カメラをまた股間に向けて、半ば埋まったペニスを、
「そらぁぁっ!」
「グゥッ!」
無理に奥に!
ビッチリと少女膣に埋まるチンポを撮影。
大陰唇が巻き込まれ、汚ならしい陰毛が玲奈ちゃんのスベスベの肌をサワサワしています。
男は未熟な粘膜に包まれ、熱さと、狭さと、ウネリにウットリしながら、
「玲奈ちゃんの処女・・・・貰ったよぉ・・・・熱い・・・・う、動くよ?」
「ぎひ・・・・もう・・・・ヤだぁぁ・・・・ヤだよぅ・・・・・痛ぁい・・・・痛い・・・・ママ・・・・ママ・・・・」
カメラが映す無惨な結合部分。
夢にまで見たほど憧れ、勇気も度胸も無く諦めていた子供オマンコに挿入したのです。
小×五年生の処女と、無理矢理とは言えセックスしているのです。
しかも、少女は泣き叫んでも可愛い美少女。いえ、
その可哀想な姿はより男の獣欲を刺激し、この組み敷いた獲物が自分のモノであるという歪んだ喜びが心に満ち、
「・・・お、俺と玲奈ちゃんはセックスしてるんだよ?・・・・・もう、恋人だよね?結婚するしかないよね?愛してるよ、玲奈ちゃん!愛してるから・・・・結婚しよう!」
何を言っているのでしょう!
痛みに脳を鷲掴みにされたような痺れの中、男が臭い息で訳のわからない事を言うのを聞きながら、
「ギィィィィッ!!!」
大人の肉棒で出来たばかりの傷口を
擦られます!
自分の上で、激しく腰を振り出したのです!
痛い!
重い!
臭い!
訳がわからない!
こわい!こわい!こわい!こわい!
こわいよぉっ!

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  1. 2014/03/04(火) 09:24:33|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 7

男は三脚にビデオカメラを据えました。
別のビデオカメラを持ち、液晶モニターの中の玲奈ちゃんを見詰めながら近づきます。
よっぽど酷い姿を記録するのが好きなのでしょうね。
子供の頃の苛めの記憶がそうさせるのでしょうか?
小さく華奢な身体が怯えて震え、濡れ、より頼りなく見え、
腰が砕けたようで身動き出来ず、
ただ細い首でお顔を横にフリフリし、
まさに『狙われた獲物』。逃げる事もかなわず、抵抗も出来ず、
男はモニターに映る『狙われた獲物』に舌舐めずりし、少女のオシッコの臭いが漂うのがより興奮を増し、
痛いほどの勃起を解放する為、ズボンのベルトを外します。
ボタンを外します。
玲奈ちゃんは男の行動にさらに首をフリフリし、
「い・・・・ひ・・・・・ひ・・・マ・・・・ぃや・・・・や・・・・」
何言ってんだかよくわかりません。いえ、言いたい事は分かりますが、言葉になっていないのです。
そして現れた醜い男性性器に、つい目を向けてしまいます。
喰われる動物が、その牙から目を逸らせないように。
そんな玲奈ちゃんの表情をズームしてアップで撮影。
汗とオシッコで肌にへばりついた髪。数本食っちゃってます。
焦点の合わない目。
涙。
荒い息に形のいい鼻腔が膨れ、鼻水が流れ唇に達し、
その唇は震え、チラチラと真っ白い歯が見えます。
「い、今から玲奈ちゃんの初セックスの、さ、さ、撮影だよ?どうだい?こっこの、チンコ?これを・・・」
眉を寄せより歪ませたお顔で、
「ひ・・・だ・・・・・・だめ・・・いや、いや、いや、いやぁ・・・・」
後ずさりしているつもりなのでしょうか?でも、男は近づくのみ。
まるで男に喰われる事が当たり前の世界のよう。
男が自分の直ぐ側まで来てやっと、
「ママァァァァッ!パパァァァァッ!」
言葉らしい事を叫び顔を背けるものの、
「おらっ!ちゃんと見ろよ!」
髪を掴んで引き上げられます!
「ギヒィィィィ!痛いぃぃっ!痛ぁぁぁい!」
手足をバタつかせ腕を張り、今さらながら抵抗しますけど、掴まれた髪が痛むだけです。
男は、揺れるモニターの画面をなお見ながら、
「どうだ?コイツがお前に・・・・さっ刺されたいのか?大人しくしろぉっ!」
さらにグィッ!っと引き上げられ、
「う"わぁぁぁっっっ!」
お顔の横にその醜い男性性器を突き付けられます!
モニターに映る、少女のボロボロの泣き顔。その真横に大人の勃起。
「ひっ!ひぎっ!き、きたな・・・怖いぃぃっ!」
モニターでは暴れる玲奈ちゃんのおかげでカメラが揺れて、何が何やらサッパリ分かりませんが、男はモニターを見続けます。
「またナイフがいいのか?!あぁ?!殺すのも俺の自由なんだぞぉ?!」
グイグイとチンコを押し付けます。
「ひっひっひっ・・・ひぃぃぃっ・・・・!」
『殺す』という言葉に、暴れていたのが収まり、
乱れてよくわかんなかった玲奈ちゃんの表情が、モニターに良く映されます。
怯え、震え、歪み、それらは最大限に玲奈ちゃんを苛んでいます。
そして、そんな状態でも可愛らしい玲奈ちゃんのお顔に押し当てられる、勃起。
赤黒く膨れた気持ち悪い、醜い物体。
それを嫌悪と恐怖の混じった目で見詰める玲奈ちゃん。
僅かに唇が動いて、カメラは荒い呼吸音に混じって、
「た・・・すけ・・・だ・・れ・・か・・・・・こわい・・・・こわ・・い・・・・こ・・わ・い・・・」
微かな声で助けを呼ぶのを録音します。
つ・・・っとヨダレが垂れます。
男は亀頭を濡れたホッペにグリグリし、
熱さに汚される不快さでさらに歪む表情を撮影します。
臭いは記録出来ませんが、きっと嗅いだことのない男性性器独特の臭いにも、少なくない嫌悪を感じている事でしょうね。
怖気で縮こまる肌。
血の気が引き、白い肌がいっそう白く、
美しい。
玲奈ちゃんの美しさがペニスの醜さをより際立たせます。
美しさと醜さのコントラストが、男の残忍性をより刺激します。
この少女を、
汚せ。
犯せ。
壊せ。
彼の内部からの命令が、彼を満たします。

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2014/03/02(日) 19:21:50|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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玲奈ちゃんの終わらない日々 6

悪魔の声は、以前彼も聞いたものです。
無抵抗な彼を嘲笑し、ナブる小さな悪魔たちの声。
その時彼は、世の中は悪意で出来、悪意に囲まれていると感じていました。
それが今は、まるでリバーシブルのジャケットをひっくり返して羽織ったように、彼自身が悪意の塊なのです。
嘲笑し、ナブるべき存在が目の前に居て、あの頃の彼のように抵抗出来ず、誰も助けてくれない状態で、
恐怖と怨みと哀願をマゼコゼにした表情で・・・あの頃の自分と同じ表情で、居る。
ゾクゾクします。
彼自身は、実は心の隅で不思議に思っています。
彼はロリコンでしたが、少女を苛めて喜ぶ性癖は自分にはないと思っていました。
彼は少女との様々な痴態を想像しましたが、泣き叫ぶところを無理矢理、ってぇのは好んでいませんでした。
無垢な少女が彼の事を分かってくれ、無条件で優しく慰めてくれるという、てめえの都合オンリーの、100%現実に有り得ない想像をして喜んでいたのです。
彼の想像の中の少女は、ちょうどこの玲奈ちゃんのようにやわらかな愛らしい容姿で、現実世界に疲れた彼を笑顔で癒し、慈しんでくれます。
お兄ちゃん大好き。
お兄ちゃんはアタシが一番よく知ってるよ。
お兄ちゃん、気持ちいい。
お兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。
お兄ちゃんがしたい事、何でもしてあげる。
彼はそんな想像を繰り返し繰り返し、何とか現実の辛さを誤魔化してきたのですが。
実際に「好き勝手してもいい」少女を前に、自分の中の残虐性が表出し、溢れて実行していくのを不思議に感じます。いえ、もっと言えば、不思議に思わない自分を不思議に感じます。
この清純な少女を、
壊したい。
無垢な全てを汚したい。
どす黒い欲望がムクムクと膨張し(ちょうどこの勃起のように)、怯えた少女をターゲットに定めるのです。
吊るした身体を下ろします。
弛緩しきった玲奈ちゃんが、自分自身の小便溜まりにびしゃ・・・!っと落ち、
そのまま崩折れます。
汚水の中で呻いています。
彼はそんな姿に、さらにゾクゾクします。
「う・・・あ・・・・ぁぅ・・・ぁ・・・」
言葉にならない声をこぼす玲奈ちゃん。
実際には切られてませんが、心をナイフでズタズタにされたようなもんです。
そんな様子を眺めながら、冷たく、
「・・・切ってねぇよ。お前のマンコはまだ使ってないからな。だけど、分かったな?俺に逆らうようなら、ナイフをマンコにぶっ混むぞ?・・・・返事は?」
玲奈ちゃんは陸に上がった深海魚のような目を男に向けます。
彼が何度も夢想した、愛情タップリに潤んだ瞳とちょうど真逆の視線を、無言で。
「返事だよ!」
男は足で背中をぎゅっと踏みました!
「うぐぅ!」
身動きに床の小便溜まりがビチャビチャ・・・・鳴ります。
ギリギリィィィと徐々に圧力を掛けられ、床のオシッコの臭いを感じつつ、玲奈ちゃんは、
「ぐ・・・・ぐ・ふ・・・・は・・・・は・・ひ・・・・」
何とか返事を捻出します。
男は足をどかして、
「・・・まぁ、いいか・・・・そこ、お前が汚したんだからちゃんと拭けよ?」
「う・・・ぅ・・・」
ポイッと布切れが投げられます。
見ると、それは玲奈ちゃんのパジャマ。
そうです。パジャマを着ていたのを脱がされたのです。
ということは、寝ているところを襲われてここに連れて来られたのでしょうか?
「おい、早く拭けよ!」
足で軽く小突かれます。
「うぐ・・・」
ぽたぽたと垂れる涙。
自身のパジャマを手に取り、
緩慢に床のオシッコを吸わせていきます。
そんな姿をニヤニヤ眺めながら、ビデオカメラを手にし、
「そう、そう。大人の言うことは聞くもんだ。自分で汚したのは自分でキレイにするのは当たり前だ。頭が悪くてオモラシしちゃうガキなんだから、それぐらいの事はやれよ・・・・おい!返事しろよ!」
自動人形のように床を拭く玲奈ちゃんを撮影しながら、また足で小突きます。
「ひっ・・・・ぐ・・ぐ・・・・はひ・・・・」
何て哀しい少女なのでしょう?
この理不尽なヘンタイの暴君に、無理矢理暴力で従わされるなんて!
華奢な全裸を四つん這いにし、痛む手足で自分のオシッコを自分のパジャマで拭いて、
そんな姿をビデオカメラで記録されて。
男の気味悪い哄笑とビデオカメラの機械音が響きます。
自分の嗚咽と絡まります。
と、
男は言いました。
「・・・・じゃあそろそろ、小×五年生の玲奈ちゃんの処女喪失シーンの撮影に、いこうか?」

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2014/03/01(土) 06:12:31|
  2. 玲奈ちゃんの終わらない日々
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