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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

玩具姉妹 16

このブタみたいなオッサン。
身体付きを見ると歳は五十代?もしかしたらもっともっと若いかも。なにせマスクしてるし、明らかにだらしのない生き方を繰り返し、それが醜い姿形に現れてよく分かりません。
いちおー会社経営者っつー事になってますが、な~んにもしてません。
コイツは、
昔っから幼女にイタズラしたりなんかして、イチイチそれを親の金の力と権力で表沙汰にならないようにしていました。
で、
世間の目もあるのでプラプラさせとく訳にもいかず、なんもしなくて良いからと一個会社を任せることにしました。それで大人しくしてるかっつーとやっぱこんな事やってるんすね。
その、名家の一族の人間であるというプライドと、一族の厄介者で無能の出来損ないつーコンプレックスで歪みに歪んだ心で、哀れな姉妹たちを見下ろし、
「こっ、これでもう、この子たち、俺のもんだよ、ね?ね?」
明らかにがっついています。
だらしない生き方が姿形に現れていると言いましたが、
肥った身体、薄い頭髪、マスクから覗く弛緩した目、唇、弛んだ首、その全てが気持ち悪く、生きながらすでに腐臭を放っているように感じられます。
カオルは気持ち悪いブタだなぁと思いながら、
「どうぞ、どうぞ。お持ち帰りになりますか?」
とは言えこんなところで姉妹たちとバイバイでは集まった紳士淑女たちも収まりませんから、カオルの言葉は形式的なもので、
「い、いや、もう少し楽しもうか」
『夜会』ではこうしてオークションの後、みんなで楽しむのが慣例になっております。
気持ち悪いブタとは言え、『仲間』に対する礼儀はわきまえているのですね。
カオルは、
「どうなさいます?色々用意して有りますが。ご主人さまのお好きなように」
「ぶふふぅ~!処女のまま・・・かっかっ、浣腸しつつ、強制絶頂なんてどうかなぁ?」
まるで『フォアグラのトリュフソースかけ』をオーダーするように言います。
紳士淑女たちの中にはその趣味の無い者もありましたが、セリ落とした『持ち主』が言ってるのだから、仕方ありません。
逸美ちゃん、朔美ちゃん姉妹に至っては、
『持ち物』なんだから文句を言う権利なんてありません。
ただ、尽きない涙を流しつつ、
「ぐもぉぉぉっ!・・ぶごっ!・・ぶごぁっ!」
「あ゛・・・ぁぁぁがぁぁぁぁっ!」
ケモノめいた不自由な嗚咽を洩らすだけです。
クールに用意されていく、浣腸、排泄物を受け入れるタライ。
「では、こちらをお使いくださいませ♥この子たちの未使用マンコにたぁ~っぷり塗り込んでね♥」
カオルから媚薬を渡されたブタオッサン、いや、ご主人さまは、ニヤニヤと並んだ亀裂を見下ろします。
なにせ、この無毛の幼膣は自分のモノなのです!
この媚薬をいぃぃぃっぱぁ~い!姉妹それぞれに擦り込んで、プニュプニュの感触を指先で味わい尽くす権利があるのです!
処女なのに快感に変化していく様をジィィィックリ眺められるのです!
・・・・と、
「それとも、こっちの方がいいかしら?あんまり使っちゃうとアタマおかしくなっちゃうカモだけど、コイツでブスッとヤると、効き目は抜群よ♥」
カオルがニッコリしながら言います。その手には、
注射器。
その鋭利な針が、冷たく光っています。
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テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2015/01/31(土) 17:51:36|
  2. 玩具姉妹
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玩具姉妹 15

さて。
人間を人間が買うというのは言うまでも無く犯罪行為ですね。殊更法律的な事を持ち出さなくとも人間本来が持ってる筈のスンバラシ~イ善意に基づいて考えれば、それは有ってはならない、健全な社会に置いては有り得ない行為だと思われます。
が、
どうもこの会場にいるヤツラは全員、アタマがオカしいのでそうは思ってない様子です。
淡々と哀れな姉妹に値段をつけていきます。が、その様からは違法行為をコソコソ行っているような後ろめたさが感じられません。
彼らはこう思っているのです。
人身売買が違法であるというのは、人間が平等であるという『間違った常識』の上に成り立つ現在の日本の法律に『たまたま』存在する事で、歴史を顧みれば人間の売り買いは自然な事である。だから現在でも様々な『言い換え』を行う事でそれが行われている。
人間は平等ではないのだから、それは当たり前だ。
弱者が自分の一部を切り売りし、強者がそれを買うのは当たり前の事。
労働の対価として賃金を払う、商品と金銭を交換する、あるいはプライドを切り売りし、喜んで貰う。
お金の必要な家族から子供を買って何が悪い?
やっぱりアタマおかしいですね。
でも、オカしいのばっかが集まった場所ではその異常さはむしろ常識めいて、
自分が売り物であり、自分の身体が他人の物であると言う気が狂った世界は姉妹の小さな脳髄をグチャグチャに引っ掻き回します。
幼い膣とオッパイを晒し、身動きできず、
嗚咽はガムテープに遮られ、涙は目隠しに吸われ、
どれ程そうして時が過ぎたでしょう?

「・・・・・では、こちらへ・・・・」
『飼い主』が決まったようです。
逸美ちゃんの耳元で、
「良かったわね?妹ちゃんと一緒に買ってくれるって!・・・・お姉ちゃんと一緒にペットになれるのよ?嬉しい?」
ペット?
姉妹たちの家では猫を飼ってます。お友達には犬を飼ってるコもいます。
『お姉ちゃんと一緒にペット』なんて、意味がわかりません。
わかりたくありません。
ドス、ドス、と重い足音が近づいて来ます。
学校でウサギを飼ってます。クラスで金魚を飼ってます。
足音が自分たちの前で止まりました。
ふぅ・・・ふぅ・・・と興奮した息づかいが聞こえます。
自分たちが、
そうした動物のように飼われるという事?
「・・・・・じゃあ、ご主人さまにご挨拶しなさい?」
二人の目隠しが外されました。
涙に濡れそぼり、恐怖と、不安と、恥辱に歪み、それでも愛らしいお目めがあらわれます。
その二人のお目めが、さらに歪みました。
ガムテープを貼られたお口の下から、
「ぐぉ・・・っ!・・ぶ・・・もっ!」
「ぶぉっ!ごがぁぁぁぁっ!」
屠殺されるブタのようなくぐもった悲鳴をあげますが、お目めに映ったのは、マスクで顔はハッキリしないもののそれでもブタを思わせる醜い姿のオッサン。
「ぐひ・・・・!実物はもっと可愛いなぁぁぁっ!」
マスクから覗く、イヤらしく濡れた唇で、イヤらしく言いました。

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  1. 2015/01/29(木) 15:47:58|
  2. 玩具姉妹
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玩具姉妹 14

「む゛ぉ・・・・も゛・・・・ぅぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁっ!!」
「ごぁ・・・・・ぁぁぁぁ゛・・・・っ!」
泣き叫んでいるのでしょう。でもガムテ貼られて不自由な口では、ナニ言ってんだかさっぱりわかりません。
と、
カオルと片桐がステージの袖からでてきました。
「は~い!PVでもご覧になりましたでしょうが、姉妹たちの生のオマンコをじっくりごらんくださぁいっ!まだ処女の、誰のものでもない、キレイなオマンコでぇぇす!男の子になんてまだ誰もさわらせてませんっ!どうかこの子たちを飼われる方は、い~っぱい!好き勝手にしてくださぁい!」
カオルがおどけた口調で会員たちに呼び掛けます。
小×六年生と小×四年生のオマンコが、商品として並べられているのです。
さらに、
「PV ではお見せしていなかったオッパイも、見せちゃいま~す!」
片桐とカオルの手にハサミ。
清楚な名門小×校の制服の上衣に、ハサミを入れていきます。
「もがぁっ!」
「ご・・・ぐほ・・・!ごぼ!」
拘束されてんのに暴れて、もがいて、ブタみたいな声で泣いてます。
実際、ハサミでジョキジョキ小×校制服を切り裂いて行く様は、食肉処理場の光景を思わせます。
そして、
哀れ、制服の前面は真っ二つにされ、ペロ~ンと剥かれ、姉妹のオッパイがそれぞれあらわになってしまいました。
朔美ちゃんのオッパイはまだペッタンコ。可憐な乳首がポツン、ポツンとあるのみ。
逸美ちゃんはすこぉし膨らんで、やはり可憐ではあるものの朔美ちゃんに比べればちょっと大人に近づいた乳首が見えます。
片桐は、
「では皆さん、ステージに順番に上がって、お近くでナマの彼女たちをご覧下さい!」
脇の階段から立ち上がった会員たちが一人づつ、ステージ上に。
姉妹たちにはその様子は見えませんが、ドヤドヤと靴音が移動し、自分らに近づくのはわかります。
そして、
自分らの性器を、胸をネットリと見つめるたくさんの視線。
恐怖。不安。
拘束されて巡りの悪い血流。鳥肌。
小刻みに震えます。
おぞましさに吐き気がする。
なのに逃げられない。
生きながらに食用肉とされてしまったと言えます。
まさに少女市場。
買い手となる会員たちが、欲望でドロドロした目で姉妹たちを品定めするのです。
お顔は目隠しとガムテープでよくわかりませんが、PV でその整った容貌を確認しております。
艶々した手入れの行き届いた髪。張りのある肌。痩せすぎもせず、肥りすぎもせず、健康に育ったことがわかります。
そして、
股間の媚肉。
自分自身でのイタズラさえした事のない、閉じられた亀裂に仕舞い込まれていた粘膜を、大勢の人間に確認されているのです。
値段をつけられる為に。
目隠しをしていても、たくさんのイヤらしい視線を感じます。
自分の敏感な部分に突き刺さります。
そのまま自分の神経に食い入り、ザワザワと騒がせ、オゾケを震わせます。
長い、長い間。陳列された商品としてこの場の大人たち全員に品定めされ、
「・・・・さ、そろそろ良いですかな?それぞれ席にお戻り下さい。オークションを始めようと思います」

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  1. 2015/01/27(火) 09:46:13|
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玩具姉妹 13

会員たちは全員マスクを着用しています。
顔はわかりませんが、それぞれそれなりの地位に有るだろう事が容易に想像される年齢、身なり、雰囲気。
そりゃそうですね。彼らは非合法に少女を『飼おう』というのですから、経済的に余裕のある人物でなければいけません。
紳士だけではなく、淑女もチラホラ見えます。
会場内は既に無言の期待に満ちていました。
逸美ちゃん、朔美ちゃん姉妹のPVは大好評でした!
可愛らしい笑顔から墜落する少女たちの映像を目にした会員たちはみんな、今日を楽しみにし、『夜会』を心待ちし・・・・
全員、20人ほどがステージ前の椅子に座っています。
ステージにカーテン。
スピーカーから『開演』を告げるアナウンス。
カーテンが引かれ、マイクを持った片桐。
その横に、
ポツンと並んで立つ、朔美ちゃん。逸美ちゃん。
目隠しをしています。
二人が通う、某有名私立小×校の制服を着ています。
ランドセルを背負ってます。
背後に大きな鏡。
会員たちが期待に固唾を飲み、異様な空気が漂う中、
片桐が、マイクをソッと二人に近づけました。
と、
離れていては聞こえない小さな声で、
「もう・・・・やだよぅ・・・・・か、帰してぇ・・・・・」
「ママァ・・・・・パパァ・・・・・」
震える姉妹たちの呟き。
片桐は、マイクを再び自分に持ってきて。
「こんばんは。今日の主役は二人。逸美ちゃん、小×6年生。朔美ちゃん、小×4年生。二人は姉妹です。PVでご覧下さったとおり、仲良し姉妹。逸美ちゃんは妹思いの優しいお姉さん。朔美ちゃんは無邪気で元気な子。この子たちのご両親も真面目で立派な方々でした。が、残念ながら多額の借金を作ってしまいました。幼い姉妹二人は二人で相談して、健気にもお金を稼いで両親を助けてあげようと考えました。お金持ちの方に自分たちを買って貰おうと考えました。その代わり、どんな事でもする、と言います。なんていい子たちでしょう!・・・・ね、そうだね?」
マイクを逸美ちゃんに向けます。
「ほら、逸美ちゃん・・・・!」
促されてビクン!っと震える全身。
「あ・・・・」
言葉になりません。
「ほら、パパとママ、可哀想だったでしょ?だから親切な人に、自分たちを買って貰うんだよ、ね?ね?」
逸美ちゃんの頭に、先程見せられたパパとママの映像が浮かびました。
小さな脳髄にゴッテリこびりついた、拷問されて苦痛に泣き叫ぶパパとママの映像。
それは姉妹たちを言いなりにする為だけに行われた拷問でしたが、その信じがたい光景に、大人たちの思惑通りの約束をさせられました。
「ほら、オジサンと約束したろ?皆さんにおねがいするんだろ?」
まだ少女たちは目隠しをしているので、『皆さん』というのは見ていません。
でも、
自分らを、吐き気のするほど気持ちの悪い視線が包んでいるのを感じます。
逸美ちゃんは、
頭はクラクラし、立ってるのもやっと。
喉も渇く。全身の血が凍ったみたい。
「ほら、逸美ちゃん、言いなさい?パパとママがどうなってもいいの?もっと酷い目にあってもいいの?」
ふ・・・・っと意識が遠退きます。
「おっとぉ!」
崩折れようとする逸美ちゃんを後ろから支え、
「だめだよ、約束したろ?パパとママが・・・・それに、朔美ちゃんだって、ね?」
その言葉に、遠退いていっていた意識がまた呼び戻されます。
「ほら、ちゃんと立って!」
膝がガクガク。
脳みそがギュウウッ!っと絞られたよう。
「う・・・・・あ・・・・・」
目隠しの下で涙がこぼれます。
朔美ちゃんが、
「パパ・・・ママ・・・・・・・パパ・・・・・マ・・・マ・・・・・・・」
繰り返しているのが聞こえます。
逸美ちゃんは、
教わった言葉を思い浮かべ、機械的に、
「わ・・・わたしたちを・・・・どうか・・・・・た、た、高く買って・・・・・くださ・・・い・・・・・・」
そして、
自らスカートをたくし上げます。
ソロソロ・・・・と上がっていくスカートに、会場から、
たくさんのゴク・・・という生唾を飲み込む音が聞こえないでしょうか?
無音のどよめきが聞こえないでしょうか?
いえ、完全にスカートをあげたとき、会場から、
「・・・・・おぉ・・・・」
「・・・・・ふ・・・・・・ふふ・・・・・」
声が聞こえました。
朔美ちゃんはパンツを穿いていませんでした。
自ら、無毛の割れ目を人前に晒したのです。
で、
「・・・・・わ・・・わたしたちに値段を・・・・・つ、つ、つけて・・・・ください・・・・・う・・・・うぅ・・・・・・!」
堪らずその場にしゃがみ、
「うわぁぁぁぁんっ!」
泣いてしまいました。
「お姉ちゃん!」
姉の号泣に朔美ちゃんは叫びますが、
片桐に肩を掴まれてしまいます。
「はっ離してぇ・・・・!離せっっ!」
暴れる朔美ちゃんを抑えつつ、マイクなしで、
「では皆さん!この子たちにどうか良い値段をつけてください!」
いったん、カーテンが引かれます。
十分ほどのち、
再びカーテンが開かれたとき、
ステージの上には拘束イスにそれぞれ手足繋げられ座らせられ、制服のままでしたがスカートはまくられ、何もつけていない下半身をおっぴろげにされた姉妹。
今度は目隠しだけでなく、お口にガムテープを貼られていました。

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  1. 2015/01/26(月) 08:02:26|
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玩具姉妹 12

モニターに映る、姉妹の精液だらけでポカンと虚ろな表情。
「うふふ・・・・なんかこの子たちって、美少女なんだけど、苛めたくなる気持ちを刺激されない?」
カオルが言うのに、
「あ、わかります!小動物っぽいっつーの?すごく清純そうなんだけど、逆に汚したくなるっつーか」
浅間が答えます。
カオルはクスクス笑いながら、
「片桐さんに止められなかったら、壊しちゃった、かも?」
「商品を壊されちゃかなわねぇ・・・・俺らはあくまで飼い主が決まるまで預かってるだけだ」
片桐がカオルを睨みます。
「わっ!こわっ!」
カオルはおどけて言いました。
姉妹たちは睡眠薬を与えられ、別室で眠っています。
ここはモニタールーム。一仕事終えた三人が雑談しているのです。
浅間の前のモニターには、拡げられた二人の少女の性器大写し。
浅間は目を細めて、
「キレイなマンコだよなぁ・・・・俺、この仕事で初めて子供のマンコ、ジックリ見たけど、ロリコンが世の中から無くならないの、わかりますわ。こんなの見たら・・・・たまんねぇよな・・・・コレも、どっかのジジイが貰っちゃうんすねぇ・・・・」
片桐はPCの前で、
「ん・・・会員が続々集まってる。いつもより全然食いつきいいな」
「チックショー!俺も挿れてぇなぁ~!・・・・幾らんなるのかなぁ?」
「今回は清楚な美少女姉妹だからな。スゲエ事になんじゃねぇか?」
「あぁ~!いいなぁ!・・・・・ねぇ、スンマセンけど・・・・」
「ん?もよおしたか?」
「やっちゃっていいっすか?」
片桐は苦笑して、
「あぁ」
さっそく浅間はズボンのチャックを下ろして勃起を引っ張り出すと、子供マンコを見ながらシゴき始めます。
「んふん。わたし、口でしてあげよっか?」
「いや、いいす。噛まれそうで・・・・いいなぁ・・・・なんか、お姉ちゃんの方、小×生ん時好きだった子にちょっと似てるんすよね。顔っつーか、雰囲気が・・・・やっぱ真面目ないい子だったなぁ・・・・・これからジジイに弄ばれちゃうのかぁ・・・・カワイソ」
「その好きだった子ってのは、どうなったの?」
「ん~知らんすけど、真面目な良い子だったから、真面目な良い奴と結婚したんじゃないすか?・・・・俺、嫌われてたなぁ・・・イジワルしたくなっちゃうんすよね、好かれたいのに、嫌われるイタズラばっかして・・・・さんざん泣かれてゴキブリ以下!って言われたなぁ・・・・子供って、なんで好きな子、イジメちゃうんすかね?」
片桐は、
「ははは・・・・そりゃ、大人も同じだよ。好きな子、可愛い子をイジメたくなる・・・・・ただ、みんなガマンしてるだけだ」
言いました。

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  1. 2015/01/23(金) 12:34:53|
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玩具姉妹 11

吊るされたのがやっと下ろされました。
でも、心と身体の痛みで二人の姉妹は自分の小便の残る床にグッタリ力無く寝そべってしまいます。
網に掛かって陸にあげられた魚のよう。
ソコヘ・・・・
カチャカチャ・・・・・と不穏な響きが。
そして衣擦れの音。
そして・・・・
「おい、仕上げだ。今日はこれで終わるからな?ちゃんとしろよ?ほら!」
腕を掴んで身体を引き上げられます。
「並んで座れ。近づいて、上向いて?」
わけわかりません。
でも、身も心もグチャグチャにされた二人は、言われるまま、床に正座になり、顔を上に向け・・・いえ、力が入らず崩れてしまうところを、
「おら!シャンとしろ!」
髪を掴まれ上げられ、
「ひぃぃっ!」
「いっ・・・!」
「目をちゃんと開けろ!見るんだ!」
虚ろな目、虚ろな心はそれが何か、わかりません。
いえ、そんなもの、生まれて初めて目にしたのです。
勃起した三本の男性性器。
三本?
朔美ちゃんの髪を掴んで引き上げているのは片桐。逸美ちゃんの髪を掴んで引き上げているのはカオル。その間に浅間がいます。ビデオカメラを構えてます。
三人とも下半身を露出し、姉妹の眼前に勃起を出しています。
カオルは、
「うふふ。初めての顔射ね?二人とも可愛いから、わたし、い~っぱい射精しそう!」
カオルは男でした。
三人が三人とも、自分の性器を自分でコスりだしました。
誰が見ても異常な行為。
小×6年生、4年生の幼い姉妹に強制的に精子をぶっかけようというのです!
ましてや子供の二人にはまるで理解出来ません。
何?
何してるの?
何・・・されるの?
むしろキョトンとしたあどけないお顔に、
「お、俺・・・く!」
まずは浅間。
その醜い棒からビュッ!と出てきた粘液が、二人のお顔にかかります。
「ひぁっ!」
熱い体液にいきなり汚され、短く悲鳴をあげる逸美ちゃん。
続いて、
「わたし、も~!んっ!」
カオルの美しい容姿に似合わないぺニスからの射精。
やはりビシャ!とかけられ、浅間からトロォ・・・・と垂らされ、
初めて嗅ぐ動物的臭い。
何?
熱い!何?
ただ、ザワザワ~!と嫌悪感が湧き、それでも、
あまりに二人の理解を越えてしまって脳がひきつったようで、ただぶっかけられるまま。
眉をひそめつつもポカ~ンとアホ面でいるところヘ、
「イク、ぞ!」
今度は片桐の精液。
勢いよくドピュ!っと固まりが。
熱い!
臭い!
気持ち悪い!何?何なのぉぉぉぉっ!っと心で叫ぶものの、心と身体は引き離されてしまったのか、反射的に目をつむるものの大きな反応は見せません。
ただ汚されるまま。
小さな二人のお顔が三人の精液でたちまちコーティングされてしまいました。
ヌラヌラと大量の白濁液に濡れてポカ~ンとしている二人。
「あはは!なにがなんだかわかんないみたいね?ほら!」
逸美ちゃんの唇にカオルのぺニス先端がグリグリ~と押しつけられます。
尿道に残る精子が口の中に入ってきます。
理解不能の味。
姉妹はまさに木偶のようにされるがまま。
「キレイな顔に精子が似合うなぁ~!」
清純、清楚な美少女にまるで似合わない、汚い大人の欲望を具現化したような精液で汚されたあどけないお顔を、
アップで撮影されていきます。

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  1. 2015/01/19(月) 19:03:10|
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玩具姉妹 10

「アハハ!朔美ちゃん、とっても良い子!これならご主人様にい~っぱい可愛がって貰えるわよぅ~!・・・・じゃあ、次は逸美ちゃんね♥」
「ひっ!」
せっかく閉じこもっていた心が妹の危機に目覚めさせられ、蛇のような酷薄な目を向けるカオルに悲鳴をあげる逸美ちゃん。
「んふ!朔美ちゃんが良い子だったんだから、逸美ちゃんも良い子に、ね?オマンコい~っぱい見て貰おうね♥」
背後に回る片桐。
「ヤ・・・ヤダァァッ!」
細腰を揺らして避けるものの、
やっぱりパカァッ!と亀裂を拡げられちゃいます。
そして無防備な粘膜に浴びせられるペンライトの灯り。
それを記録するカメラ。
「ア゛ァァァァァァァァッ!」
逸美ちゃんの叫び。
再び溢れる涙。
「イヤイヤイヤイヤァァッ!」
逃げられません。
悲しくも誰に見せた事のない鮮やかなピンクの洞窟がさらされ、記録されてしまいます。
恐怖の為か処女穴が縮こまってしまってますが、そんな抵抗は無駄。
丁寧にジックリ、舐めるように撮影されてしまうのです。
「逸美ちゃんもキレイなマンコだなぁ~!これじゃみんな勃起するよ!高く買って貰えるよ!良かったね!」
浅間はそう言います。
確かにまだ小×6年生の逸美ちゃんの女性性器は未発達で色も鮮やか。こじんまりした造りで『美しい』と言えるでしょう。
でも、
『美しい』と言えるだけに、ソコは慈しむべき、大切にするべき部分である筈。
なのに、
それが自分の意思とは関係なく売り物にされてしまうなんて!
「片桐さん、もうちょっと上の方・・・・・アハハ!ち~っちゃいクリちゃん!かっわいい~!」
カオルもマジマジと覗き込んで、
「あらら、ホントキレイ・・・オナニーもした事ないんじゃない?『ご主人様』にいっぱいココ、弄って貰って気持ちよくなるのを教わりましょうね?」
まるで理解できません。
執拗にココに執着する大人たちの視線。
今までの逸美ちゃんの人生から見れば完全に別世界。
それは、
自分が大人たちに玩具として扱われる世界・・・・・・・!
大陰唇をググッと拡げる片桐と別に、カオルも手を伸ばしてきて、
「ふふ。縮こまっちゃってよくわかんないわね?」
と、片桐は睨んで、
「カオル、ケガさせるなよ?」
カオルはちょっとビビった様子で、
「わかってるわよぅ」
唇を尖らせながら中心部分へ・・・・
小陰唇にカオルの細指が掛けられ、ク・・・・・っと、
「い、いたぁぁいっ!」
「まだちょっと触っただけじゃない!中拡げないと撮影できないでしょ!ガマンしなさいっ!」
なぜ叱られなきゃならないのか?
なぜ大人たちは執拗に性器をさらしたがるのか?
なぜこんなに泣いて、こんなに怯えて、こんなに辛いのに止めてくれないのか?
まるでわかりません。
まるでわかりません。
まるで・・・・

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  1. 2015/01/18(日) 08:27:45|
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玩具姉妹 9

オシッコを出しきっても吊るされたまま。
拘束、絶叫、撮影、放尿。身体は弛緩してしまい、この信じがたい異常な世界を、なんとか否定しようという健気な抵抗でしょうか?頭の中は真っ白になってしまいました。
自分らの小便の臭いが漂うなか、ヨダレの口端から垂れるアホ面でうつむいてます。
だから、
「よ~し、スッキリしたところで、膣を隅々まで撮影しよっか」
そう片桐が言っても、二人はグッタリしたまま反応しません。
片桐が、朔美ちゃんの背後でしゃがみ、亀裂の左右に手をそえて、
「はい、みんなに見て貰おうね?びろ~ん♪」
「・・・・う・・・・ぁ・・・・」
反射的に声が洩れるものの、まだ小×4年生の幼い膣をおっぴろげにされるがままです。
奥まで撮影できるよう、ペンライトも当てられます。
オシッコで濡れ、粘膜がキラキラしています。
くにゅ・・・くに・・・・と穴が間欠的にうごめき、その先の処女膜までバッチリ記録されました。
片桐はシッカリ開きながら、
「これから朔美ちゃんを『買って下さるご主人様』を決めなきゃいけないんだ。『ご主人様』に捧げる処女膜を、朔美ちゃんを買おうっていう皆さんに、シッカリご覧になって頂こうな?」
もちろん朔美ちゃんには何言ってんだか全然わかりません。
いえ、閉じられた心は聞こえてすらいないようで、ただ、
「ママァ・・・・怖い・・・よぅ・・・・・もう・・・・オウチ・・・か、帰りたい・・・帰りたい・・・よぅ・・・・」
ブツブツ呟いています。
そんな朔美ちゃんにカオルは、
「クスクス・・・可愛いわぁ~・・・・子供のマンコって、ホントキレイよね・・・・・こんなの見たら、オチンチン入れてグッチョングッチョンにかき混ぜたくなるの、当然よねぇ?」
そんな事言いますが、やっぱ聞こえてないようで、
「・・・・やだぁ・・・・・やだよぅ・・・・・帰してぇ・・・・・」
ただ尽きない涙をハラハラ流しながら、虚ろな目で呟き続ける逸美ちゃん。
カオルはさも愛しげに朔美ちゃんの頭を撫で、
「朔美ちゃんはまだ4年生だけど、この処女膜ももう自分のモノじゃないの。『ご主人様』とセックスして、無くなっちゃう予定だからね?」
もちろん朔美ちゃんはセックスといっても知りません。
処女膜といってもよくわかりません。
ただ、怖くて、わけわからなくて、不安で、痛くて、恥ずかしくて・・・・・
カオルは、
「じゃ、朔美ちゃん?処女膜さんにバイバ~イ!って、言いなさい?ほら?」
さっきのように優しい口調で言います。
片桐はチ・・・・と舌打ちしました。またカオルの悪のりが始まった、と思ったのです。
一方朔美ちゃんは、
やっぱりただわけわからないだけです。
「オウチィ・・・帰してぇ・・・・もう・・・・・助けてぇ・・・・助けてぇ・・・・・・」
呟くだけなのに、
「辛い?ガマンしようね?もうすぐ終わるからね?」
いっそう優しい声で優しく頭を撫でるのに、
朔美ちゃんはすがるような顔をカオルに向けて、
「お、お、おねがいぃぃ・・・さ、朔美ぃ・・・死んじゃうぅ・・・オウチ、かっ、帰してぇぇぇ・・・・」
哀切な願いにカオルは慈母のような憐れみの顔を向けて、
「もうすぐ終わるからね?ほら、処女膜さんにバイバ~イ!ってしなさい?良い子だから」
「痛いよぉぉ・・・・ヤダよぅ・・・帰りたいよぅ・・・」
「ダメよ処女膜さんにちゃんとバイバイしないと、もうすぐお別れだぞ~!そんな悪い子は・・・・こうしちゃえ!」
いきなり、朔美ちゃんの細首を絞めます!
「グェェェッ!」
放心していた逸美ちゃんが、ハッと気づいて、
「朔美ぃぃぃっ!やめてぇぇっ!」
絶叫し、
「あはは!」
楽しそうなカオル。
前の穏やかで優しげな表情は完全に消え、狂気が宿ってます。
「おい、カオル!やり過ぎるな!」
片桐に手を掴まれ、
「そんな力、入れてないわよぅ~!」
離します。
「ゲホッ!ゲホッ!ゲホッ!・・・・ゲェェェッ!」
むせる朔美ちゃん。
「バカ!アザになったらどうすんだ!・・・・なぁ、朔美ちゃんはそんな悪い子じゃないよな?ゴメンな?」
「・・・・ゴホッ!・・・は・・・・ひぃ・・・」
「そうね?朔美ちゃん、いい子よね?じゃあ、処女膜さんにバイバ~イ、ちゃんと言おうね?」
片桐はなお言わせようとするカオルにチ・・・・!と再び舌打ちします。
と、
朔美ちゃんは嗚咽と絞められた喉の苦しさの中、
「ゴフ・・・!・・・しょ・・・・しょじょ、まくさ、ん・・・・・バイ・・・バァイ・・・・・・」
虚ろに呟きました。

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  1. 2015/01/16(金) 06:56:53|
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玩具姉妹 8

「ひぃ・・・・マ・・マ・・・・ぐひっ!ひっ!・・・・」
放尿はやがて勢いを失い、ジョロ・・・ジョ・・・・とおさまっていきますが、悲しい朔美ちゃんの嗚咽は残ります。そして、
すぐ横でいまだ開放をガマンする逸美ちゃんは、けれど限界をとっくに越えたような尿意に全身を小刻みに震わせ、小声で、
「ダメ・・・・ダ・・・メ・・・・・!出る・・・・・ぅ!」
虚ろな目。肌は透き通るように蒼白。
妹の小便の臭いを嗅ぎ、ニヤニヤとイヤらしい大人の視線に囲まれ、
少女らしい強い羞恥心でやっと踏み止まっているものの尿意は逸美ちゃんの小さな全身を苛み、膨らみきった膀胱は限界を明らかに超え、全身の末端まで震えさせ、
ガクガクッ!と刻む身体。
ギリギリまで張った緊張。
「うぅ・・・!・・・・あぅ~!・・・・で・・・はが・・・・」
あらがえばあらがうほど自身の欲求はいや増し、
プルプル!震える唇から、
「も、もう・・・・・ダメ・・・ダメェェッ!」
張った緊張にピ・・・!と亀裂が入ったように、
チョロッ・・・・!とどうしようもなくはみ出ちゃうのと同時に、
「ひゃぁっ!」
スットンキョーな声も洩らし、それでも健気に頑張って踏み留まろうとするものの、一度出ちまったもんだから、
「イィッ!・・・・イヤァァァッ!」
絶叫と同時に一気に放尿します!
開かれた亀裂かジョォォォォッ!と高らかに迸らせ、
「ダメぇぇぇぇぇぇぇっ!見ないでぇっ!・・・・・ア゛ァァァァァァッ!」
悲しい絶叫を叫ぶものの溜まりきった小便の放出音は打ち消せず、室内に反響します。
そして三人の残虐な大人の笑い声。
浅間はビデオをまわしながら、
「うひゃひゃ!出る出るぅ~!こんな美少女のオシッコ漏らしじゃ、みんな大喜びだぞ~!」
カオルなんて腹抱えて、
「ひゃひゃっ!逸美ちゃんってこ~んな可愛いのに人前でオシッコしちゃって、みっともな~い!きったな~い!くっさ~い!」
片桐も、
「あはは!ションベン姉妹だな!しょうもねぇガキどもだよ!」
楽しそうに罵ります。
憐れな逸美ちゃん。
拘束され、強制的に脚を拡げられて、さらされた幼い性器を撮影され、そこから迸るオシッコを撮影され、罵られ、笑われ、
「うわぁぁぁぁんっ!あ゛ぁぁぁぁ~っ!」
ただ悲しさを絶叫であらわすしか出来ません。
まだ小×6年生なのです。
大人に守られる事が当たり前の年齢なのです。
なのに。
この悪意に満ちた、自分たち姉妹で『遊ぼう』という大人たちになす術なく非力。
自身のジョォォォ~!と続く放尿音と絶叫が、妹の嗚咽が、それらを撮影するビデオの機械音が、非道な大人の笑いが、無慈悲に渦巻くこの異世界に、
怯え震えるしか出来ないのです。

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  1. 2015/01/14(水) 05:31:38|
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玩具姉妹 7

恐怖と恥辱と困惑にがんじがらめの姉妹にさらに、
身内から突然やってきた震え。
ソレは急激に二人の下半身のある一点を圧迫し始めました。
「ひっ・・・・・ひっ・・・あ・・・・・!」
「あ・・・・ママ・・・・ひぁ・・・・・!」
洩れる声。
突然やってきた自身の身体の生理的欲求に、眉をしかめ耐える朔美ちゃんの顔を、片桐はアップで撮影します。
可哀想に、蒼白で、震えて、脂汗かいてます。
唇が結ばれ、痙攣し、
それは、つまり、
「・・・・はは!ションベンしたいんじゃねぇか?ガキはしょうがねぇな。締まりがなくてよ!」
そんな事言いますが、モチロン先ほど与えたジュースに利尿剤が入っていたのです。
朔美ちゃんは、
「ひ、ひが・・ぁ・は・・・・ぁ・・!」
お薬で強引に与えられた尿意にちっちゃい身体を支配され、何言ってんだかわかりません。
「お姉ちゃんの方もそうかな?シツケのなってねぇガキどもだなぁ~。こんなんじゃ二人とも、未だにオネショしてんじゃねぇか?」
逸美ちゃんの方も、片桐の罵りが聞こえてるかどうか。
焦点の定まらない目をさ迷わせ、
「も・・・・だ、め・・・・・で・・・・・あぁ・・・・・!」
ブツブツ言ってます。
肌は粟立ち、小刻みな震えはいや増し、
ダメだと分かってても、
「ト、トイレぇ・・・・い、いかせて・・ぇ・・・っ!」
三人はドッ!っと笑って、
「いいねぇ!お姉ちゃん!色っぽい声だぁ!トイレが何だって?」
浅間の言葉に、
「い、いかせ、てぇっ!おねがいぃぃぃっ!」
「ひゃっは~♪いきたいの?逸美ちゃ~ん、こっち、こっち。カメラの方見て、トイレに・・・・何だっけ?」
カオルの構えるカメラを真っ正面に見据え、
虚ろな目、震える唇、脂汗、蒼白の肌で、
「い、い、い、い、かせ・・・・てぇぇっ!」
絶叫!
またも三人はギャッハハ~!っと下品に笑って、
「イカせて~!なんて、そんな事言うハシタナイ女の子はダ~メ!オモラシしちゃいなさい!」
浅間はしっかり二人の破裂寸前の亀裂をフレームに収めながら、
「オシッコしちゃってよぉ~ビデオ撮ってあげるからさっ!二人がジョージョーオシッコするとこ、たっくさんのオジサンたちに見てもらお?」
「うぐぅ!・・・ヘ、ヘンタイィィィ~ッ!・・・・うぁ・・・・あぁっ!」
幼い羞恥心は放尿欲を閉じ込めようと頑張るものの、
尿意は膨らむ一方。
「あうぅ!・・・・あ!あ!お姉ぇ・・・・で、るぅ・・・・・!」
片桐は泣きながら震える朔美ちゃんに、
「ははは!ガキのクセに色っぽく泣くな?・・・ひひ!どうだ?」
しゃがんで、朔美ちゃんの膀胱辺りの丘を軽く撫でます。それだけでビクゥッ!となって
「ひぁっ!ダメ!ダメ!ダメ~!出ちゃ・・・うぅぅ~!」
「ガマンしてても良いことないぞぉ?そらぁっ!」
溜まりきったところをググゥッ!と押してきます!
「ヒギィィィィィ!ダメェェェェッ~!」
絶叫とともに決壊!
ビジョォォォォォォッ!と溜まりきった尿が一気に開放されます!
「ダメェェェッ!うわぁぁぁぁんっ!うわぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
痛む喉からなお搾り出される絶叫。
一度迸れば止められず、尽きることないかのような大量の尿。
そのジョォォォォォッ!っと流れるのを撮影し、
「うひゃひゃぁ~!まずは朔美ちゃんのオシッコいただきぃ~!」
正面に据えられたカメラに収められる、小四少女のオシッコ漏らし。
この映像がコピーされ、数多くの会員たちに配られるのです。
「キ、キチガイィィッ!ヘンタイィィィッ!・・・・・ひっ!ひっ!ひぃぃ~ん!」
罵ろうが泣こうが喚こうがオシッコは止まりません。

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  1. 2015/01/11(日) 05:44:30|
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玩具姉妹 6

姉妹は無意味な・・・いえ、ヘンタイという人間のクズどもを大喜びさせる哀しい叫び声をあげます。
「やっ!やだぁぁぁぁぁっ!ママァァァァッ!」
「お姉ちゃんっ!うわぁぁぁぁっ!」
手馴れた大人たちの動きに姉妹は両手を高く上げて拘束され、片足も、
「イ、イ、イ、イタイィィィッ!」
「ママァァァッ!ギャァァァッ!」
高く吊るされ大きく開脚。
「ヒィ!ヒィィッ!」
「お姉ちゃぁんっ!助けてぇぇぇっ!」
姉も妹もパンツ丸見えです。そこへ、
「ヤダ!ヤダ!ヤダ!ヤダ!」
「助けてぇぇっ!」
ニヤニヤしながら大人たちはナイフを出して鮮やかな手つきでサッとパンツを切ります。
一連の悪夢のような動きはスムーズに行われ、二人は吊るされた肉の固まりのようにオスにとってオイシイ場所をあらわにされました。
と、
「お、いい眺めっすね~!丸見えだぁ~♪」
さらに浅間が入って来て、
「ヒィィッ!」
「ヤァ~ッ!」
ビデオカメラを持っていて、ソレは明らかにその部分を・・・もはや何も着けていない股間を狙っています。
身をよじって避けようとしても、
無防備になった少女二人の股間は
大きく拡げられて、隠せません。
まだ幼い、無毛の亀裂。
小4の溯美ちゃんの方は深く閉じ、生殖器っつーカンジはまるでありません。実際幼すぎてソコはオシッコの穴であり、それ以外の何かであるとは知らないのです。
小6の逸美ちゃんの方はやはり閉じているものの、上部にちょっぴりナカミがハミダシちゃってるのが見えます。逸美ちゃん自身の性知識のように、生殖器として花開く前ではあるもののちょっぴりぐらいはソコが『オシッコの穴以外の何かである』事を知っているのです。
いずれにせよ、ソレは悪い大人が勝手に出来るものではない筈。
女の子にとって大事な所。
それなのに、悪い大人の前にさらされて、自分でどうすることも出来ません。
そこへ、
「ひょ~っ!二人ともツルッツル~!丸見えぇぇ~!」
おどけた口調で撮影する浅間。
「ヤダヤダヤダヤダァ~!」
「ア゛~ッ!撮っちゃヤぁ~ッ!」
二人は激しく暴れます。
が、
それぞれ、逸美ちゃんの後ろにカオル、朔美ちゃんの後ろに片桐がついて、拘束されてない方の足も、
「そらぁっ!」
「うわぁぁぁぁんっ!」
「いたぁいぃぃぃ!いたぁぁいぃぃぃ!」
アッサリ持ち上げられ、同じように繋げられてしまいました。

なんて哀しい事でしょう!
すんごい不様な格好!
鉄パイプに両手両足を繋げられ、二人並んで下半身丸出し状態で並んで吊るされてしまったのです。
ギシッギシッ!と手脚を苛みつつ揺れる身体。
その無毛の可憐な性器を隠すことが出来ません。
二人は、
「うわぁぁぁぁんっ!ママァ~!パパァァァッ~!」
「ぎゃぁぁぁぁっ!う゛わぁぁぁんっ!」
泣き叫びます。
助けを呼びます。
けれど、
そんな事はぜ~んぜん無意味。
助けなんて来やしません。
かえって暴れるほど自身の重みで手足がよけい痛くなるだけ。
叫び続けるほど喉が痛くなるだけ。
そしてその痛みにさらに恥辱が上塗りされ、
恐怖で覆い尽くされる。
屠殺場のケモノのように。
バラされる事が当然のように拘束され、ヨダレのようにドロリとした視線に晒されるのです。
そうして、
ワーワーギャーギャーわめき続け、どれだけの時間が過ぎたでしょう?
いつしか叫び続けたのがおさまりました。
身体の痛み、喉の痛み、何より心の痛みに屈してしまったのです。
それでも、
「や、やめ・・・・・てぇ・・・・う、うぅ・・・・・」
「ひっ・・・・ひっ・・・ママ・・・・・パパぁ・・・・た、たす、け・・・・・」
流れる涙とともに掠れた声が切れ切れに洩れていきます。
ソレをニヤニヤと眺める三人の大人。
「うふふ!可愛いわぁ~二人の泣き顔!」
カオルもいつしかビデオカメラを構えていて、逸美ちゃんを中心に撮影しています。
朔美ちゃんをビデオ撮影するのは片桐。
二人の股間を執拗に記録するのは浅間。
三人と別に隠しカメラから全景、ミディアムショットが撮られ、様々なアングルから記録されます。
羞恥と苦痛に苛まれる姉妹を憐れむ者はここにはなく、ただ、健気な嗚咽が陰惨な室内を震わせるのみ。
いえ。
姉妹二人に妙な震えが・・・・
二人は空ろな目を虚空にさ迷わせ、ぶる・・・ぶる・・・小刻みに震えだしました。
そんな様子に、
「・・・・お、来たかな?」
片桐が呟きます。
「・・・・そうっすね。そろそろじゃないっすか?」
何が?

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  1. 2015/01/09(金) 13:00:15|
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18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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