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In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

玩具姉妹 21

「はががぁぁぁぁっ!」
中断されていた『快感』で、強引に一気に攻められたのです!
脳ミソをそのまんまこねくりまわされているようなもんです。
さらに片桐がローションまみれのオッパイを攻めてきます。
ヴヴヴヴヴ・・・・と電マの振動は処女のオマンコには痛いほど。また、振動がお腹に伝わってさらに腸を苛む。
なのに。
「はやぁぁぁぁ♥!シぬぅぅぅ~っ♥!死ぬぅぅぅ~っ♥!」
艶っぽく悶絶する逸美ちゃん(11)です。
「逝けぇぇぇぇぇぇっ!」
そのままアナル詮を抜かれ、ブッシュァァァァァァァッ!っと、内臓をぶちまけるほどの勢いで排便。
「うわぁぁぁん♥!うわぁぁぁぁぁぁぁ~♥!」
身体中の穴から液体を噴出させ、飛び散り、
ヒクン!ヒクンッ!
拘束された身体が激しく痙攣。
絶叫。
ブリィィィ!ビィィィィ!っと汚ならしい排泄音。
会員の大人たちの中にはスカトロ趣味のないものもあって顔をしかめたりしますが、少女イジメはだ~い好き!なので、目は背けません。
大人たちみんなの視線全てが、逸美ちゃんのだらしのないアナルに集まっています。
そんな中、
「うはぁ・・・・♥!はぁ~・・・・・んっ♥!」
やっと解放された大便と共に艶っぽい声を搾りだし、
さらにビック~ンッ♥!っとハートマーク付きで不自由な身体を弓なりに仰け反らせ、
逸美ちゃんも浅ましくイッてしまいました!
なんて可哀想なんでしょう!
姉妹ふたり、頭のおかしい大人たち環視の下で、強制排泄&強制絶頂をさせられちまったのです。
逸美ちゃんは、
やがて出しきって、ピクン・・・!ピクン・・・!っと身体のアチコチが蠢き、まるで体液と一緒にグチャグチャにされた脳まで噴出したように、真っ白に呆けております。
そこへ、
片桐が、逸美ちゃんのお顔を後ろから持ち上げ、
「ほら、『ご主人さま』にお礼を言うんだ。『逸美のウンチ見ていただいて、イカせて下さって、ありがとうございます』ってな」
もう言ってる事はムチャクチャですが、逸美ちゃんの頭の中もムチャクチャです。
「ご・・・ご主人しゃ・・まぁ・・・・ありがとう・・・・ごじゃひ・・・・まふ・・・・」
『ご主人しゃま』にお礼を言います。
「『逸美のウンチ見ていただいて、イカせて下さって』だろ?ほら!」
「い、いちゅみのぉ、ウンチィィ・・・・イ、イカしぇてぇ・・・・・ぁりが・・・ぁぁ・・・」
『ご主人しゃま』は、
「フフン♪こんな可愛い女の子なのに、イ~ッパイ!キッタナイ!ウンチ漏らしちゃったね♪ふひ♪ふひひひひ♪」
二人の少女ウンチの臭いが漂う中、上機嫌に笑います。ヘンタイですね。
さて、
ウンチぶちまける美少女を眺めるのが好きでも、ウンチそのものはお嫌いな紳士淑女の皆さまも多いので、ウンチタライはとっとと片付けられます。
「では第一部はここまで。次のステージをお待ち下さい」
片桐の声とともにカーテンが引かれました。
どうもコイツら、やる事が若干芝居がかっていますね。
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テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2015/02/15(日) 12:33:49|
  2. 玩具姉妹
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玩具姉妹 20

アナル栓が抜かれ、
「うわぁぁぁっ!」
絶叫とともに開放される便はブビィィィィブバッ!っと可憐な美少女に似合わぬ下品な音を響かせて、下のタライにビチャドチャ!と溜まっていきます。
「うわぁぁぁんっ!はぁ~!はぁ♥」
引き絞られた排泄欲求が一気に開放され、多くの大人たちに見られながらっつーのに色っぽい声でブリブリ~!ウンチする朔美ちゃんです。
そして同時に、
開かれた股間の、ポッチリ膨らんだクリトリスをクニュクニュゥ~!っと!
「はわっ♥ひゃはぁ~っ♥!」
未熟な乳首がクリクリィィ!っと!
「はぁぁぁっ♥!んっ!」
蕩けきったアホ面でウンチをもらしてしまうのです。
拘束された身体のアチコチが勝手にピクン!ピクン!っと跳ねます。
大便のみならず、汗、涙、鼻水、ヨダレ、すべての体液を飛び散らせます。
弛みきった下半身は、オシッコもジョロ!ジョォ!と垂れ流しさせます。
そして、
「はぁぁっ♥!ひゃはぁ~っ♥!あぁぁぁぁぁんっ♥!」
まるで脳ミソまで垂れ流しのように一際高らかな絶叫をあげると、ピーン!と一本の緊張がその小さな身体を貫きました。
まだ小4のガキの朔美ちゃんは知らなかった、知る必要もない感覚の筈ですが、
つまり、
ガキのクセにイッてしまったのです。
ピクン!ピクン!っと全身を痙攣させ、身体の内部も外部も蕩けたよう。なのに強張って勝手に筋肉が緊張・収縮。
やがて、
ゆっくりと、羽毛が落下するように、緊張と弛緩は徐々に凪いでいき、
「あ・・・・・・ひゃ・・・・ひゃ・・・・はぁっ♥」
可愛らしいアホ面で、
堕ちていきます。

さて、小4美少女の強制排泄&強制絶頂のすぐ隣で、
未だアナルを塞がれ便意に苛まれ、ジンジン、ザワザワと性神経を燻らせ続ける逸美ちゃん。
「おね・・・が・・・・いぃぃぃっ!・・・・・く、くる・・・・痛ぁい・・・・・!」
不自由な身体を揺らし訴えます。
捲られた制服のスカートの下のあらわな下半身は、まるで白い蛇のようにのたうち回りますが、その悶えは腹部の苦痛、そして性器のざわめきという相反するモノで覆われ、便意に肌はいっそう蒼白となって、しかし晒された陰部は充血して、より鮮やかな色合いを際立たせます。
そのモーローとしたお顔を背後から片桐は持ち上げ、
「ほら、皆さんご覧になってるぞ?」
「う・・・・はぁ・・・・・」
虚ろな瞳に映る、マスクをした大人たち・・・・ヘンタイどもの、キチガイどもの、目、目、目、目、目・・・・・
「い、いやぁ・・・・み、み、見ちゃ・・・・やだぁ・・・・・!」
「そんなワガママ言っちゃイケナイよ?」
ワガママ?
幼い女性性器を、今にも決壊しそうなお腹に苦しむ姿を、
見ないで、と言うのがワガママ?
「朔美ちゃんはちゃんと出来たぞ?お姉ちゃんのクセに、逸美ちゃんは出来ないのか?ダメな子だな」
ダメな子?
意味がわかりません。
むしろ逸美ちゃんは今までとってもイイ子と言われてばかりだったのです。
素直で、真面目で、優しい心で、家族思いで・・・・
理解出来ません。
それとも、
まさか、頭の中がグチャグチャで理解出来ないとでも言うのでしょうか?
「さっき、『ご主人さま』に酷い事言ったな?奴隷のクセに。謝れよ」
「う・・・・」
何を謝れと言うのでしょうか?
もちろん自分が悪い事をしたと言うなら、謝ります。けど、
酷い事をされているのは自分たちなのに、
何を謝れと言うのでしょう?
ニヤニヤ笑いながら『ご主人さま』は、
「ひひ!僕の事、キチガイ、とか言ってたなぁ?何だよその口のききかたはぁっ!」
固ぁく尖った乳首を指先で、ピン!と弾きます!
「はがぁっ♥!」
痛み!それと・・・・
電気のような刺激がビリビリィッ!っと、全身を貫きます。
トロリ・・・・と霞む目に映る、醜いブタのようなオジサン。
さっきから『ご主人さま』と呼ばれているキチガイに、何を謝れと言うのでしょうか?
「お、おねが・・・も・・・もぅ・・・・もう・・・・!」
身体がガクガク震え、凍ってしまったよう。なのに、
性器は熱く、ジンジンして・・・・
「お、ねが・・・ぃぃっ!」
キュルッ!グリュゥゥッ!
うねる腸。
冷たい汗が目に入って、いっそう霞む。
頭も霞む。その濁った頭で、
「お、お、お、おねが・ぃっ!しま・・・すぅ!も、も、もう・・・!」
限界はとうに越えているのです。
「何をお願いするんだ?」
「お、お腹がァァッ!お腹がァァァァッ!」
「それがお願いする態度か!」
ギリギリのお腹をさらにグッ!と押されます!
「ウグワァァァッ!」
大きなお目めをひん剥いて絶叫しますが、しかしアナル栓で塞き止められた行き場のない便が、暴れるのみ。
「ご、ご、ご、ごめんなざぃぃぃぃぃっ!おでがいぃぃぃじま、ずぅぅぅ!」
「皆様にウンチするとこご覧になっていただくんだろ?ほらっ!」
グゥゥッ!
「ぐはぁっ!み、み、みなざまぁっ!ウ、ウ、ウ、ウンチィィィ!ごっご覧くだしゃひぃぃぃっ!」
どうしようもなく叫ぶものの、
「まだダメだな。『私たちはご主人様のオモチャです、ご主人様に可愛がってもらえるよう、何でもします』・・・言ってみろ!」
なんて酷い事を言わせようとするのでしょう!こんなことが許されて良いわけありません!
でも、
「・・・わ、わたしたちはぁ・・・はぁ・・・・ご、ご、ご、ご主人しゃまのぉ・・・・おもちゃでふ・・・・はぁっ!な、な、な、何でも、しっしましゅぅっ!」
言わされてしまいます。
と、
「まだまだ。足りないなぁ・・・ひひひ!」
「し、死ぬぅぅぅっ!」
「ははは!天国に連れて行ってやろう!天国まで、逝け!」
『ご主人様』は電マを手にしました。
そいつを朔美ちゃんの緊張しきった幼マンコに、
ブルゥゥゥヴゥゥゥ・・・・!
「うわぁぁぁぁぁぁっ!」

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  1. 2015/02/11(水) 10:08:33|
  2. 玩具姉妹
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玩具姉妹 19

『玩具姉妹』というタイトルですが、逸美ちゃんも朔美ちゃんも、大人が子供をオモチャにして喜ぶ世界があるなんて知りません。
ましてや、自分たちがその世界の主人公なんて。
大人が遊びでヘンなオクスリを陰部に注射するなんてキチガイ沙汰は、想像もしませんでしたし、それによってムリヤリ沸き上がってくるこんな『気持ち』なんて、完全に理解を越えています。
「じゃあ、ウンチいっぱぁ~い出るように、浣腸しましょうねぇ♪ここの皆さんに、アナタたちのウンチを見てもらいましょ♪」
楽しそうに言うカオルの言葉は聞こえていますが、理解出来ません。そして、
「あぁ・・・らめぇ・・・♥」
「は♥・・・はぁ♥・・・・ひゃめぇ・・・は」
自分たちがこんな声を出すなんて。
自分の身体が自分のものじゃないぐらい蕩けて、ジンジンして、血液が沸いたようで、奥の方からザワザワと湧き上がってきて、頭が痺れて、目が霞んで、自分の身体が自分のものじゃない・・・・・
そう言われました。
ここにいる、キモチワルイオジサンのモノだって。
この人が『ご主人さま』だって。
オジサンは、じっとり、二人のお尻を見ています。ニヤニヤしながら。
そこへ、ズプ・・・・と浣腸器が射し込まれ、
「・・・・せ~の!」
ちゅるるぅ~!っと浣腸液が注入されていきます。
「は!う、うわぁぁぁっ!」
「らめぇ・・・っ!あがぁ!」
腸内を、浣腸液が蹂躙していきます!
まな板の上の魚が捌かれるようなモンで、次いでアナル栓で塞き止められ、
『ご主人さま』お望みの、浣腸少女の出来上がり!
残酷な液体が腸内を行き場なく暴れまわるのを、
「く、く、くるし、いぃぃぃぃっ!」
「いたぁい・・・・!いたぁいよぉ・・・・・!」
ゴロゴロ・・・・きゅぅ・・・!っと腹をのたうち回らせ、けれど身動き出来ず、さらに射たれた媚薬の効果が性器を責め苛み、
二人のアタマは中は、排泄したい、ムチャクチャに性器を弄りたい!欲求が充満します。
そこへ、
ローションをダラァ~!っと垂らされ、
片桐が背後から二人のオッパイを、
『ご主人さま』が二人の性器を、
グッチョングッチョンに掻き回します!
「うわぁぁぁっ!」
「いやぁ!あんっ!・・・・・怖いよぉ!」
こんな感覚、経験ありません。
強引に引っ張り出され、剥き出しにされ、こんなモン、子供の二人には怖いです。
なのに、
自分の中の動物的部分が引っ張りあげられるのが分かるのです。
そして猛烈な便意。
「がぁっ!いやぁっ・・・・・あん♥・・・・・・ひゃは!・・・」
「死ぬぅ!死んじゃうぅぅぅぅ♥」
ワケ分かりません。
『ご主人さま』は、
「す、すっげ・・・・!こんなクリトリス膨らんで・・・・・」
すっかり充血したヌルヌルの子供マンコを弄り倒します。
「出ちゃうぅぅぅぅ♥」
「も、もう!らめぇぇぇぇっ♥」
「はははは!ウンチ出る?出ちゃう?イキながらウンチしよっか?姉妹仲良く?でももっと悶絶するとこ、見たいなぁっ!それに二人はボクの奴隷なんだからさぁ、勝手にウンチすんのは許せないなぁ!ちゃんとお願いしなさい?ほら、ウンチさせて下さいって、ほら、ほら!」
「キッ・・・・キチガイィィィィ!」
罵る逸美ちゃんに、
「なんだと!奴隷のクセに!」
きゅぅっ!とクリトリスを摘まんだから堪りません!
「ギャァァァァァァッ!」
激しい痛み!
「逸美ちゃんは悪い子だな!そこで反省してなさい!」
逸美ちゃんへの攻撃を中断します。
そして、朔美ちゃんのマンコに集中し、
「朔美ちゃんはこんなバカお姉ちゃんと違って、ウンチさせて下さいっておねだりできるよね?ほら!」
片桐も『ご主人さま』に倣ってオッパイ攻撃を止めました。なので逸美ちゃん、散々引っ張りあげられた『快感』を中断されてしまい、猛烈な便意と媚薬の効果だけが取り残され、
「はぁ・・・・ぐは・・・・く、く苦し・・・・・痛いぃぃぃぃっ!」
悶絶します。
カオルは朔美ちゃんの耳元で、
「ウンチさせて下さいって言いなさい?じゃないと終わらないわよ?アナタたちはこの人のモノだから、この人はアナタたちの『ご主人さま』だから、言う事は絶対なの。今のままじゃ自分も辛いでしょ?ほら!」
朔美ちゃん、虚ろな、しかし蕩けきった薄目で、
「はぁ・・・♥・・・・ウ・・・ウンチィ・・・・・出るぅぅぅ♥」
「ウンチ出させて下さい、でしょ?」
「ウンチィ・・・だしゃしぇて・・・・・・く、くだ、しゃぁい♥」
便意と快感でグチャグチャのアタマでは、自動的に言わされているようなモンです。が、
「それじゃボクは満足できないなぁ!今からボクが言う事を繰り返すんだよ?『小×4年生の朔美のウンチを皆さまご覧ください』って、ほら!」
「うぐ・・・・み、皆しゃま・・・・朔美のウンチィィィ・・・」
「小×4年生の朔美のウンチ、だよ?」
「しょ・・・小×4年生のぉ・・・・しゃ、朔美のウンチィ!ご覧くだ、しゃぁい♥」

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  1. 2015/02/09(月) 11:40:59|
  2. 玩具姉妹
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玩具姉妹 18

カオルは朔美ちゃんの首から離れ、今度はグッタリしている逸美ちゃんの首に手を掛けて、
「お姉ちゃんを見習って、大人しくお注射されましょうね?じゃ、ないと、せっかく朔美ちゃんのために頑張ったお姉ちゃん、死んじゃうぞぉ~♪」
逸美ちゃんよりもっと幼い、わずか×歳の女の子の性器に媚薬を注射しようと言うのです!
いっそう可憐な亀裂を『ご主人さま』が開くと、
「う゛!ぶっぶも゛!」
ムダだっつーのに叫ぶ朔美ちゃん。そのミジメ~な様を、『ご主人さま』は、
「バハハ!朔美ちゃん、ブタみたい!」
ブタはお前じゃねぇかっ!とツッコミ入れても良いところですが、ココにいる全員が興奮状態でそんな余裕はありません。
朔美ちゃんが冷たい針と冷たい液体に真っ赤なお目めを剥き出しているのを、とろ~りとした視線で眺めるのです。
「も゛!ごぁ・・・・あ゛!あ゛!」
プッツ・・・リ!と媚肉に刺さっていく注射針。
「ぼぁっ!あ゛も゛ぉっ!」
痛みに緊張する身体。
『ご主人さま』は、
「ひひ!暴れると怪我するぞぉ~!」
カオルも、
「大人しくしないとお姉ちゃん、殺しちゃうわよぉん!」
どうすることも出来ず、狂った大人にされるがままの性器に、
媚薬が注入されていきます。
「・・・ぶっ!・・もごぁ・・・っ!」
おっきいお目めがさらに見開かれます。
明らかにこれは残酷ショー。
なにしろ幼い子供の性器に、注射しているんですから。
健全な精神の持ち主ならば、目を背ける事間違いなし!の鬼畜の所業ですね。こんなモンに拍手しない方々は健全でございます。
でも、
この会場には、健全な精神の持ち主はひとぉりもいないようです。
姉を人質に取られ、媚薬を性器に注入されてあらがう事の出来ない哀れな小4少女を、ハァハァ!コーフンしながら眺めるクズどもばかり。
やがて、
媚薬の注入を終え、注射器が抜かれます。
「うふふ。頑張ったわね?エライぞぉ~!・・・・お姉ちゃんもお薬、効いてきたみたいね?」
逸美ちゃんを見ると、すでにとろ~んとした虚ろなお目めをしています。
カオルが逸美ちゃんのガムテをベリベリ剥がしました。
「・・・うぅ・・!」
お顔をしかめる逸美ちゃん。
眉間にシワを寄せ、ガムテ跡が真っ赤で痛々しいお口で、
「も・・・もぅ・・・・・ゆ、ゆ、許してぇ・・・・・らめぇ・・・・は・・・・は・・・・♥」
すでに語尾に♥付けちゃってる逸美ちゃん。
「アハハ!お薬、効いてきたね?これからね、逸美ちゃんが知らなかった、スッゴク気持ちいい事、してあげるね?・・・・朔美ちゃんも・・・・こんな子供なのに大人に負けないぐらい気持ちよくなれるの。いいなぁ~♪」
朔美ちゃんもガムテ剥がされて、やっぱり、
「うぐ!・・・・は♥・・・ママァ~・・・・か、帰りた、い・・・・・はん♥」
呟きます。
「アハハ!二人とも色っぽ~い!・・・・じゃあ、次のお注射、いきましょうねぇ~!」
浣腸器の登場です。
カオルと片桐がそれぞれ持ち、大股開きの前に膝たちになります。
姉妹はすでに頭ん中、グッチョングッチョンのようで、虚ろな目をさ迷わせ、
「うは・・・・はぁ♥」
「いやぁ♥・・・・・もぅ・・・・♥」
意思とは関係なく、色っぽい喘ぎを洩らし続けるのみ。

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  1. 2015/02/06(金) 10:53:35|
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玩具姉妹 17

「こっこれ・・・・」
ブタオッサン、いや、ご主人さまが息を飲んだのは、冷たい針に対する怯え?期待?
カオルは嬉しそうに、
「んふふぅ~!コレをね、直接、この子たちのオマンコにチュ~!ってしちゃうの。も~ソッコー堪んなくなっちゃうワケ。どうですか?」
つってピザのトッピングを勧めるみたいに言いますが。
ご主人さまはゴクリと唾を飲み、
「き、効くのか?」
「そりゃぁもう!コドモったって処女ったって、気持ちよくってオカシクなっちゃいますよん♪」
「じゃ、じゃ、じゃあ、そっそれ!それっ!」
「あ、でも、やっぱ慣れて無いと危険ですから、ご主人さまはジィィィックリ御覧になってて?アタシが・・・・」
と、片桐が、
「お前はダメだ。興奮してヤり過ぎるに決まってる」
注射器をカオルから奪います。
「あらぁ」
カオルは残念そうに唇を尖らせますが、片桐に、
「この子たちが暴れないようにしてろ・・・・お前のやり方でいいぞ」
言われて酷薄に目を光らせました。
片桐は逸美ちゃんの大股開きの前に来ます。
「ん゛ん~!・・ぶ・・・・!」
お目めを見開いて、ソコから涙をダラダラ流し、お鼻からも鼻水ダラダラ流し、お顔を恐怖で歪ませて、
片桐の持つ注射器の動きを見ています。
そりゃそうですね。注射なんて誰だってキライです。まして子供なら、フツーに腕にやられたって泣いちゃうかも。
それが、
敏感な性器に、ぶっ刺そうと言うのです!
片桐は、
「注射しやすいように、パックリ開いて貰えますか?」
『ご主人さま』は言われて少女の亀裂の左右に手を添えて、パックリ!鮮やかな色の少女性器をあらわにします。
「ん゛ん゛~!んっ!んっ!」
逸美ちゃんは当然、無駄ではあるものの反射的に暴れちまいますが、
「逸美ちゃん!暴れないの!ほら、大人しくしてないと、朔美ちゃんの首、絞めちゃうぞぉ~っ!」
見るとカオルが朔美ちゃんの首に手を掛けて冷たくニヤニヤしています。
コイツならためらいなくヤるでしょう。
「む゛・・・・」
あらがいは止まり、ガムテープの下は絶句。
大事な妹の命を残酷に握られ、何も出来ない幼い姉の、
開かれた性器に冷たい針が刺さって行きます!
「っ!む゛ぅ・・・・・う゛!」
プッツリ・・・・!
ツ・・・プ・・・・・・!
媚肉に食い入る注射針に、『ご主人さま』は、
「お、おぉ・・・・・!」
充血した目を見張らせます。
なにせ、
小×6年生の幼い膣に、ダイレクトに注射が射たれたのです!
「ぶも゛!も゛あ゛ぁ゛っ!」
針の痛みにくぐもった悲鳴を上げる逸美ちゃん。その生々しさに場内は異様な空気に包まれます。
正直ステージ前に座る紳士淑女の皆さま方は、
『ブタ!見えねぇだろ!退けぇっ!』
って言いたいところですがガマンします。マナー違反ですから。
だってオコボレ貰いたいもんね。
で、興奮しながらも大人しく座って見ているのですが、全員目がランランと輝いております。
ましてや、
少女マンコをオッピロゲにしてブスッと刺さった注射器から媚薬が注ぎ込まれ、
「も゛ぁぁぁぁっ!あ゛ぁぁっっ!」
不自由に叫ぶエグい様を至近距離から眺めてる『ご主人さま』はもーギンギンに勃起させちまってます。
早いとこ挿入したい!とも思いますが、焦る事ぁありません。
だって自分のモノなんだもんね。
逸美ちゃんは行き場の無い悲鳴が無理にお鼻を通ったせいでしょうか?鼻血まで垂れて来ました。
やっと注入を終えて、注射器を抜いて、
「は~い!いい子だったわね?逸美ちゃん!エライエライ!今度は・・・・朔美ちゃん!」

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2015/02/02(月) 12:28:50|
  2. 玩具姉妹
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18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

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