FC2ブログ

In a kingdom by the sea

Lord help my poor soul

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

A Witch's Curse/魔女の呪い 12

(この子・・・)
射精後の放心状態で、彼は少女を眺めます。
全裸で、彼を射精に導いたお口でニコニコしてます。
その表情だけ切り取れば、性の事などまるで知らないように見えるのですが。
唇は濃厚なフェラチオの為にヌラヌラ輝いています。
行動は売春婦のよう。
セックス以外ならなんでもいいと言う。
この子は、どんな事情があって、こんな事をしているのでしょう?
彼はちょっと冷静さの戻った頭で考えます。
魔女の呪いなんてバカバカしくて論外ですが、
悪い組織に捕まっちゃって、クスリ飲まされてってーのはまんまコナンですが、
(親に仕込まれた家出少女、とか・・・・・少女売春の秘密組織があって・・・ソコから逃げてきた・・・とか?)
そんなもんばっか読んでますから、エロ漫画みたいな想像しちゃいます。
仮にそうだとしたら、
悪い組織の恐い人達がこの少女を探していているかも・・・と思い至り、
ゾク!っとします。
彼のようなショボい男が、そんなワケアリ少女をかばえる訳ありません。
でも、
少女にはそういった日常の裏世界的な陰湿さがあまり感じられません。
と、そんな事をボンヤリ考えていると、
少女はティッシュで唇を拭い、彼の隣にチョコンと座り、彼を見上げ、
「とんでもないガキ拾っちゃったって思ってる?」
「あ・・・いや、そんな・・・」
「いるんだよね。シャセーしたとたんに、子供がこんな事、とか言い出したり・・・なんか、急にびびっちゃった?みたいな?」
「それは・・・」
ロリコンの夢が叶ったとたんに我に帰ってビビる、というのは、ショボいロリコンの心理としてないことも無さそうです。現にこんなドエロ少女を前にして彼も、何かドロドロした事情があるんじゃないかと想像してブルッちゃいました。
少女は、
「あのさぁ」
「え?」
「・・・・こっからが問題なんだけどぉ・・・」
と、若干ネチっこさを増した声で真っ直ぐ彼を見つめながら、
「今度はオジサンに口でして欲しいんだけど、ね?」
覗き込むようにして言って来るのに、
「く・・・ち・・・?」
ちょっと戻った冷静さがまたブワ!っと吹き飛ばされます!
「うん」
うなずいて自分の下腹部に手を当てて、
「ここ。でも、約束したみたいにガマン出来る?前に止まんなくなっちゃって襲われた事あるけど、オジサン、さっきの約束、守れる?」
彼は、もーコク!コク!コク!コク!と機械人形のようにうなずき、
少女はそんな彼の様子にクスッと笑い・・・・こんな少女なのでそんな事はないのでしょうが、照れ笑いのようにも見えます・・・両足を上げ、ベッドで身体をズラし、仰向けになると、
「・・・ぜっっったい!痛くしないでね?」
彼は再び、コクコクコクコクコクコク!!!!っとうなずき、
すると少女は脚を開いていきます。
ソコは今日、何度も目にしました。
ついこの前までは想像するか、イケナイ動画や画像でしか知らなかった部分。
深い亀裂が大きく開かれた両足の中心で鮮やかに刻まれ、でもチョコンと覗いた猥褻な中身。
少女は、
「触っていいけど、何度も言うけど、痛いって言ったら止めて?」
コクコクコクコクコクコクコクコク!!!!
バカ丸出しのうなずきですが、そんな事かまっちゃいられません。
(子供マンコに・・・クン・・・ニィ・・ィィィ・・ッ!)
次々に叶う夢のような展開に、もーギンギンギラギラしながら、ドッキンドッキンしながら、その無防備な無毛の亀裂に指を添え、
クイッ・・・と開きます。
軟らかに開放され、再び現れた小×四年生マンコ。
目に飛び込むピンク色の未熟な造形は・・・カラオケ店で目にした時より、赤みが濃くないでしょうか?
漂う『女の子の匂い』がより濃いようなのは気のせいでしょうか?
中心部分がヒクついています。
薄く湿っているようです。
「・・・ね、シて?」
トロリとした、でも子供の高い声でのおねだりです。
大人の成熟したもんじゃなく、こんなに可愛らしい子供マンコを直接味わえるなんて・・・!
つってもモテない彼ですから、クンニなんてそもそもやったことないっスけど。
いい歳ぶっこいての、人生初の生クンニが恋い焦がれた小×生相手!
興奮で震える唇を寄せ、
ピュチュゥ・・・・とキスします。
それだけで脳ミソを爆破されたような感動!
左右に開きながら精一杯舌を出し、表面をテロォ・・・レロォン!と舐めます。
なんて・・・なんて、繊細で可愛らしい舌触りでしょう!
刺激的な味わいが舌から脳につながり、頭の中をグッチョングッチョンに掻き回します!
そして、
脳に直結した舌は、やはり子供マンコをグッチョングッチョンに掻き回すのです!
プニプニ~っと中年男の舌をわずかな凹凸が刺激し、熱く蠢き、
「・・・ん・・・・」
少女の朱に染まった声が聞こえます。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2013/12/22(日) 12:45:39|
  2. A Witch's Curse/魔女の呪い
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<A Witch's Curse/魔女の呪い 13 | ホーム | A Witch's Curse/魔女の呪い 11>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://annabellee1849.blog.fc2.com/tb.php/403-40bcc978
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

pXJ/bvajT1BB

Author:pXJ/bvajT1BB
18禁。そしてこの作り話と現実は何の関係もありません。ていうか、こんな馬鹿馬鹿しいもん作り話に決まってるだろ!

カウンター

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (13)
断片 (2)
美緒ちゃんは悪い子 (0)
琉奈ちゃんの恋人 (0)
雨に濡れた少女 (3)
森の中のふたりの少女 (9)
サーヤちゃんちの家庭事情 (0)
思い出 (4)
ユリカちゃんとママは可哀想 (38)
杏奈との思い出 (45)
Key of Life (12)
Nußknacker/胡桃割人形 (10)
A Witch's Curse/魔女の呪い (29)
玲奈ちゃんの終わらない日々 (25)
ショートショート (3)
瑠夏とぐるぐる (38)
玩具姉妹 (21)

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

駄文同盟.com

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。