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   昭和なイタズラ(勝手な想像)



も~ガマン出来なくって、その辺の草むらにチィ~・・・!っとオシッコしちゃう×歳の少女。
と、
「コラ!そんなとこでダメだろ!」
「ひ!ご、ごめんな・・・さい!」
大人に叱られちゃって、あわててオシッコ止めてパンツ履きます。
「こんなところで・・・お嬢ちゃん、大丈夫?痛くなってない?ケガしてない?」
「えっ?」
「この辺の草はね、毒を持ってて触らなくても毒が付いちゃうんだ。特に女の子がそこでオシッコなんかするとカクジツに・・・・」
「えぇ~っ!」
確かに『大事』だと言われてる部分をおっぴろげにしちゃったのです。
「痛くない?」
「い、い、い、痛くない、ケド・・・ビョーキになっちゃうのぉ?」
「死んじゃうかも」
「えぇぇぇぇっ!」
「あぁ!泣かないで!おじさんのウチ、そこだから。見てあげるから、おいで?」
何しろ死んじゃうかもしれないのです。
親切な知らないおじさんについていきます。

「横になって、パンツ脱いで・・・そう、足、もっと拡げて・・・ちょっと腫れてるな・・・・痛くない?」
「い、痛くないけど・・・」
「そう?ここは?」
「・・・・イッ!」
おじさんが強く触れると、妙な刺激を感じました。
「痛い、かもぉ~・・・」
「やっぱり。今、おじさんが毒を吸い出してあげるからね?ジッとしてて?」
「え!き、きたな・・・い」
オシッコしたばかりなのです。
「そんな事言ってられないよ!ほっといたら死んじゃうんだから!」
なんて親切なおじさんなんでしょう!
少女の、オシッコしたばかりだし洗いが足りなくて臭いもあるところにためらいなくお口をつけ、チューチューしだしました。
「う・・・」
少女はされるままに任せます。
おじさんはしばらく吸うと、今度は舌を使ってレロレロ舐めます。
「こうして、ね・・・・・はぁ・・・・マッサージしてあげないと、毒が・・・・」
少女自身も知らない、奥の薄い襞を舌が這います。
少女が、将来オチンチンになるんじゃないかと勝手に思っている、ワレメからチョコっとはみ出た部分も、チロチロ・・・ヌラァ・・・っと舐め回します。
(ん・・・)
少女は、
なんだか変な感じです。
そんな事誰にもされた事ありませんが、ゾワゾワと、妙な心地が心の奥で騒ぎます。
「く、くすぐったいぃぃぃ!」
「ガマンして!もうちょっとだから・・・・」
何か、おじさんがゴソゴソしてます。
「はぁ・・・か、確認するからね?お嬢ちゃん、自分でココ開いてくれる?」
「・・・こう?」
「もっと・・・そう!よく見える・・・キレイだ・・・・だいぶ、よくなったね?奥を確認するから、痛かったら、言ってね?」
おじさんの小指が、ヌプ・・・っと入って来ます。
「ど、どう?」
「痛く、ない・・・けど・・・」
変な感じです。
指がゆっくり出し入れされます。
「ま、待っててね?そのまま・・・は、はぁ・・・はぁ!」
おじさんのなま暖かい鼻息が、晒された部分に当たります。
おじさんがゴソゴソ動いてます。
「・・・なにしてるのぉ?」
「はぁ・・・い、い、今ぁおじさんにも毒がぁ・・・」
「えぇ!」
「だ、大丈夫、毒を抜いてるところだから・・・・う・・・・

「・・・いっ!」
コーフンしたおじさんがツイ、指の動きを早めすぎ、少女の敏感なところを刺激し過ぎちゃったようです。
「ご、ごめん!痛かった?」
ペースを落とし、
処女の膣口に、自分の指がユックリ出入りするところを至近距離で眺めつつ、
「はぁ・・・もうすぐ、だから・・・」
少女の液体に指がヌラヌラしています。
「は、は、はぁ・・・もう・・・!」
少女は、
おじさんが高ぶるのと歩みを一緒にして、自分も妙に高ぶって、
さっき中断したオシッコをまたしたくなっちゃいます。
「はっ!・・・っくくぅ!」
おじさんの動きが止まります。
でも、ケイレンしているようです。
やがて、
「んは・・・はぁ」
深く息をすると指を抜かれ、
「そのまま・・・待ってて?」
おじさんは立ち上がるとお台所へ行って、何やらゴソゴソして戻って来て、
お猪口に何か入ったものを差し出されます。
「クスリだよ。飲んで?」
白い、ドロドロした液体です。
少女は痺れた頭でそれをクイッと言われるまま飲んで、
「・・・に、が・・・・」
「飲んだね?偉い!」
頭を撫でられ、少女はニッコリします。
「今日の事は誰にも言わない方がいいよ?死んじゃうところだったなんて聞いたら、ご両親に心配かけちゃうから」
「うん」
少女は素直にうなずくと、
「ねぇ、お便所借りてもいい?また、オシッコ・・・」
「え?」
おじさんはしばらく考えて、
「ちゃ、ちゃんとオシッコできるか、ほら、毒が入った後だから・・・おじさんが見てあげる。お風呂場へ行こう?」

晩ごはんのあと、洗い物するお母さんにしがみつき、
「お母さん、今日さぁ・・・」
「そこ!ケンカしないの!・・・何?」
昭和のお母さんは子だくさんで大変です。一人の子どもにばかりかまってるわけにはいきません。
洗い物しながら、娘の話かけるのを聞いて、
「・・・何でもない」
娘は行ってしまいます。
何でもないならそれでいいので、それ以上何も聞かず洗い物を続けます。
少女は、ポロっとお母さんに話しそうになったものの、「今日の事は誰にも言わない方がいいよ?」というおじさんを思い出したのです。
あの後、おじさんの前でオシッコして、
「うん、ちゃんと出るね?でも、心配だから、明日もココ来なさい?」
「まだ治ってないの?」
「ちゃんと治ると、気持ちいいハズなんだ。気持ちよかった?」
「・・・よくわからない」
「じゃあまだ治ってない。明日も、ね?」
「うん」
少女はうなずきます。
(明日も・・・かぁ)
おじさんにペロペロしてもらったりは、そんなイヤではありませんでした。でも、
「おクスリ・・・マズイなぁ・・・」
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テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2014/04/23(水) 11:10:02|
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