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玩具姉妹 20

アナル栓が抜かれ、
「うわぁぁぁっ!」
絶叫とともに開放される便はブビィィィィブバッ!っと可憐な美少女に似合わぬ下品な音を響かせて、下のタライにビチャドチャ!と溜まっていきます。
「うわぁぁぁんっ!はぁ~!はぁ♥」
引き絞られた排泄欲求が一気に開放され、多くの大人たちに見られながらっつーのに色っぽい声でブリブリ~!ウンチする朔美ちゃんです。
そして同時に、
開かれた股間の、ポッチリ膨らんだクリトリスをクニュクニュゥ~!っと!
「はわっ♥ひゃはぁ~っ♥!」
未熟な乳首がクリクリィィ!っと!
「はぁぁぁっ♥!んっ!」
蕩けきったアホ面でウンチをもらしてしまうのです。
拘束された身体のアチコチが勝手にピクン!ピクン!っと跳ねます。
大便のみならず、汗、涙、鼻水、ヨダレ、すべての体液を飛び散らせます。
弛みきった下半身は、オシッコもジョロ!ジョォ!と垂れ流しさせます。
そして、
「はぁぁっ♥!ひゃはぁ~っ♥!あぁぁぁぁぁんっ♥!」
まるで脳ミソまで垂れ流しのように一際高らかな絶叫をあげると、ピーン!と一本の緊張がその小さな身体を貫きました。
まだ小4のガキの朔美ちゃんは知らなかった、知る必要もない感覚の筈ですが、
つまり、
ガキのクセにイッてしまったのです。
ピクン!ピクン!っと全身を痙攣させ、身体の内部も外部も蕩けたよう。なのに強張って勝手に筋肉が緊張・収縮。
やがて、
ゆっくりと、羽毛が落下するように、緊張と弛緩は徐々に凪いでいき、
「あ・・・・・・ひゃ・・・・ひゃ・・・・はぁっ♥」
可愛らしいアホ面で、
堕ちていきます。

さて、小4美少女の強制排泄&強制絶頂のすぐ隣で、
未だアナルを塞がれ便意に苛まれ、ジンジン、ザワザワと性神経を燻らせ続ける逸美ちゃん。
「おね・・・が・・・・いぃぃぃっ!・・・・・く、くる・・・・痛ぁい・・・・・!」
不自由な身体を揺らし訴えます。
捲られた制服のスカートの下のあらわな下半身は、まるで白い蛇のようにのたうち回りますが、その悶えは腹部の苦痛、そして性器のざわめきという相反するモノで覆われ、便意に肌はいっそう蒼白となって、しかし晒された陰部は充血して、より鮮やかな色合いを際立たせます。
そのモーローとしたお顔を背後から片桐は持ち上げ、
「ほら、皆さんご覧になってるぞ?」
「う・・・・はぁ・・・・・」
虚ろな瞳に映る、マスクをした大人たち・・・・ヘンタイどもの、キチガイどもの、目、目、目、目、目・・・・・
「い、いやぁ・・・・み、み、見ちゃ・・・・やだぁ・・・・・!」
「そんなワガママ言っちゃイケナイよ?」
ワガママ?
幼い女性性器を、今にも決壊しそうなお腹に苦しむ姿を、
見ないで、と言うのがワガママ?
「朔美ちゃんはちゃんと出来たぞ?お姉ちゃんのクセに、逸美ちゃんは出来ないのか?ダメな子だな」
ダメな子?
意味がわかりません。
むしろ逸美ちゃんは今までとってもイイ子と言われてばかりだったのです。
素直で、真面目で、優しい心で、家族思いで・・・・
理解出来ません。
それとも、
まさか、頭の中がグチャグチャで理解出来ないとでも言うのでしょうか?
「さっき、『ご主人さま』に酷い事言ったな?奴隷のクセに。謝れよ」
「う・・・・」
何を謝れと言うのでしょうか?
もちろん自分が悪い事をしたと言うなら、謝ります。けど、
酷い事をされているのは自分たちなのに、
何を謝れと言うのでしょう?
ニヤニヤ笑いながら『ご主人さま』は、
「ひひ!僕の事、キチガイ、とか言ってたなぁ?何だよその口のききかたはぁっ!」
固ぁく尖った乳首を指先で、ピン!と弾きます!
「はがぁっ♥!」
痛み!それと・・・・
電気のような刺激がビリビリィッ!っと、全身を貫きます。
トロリ・・・・と霞む目に映る、醜いブタのようなオジサン。
さっきから『ご主人さま』と呼ばれているキチガイに、何を謝れと言うのでしょうか?
「お、おねが・・・も・・・もぅ・・・・もう・・・・!」
身体がガクガク震え、凍ってしまったよう。なのに、
性器は熱く、ジンジンして・・・・
「お、ねが・・・ぃぃっ!」
キュルッ!グリュゥゥッ!
うねる腸。
冷たい汗が目に入って、いっそう霞む。
頭も霞む。その濁った頭で、
「お、お、お、おねが・ぃっ!しま・・・すぅ!も、も、もう・・・!」
限界はとうに越えているのです。
「何をお願いするんだ?」
「お、お腹がァァッ!お腹がァァァァッ!」
「それがお願いする態度か!」
ギリギリのお腹をさらにグッ!と押されます!
「ウグワァァァッ!」
大きなお目めをひん剥いて絶叫しますが、しかしアナル栓で塞き止められた行き場のない便が、暴れるのみ。
「ご、ご、ご、ごめんなざぃぃぃぃぃっ!おでがいぃぃぃじま、ずぅぅぅ!」
「皆様にウンチするとこご覧になっていただくんだろ?ほらっ!」
グゥゥッ!
「ぐはぁっ!み、み、みなざまぁっ!ウ、ウ、ウ、ウンチィィィ!ごっご覧くだしゃひぃぃぃっ!」
どうしようもなく叫ぶものの、
「まだダメだな。『私たちはご主人様のオモチャです、ご主人様に可愛がってもらえるよう、何でもします』・・・言ってみろ!」
なんて酷い事を言わせようとするのでしょう!こんなことが許されて良いわけありません!
でも、
「・・・わ、わたしたちはぁ・・・はぁ・・・・ご、ご、ご、ご主人しゃまのぉ・・・・おもちゃでふ・・・・はぁっ!な、な、な、何でも、しっしましゅぅっ!」
言わされてしまいます。
と、
「まだまだ。足りないなぁ・・・ひひひ!」
「し、死ぬぅぅぅっ!」
「ははは!天国に連れて行ってやろう!天国まで、逝け!」
『ご主人様』は電マを手にしました。
そいつを朔美ちゃんの緊張しきった幼マンコに、
ブルゥゥゥヴゥゥゥ・・・・!
「うわぁぁぁぁぁぁっ!」
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テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2015/02/11(水) 10:08:33|
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